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変わらぬ想い


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千日紅(センニチコウ)

千日草とも言うらしいです。
赤い色が長く続く事から名付けられたとか。

なんだか爆発したイチゴみたいですよね。

最近、こういう仕上げ方がマイブームです。
ホワイトバランスを変えて、
コントラスト落としただけですがw

日が暮れるのが早くなりましたね。

ついつい深入りして
気が付いたら随分遠くまで
歩いてきてしまいました。

あやうく都会の迷路で遭難するとこでした(汗

チョットだけ涙目だったのは
内緒ですw




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昨日ですが

いつもとは違う方角に足を向け

近所をブラブラ

意外といろんな物が目に飛び込んできて

面白かったです。

恐そうだけど・・・

是非、遊びに行きたいです(笑)


ガマくんの気持ちも知りたいですが(爆



塔のへつり


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塔のへつり

「へつり」とは会津地方の言葉で

河川に迫った険しい断崖の事を言うのだそうです。

おならをしておつりをもらう所ではありません。

国の天然記念物に指定されています。

昨年

滝の写真を撮影中

見知らぬ人にその存在を教えていただきました。

いい時期に来れてよかったです。


レンズのフードがずれてる事に気が付かず

ほとんどケラレてましたが・・・orz




バラのつぼみ


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古い映画ですが

オーソンウエルズが監督・脚本・主演した映画

「市民ケーン」という作品を思い出しました。


偉大なる新聞王として

富と名誉を手にした主人公が


「バラのつぼみ」

最後にそう言い残して

この世を去っていく所から物語は始まります。

その言葉の意味を探るため

物語は彼の生涯をたどっていきますが

結局、その意味はわかりません。


ただ


最後の最後に・・・

まあ、ここまでにしておきましょうかw


いい映画ですよ。






身近な秋-2


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まあ、要するに散歩してたわけですが

こんな小さな石榴は初めて見ました。

酸っぱくて食べれないでしょうがね。

秋も薔薇がきれいですね。

ぶたれてみたいとは

思いませんが・・・ふっ

秋山彩り


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早朝の空模様は薄曇り

紅葉撮影には相応しい天気でした。

一番撮りたかった鱒沢の渓流は

あろうことか、入山禁止の大きな看板が・・・orz

鳥獣ハンターが狩りをするそうで

何も一番いい時期にしなくてもと

ギリギリまで上り詰めたテンションガタ落ちでした。


でも


すぐに気持ちを切り替えて

(僕の中で唯一素晴らしい部分)

道すがらの山肌にうっとりしていました。


あっ、ホントはこんなとこ駐車してはなりません。

早朝だからってことで

許してくれたまえ


枝垂れ


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イチョウの木は
どこに行ってもきれいに輝いていました。

これなら大イチョウまで
足を延ばせば良かったかも知れません。


自由奔放な枝ぶりが
見事な枝垂れとなっていました。



存在


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栃木から福島へ

今年最初で最後の紅葉遠征

昨年に続き

またしてもギリギリセーフ?って感じでした。(汗

本当はあと1週間早く訪れたかったですね。

でも

今回は昨年より少しだけ

遠くに足を運んだおかげで

素晴らしい渓流を発見しました。

今年はすでに色あせていましたが

来年が待ち遠しいです。

ますます福島が好きになりました。

どうか来年まで

僕がこの世に存在することを

お許しください。











プライベイトダンサー


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こうして見ると

昨日と同じ花とは思えないでしょ?

ドレスのスカートをひらりと翻し

クルクルと回る踊り子

僕だけの

プライベイトダンサ-



キュルキュルと闘いながら

そんな妄想にふけっていました。

冷汗たらしながらも

きっとニヤニヤしてたかも知れません。

危険な男を演じた、秋の日




瑠璃茉莉


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瑠璃茉莉(ルリマツリ)


初めて見かけたのは初夏でした。
遠目に淡くてきれいなブルーだなと
その存在をいつも気にしていたのですが
まさか秋まで咲き続けているとは思いもしませんでした。

花を撮るには生憎のドピーカンでしたが
自分の身体を日よけに
結構撮りました。

なんだか紫陽花みたいですね。


秋とは思えない暑さと
手のプルプルと
お腹のキュルキュルとの
壮絶な戦いでした。

まあ、最後に勝ったのは
キュルキュルでしたけどね(笑)