こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

講座や商品を新しく作るという時に

 

どれくらいの頻度で

商品を提供するのか

 

重要なポイントですよね。

 

 

特に広告商品を考える時は

講座の回数や

サポートの手厚さなど

 

多ければ多いほど

魅力的に見えると

考えてしまいがちです。

 

 

今回は

講座や商品を提供する頻度について

お話ししていきます。

 

量より課題解決が重要

 

そもそも、

講座の提供はどれくらいが適正なのか?

 

 

それは

お客様が課題解決や成長には

 

どれくらいの量で

どれくらいの期間がかかるのか

 

を考える必要があります。

 

 

 

あなたがどれくらいやりたいか、とか

これくらいだったらこの金額だろう、

回数が多い方がお得だろう

 

という考えで、講座や商品の提供を

決めるものではありません。

 

 

サービス内容に合わせた提供ペース

 

商品や講座の提供ペースは、

 

ビジネスの種類やサービス内容によって

適している回数は異なります。

 

 

例えば、

ファッションやダイエットのような分野では、

週1回の提供が適している場合もあります。

 

本来なら週に1回が適正だとしても、

 

お客様が難しいなら

2週間に1回にした方がいいですね。

 

 

そのペースで実践していったら

何ヶ月でゴールできるのか、

課題が解決し、成長できるのか、

 

ということを考えてみてください。

 

 

増やせば良いという発想よりも、

お客様のニーズに対して

適切なペースを見極めることが重要です。

 

 

増やせばいいというものではないのだけ

注意しましょう。

 

 

今後も講座の先行募集は
メルマガで行っていきますので
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こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

起業するかどうかを迷っている、

初心者の方からご連絡をいただきました。

 

 よくある悩みかなと思います。

 

 

今日は起業した方がいいか、

それともしない方がいいか。

 

私の意見をまとめていきます。

 

 

起業するかどうかが不安なのは
イメージ不足

 

起業するかどうかというのは、

 

・新しいチャレンジをする

・サービスラインナップどう変えようか悩む

 

 

つまり、次々と新しいチャレンジをすることに

すごく似ています。

 

 

起業するということは、

 

自分のサービスをもち、

相手に価値を提供し続けること。

 

 

常にチャレンジと悩みの連続なのです。

 

 

新しいチャレンジをするときに

迷ったりとか悩んだりする人っていうのは

多くいらっしゃいます。

 

 

でもその初心者の方は、

不安は不安でも、

漠然とした不安だったんですね、

 

 

漠然とした不安は何からくるかというと、

 

情報不足だったり

イメージ不足だったりします。

 

 

最悪の展開を考えるのが大事

 

そんな時は、

ぜひ最悪の展開を考えてください。

 

 

あなたの考えた最悪の展開が

本当に取り返しがつかないようなるようでしたら、

 

起業するとか、新しいチャレンジは

やめてもいいと思います。

 

 

でも、たとえ起業に失敗しても、

 

転職すればいいかなとか。

 

最悪、アルバイトもいけるしなとか。

 

住むところはあるなとか。

 

 

いろいろ考えを巡らせば、

じつは、そんなに大した最悪の展開に

ならないと思うんですね。

 

 

それなら一歩踏み出しても良いか。

 

 

そう思えませんか?

 

 

 

大切なのは、

最悪な状況になっても

自分でなんとかすると考えること。

 

 

その時はぜひ、

チャレンジをしてみるのも良いかと思います。

 

 

起業するかどうか迷われた時は、

 

まずは最悪の展開を考えるというところが

必要ですね。

 

 

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こんばんは。
セールスプロデューサー
坂田ひろこです。

 

 

お客様に商品を説明した後に、

 

「いや、それちょっと高いなー」

って言われることがあります。

 

私も何回もありますし、

 

それを聞くと

“来た!”と感じることもあります。

 

 

今回は、

お客様に「高い」と言われた時の

対処法についてお話ししていきます。

 

 

「高い」でお客様が伝えたいこと

 

お客様が言う

「高い」は、

それを買えない

という意味ではないんです。


高いとは、

商品、サービスは

良いと思っているけれども、

価格がミスマッチしていると感じたり

 

お客様が

思っていた価格でなかった

 

ということを伝えたいのです。

 

 

 

この場合、

商品の価値が伝わりきっていない

と考えられます。


なので、

 

いま一度、

商品説明が必要になります。

 

商品説明を見直す

 

改めて商品説明をしても

良いかもしれませんが、

 

もしかすると

今の説明方法では

商品の良さが

伝えられないのかもしれませんね。

 

 

商品説明を見直してみましょう。

 

 

商品説明は

 

この商品は、お客様にとって

特別で、必要不可欠なことを

 

簡潔に、そして印象的に

お伝えしましょう。

 

 

例えば、

パソコンを販売する際、


これはただのパソコンではありません。

皆さんの秘書なんです。

 

というように

 

この商品は、

ただの道具ではない。

ただ受講する講座ではない。

 

ということを伝えることが重要です。

 

 

お客様が

商品の価値を理解できれば

 

「高いなー」という感覚はなくなり、

この価格でマッチしているんだな、と納得し

価格に対する違和感を解消できます。

 

 

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