15歳で渡米、21歳で世界的ダンサーに。子どもが「行きたい」と言ったら、あなたは送り出せる?
 

「宮なつ樹」というダンサーの名前を知っていますか?

彼女は、15歳の頃からダンスに熱中し、高校卒業と同時に単身アメリカへ。語学とダンスの留学を経て、なんとわずか3年後の21歳で世界の舞台から認められるダンサーへと躍り出ました。今や「世界的な日本人ダンサー」の一人として語られる存在です。

彼女のストーリーは、ひとつの根源的な問いを私たち、特に親に投げかけます。

もし、わが子が同じ道を「歩きたい」と言ったら、あなたは「快く」送り出せるでしょうか?

この問いは、単なる留学の是非を超えて、子どもの可能性に対する親の「覚悟」や「教育観」そのものを試すものです。

道を阻む親、そして飛び立つ子

 

👇続きはnoteで公開しています。

 

※ご質問などはコメント機能でご連絡ください。コメントは開示しません。返答は直接Emailへの返答はしませんが、近日中に記事の中でそれとなく返答の文章を入れています。個人情報なども一切掲載しませんし、返答の文面で場所や学校名を書いてそれを開示することもありません。

 

国立大学医学部医学科が臨床研究に力を入れています。その理由は、国の医療競争力の維持、大学運営の資金確保、次世代人材の育成、そして医学そのものの発展など、多角的かつ喫緊の課題が背景にあります。
 

臨床研究が重視される4つの核心的理由
 

その背景は、単一の理由ではなく、以下の表のように政策的・経済的・教育的な要因が複合的に影響しています。

理由の分類:具体的な内容・目的⇒関連動向


1. 国家的・政策的要因:日本の医療・医薬品の国際競争力を維持・向上させ、革新的な治療法を開発するため。⇒国立大学病院全体で臨床研究のDX(デジタル化)を推進し、体制整備を目指す国家プロジェクトが進行中。
 

2. 経済的・運営的要因:競争的資金(科研費等)や製薬企業との共同研究費を獲得し、大学の研究・運営資金を確保するため。⇒臨床研究で得られる「間接経費」を、研究環境の整備や支援人材の人件費に活用すべきとの提言が出されている。

 

👇医学部を目指すなら、中一からこれで。

 

3. 教育的要因:科学的思考を持ち、研究の意義を理解できる次世代の医師・研究者を育成するため。⇒大学は「研究医」の育成も重要な使命としており、学生の早期から研究に触れる機会が設けられている。
 

4. 医学発展の必然性:がんゲノム医療、再生医療、AI診断支援など、医療そのものが「研究」と一体になって急速に進歩しているため。⇒筑波大学の例のように、臨床現場がそのまま最先端の研究開発の場となっている。

 

各理由の詳細解説
これらの理由について、もう少し詳しく説明します。

国家的使命としての推進
国立大学は国の重要な研究基盤です。そのため、全国42大学44の国立大学病院が連携する「国立大学病院臨床研究推進会議」を組織し、臨床研究の標準化、効率化、人材育成に全学的に取り組んでいます。これは、個々の大学の意向を超えた国レベルの戦略です。

研究資金と大学運営
特に国立大学において、外部から獲得する研究資金は極めて重要です。優れた臨床研究は、国からの科学研究費補助金や、製薬企業との共同研究による資金をもたらします。これらの資金は、設備の更新や優秀な人材の雇用に回り、研究を持続可能にする好循環を生み出します。

 

👇最近では医学部の近道とも言われます。

 

未来の人材育成
現代の医師には、単に診療手技をこなすだけでなく、日進月歩の医学を批判的に理解し、時には自ら研究に参画する能力が求められます。そのため、学生のうちから研究の現場を体験させることは、未来の「臨床研究者」や「研究医」を育てる重要な教育プロセスです。

