頑張り続けることが、
自由につながるとは限りません。

 

 

 

無理をしていないか。
背伸びをしすぎていないか。
自分のペースを、見失っていないか。

 

 

 

「真の自由は、自律から生まれる。
― 稲盛和夫(京セラ・KDDI創業者)

 

 

 

自律とは、
自分を縛ることではなく、
自分を整えること。

 

 

 

感情に振り回されず、
状況に流されすぎず、
自分で自分の舵を取ること。

 

 

 

その積み重ねが、

結果として
「自由に動ける自分」

をつくっていきます。

 

 

 

リーダーに必要なのは、

勢いよりも、
静かに自分を律する力

なのかもしれません。

 
 
 
 

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仕事の合間


ふと見上げた空の色や、
風の香りの変化に
気づくことはありませんか?

 

 

今は寒さを感じる季節ですがプンプン

 

 

 

「忙しさ」で景色が見えなくなるとき

 

 

 

「忙しくて、季節を感じる暇もない」

 

そんな声を、よく耳にします。

 

 

 

かつての私も、
数字やタスクを追いかけるあまり、
目の前の景色が
モノクロに見えていた時期がありました。

 

 

でも、あるとき気づいたんです。

 

 

「季節を楽しむ感性=豊かさ」


なのだと。

 

 

 

自然の移ろいに
少しだけ意識を向けることは、
五感を研ぎ澄ます
トレーニングにもなります。

 

 

 

心の余白が、直感力を育てる

 

 

 

この「心の余白」があるからこそ、

変化の激しいビジネスシーンでも、

 


小さな違和感やチャンスに気づく
直感力が養われるのかな、と。

 

 

 

今週末は、スマホを置いて

今の季節にしかない
「色」や「音」を
探しに出かけるのも、
よいかもしれませんねウインク

 

 

 

日常の解像度を上げることが、
結果として、質の高い、

人にも寄り添った意思決定に繋がっていく。

 

そんなふうに、感じています。

 

 

 

 

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正直に告白すると、
SNSの投稿を続けるのが、
時として「苦痛」に感じる夜があります。

 

 

 

「今日は何を書こうか……」

 

ネタが尽き、
画面を前に指が止まる。

 

 

 

書けない夜に、よぎる迷い

 

 

 

仕事と割り切って
淡々とこなすこともできますが、
ふと、こんな思いが浮かびます。

 

 

「これは本当に、誰かの価値に

なっているんだろうか?」

 

 

迷いが生じることも、
少なくありません。

 

 

 

かつての私は、
投稿しても反応がないことに一喜一憂し、

集客に繋がらない現実に、
ただただ落胆していました。

 

 

 

 

それでも、発信をやめない理由

 

 

 

それでも、
私がこうして発信を止めないのには、

理由があります。

 

 

 

それは・・・


私自身が現場や学びの中で得た「気づき」を、
過去の自分と同じように悩んでいる
誰かに届けたいからです。

 

 

 

誰かのための、小さな光になれたら

 

 

 

私が書く一言が、
どこかで壁にぶつかっている方の
ヒントになったり。

 

 

誰かの心を、少しだけ軽くする
きっかけになったり。

 

 

そんな
「誰かのための小さな光」
になれるのなら、
これ以上の喜びはありません。

 

 

 

数字よりも、大切にしたいこと

 

 

 

数字や効率も大切ですが、
それ以上に、
「今のあなた」の役に立ちたい。

 

 

 

その想いだけで、
今日もキーボードを叩いています。

 

 

 

 

今日の気づき

 

 

 

これに気づいて、
投稿をする「意味」が、
私の中で明確になりました。

 

 

本日の気づきは、ここまで。

 

 

また、小さいけれど日常の気づきを、
発信していきます。

 

 

 

 

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