僕の視線の先に -261ページ目

雨の日


僕の視線の先に




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とうとう梅雨入りしましたね。
部屋にいるとカビが生えてきそうだったので
7年前に買ったコンパクトデジカメを手にしてお散歩。
ちゃんと「お花マーク」にして撮ってます(笑)
傘さしながらでも撮れるから楽ちんですね。





空色の階段


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午前5時の時点で空はすでに青空

なかなか思うようにいかないぶん

撮れた時の喜びが大きいのです・・・タブン




青い朝


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今年初めて訪れて見ました。
この朝を逃すと暫く晴れの朝がなさそうだったので。

午前1時半に部屋を出て到着は2時間後。
すでに3台の車が待機していました(汗

昨年とは違った位置からアプローチしています。

一枚目は午前四時
マジックアワー終焉ですが、まだ月が見えます。

二枚目は三十分後
どうやら今回は朝やけダメみたいです(汗

次回の晴れ日には
きっと水面が見えない程 
稲が成長してるんでしょうね(悔

やはり先週行っとくべきでした・・・orz




八方美人


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川底の質や、陽のあたり方、映り込む景色
ここの渓流の色はさまざまな影響を受け
その色彩を変化させていきます。

いわゆる、八方美人ってやつでしょうか(笑)

都心ではもう見られない
桜の花弁が流れてきてたので
スローシャッターで少し遊んでみました。

いまいちでした・・・orz


翡翠の流れ


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福島県 舘岩村

昨年夏と秋に訪れた渓谷。
流れる水の彩りが季節によって変化するのです。

ちょっと時期が早すぎました(汗

アオ


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昨年あれだけ山中を放浪しながら

実は一度もお目にかかった事がなかったのに

秩父に引き続き、会津でもお目にかかりました。

人間がね

彼らのテリトリーに勝手に踏み込んで行くんですよ。
だから彼らの邪魔にならないようにしましょう。


藁ぶき


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福島県南会津町

目的地に向かう途中にふと目に止まった風景。
まるで時代劇にそのままでてきそうな佇まいが
春の山裾にひっそりとたたずんでいました。

この辺りは大好きな町のひとつです。

五月晴れ


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せっかく秩父まで来たのだからと、
隣町の長瀞まで行って見ました。

まあ、帰り道なのですけどね。


これは荒川の源流なのです。

ここから埼玉を下って東京湾までたどり着きます。


「あの崖の花を煎じて飲めば・・・」って、昔話を思い出しました。



ヤマツツジ


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埼玉県 秩父市


ツツジといえば垣根を彩る花としか、認識していませんでしたが


新緑の山肌一面に広がるツツジの赤は圧巻でした。


赤は圧巻・・・・


失敬(汗



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これは昨日と同じ場所で撮影したヤグルマギク


一見、何の変哲もない桃色の花のように見えます。


でも、この花の驚くべき実体は、近づいてよーく見ないと


見えてこなかったのです。





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この花弁の飴細工のような質感と艶は、まるで造花のようでした。


編集で相当アンダーにして、初めてその実体が浮かび上がってきました。