医療の最前線そのものが「研究」
例えば筑波大学では、AIを用いた皮膚腫瘍診断システムの開発や、個々の患者の遺伝子に合わせた「がんゲノム医療」を臨床現場で実践・研究しています。このように、高度な医療を提供することと、研究開発をすることの境界が非常に曖昧になってきているのが現状です。

懸念と、情報の限界について


前日の記事にある「学生が臨床に進まなくなる」という懸念は、この構造が生み出す重要な問題提起です。研究に魅了された優秀な人材が、必ずしも地域の診療現場には向かわないというジレンマは確かに存在します。面接などで臨床研究と地域医療に関しての確認がされますが、その両方の特徴をかなえる生徒はごくわずかです。それぞれどの比率で合格をだすかは、大学によって、さらに毎年異なりますし、開示もされません。

 

 

まとめ


事実確認:国立大学医学部が臨床研究を重視しているのは事実です。

主な理由:1) 国の競争力維持、2) 研究資金の確保、3) 次世代人材の育成、4) 医療そのものが研究と不可分になったため、という4つの大きな理由があります。

今後の視点:この研究重視の潮流が、医師のキャリア選択や地域医療のあり方にどのような影響を及ぼすかは、今後も注視する必要がある重要な課題です。

 

医学部の研究重視は「医師不足」を加速させる? 

 

未来の医療を揺るがす教育ジレンマ

日本の医学部の約80%で、学生が卒業前に何らかの研究経験を積んでいる。その割合は国立大学で特に高い。

医学部、特に国立大学では、学生の早い段階から臨床研究に携わらせる動きが強まっています。

 

そもそも、入試において「研究ができる人材」を獲得する方向性に変化しています。

 

この傾向は、研究実績が補助金獲得や大学の国際的評価に直結する現代の競争環境と無関係ではありません。しかし、学生が研究の道へ傾倒し、臨床現場(患者を診る医師)を志す医師が相対的に減れば、地域医療の未来に暗い影を落とす可能性があります。

 

全面改訂版 子供の為に国際バカロレア校を選ぶべきか悩んでいる時に読む本: 学年別、進学のパターンとその実情

 

大学経営と研究:切っても切れない「補助金」の現実

 

医学部が学生に研究を促す背景には、明確な経済的インセンティブがあります。研究実績は、国からの科学研究費補助金(科研費)など、多額の競争的資金を獲得するための重要な評価指標です。

優れた研究成果を上げ、論文を発表することは、単に学術的な名声だけでなく、大学運営の財政的基盤を強化することにつながります。さらに、画期的な発見が特許取得や事業化に至れば、大学にとって新たな収益源となる可能性もあります。

こうした流れは、「研究力」が大学の存続と評価を左右する時代の必然的な帰結と言えるかもしれません。しかし、この論理が教育の現場に強く反映されるとき、学生の進路選択にも少なからぬ影響を与えています。

医学生の進路:研究志向の高まりと臨床現場への影響


多くの優れた学生が、こうした環境の中で研究の面白さや奥深さに触れ、研究者としてのキャリアに関心を持つようになります。臨床研究医コースを設けるプログラムも存在し、学生の研究志向を後押しする仕組みが整備されつつあります。

これは、医学の進歩に寄与する人材を育てるという点で、本来は喜ばしいことです。しかし、ここに一つの懸念が生じます。「医師免許を持った研究者」が増える一方で、「患者の前に立つ臨床医」の絶対数が頭打ち、あるいは減少する可能性です。

 

 

医師免許は取得しても、その後のキャリアは多様化しています。製薬企業の臨床開発部門で活躍する「臨床開発医師」のように、研究能力と医学知識を生かす道も広がっています。これらは社会にとって重要な役割ですが、地域の病院やクリニックで診療に当たる医師の数には直接つながりません。

データが示す矛盾:「医師過剰」予測と「医師不足」の現場


この問題は、国の推計データからも複雑さが浮かび上がります。一見すると矛盾する二つの現実が同時に進行しているのです。

全国的な「医師過剰」の懸念:国の将来推計によれば、現在の医学部定員を維持した場合、2029年頃から医師が「過剰」になる可能性が指摘されています。医師の生活基盤が不安定になり、必要以上の医療需要を生み出して医療費を押し上げるリスクが懸念材料です。

