僕の視線の先に -257ページ目

シャララ


僕の視線の先に






僕の視線の先に


春に撮った朝露に濡れる
スギナと蜘蛛の巣です。

蜘蛛はあまり好きではありませんが
蜘蛛の巣は写真を始めてから好きになりました。

暑いのでWBを変えて
抽象的で涼しげなイメージを
狙ってみました。

これ・・・
夢中になって撮ってましたが・・・

撮影後 
びっしょりで大変でした(汗

白糸の滝


僕の視線の先に




僕の視線の先に


タイトルまんまですね(汗


富士にある白糸の滝です。

早朝だと虹がでてきれいだよと

売店のおじさんが教えてくれました。

いつか来てみようと思います。


この滝を背景に

不安そうな顔してひとりたたずんでいる

幼き頃の写真がありました・・・タシカ


ちょっと捜索してみたいと思いますw












束の間の日差しに

僕の視線の先に




僕の視線の先に




僕の視線の先に


ちょっと苦手な隣家の庭に
ムクゲの花が開き始めました。

見つからないようにコソコソと
望遠で引き寄せてササッと撮って
逃げるように帰りました。

怪しすぎます(笑)


立葵との区別ができるようになった事に
ちょっと満足感が(笑)

久々のキャメラが
なんだかずっしり重く感じました(汗


最後のは、石榴です。
花を撮るつもりが、いつの間にか実になってましたorz




思惑


僕の視線の先に





僕の視線の先に

2009.11 江ノ島タワー


水平線に沈んで行く太陽を眺めながら
みんな何を感じているのでしょうか?

そこんとこ

文字で浮かび上がってきたら
きっと面白いでしょうね

漫画みたいにさ。




それぞれの朝


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僕の視線の先に


九十九里海岸 秋


秋の早朝 6時過ぎですか。

まるで夕焼けみたいですが、朝やけです。


海も夕焼けと同じくらい撮っていません。


砂と潮風がどうも気になってしまいます(汗





隣に・・・



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これは・・・どっちも中途半端ですが・・・

ハーフND使えばちょっとさまになったかも。

手持ちじゃ無理ですね(汗


夕日はどこで見るのかじゃなくて

誰と見るのかが大切なんですよね。

一日の終わりの優雅な一時。




あと何年・・・何日・・・

こうして二人で眺めていられるのかしらねぇ・・・おじいさん



うぅぅぅむ・・・そうだなぁ・・・



いつの日か・・

隣にいるはずのないどちらかを思いながら

ひとりぼっちで眺める日がくるのでしょうねぇ・・・

せつないわ・・・



うぅぅむ・・・わしゃサバがいいな、サバの味噌煮かな、うむ。




そんな会話が聞こえてきそうでしたw





夕景


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僕の視線の先に

初めてキャメラを手にして一カ月の時ですね。

ちょうど一昨年の今頃ですか。

今振り返って見ても

夕景ってほとんど撮ってないですね。


夕暮れの空を見てると
なんだか淋しい気分になってしまうから・・・


っていうか


朝が早いので

この時間帯はすでに力尽きているのです(笑)







静寂の湖畔


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僕の視線の先に


栃木県 西の湖


昨年のちょうど今日ですね。


山奥にある とても静かな湖です。


きまぐれな湖で、行くたびに驚くほど水量が違っています。


いつか冬の全面凍結を撮ってみたいですね。


きっと片道・・・


考えたくないくらいの時間がかかりますが(爆

生命の輝き


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僕の視線の先に

昨年の6月末 房総の山奥です。


蛍を撮るにしては時期が若干遅すぎましたorz


本当は定点に設置して何枚もの写真をコンポジットするのですが


めんどくさいので(苦笑



久々に見たホタル


予想以上に感動している自分に気がつきました。


どっちかっていうと、キャメラそっちのけで(笑)




間違っても フラッシュたくのはやめましょうね。

蛍が驚いて逃げちゃいますから。

鑑賞のルールは守りましょう。

螺旋の舞


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僕の視線の先に



身近な花なのに、なかなか見る機会がなかった 

ネジバナ

やっぱり身近に咲いていました。

マクロレンズを持ってこなかった時に限って

見つかるものです。

ひねくれたやつです。

なんだか他人に思えませんw