僕の視線の先に -258ページ目

小菊


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キクちゃんとハナちゃんでは

だんぜんハナちゃんの方が好きでした(笑)

いなかっぺ大将の話ですが・・・

どうでもいいですよね。


一枚目はピントが合ってませんorz

翌日にはすでに大きくなってしまっていて

同じような絵柄は無理でした。

結構・・・悔しいです。



近所の団地の裏庭ですが

たったひとりのお婆さんが

毎日手入れをして、

いつも季節ごとに花で賑わっています。

今はオレンジや紫、白や黄色の小菊が満開でした。

いつもありがとう。

僕の為に・・・(笑)




季節外れ


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秋に向日葵は、やはり違和感を感じますね(汗

同じように朝顔も・・・

でも俳句の世界では、朝顔って「秋」の季語なんだそうです。

もともと園芸種なので、いろんな種類がありますしね。

朝顔がしぼんでしゅわしゅわってなってるとこが

結構、好きですw

なんか・・・指を挿入してしまいたい己の衝動と

いつも格闘しています。



ほおずき


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鬼灯(ホオズキ)

いろんな当て字があるようです。

子供の頃、近所にたくさん実がなっていて

それを集めては、互いに投げ合って遊んでました。

当たるとつぶれてシャツが汚くなるので

結構必死に遊んでましたがw

つまようじで中をほじって笛のように鳴らす・・・

のは

結局一度もできなかった記憶があります。


姫蔓蕎麦


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ヒメツルソバ

年中、庭先とかで見かけるアレです(笑)

足元にニョロニョロしてるヤツ。

雲に隠れた太陽が一瞬だけ射した瞬間に

逆光で狙いました。



最後の一枚は曇りの時です。

随分変わるものでしょ?

これはほぼ、地面に顔くっつけて

人にはあまり見られたくないような

怪しい態勢で撮ってました(爆






食べっぷり


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食べ物を美味しそうに食べる人に

僕はとても好感を抱きます。

このハチの食べっぷりには

思わず一目掘れしてしまいました(笑)


人間で言えば

丼に顔つっこんでるってとこですか・・・

それはちょっと困りますね(苦笑



でも夢中になり過ぎて

最後は花に捕食されちゃいましたね。

冗談ですけど・・・

ファルナセア

ブルーサルビアとも言います。






穏やかな午後


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自然風景を撮っていると

いろんな名前を知りたくなります。

花だったり、木だったり、虫だったり・・・

季節によって

雲にもいろんな名前があるのですね。


でも


そんな事、彼らにはどうでもいいのでしょう。

束の間の

穏やかで 温かい時間が

過ぎていきます。










君をのせて


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この女性

過去に数度見かけていたのですが

カメを手のひらに乗せて

散歩してます。

立派に育った、たぶんミドリガメ

ここまで大きくなると

人間ともおしゃべりできる・・・・

かもしれませんね。


ウチのカメはあんな事したら

首を必死に伸ばして

なんとか指にかみつこうと

もがきます(汗


(特にデミー♂)


まあ、僕の事が嫌いなのでしょうね、キット





魅せられて


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ルリタテハ


花には寄りつかず、木の樹液などをチュウチュウするらしい。

幼虫は結構っていうか・・・鳥肌立つくらい、グロいです(汗

見たい人は、ウィキペディアに出てますよw



この時は90mmのマクロしか持ってませんでしたので

慎重に、慎重に接近しました。

三脚とエクステンダー持ってきていれば

羽根のもっと精細な撮影ができたのに・・・orz

まるで鱗のようでした。


撮影中

脳裏でずっとジュディが歌ってました(笑)


まあ、わかる人は少ないでしょうが(爆


視線の先


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僕の視線の先に


雨上がりの早朝

曇りだって言うから遠出を諦めたのに

朝やけしてました・・・クソッ



この時間帯だと、ネコの黒目もまだ丸くていいですね。

いっちょまえに、真ん中わけしてる

その髪型が腹立たしいですが・・・。


僕をすっかりシカトして

身を乗り出して覗きこむその視線の先


ちゅるりン


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ようやく発見しました♪

縮みあがったあの袋みたいだなんて

誰も思ってはいません・・・タブン


風船葛の花は、とっても小さくて

弾けたように花開くのですね。

白い花弁がビロードのようにキラキラして

きれいでした。


またパクりましたケド

機嫌が悪くなければ怒られないでしょう・・・キット