地域・診療科による「医師不足」の深刻化:一方で、特に地方や特定の診療科(産科、小児科、外科など)では、医師が圧倒的に不足しています。この「医師偏在」は、長年の課題であり、対策が急務とされています。

 

 

つまり、「医師の数」そのものの問題以上に、「どこに、どのような医師が配置されているか」という構造的な偏りの問題がより深刻なのです。

未来への問い:研究と臨床、バランスの取れた教育とは


学生を研究に向かわせる動きが、「臨床を志す医師」の減少に拍車をかけるのではないか。この問いかけは、医学教育の根本的な目的を考えるきっかけとなります。

    研究重視のメリット  ⇒  研究重視による懸念点


医学の進歩と新治療法の開発 臨床現場(特に地域・過酷科)を志す学生が相対的に減少


大学の国際的評価・ランキング向上 医師免許を持つ研究者は増えても「診療する医師」は不足


競争的資金(補助金)の獲得 医師のキャリア選択が「研究か臨床か」の掛け持ちではない明確な二極化を促す


学生の科学的思考  地域医療の脆弱化により、国民の医療アクセスに格差が生じる


研究を通じて養われる科学的思考力や課題解決能力は、優れた臨床医にとっても不可欠な資質です。問題は、研究そのものではなく、教育とキャリア形成のシステム全体が、結果として臨床現場から人材を遠ざけていないかという点にあります。

解決への糸口:多様な価値観と包括的な政策
 

未来の医療を持続可能なものにするには、抜本的な視点転換が必要かもしれません。

臨床現場の魅力と価値の再定義:地域で患者と向き合う臨床医の仕事の専門性、社会的意義、そして働き方の魅力を、学生時代から明確に伝える必要があります。単なる「労働」ではなく、研究と同じくらい知的で挑戦的な「専門職」としての魅力を打ち出すことです。

 

 

「研究医」と「臨床医」の間の多様なキャリアパスの確立:両方の要素を兼ね備えた「臨床研究者」や、地域に根差しながら特定分野のエキスパートとして研究も行う医師など、より柔軟なキャリアモデルを社会が認め、支援する仕組みが求められます。

包括的な医師偏在対策との連動:学生の進路選択に影響を与えるのは教育環境だけではありません。既に2026年度から本格化する医師偏在対策では、医師少数区域での勤務経験を管理職の要件に加えるなど、政策的なインセンティブが強化されています。こうした臨床現場への配置を促す政策と、教育現場のバランスが鍵となります。

医学生が研究室の顕微鏡を覗くその先に、地域の診療所で待つ患者の顔を見据えることができるか。大学の国際ランキングの数字と、地方の病院の空洞化という現実を、天秤にかける時代が来ている。

研究が医療を前進させるエンジンであることは間違いない。だが、そのエンジンを駆動させる燃料は、結局のところ、現場で患者を診る医師の不断の観察と疑問であることを、私たちは忘れてはならない。

 

ちなみに、現在の国立大医学科において、女子学生は地方都市での臨床を目指す傾向が強まっています。過疎地は人気ないですが、地方中堅都市の人気があります。男子学生はそうではありません。

 

図鑑をあなどるなかれ:デジタル時代にこそ輝く、「本物」の好奇心の入り口


スマホで何でも検索できる時代に、なぜわざわざ分厚くてかさばる「図鑑」を家に置く必要があるのでしょうか。その答えは、子どもの好奇心の種が、いつ、どのように芽吹くか予測できないからです。家の本棚に並ぶ数冊の図鑑は、子どもの興味を「待ち受ける」仕掛けなのです。

