歯科矯正のモニター募集で200万円近く払えば実質 無料で歯科矯正が受けられることを謳い文句にお金を集めたようだ。
やってることがエグイ。
社長が金ぴかのでっかい椅子に座って成金 気取り・・・これはダメだね。
ほんと調子に乗ったサルが資本主義を勘違いした典型的なダメパターン。
こういう金の匂いに寄って行く女も最低。
容姿端麗でもまったく色気も可愛さも感じない。
ただただ軽蔑する。
詐欺師はどんどん都合の良いことを言うからね。
みんなも騙されないように気を付けよう!
歯科矯正のモニター募集で200万円近く払えば実質 無料で歯科矯正が受けられることを謳い文句にお金を集めたようだ。
やってることがエグイ。
社長が金ぴかのでっかい椅子に座って成金 気取り・・・これはダメだね。
ほんと調子に乗ったサルが資本主義を勘違いした典型的なダメパターン。
こういう金の匂いに寄って行く女も最低。
容姿端麗でもまったく色気も可愛さも感じない。
ただただ軽蔑する。
詐欺師はどんどん都合の良いことを言うからね。
みんなも騙されないように気を付けよう!
The @DriftFDN Airdrop is launching May 16th at 12pm UTC (8am EST)!
— Drift Protocol (@DriftProtocol) May 15, 2024
Drifters will be able to deposit DRIFT and use it as collateral on Day 1. pic.twitter.com/zzvWIWXfwg
どうやらこのDriftというトークンがエアドロップを開始したようだ。
それがSolanaの時価にも影響を及ぼしたのかわからないがけっこう上がっている。
このトークンはGateやBybitなどにも売ってるよ。
将来性があるなら買ってみようかな。
ビットコインが1000万円の大台に乗ってきたのでそろそろだね。
夏までに大きな上昇がある気がするよ。
米国の大手企業のCEOの多くがインド人なのでインドに興味があったが思った以上に衝撃を受けた。
電車が3時間遅れ、5時間遅れが日常茶判事だという。
その状況でどうやって会社に勤めて、どうやって仕事すんの?w
意味がわからなさすぎて思考が停止した。
「遅刻あたりまえ」「ハプニングあたりまえ」「失敗してもまぁいいじゃん」など、あいまいできちっとした決まりがないのは日本人の感覚からすると不安になる。
契約や口約束も「あってないようなもの」という感じに受け取れるし、逆に「口約束したからOKだよね?」もアリなのかもね。
逆にこういう環境に慣れているから企業のCEOにインド人を置くと社員は仕事がやりやすいのか?
「遅刻しました」→「ああ、ええよー」
「契約とれませんでした」→「次がんばろうね」
こんなポジティブさがあれば会社勤めは楽しいだろうね。
それでいて数学にめっちゃ強いとなるとけっこうモテ要素あるよね。
僕はインドには・・・行かないかなぁ。
日本人女性にはけっこうインドは人気があるって聞いたことあるけど、ほんとに世界観が変わるよね。
ロケットで宇宙に行って戻ってきたら世界観が変わるのと同じで、日本人にとってインドは異世界のように見える。
こういう世界線の星があるっていう感じ。
それこそ日本の技術をそういった国へ普及させるべきなのでは?
自民党みたいに海外にお金をばらまくだけが政策ではない。
鉄道関係を日本の技術力で良くすることはできるよね?
日本企業が先行投資して、インドの企業が儲かったらお金を払ってもらうっていうやり方が良い気がするよ。
散歩するアンドロイドのお姉さんの動画、非常にためになった。
YouTubeの動画は本来、こうあるべきだ。
元dydxの責任者であった大木悠氏がソラナのSuperteamに就任したそうだ。
仮想通貨のプロジェクトに日本人が携わっているというのは本当にすごいことだと思う。
優秀なプログラマーじゃないと無理な世界。
それも企業に雇用されてただ業務をこなすような労働者ではなく、自発的に開発を進めようとする能動的な人じゃないと仮想通貨のプロジェクトは運用できない。
今、もっとも能動的な市場が仮想通貨だと思う。
成長期を過ぎて安定期にある製造業は新規プロジェクトが立ち上がることは少なくなっている。
もし立ち上がったとしても前にある製品のバージョンアップなど、まったく何もないところからプロジェクトが立ち上がるというのは少ないんじゃないかな。
ますますSolanaから目が離せないね!
