僕の視線の先に -260ページ目


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近所の西洋紫陽花が色づいてきました。

そう、決して 「咲いた」 と言ってはいけません。

花はまだ、蕾なのですから。

雨の日が少し楽しみになりました。

ツルチンチン


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このネームプレートに夢中で
肝心のバラを一枚しか撮ってませんでした・・・orz

チンチン!=乾杯ってことです。
イタリアでも言いますね。

赤ついでに
ネームプレート撮り忘れて
名前がわからないのもあげときます。


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やはり赤いバラには青空や白よりも
黒が似合いますね。

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Heart


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ツクシイバラ  原種 中国中西部 アジア北東部



心臓って、どうしてHeartって言うのか知っていますか?

本当にの形をしているからなんだそうです。

なんだかトクンっと動きだしそうですよね。



2枚目の写真を見ていると


赤カブの千枚漬けの上に

もやしの胡麻和えが盛られているようで

なんだかお腹が空いてきました(笑)

原種

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上から順に ノイバラ ショウノスケバラ フジイバラ


いずれも日本原産のバラの原種なのです。


バラってもともとはこういう花だったのですね。


いわゆる化粧前っていうか、整形前ってとこですかw


バラというと、どうしても西洋を思いがちですが


日本産だとなんだかぐっと身近に感じられて


なんだか微熱奪われそうです(笑)



世界一美しい薔薇

 

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世界一美しい薔薇 

 

の 

 

ひとつ と言われている らしい。

 

ロサ・デュポンティ

 

世界一が複数あったら一番じゃないのに・・・

 

1817年以前より栽培されているそうです。

 

一般的な「薔薇」という花の概念が覆りました。

 

桜がバラ科なのが良く理解できますよね。

薔薇と虹


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ピエール ドゥ ロンサーン

2006年にバラ殿堂入りしたフランス産のバラです・・・タブン
一番咲き乱れていたので人気ありました。
さすがピエールさんですねw







ブルームーン


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バラフェスタが終わったばかりの神代植物公園へ

ブルーハローとブルームーンと・・・忘れましたorz

いずれもドイツ産です。

青いバラの研究は随分昔から行われてきているみたいですが

最先端のブルーは薄い紫でした。

動物の森みたいにはいかないですね(笑)




クシナダヒメ


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カワラナデシコ

ナデシコと言えば通常これを言うのだそうです。
これから夏に向けて野山や河原で咲きだしますね。
都会ではもう咲いていますがw

ピンボケでスミマセン(汗
これはちゃんと撮って見たいなぁ。

でも

いつ見てもドルゲ魔人を思い出してしまいます。
ええ、そういう世代です(爆

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散歩


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雨が上がったので近所を散歩。
なんだか爺さんみたいですね(苦笑

相変わらず、コンデジが気楽でいい気分です。

あまりに気分が良かったので
逆上がりでもしてみようとしたら
思いっきり頭をぶつけてしまいました(泣

コブにならなくてよかったです。






雨のいたずら


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梅雨時期によく見かける ホタルブクロ
昔、子供達がこの花の中に蛍を入れて楽しんでいた事から
その名前が付いたとされる説があります。

昔の子供達って
なんと優雅な遊びをしていたのでしょう。

雨に濡れて色がどんどん透明になっていきます。
なんだかセクスィーですねw

こんなワンピース
流行ればいいのに・・・

失敬