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Hiroumi.Metaverse

仮想通貨のファンダメンタルズ分析

 

AI開発の分野に乗り出しているThe Graphに進捗があったようだ。

 

 

 

ブロックチェーン技術を使った仮想通貨やAIの開発は、ブロックチェーン技術を使っていない”それ”とは根本的に意味が異なる。

 

同じメタバースというカテゴリーの開発であってもブロックチェーン技術を使ったメタバースではセキュリティの高さが違ったり、1度だけの個人認証ですべてのメタバースを行き来できたり、メタバース内での支払いが可能であったりとまったく根本的にサービスの質が違うのだ。

 

ブロックチェーン技術を使っていないメタバースは、いわば独りよがりのスカスカのサービスだと思ってもらっていいだろう。

 

QRコードの読み込みだけで送信や決済が可能なのはブロックチェーン技術を使った仮想通貨だけである。

 

それは端末機を選ばず、高いセキュリティを維持したまま実行できるので次世代の通貨だといえる。

 

便利なものと不便なものがあれば、人は必ず便利なものに依存する。

 

今さらガラケーやポケベルに時代が逆行することはあり得ない。

 

同じこと、同じようなことの繰り返しに見えるが螺旋状に上昇しながらテクノロジーは進歩していく。

 

その過程に我々は身を置いているのだ。

 

GRTトークン買ってね!

 

AI分野の時価総額ランキングでGRTトークンは上位にいる。

 

これからの開発が楽しみだね。

 

 

 

 

 

資産が多い企業がどんどんその資産を担保にステーブルコインを発行するべきだ。

 

そうすれば企業は資産を内部留保したまま、次の戦略が実現できる。

 

政府に頼らない自立した構造へ変わっていくのではないか?

 

ビットコインの現物ETF、イーサリアムの現物ETFが承認されたので、これからどんどん仮想通貨の市場にお金が流入してくる。

 

株式相場は既に頭打ちになっている感がある。

 

金持ちたちは資産をどうやって運用するかを常に考えている。

 

じゃあ将来性があってみんなが注目しているところにお金を投資するでしょ。

 

金融の大手企業がステーブルコインを発行するということは、世界中がそっちの方向にシフトチェンジしようとしているということである。

 

デジタル化社会でお金をデジタルにするのは必須項目に等しい。

 

これから家も車もあらゆる手続きもデジタル化される。

 

ブロックチェーン技術とスマートコントラクトがあってこその社会になる。

 

それは2017年からわかっていた未来でしょ?

 

 

アインシュタインの警告が現実味を帯びてきた。

 

アインシュタインといえば相対正論を導き出した天才・物理学者である。

 

アインシュタインのおかげでエネルギーに満ちた世界が実現した。

 

ミツバチの蜜だけではなく農家にとってもミツバチが重要な存在だったのは知らなかった。

 

この特集を見て納得した。

 

たしかにミツバチが姿を消すと世界中で作物不足が起きる。

 

まさにバタフライ効果の典型といえるだろう。

 

もしかしたら将来的にはこういったミツバチの役割を担うAI搭載のロボットも登場するかもね。

 

そうじゃないと少しの自然環境の変化で人類が簡単に滅亡する未来になるよ。

 

世界人口がどんどん増えてしまって80億人に達してしまった。

 

先進国からどんどん人を減らす努力をしないとね。

 

人の一生が長くなっているのも要因の一つである。

 

人生80年は長すぎる。

 

50年ぐらいでいいんじゃないの?

 

やりたいことだけやってさっさとこの世を去る。

 

自然の摂理に逆らわずに「死」を受け入れることも大切だよ。

 

「死」に対する恐怖は幻想にすぎない。

 

寝ている状態と変わらないさ。

 

寝ているときに「恐怖」を感じるか?と言われればNOである。

 

この宇宙も地球も生物も「ゼロ」から始まった。

 

つまり「ゼロ」に戻ろうとするのが正しい在り方なのだ。

 

「ゼロ」から「イチ」になったのでそのエネルギーを維持することに我々は苦労している。

 

何もない「ゼロ」に戻ってもそれが元に戻った状態なので何も問題はないだろう。

 

ただせっかく高度な文明を築いたのだから、そのまま継承していきたいよねって話。

 

効率よく無駄なエネルギーを抑えて、少ない人類でこの地球を守っていくのが理想である。

 

資本主義、民主主義の弊害は、私利私欲にまみれたバカが増えたこと。

 

すべてが終わることを考えて、逆算して「今を大切に生きる」べきじゃないのか?

 

これからの時代は投資とゲームが主流になる。

 

労働こそがすべての社会が終わる。

 

その時代に備えよう。

 

 

 

イーサリアムの現物ETFが承認されたが取引開始時期はまだ明らかにされていない。

 

そうなると・・・・!