ビットコイン、結局1000万円の大台に乗った。
ここから上昇相場になっていく。
半減期前後の乱高下はおさまったようだw
独自のブロックチェーン技術で開発を進めていたLiskがERC20トークンに切り替わるようだ。
そのため切り替わったトークンの取り扱いについて審議が必要とのこと。
今まで上場していたトークンだから問題はないと思う。
それにLiskはビットコインにサイドチェーンを実装した偉大な仮想通貨だからね。
メインチェーンとは別にサイドチェーンだけを更新してセキュリティを更新していけるようにしている。
量子コンピュータの開発やAIの開発が進んでもセキュリティが堅牢でハッキングの心配はないだろう。
その土台があるからこそ電子マネー(CBDC)を発行することが可能だと言われている。
国が発行する法定通貨を電子化できるのはそういった技術基盤があるおかげなのだ。
IMFが開発している電子マネーはリップルの技術基盤を使っている。
将来を見据えた動きは、いたるところで見られる。
バージョンアップは好材料と受け取られてLISKトークンの時価は上がるかもね。
さぁお金を育てよう!
GateのSimple EarnはUSDTを7日間 運用するとAPRが6.35%+8.87%もらえるよ。
USDTはテザー社が発行したステーブルコイン。
USDTで仮想通貨を買うだけではなく、このステーブルコインで”貸付”を行うことで金利が得られる。
これからの時代、銀行が金利を得るのではなく個人が貸付を行うことで金利を得る時代になるだろう。
つまりそれは国単位が行うベーシックインカムのようなもの。
お金をもらう権利は誰にでもあり、労働しなくても政府が国民にお金を配っても国が成り立つのと同じで個人が投資をしてお金を貸付て配当金利を気軽にもらう時代になっていく。
今までの時代ではそれはムリだった。
なぜならオートメーション化されておらず、産業革命でさえも人が主体となっていたからだ。
今の時代であれば工場の生産をフルオートメーションにすることができるので、人類はやっと労働を手放すことができるようになったのだ。
地球全体で考えても働く分母はどんどん小さくなる。
働くのはAI、働くのはロボット、働くのはアンドロイドに切り替わっていく。
じゃあ人は一体なにをするのか?
芸術、音楽、スポーツ、ゲームなど、やりたいことをやればいい。
人は一生の長い時間をやりたいことだけをやるような時代になるのかもしれないね。
そのために労働して投資をすることはあっても家族のために一生働くというようなことはなくなるかもしれない。
もう労働の概念が変わりつつあるのだから、その流れに逆らうのはムリだろう。
労働→投資→お金の貸付→配当金利で生活
みんながこの流れを理解して、みんなの常識がそうなれば、社会は変わる。
心が豊かな社会になるのではないだろうか?
みんなが意識する前にそれをやると・・・・ひとり勝ちw
市場にある潤沢な利益を先行投資で享受させてもらうよ。
( *´艸`)
SHIBの開発は目まぐるしくただのミームコインではなくなった。
Binanceにも上場している。
マイクロソフトやテスラの決済サービスにも選ばれ、シバニウムというメタバースの開発にも乗り出しているのだ。
DOGEもけっこう上がっているがSHIBも将来的には数円まで伸びる可能性がある。
今からでも100倍狙えるよ!
もしかしたら2025年にそれは起きるかもしれない。
楽しみだね。
https://jp.cointelegraph.com/news/bitcoin-price-flash-crash-raises-chance-of-btc-dip-to-54k
1時間で20万円の急落・・・w
完全にマネーゲーム。
980万円の時価から940万円の時価まで下がるのであればそれは40万円近くの下落と思われる。
一般人の感覚からどんどん離れていくビットコインだが昔からボランティリティが大きいのは承知の上。
「これが調整の最終局面だ」なんて声が上がっている。
まぁいいんじゃないですかw
下がったほうが嬉しい。
どうせ上がるんだからw
遠慮なくガンガン投資させてもらうだけ。