「自分がどうなりたいか?」

この質問、苦手なんです。

 

 

 

将来どうなりたいかとか、

あんまり希望がありませんでした。

 

 

 

やりたいことや

これという憧れも少なく、

 

 

 

好きなことをやっていると、

どちらかというと

心が苦しくなっていました。

 

 

 

 

 

 

だから、今できることをやって、

その先に見える景色を見たい

と思っていました。

 

 

 

叶えたいときの熱量が大事

 

 

 

「いずれはこういうのもあればいいなー」

と考えていたのですが、

 

 

 

ある時気がついたんです。

 

 

 

これって誰かに遠慮して

自分の夢も後回しにしてる

 

 

 

自分の人生なんだから

やりたいことは

全て叶えていくつもりで

生きた方がいいですよね。

 

 

 

 

 

 

変に順番やステップをつけないで、

「これだ」と思ったものに

まっすぐ手を伸ばしましょう。

 

 

 

勇気がいること?

そんなハードルを上げる言葉すらも

遠慮の現れです。

 

 

 

ただ、手を伸ばして、

1番にそれを掴めば良いだけです。

 

 

 

夢に遠慮していたら

あっという間に時間が過ぎて、

後悔するかもしれません。

 

 

 

その夢も

賞味期限があるかもしれないのだから

叶えたい時の熱量で、掴みにいく!

 

 

 

行動でしか

現実世界は変わりません。

 

 

 

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前回は

嫌なことを言われたときの対処法の

前半をお話ししました。

 

 

 

嫌なことを言われたときは

自分を見直すチャンスであることや

信頼できない相手からの嫌な言葉は

真に受けない

ということをお伝えしました。

 

 


前半はこちら↓

嫌なことを言われたときの対処法【舐められない自分を作る】前半

https://ameblo.jp/hirokosakata414/entry-12872467113.html

 

 

 

 

 

 

嫌なことを言われたときの対処法

①言っても良いと舐められている

②甘えても良いと依存されている

③聞くべきだ、やるべきだ、と、

 役割を押し付けられている

 

今回は後半の②③を

お話ししますね。


 

 

嫌なこと言われたときの対処法

 

 

 

②甘えても良いと依存されている

気持ちやモチベーションの管理は

基本自分でするものと思っています。

 

 

 

相手が話を聞いて欲しい

という場合も、

面談時間は守り

具体的な行動リストにまとめて

解決策を見つけます。

 

 

 

進まない場合は、

問題を細分化して

一つ一つを解決していきます。

 

 

 

 

 

 

③聞くべきだ、やるべきだ、と、

 役割を押し付けられている

「今まではこうだったから」

という前例を持ち出すと

変われません。

 

 

 

本当にそうなのかな?と、

健全な自己否定や

慣例の否定は必要です。

 

 

 

色々考えた上で、

前例のやり方が

関わるみんなにとって最も良い場合は、

同じことをやれば良いです。

 

 

 

何も考えずに、

ただ惰性でやるのは違いますよね。

 

 

 

こうやって、

積み重ねた経験を、

同じことが次に起こった時の

判断材料にしていくと

迷わず対処していけますね。

 

 

 

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・嫌なことを言われました、、、

・凹む

・泣いてしまう

 

 

 

そういった経験は、

誰にでもあると思います。

 

 

 

 

 

 

そんな時、

相手がこんな風に

考えているから、かもしれません。

 

 

 

①言っても良いと舐められている

②甘えても良いと依存されている

③聞くべきだ、やるべきだ、と、

 役割を押し付けられている

 

 

 

もしかすると

相手の人にそういう態度を

許してしまう要因が

自分にあるのかもしれないです。

 

 

 

舐められていると感じたら

 

 

 

私は、相手の人を

変えようとは思いません。

 

 

 

本人が変わりたいと思わない限り

全く意味がないからです。

 

 

 

なので、相手に求める心が

むくむくと湧き上がってきたときには、

 

自分の見られ方を見直すチャンス

と考えています。

 

 

 

 


 

嫌なこと言われたときの対処法

 

 

 

嫌なことを言われたときの

対処法を3つお話ししますね。

 

 

 

①言っても良いと舐められている

「そうですか。」と取り合いません。

 

 

 

尊敬する人やメンターからの

助言は必ず聞きますが、

知らない方や、何者かわからない方の助言は

真に受けないようにしています。

 

 

 

以前、仕事を依頼している方に

私が3人目は女の子を

望んでいるという話をしたところ

 

 

 

「えっ、女の子、無理無理。

こんな男みたいに仕事していたら、

次も絶対、男の子だよ」

と大笑いされました。

 

 

 

「・・・(ニコッ)そうですかねー」

で、この話は打ち切りになり、

お仕事もすーっと

立ち消えになりました。

 

 

 

言い争っても意味がありません。

こういう方とお仕事をしないのが1番です。

 

 

 

 

 

 

嫌なことを言われたときの対処法①は

「受け流して、距離をとる」ことです。

 

 

 

続きの

②甘えても良いと依存されている

③聞くべきだ、やるべきだ、と、

 役割を押し付けられている

こちらは次回お話ししますね。

 

 

 

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