Love Ko'olina, Hawaii☆ Love My Life -47ページ目

2023年9月 タイ他 タイ【Boots】での購入品

もう正直、
時間が経ちすぎてどーでも良いのですが、
せっかく下書きに入っていたので
購入したものたち、上げていきたいと思います笑い泣き
 
 
もはや美容大国のタイ。
ドラッグストアに行くと様々な商品が売られています。
 

また、セールもよくやっているので、
安くなっていると買っちゃうよね~
上差し完全なる安物買いの銭失い絶望
 
帰国して半年以上経ちましたが、
ほとんど使ってないものばかり。
可及的速やかに何か対処をしたいと思いますチーン
 


エイジングケア用のクレンジング
イギリスのドラッグストアのBootsのオリジナルブランド。
中でもこのNo.7シリーズは、アンチエイジングの効果がスゴイと
一時期手に入らないくらい爆発的人気になったとか。
 
この存在を忘れて、日本で新しいものを買って使っていたわあせる
最近オデコのしわが気になるのよ滝汗
掘り起こさねば。
499バーツ(2,100円)→99バーツ(420円)

 

同じくNo.7シリーズの化粧水
化粧水がなくなったと、洗顔フォームと同じく
先日新しいものを購入してしまったよあせる
在庫管理能力皆無ガックリ
499バーツ(2,100円)→99バーツ(420円)
 

こちらは、No.7シリーズの化粧直し用のミストですかね。
化粧直しなんて1日中しないし、
コロナ禍以降は毎日すっぴんなので、
私には無用の長物だったな
699バーツ(2,940円)→139バーツ(588円)
 

こちらはNo.7シリーズのパックです。
楽しみにしていたのだけど、1度使ってみたらお肌ピリピリ。
洗面所の戸棚で眠っています。
もう一度使ってダメなら処分かな~
499バーツ(2,100円)→449バーツ(1,890円)
 

ヴァセリン グルタハイヤ(?)の日焼け止め
このシリーズのクリームを友人が愛用していて、日焼け止めを購入してみました。
クリームも日焼け止めも気にいって、
現地ではけっこう使っていたんだけど、
乾燥肌な自分、日本で使ったら粉吹いた~えーん
とりあえず放置してあるので、
夏になったら使ってみたいと思います。
229バーツ(966円)
 
 
フェイスパック
まだ未使用だけど、シミが気になるのでビタミンCに期待ニヒヒ
各89バーツ(378円)→49バーツ(210円)
 
 
セレブ愛用と噂の
SOAP&GLORYのボディクリーム
あぁ、2つも買ったのに、使わずに冬が終わってしまった~チーン
確認550バーツ(2,310円)→110バーツ(460円)
 
 
ビタミンCセラム
シミが気になるもんだから、なんかこの時
ビタミンCと聞くと欲しくなっちゃってたんだよね~
でも実際、ちゃんと使える人なら、
こんなにシミだらけになってない真顔
399バーツ(1,680円)→229バーツ(966円)
 

こちらもビタミンC配合のクリーム
各169バーツ(714円)→99バーツ(420円)
 
 
旦那用のアイクリーム 
ストックまで買い込んでたのに、奴も1本も使い切ってないぞ真顔
こちらもNo.7シリーズです。
349バーツ(1,470円)→239バーツ(1,008円)
 
あと、なぜか別のドラッグストア(Watsons)で購入したPOND'Sのルーセントパウダーまで紛れ込んでいます。
携帯に便利なミニサイズです。
49バーツ(210円)
 
 
最後は、メンバーになったらくれたものなのですが、
なんとアンメルツヨコヨコニヒヒ
昔、父親が塗り薬を使っていたけど、今もあるのかな?
 
 
タイは、こういったお買い物を楽しんだので、
他のお店で買ったものがまだまだあります。
 
 
 
 
 

2023年9月 タイ他 7年ぶりに来たタイの変化

 
全然タイの旅行記を始められる気配がありませんが、
7年ぶりにタイに行って驚いたことがたくさんビックリマーク
 
 
一番は、あちこちがすっごいキレイになっていたこと。
ここ、宿泊していたバンコクのマリオットバケーションクラブのすぐ横の屋台街。

 
 
7年前に来た時には、薄暗くて汚くて、ネズミがいてねずみ
買う勇気が出ない場所だったのですが、現在はまるでフードコートポーン
油でべたべたした髪をかきむしっているような調理員もおらず、
↑7年前衝撃だった真顔
今回は抵抗なく普通にテイクアウトして食べました。
 
もちろんお腹は壊さないし、美味しかったですデレデレ
 
 
 
あと各ショッピングセンターに入っているフードコートもすごいキレイになっていました。
ちなみに、タイのフードコートは入り口でプリペイドカードを買って、各お店に支払う方式です。
 
 
前回来た時は、ほんとにタダみたいな値段でした。
しかし物価も上がっているので、一応200バーツ(約800円)チャージして2人分注文。
まさかの、
飲み物を買うお金がありませんでしたー!滝汗
 
 
以前のタイを知っている方ならわかってくださるんじゃないでしょうか?
タイのフードコートで一人400円では飲み物も買えない時代が来るなんてガックリ
 
 
いや、今日本にいるから、あれ、けっこう安かったじゃん?って思いますよ。
でも今までのタイの感覚で滞在していたから衝撃でした真顔
 
 
 
