知らない世界や
自分では行かないお店へ。

 

 

 

 

 

 

1人ではいけないけれど、
ご縁があって、

 


ジャンプアップすることを
改めて体験。

 

 

10年後、20年後が見えてきました。

 

 

誰にご紹介いただいて
堪能するかでも、だいぶ違います。

 

 

 

 

 

 

五感で学ぶということ

 

 

 

やっぱり、
五感で学ぶことを
幾つになってもやることが重要。

 

 

 

基礎基本の徹底が王道でした。

 

 

 

 

 

 

 

自己投資は、未来をつくる

 

 

 

また、自己投資するって
どこまでも未来を作っていきます。

 

 

 

20代後半にお金と時間を使って学び、
そこでの体験や成果が、
独立した時の私を支えてくれました。

 

 

 

 

 

 

やり方は違うけれど、
40代、50代、60代の私を
支えてくれる時間を

 

 

今一度、積み重ねていく
タイミングがきた
ようです。

 

 

 

 

 

 

一朝一夕ではない価値

 

 

 

世界が広がる料理を
いただきながら、

 

 

ファンは一朝一夕ではない
出会いの中で

紡ぎ出されていくこと

も感じました。

 

 

 

写真左が熊肉、右が飛騨牛

 

五感の情報量が多すぎです!

美味しい写真をどうぞ照れナイフとフォーク

 

 

 

 

写真:季節の香り漂う椿餅

 

 

 

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迷いがゼロになる日なんて、
きっと来ません。

 

 

 

不安があっても、
自信が揺らいでも、
それでも一歩を選ぶ。

 

 

 

「できるかどうかじゃない。やるんです。
― 大谷翔平(メジャーリーガー)

 

 

 

できるかどうかを考え続けるより、
まず「やる」と決めること。

 

 


そこから、すべてが動き出します。

 

 

 

完璧じゃなくていい。
準備万端じゃなくてもいい。
行動しながら、整えていけばいい。

 

 

 

リーダーに必要なのは、
確信よりも、
腹をくくる勇気なのかもしれません。

 
 
 
 

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「たった1つの言葉で、
部下は口を閉ざします。」

 

 

 

日々リーダーの方々と向き合う中で、
よくこんな声を聞きます。

 

 

 

「自分では歩み寄っているつもりなのに、
部下との間に壁を感じる」

 

 

 

「自分も悩みながら話しているから
歯切れが悪いし、伝わっていない気がする」

 

 

 

同じように悩む方も多くいます。

 

 

 

 

 

 

壁を作っているのは、無意識の「ひと言」

 

 

 

全員ではありませんが、
壁になる一つに、
無意識に発している「NGワード」があります。

 

 

 

想像してみてください。

 

 

部下が意を決して「実は…」と
切り出したとき。

 


あるいは、お子さんが学校での
失敗を話し始めたとき。

 

 

こんな言葉を口にしていませんか?

 

 

・「前にも言ったよね?」
・「それ、常識でしょ」
・「自分で考えたの?」

 

 

これらの言葉を投げられた瞬間、
相手の心はざわつき、思考が止まります。

 

 

 

部下からすれば
「やっぱり言わなきゃよかった」という後悔。

 

 


子どもからすれば
「お母さん(お父さん)は味方じゃない」

という孤独感。

 

 

 

一度でもこの「否定」を味わうと、
人は自己防衛のために
「次からは怒られないように、隠そう」
と決意します。

 

 

 

これこそが、
組織の風通しを悪くする真の原因です。

 

 

 

相談されるリーダーが最初にかけている言葉

 

 

 

では、部下から信頼されるリーダーは、
最初にどんな言葉をかけているのでしょうか。

 

 

 

彼らが大切にしているのは、
スキルの前に

「安心感」を与える一言です。

 

 

 

「話してくれて、ありがとう。」

 

 

 

まずは内容の善し悪しを
判断するのをグッとこらえ、
相談に来たという

「行動」そのものを肯定する。

 

 

 

子育てでも、
「今日、先生に怒られちゃった…」
と言ってきた子に対し、

 

 

 

「何したの!」と責める前に、
「話してくれて嬉しいよ」と受け止めるだけで、
その後の会話の深さは劇的に変わります。

 

 

 

「答え」よりも大切な、リーダーの役割

 

 

 

「それについて一緒に考えてみようか」
「もっと詳しく聞かせてくれる」

 

そんな言葉でも構いません。

 

 

 

「相談=怒られる場」ではなく、
「相談=助けてもらえる場」

だと相手に認識してもらうこと。

 

 

 

リーダーの役割は、
答えを出すこと以上に、
相手が本音を話せる「場」を

守ることにある。

 

 

 

私は、そう感じています照れ

 

 

 

 

 

 

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