今日は、図鑑のススメです。すでにいっぱい持っているのであれば、その活用とは?と読み進めてみてください。

検索エンジンにはできない、図鑑の「魔法」
 

確かに、インターネットは無限の情報を提供します。しかし、その情報は「検索」という能動的な行為がなければ出会えません。一方、本棚に置かれた図鑑は、何気なく手に取ったページで、予想もしなかった生き物、乗り物、星の輝きと偶然に出会わせてくれます。

この「偶然の発見」こそが、深い興味の始まりになることが多いのです。検索は「知っていること」を掘り下げる道具ですが、図鑑は「知らない世界」への扉を自然に開いてくれます。ページをめくるたびに目に入る鮮明な写真と体系的な情報は、子どもの脳に「これは何だろう?」という問いを次々と植え付けます。

 

全面改訂版 子供の為に国際バカロレア校を選ぶべきか悩んでいる時に読む本: 学年別、進学のパターンとその実情

 

現代の図鑑は「生き物」だけではない


「図鑑」と聞いて、蝶や恐竜の写真集を思い浮かべる方は多いでしょう。しかし、今や図鑑の世界は驚くほど多様化しています。

乗り物図鑑:新幹線から宇宙ロケット、世界の働く車まで。

宇宙・天体図鑑:惑星の神秘から最新の宇宙探査まで。

歴史人物・世界遺産図鑑:歴史を動かした人々や人類の文化遺産をビジュアルで。

科学・元素図鑑:身の回りの物質の成り立ちを解き明かす。

これらはどれも、小学生の心を鷲づかみにするテーマばかりです。しかも、中古市場や大型書店の特価コーナーを活用すれば、手頃な価格で質の高い図鑑を揃えることが十分可能です。状態の良い中古品は、コストパフォーマンスに優れた選択肢です。

 

👇小学館のNEOは大人も見入ってしまう。これが今の図鑑。

分解する図鑑 (小学館の図鑑・NEOぷらす)

 

 

なぜ「家に」図鑑セットが必要なのか


図鑑の最大の利点は、その物理的な「存在感」 にあります。デジタル画面の向こう側ではなく、リビングや子ども部屋という日常空間に「在る」ことで、子どもの気が向いた瞬間にすぐに手に取れる状態を保ちます。

 

同じシリーズや、同じサイズの本にこだわる必要はありません。出版社もばらばら、サイズもばらばらでもよいです。その方が手に取りやすいというデータもあるくらいです。

「退屈だな」とソファに寝転んだ時、雨の日の午後に、たまたま開いたページが一生の趣味や将来の夢のきっかけになるかもしれません。この「いつでもアクセスできる環境」を整えることが、親ができる最高の教育投資の一つと言えるでしょう。

 

👇総合型選抜で大学受験したいなら、中学1年で始めること

中学1年生から始める「総合型選抜」完全攻略ガイド: 将来の大学受験を見据え、中学時代に培うべき「5つの力」と実践ロードマップ

 

特に小学生時代にこそ:知識の土台を作る黄金期


小学生は、知識をスポンジのように吸収し、世界に対する基本的な枠組みを築く最も重要な時期です。この時期に多様な図鑑に触れることで得られるのは、単なる「雑学」ではありません。

物事を分類し、体系化する思考の基礎

美しい写真や精密なイラストから養われる観察力と審美眼

索引の使い方や目次の構成を通じて、自然と身につく情報リテラシーの初歩

これらの力は、将来的な学びのすべての土台となります。デジタルデバイスの使用時間を気にするよりも前に、まずは豊かな「知識の世界」そのものを子どもに提供してあげてはいかがでしょうか。

 

👇総合型選抜で大学を受験するために、高校1年から始めること

高校生1年生からの総合型選抜対策

 

未来の興味を、本棚で待つ

すべての子どもが図鑑に夢中になるわけではありません。しかし、夢中になる可能性を秘めた「種」を、あちこちに蒔いておくことには大きな意味があります。

何冊かの図鑑を家に備えることは、子どもの好奇心がどの方向に伸びるのか、未知なる才能の芽がどこにあるのかを、優しく見守り、待ち受けるための装置です。デジタルの海に溺れず、確かな知識と驚きに満ちた「本物」の世界への入り口を、ぜひお子さんの手の届くところに置いてあげてください。次のページをめくるその小さな手が、大きな未来への第一歩になるかもしれません。

例えば、ソファーの前に日替わりで1つ図鑑をおいておく。それが子どもの未来を変えてくれます。

 

英語の本のおススメ(小学生向け)

 

子供たちは本を読んでいますか?

