ちょっとしたことだけど、

スタバのカップを持ち帰って

使ってました。

 

 

 

飲み口や、手に持った時の感じが良くて

夏はアイスコーヒーを

これでガブガブ飲んでました!

 

 

 

実は丈夫で長持ち

 

 

 

ちょっとした耐久テストみたいになって

何回使っても、丈夫で

捨ててしまうのは勿体無いアセアセ

 

 

 

毎日飲んでも1ヶ月以上持つような気がしました。

あくまでも個人的な感想。

 

 

 

環境に配慮するからマグを

勧められるんですけど

 

 

紙が気に入ってて、ジレンマ

ボトルも持ってるんですけどー

 

 

 

ついに!そっくりさん登場!

 

 

 

だったんですが

ついに、そっくりさんカップが出ました!

 

 

 

お手頃価格で、

ドリンクオン!タンブラーみたいに重くない!

遠慮なくガブガブできる爆  笑

と喜んでおります。

 

 

【写真左:そっくりさん、右:紙トールサイズ】

 

蓋開いてるから

カバンに入れられないけど

飲み口の再現とか、最高ですね口笛

 

 

 

あ、特には学びがない

けど、個人的に嬉しい話でしたウインク

 

 

 
 

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子どもの頃に読んだ絵本『スイミー』

 

 

大人になって改めて読み返すと、

「個性の活かし方」「協力の大切さ」

本質が描かれていることに気づきます。

 

 

 

 スイミーの物語

 

 

スイミーは、仲間とは色が違う黒い魚。

最初は自分だけが浮いてしまう存在でした。

 

 

 

 

けれども、仲間たちと一緒に

大きな魚の形を作るときに、

 

「目の役割はスイミーがやる!」

と決まったことで、

 

彼の“特別な色”が大きな力に変わります。

 

 

そして見逃してはいけないのは、

他の赤い魚たちが

「協力して同じ動き」をしたこと。

 

 

スイミーが自由に勝手に泳いだからではなく、

全員が力を合わせて

 同じ方向に動いたからこそ

 

大きな魚として

敵から身を守ることができたのです。

 

 

 

スイミーからの学び

 

 

個性は、

ときに「浮いてしまう」原因になります。

 

 

 

 

でも、それを活かすには――

 

✔ チームとして同じ目的を共有すること

✔ 協力して同じ方向に力を出すこと

 

が不可欠です。

 

 

組織でも同じこと。

 

・周囲と違う視点を持つ人

・冷静に観察できる人

・地道に積み上げる人

 

 

それぞれの“違い”が、

 目的に向けて協力したとき

チームは驚くほどの力を発揮します。

 

 

 

🌱スイミーのように

「違いを怖がる」のではなく、

 

 

「違いをどう生かし、協力していくか?」

に目を向けること。

 

 

それが、強いチームをつくる鍵だと感じます。

 

 

👉 あなたのチームでは、

“同じ方向を向いて協力できている瞬間”

はありますか?

 

 

 
 

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ガンバるんるん♪

 

運動会なる、

次男の保育所で秋のスポーツイベント!

 

 

 

 

…なのに当日は、

 

 

長男:夏風邪 予防
主人:終日不在 アセアセ
天気:雨 傘
徒歩移動 足

 

 

さーて、どこから手をつけよう笑い泣き

 

 

「誰がいちばんガンバるんるん?」

って聞いたら、
 

次男が元気に✋「はーい!」って。

 

 

その笑顔を見て、なんだか私も

“がんばる気スイッチ”入りましたウインク

 

 

 

💬まとめのひとこと

忙しい日こそ、
ちょっと笑いに変える余裕を忘れずに。

 


明日もきっと、良い1日になりますように🌈

 

 

 

 

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