そして道もとってもきれいになっていました。
バンコクでは多くの道から屋台が排除されて、すっきり。
屋台がないのも寂しいけどチーン
 
 
日本人歓楽街と言われていた
タニヤ通りの辺りもこのキレイさよ。
信じられない。
 
あとは、前にもあげたけど、
すっかり美容大国になっていたのもビックリポイントでした。
話には聞いていたけど、美容クリニックやグッズの多さは想像以上。
 
 
最後に思ったのは、あちこちで英語が通じたことビックリマーク
宿泊したマリオットバケーションクラブでは、
体感半分くらいのハウスキーピングの方たちまでが、
簡単な英語を話すことができました。
 
 
前に訪問したときは、ハウスキーピングはタイ人の女性たち(年齢層やや高め)だったのが
今回は、若い男性ばかりになっていたのも大きいと思います。
おばちゃんたちどこ行ったの・・・チュー
教育水準の向上を感じました。
 
 
ただ、これに関しては訪日外国人も感じていそうですよね笑い泣き
日本でも、英語が上手な若い子がすごい増えました。
 
 
そして、変わらない所もありましたニヒヒ
 
 
まずは、夕方の渋滞。
これ、ますますひどくなってない?
 
 
この交差点は、私たちが歩道橋を歩いている間、ほぼ動いてなかった車
 
 
 
そして、バンコク名物の電線も発見ビックリマーク
 
 
これもますますひどくなっているような?真顔
この電線については、タイ政府も対策に乗り出すようなことをニュースで見ました。
この写真すら懐かしく感じる日が来るかもしれませんねデレデレ
むしろ、転落途上国日本の方が電線が多いと言われる時代もすぐそこかも絶望
 
 
発展途上国の勢いって、スゴイですね。
バブル後の平成大不況の中で育った身としては、
この発展途中、上り調子のイキイキしている空気感が新鮮で心地よくもありました。
 
 
タイを見習って私達にもできることはないかなぁ、
と考えてしまいます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2024年4月2日 美味しいイタリアンで1日遅れのバースデー


4月1日が自分の誕生日なので、
自分が好きなレストランで食事をしたいスプーンフォーク
と、バッチリ休みを取っていたのに、
3月上旬に予約を取ろうと思ったら、4月中旬までまさかの満席。
 
出遅れたガックリ
 
 
諦められずに何度か予約システムを確認をしていたところ、
翌日の4/2にキャンセルが出て無事に予約ができましたデレデレ
 
 
そして行ってきたのがこちら、麦わらの丘朝市
山道を進んだ先にある、まるでポツンと一軒家ニヒヒ
 
 
実はこのお店は初訪問で、以前に紹介したお店のオーナーが移転&店名変更して新しくオープンしたレストランです。
このお店、いつ行っても安くておいしくて最高でしたデレデレデレデレデレデレ
新しいお店に期待が膨らみます
 

 

 
敷地内には、畑があって、
菜の花やタンポポがキレイに咲いていました。
最初の正直な感想は「えっ、雑草ポーン」でしたが笑い泣き
 
 
テーブルにはお花が飾ってありました。
うちも飾りたいけど、
いたずらっこな猫さんたちがいるからな~猫
 
 
食事はシェフのおまかせコース(4,500円)のみです。
 
 
最初の前菜は、菜花とホタルイカでした。
若らっきょで作ったソースが、さわやかで良い感じでした。
春だねデレデレ
 
 
次はバーニャカウダー
複数種の菜花と、なんとタンポポも。
畑に生えていたのは、
雑草(←失礼)ではなくこれでした笑い泣き
我が家の庭に生えているのも同じ味するのかしらもぐもぐ
 
 
バーニャカウダに添えられた野菜たちのリストもありました。
 
 
春の山菜のフリット
天ぷらはよく見るけど、山菜のフリットは初めて食べました。
より軽くてサクッとした食感が楽しい音譜
サクッとの次に押し寄せる香りも最高でしたデレデレ
 
 
次はハマグリの酒(?)蒸しです。
 
 
桜の塩漬けが添えられたカブがまた春の香り~ラブラブ
 
 
春キャベツのスープコーヒー
上に乗っているのは、春キャベツを使ったスナックらしい。
これ、サクサクしてて、香りも良いし美味しかった!
言われないとキャベツだとわからない。
家でテレビの前でゴロゴロしながら食べたいっニヒヒ
ごろっとグリルされたホタテが入っていて、
それも良かったです。
 
 
待ってました~
千葉県産の何とか牛のミスジだそうです。
ここのお肉はいつだって絶品。
もっと食べたい~デレデレ
 
 
パスタ
菜花と生ハムのオイル系でした。
上にサクサクしたのが載っていたんだけど、何だったかなぁ。
アクセントとして、良い仕事をしていました。
 
 
デザートは、イチゴのお汁粉と、求肥に包まれたアイスでした。
最後まで本当に手が込んでいて、大満足ちゅー
 
 
お腹いっぱい!!
 
どのお料理も手が込んでいて、ここは本当に価値があるレストランだと思います。
季節が感じられるのも良いですよねデレデレ
 
 
お見送りに来てくれたシェフに、旦那が珍しく「また絶対来ます~デレデレ」と愛想を振りまいていました。