 

日本語でも英語でも構いません。本を読んでいますか?

 

国内生でも、海外インター生でも、小学生のうちからしっかりと本を読む、読書をすることができれば、数年後のイングリッシュの授業で成績は間違いなく2ポイントあがります。

 

ネットやスマホを利用して読んでも良いですが、できれば紙の書籍を購入して、子供に本のページをパラパラめくる感覚を楽しんでもらいたいです。

 

まずは、

 

👇皆さんご存じのマジックツリーハウスです。

 

Magic Tree House Books 1-28 Boxed Set (Magic Tree House (R))

 

定番中の定番で、冒険要素があり、全て読み切り形式で、分かりやすく簡単な言葉を選ん使用されています。

 

👇マジックツリーハウスを難しくした漢字。マジックツリーハウスを卒業したら次はこれ。

 

Chris Colfer the land of stories series complete collection box set (books 1-6)

定番の小説は、シリーズ化されていますね。

面白いからです。

 

もちろん1巻目から読んでいって構いません。

子供が飛ばして読みたいとう場合は、それほど楽しんでいないのかもしれませんが、読むということをやめていないなら、子供の好きなように読んでもらいましょう。

 

👇動物ものが好きな子供へ。決してほのぼのストーリーではないので、男の子から女の子まで幅広いファンがいますね。

Warrior Cats Volume 1 to 12 Books Collection Set (The Complete First Series (Warriors: The Prophecies Begin Volume 1 to 6) & The Complete Second Series (Warriors: The New Prophecy Volume 7 to 12)

 

小節は動物を主人公にして子供を楽しませることができますが、年齢あがってくると動物が話しをするような本ではなく、普通に人間のストーリを欲してきます。

 

だから次は👇です。主人公はまわりの学校にいる生徒のような気もしてしまいますね。

 

Wimpy Kid Box of Books 1-7 + DIY + Journal (Diary of a Wimpy Kid)

 

さらには、これ👇 次にハマってしまう本です👇

Trials of Apollo, The 5-Book Paperback Boxed Set

ちょっと難しくなってきていますが、チャレンジできればおススメです。

このかわりにハリーポッターをあえて紹介しませんでした。

 

次の本はこれです👇

 

How to Train Your Dragon: The Complete Series: Paperback Gift Set

 

人間と、ドラゴン。空想世界ですが、子供の空想空間が広がっていきます。

 

👇は、あまり難しい話しではなく、単純に楽しみたい時に。

Dog Man 1-10: The Supa Buddies Mega Collection: from the Creator of Captain Underpants (Dog Man, 1-10)

 

犬のようなスーパーヒーロー。ばからしいですが、語彙力強化になるという事実。

 

また、女の子には女の子の人気本があります。

👇は超超超有名作で、大量にシリーズ化されているので、

 

A Year of Rainbow Magic Boxed Collection - 52 Books [Paperback] [Jan 01, 2016] Daisy Meadows

圧巻の52冊セット。リンク切れだとスイマセン。

 

男の子、女の子両方に人気がある一大シリーズ本で有名なのはこちら👇です。

 

Geronimo Stilton: The 30 Book Collection (Series 1-3)

冒険物ですが、インディージョーンズのような。

どれも読み切りで、何巻を手に取っても楽しめるの。

 

多くの人気本はシリーズ化されています。

 

子供の英語の本で悩むのであれば、シリーズ化されている本を選ぶことで間違いありません。中古でよいので、1冊目が好きであればどんどん仕入れて、本棚に並べましょう。