 

次はSolanaやAvalancheなどの現物ETFの承認が視野に入って来る。

 

イーサリアムの現物ETFの取り扱い開始は約1か月後かもね。

 

その間にどんどん仕込んでおいたほうがいいよ。

 

とくにPolygonね。

 

ChainLinkも優良な投資先となるだろう。

 

 

 

 

 

 

『ビットコイン ピザの日』がやってきた。

 

語り継がれるべきピザの日・・・。

 

1BTCが1円だったころに毎週ピザを注文していたプログラマーの話。

 

そのプログラマーはテレビに出演して「あの日を後悔している」と言っていた。

 

僕らもETHが2千円だったころを知っている。

 

現在、ETHは59万円となっている。

 

ETHの現物ETFはどうやら承認される見込みがあるようだ。

 

BTCが現物ETFが承認されて、敷居が低くなったようだ。

 

承認されるための条件はETHのほうが優位にある。

 

なぜならBTCのようなマイニングではなくETHは既にステーキングに切り替わっているのだから。

 

そして、次はSolanaやAvax、ChainLink、Polkadot、Polygon、ADAなどが現物ETFの視野に入ってくる。

 

今のうちに投資しないとね!

 

 

 

 

 

YouTubeのショート動画に流れきた「さすらいネキ」が芸能人入りするらしい。

 

中国や韓国のちょっとハズれたダンス動画をコピーして「踊ってみた」「流行りのダンスやってみた」でブレイクするパターンが増えているように感じる。

 

芸能界入りしなくてもTikTokやYouTube、配信サイトで知名度を上げて、それで食っている人もいる。

 

時代の流れが変わってきたね。

 

固定されて利権でガチガチになる世界よりも誰でもチャレンジできて、誰にでも可能性がある世界のほうが素晴らしい。

 

芸能人でいえば創価学会の石原さとみ、和田アキ子、久本雅美、その他芸人など、誰があなたたちを見たいと思っているの?

 

フジテレビや読売テレビにも創価学会の信者が入り込んでいるから身内優遇でやってるんでしょ?

 

正直、一般人のカルト宗教にまったく興味がない人間からするとかなりウザい。

 

カルト宗教のゴリ押しでテレビに出てる奴ら全員ウザい。

 

だから、みんなテレビを見なくなるんだよ。

 

もはやテレビよりネットの配信のほうが上位にある。

 

バズった人間を芸能界のほうに呼び込むってことはそういうことだろ?

 

 

 

 

取引所への上場はまだ少なく、これから上がってくると予想している。

 

誰も知らない間に、誰も目をつけてない間に爆買いさせてもらうよ。

 

この銘柄以外にもたくさんのAI銘柄をチェックしている。

 

2025年、大富豪になる夢を見たいでしょ?

 

さいきんはTrust WalletでステーキングができるEVMOSとAkash Networkに毎月、投資をするようにしている。

 

どちらも利回りがいいので非常に有効な投資先だと思われる。

 

安いアルトコインを爆買いするか、認知度の高いアルトコインを買ってステーキングするかのどちらか。

 

今さらEthereumを買っても手遅れでしょw

 

それならPolygonを買ったほうがいい。

 

Avalancheあたりは非常にいい投資先になるだろう。

 

Amazonと提携しているからね。

 

送受信の速度が速く、決済に使うにも非常に便利。

 

2025年の上昇相場まであと1年。

 

残された時間をうまく使いたいね。

 

 

 

新しい製品の発表があるという話。

 

 

この5倍の時価の上昇は未来を予測した値動きだったと思いたい。

 

一度、5円まで上がったのであれば、もう一度その価格にトライするはず。

 

期待して待とう!

 

 

 

4月の終わりから5月のはじめまで960万円前後で推移していたのに、よくこれだけ上昇できたね。

 

でも、ブログでは何度も公言していたように半減期が終わってから上がり始めるというのは当たっている。

 

5月の半ばから上がり始めるというのは当たっている。

 

アルトコインのターンは?

 

もう少し先になりそうだ。

 

ビットコインがこの価格帯で横ばいを始めたらアルトコインが上がり始めるよ。

 

期待しよう!

 

せっかく画期的なアイデアを出してステーキングができるサイトが誕生したと思ったのに・・・。

 

アンカーのサイトでウォレットをヒモづけてステーキングしてみたがいまいちだった。

 

ウォレットを紐づけたときはちゃんと動いていたのにステーキングしてからトークンを認識しないエラーが出たりアンステーキングできないエラーが出たりバグが多発した。

 

これは使い物にならないw

 

数万円程度の損失で済むならそれでいい。

 

ANKRトークンでロックしちゃったから3か月後にANKRトークンが戻ってくる。

 

メインをANKRトークンにしといてよかったのかもしれない。

 

 

上記のトークンがそれぞれステーキングできるようになっているのだが、ステーキングを開始してからのANKRのサイトとウォレットの紐づけがいまいちだった。

 

ステーキング中のトークンを認識しないとかアンステーキングできない不具合というのは受け入れられるものではない。

 

そこでバグが発生したら怖くてステーキングできなくなる。

 

技術力がもっと高いと思っていたがまだまだ期待できるものではなかった。

 

アンカーはいろんなところと提携して期待していたのに残念。

 

もっと技術力が上がるまでは投資しないかな。