Hiroumi.Metaverse

Hiroumi.Metaverse

仮想通貨のファンダメンタルズ分析

今、ロケットナウ🚀


紹介キャンペーン中で紹介された側もした側もお金がもらえるよ✨


さらに配送して利益が出たら、その利益の数パーセントがキャッシュバックされるキャンペーンナウ。

仕組みはよくわからないがロケットナウで2日間で8件ほど配送してみた。


まぁまぁ距離遠くて焦ったけど、でも、配達自体は苦にならない。

焦るけど、まぁがんばったらできる感じ。


ただ今日、たこ焼きを配達したんだけど、タレをめちゃくちゃかけてたから到着したころにはビニール袋の中にタレが溢れ出ていた。


配達用に外に漏れないケースにしてもらえると助かるのだが・・・。

もしくはタレやマヨネーズは別の袋入りにしてもらえると助かるのだが・・・。


たこ焼きを袋の中に2段積みにされたら、そりゃ傾きますわな(汗)


運ぶ側も工夫しないといけないし店側も工夫しないとね。


あとウーバーイーツは買い物代行サービスを始めたらしい。


恐らくスーパーは代行用に創意工夫して、ネットスーパー化すると思う。


ウーバーは10年先を見てるね。

なのでウーバーが下火になったとか稼げないと言って撤退する人たちは、そのことに気づいていないね。


10年後にはめちゃくちゃシステム化されてると思うよ。



トランプ大統領が米国として「ビットコインを買う」と発言したようだ。

さらに政府自体が米国債がヤバいと言っているみたい。


ホントに?(笑)

まぁどちらにしても現代貨幣制度はウソと矛盾だらけ。


金本位制度を導入し始めた州があると聞く。

しかし、イーロン・マスク氏に至っては2030年を過ぎると「お金は無意味になる」と予言している。

その辺のオッサンが言っているのならともかく、資産1兆ドルの男が言っているのだからマジなんだろうな。


それでも今まで文明や社会を支えてきたお金が完全になくなることはないだろう。

労働が義務ではなく選択制になるんじゃないか?

ロボットとAIが主流になるまであと数年しかかからない。


仮想通貨の相場は全体的に上がっている。

個人じゃなくて国が買うってなかなか厳ついよね。

政府が定めたお金、社会に流通させる貨幣は大統領がどうするかによって、その価値が変わる。

ベネズエラやジンバブエのようにハイパーインフレになったら紙クズに変わる。

我々が扱っている貨幣は第三者から価値の裏付けが行われている。

お金の量を増やし続ければ、100円が1円ほどの価値に成り得るのだ。

価値の目減りである。


自国でその価値は決められない。

第三者が貨幣価値を監査しているのだ。


日本の円安は海外にお金をバラまいているからに他ならない。


もっと円安が進んでいくよ。

じゃあ仮想通貨を買うか株式投資してるほうがいいでしょ。


海外をマーケットにしている企業はボロ儲けだからね。



 

②親が責任転嫁する

 

③親が姉弟差別する

 

④親からの進路妨害

 

4つある重大な理由の中で3つも当てはまってたら、そりゃ絶縁するわなwww

 

両親そろってクズ。さらに姉までクズ。

 

説得したり話し合う必要すらない。まぁそのほうが絶縁するにはイージーかwww

 

進学するとき、就職するとき、親が口出しをしてきて一方的に決められた。

 

その時点で”こちら側”の視点に立って考える知能がない。想像力の欠如。それもずっとしゃべらない子供が自分で決めようとしている進路を親が勝手に決めるっていう最悪の行動を取ってしまっているからね。

 

高校に行くのになんの希望もなく、やる気もなく、ただ卒業証書が欲しかっただけ。そして、就職するときにまた口出ししてきて、うんざりした。

 

働く気力がなく、まさに絶望しかなかった。どうでもよくなった。

 

そんで結局、その会社が傾いて仕事がなくなって、仕事を辞める決断ができてよかったよ。

ただ最悪な会社だったけどね。

 

どうせ父親がパチンコ屋の駐車場で見かけた電気工事の会社をオレに勧めてきただけなんだろうね。

バブル崩壊後の不景気に、建設業の電気工事の会社に就職させようとする親はガチで頭おかしい。

 

先見の明なんて一切ない。ただの思いつき、ただの気まぐれで親に進路を決められたらたまったものじゃない。反吐が出る。

 

子供のためを考えて、子供の進路を本気で考えてアドバイスする親は、まずその会社の将来性や規模をリサーチする。そして、子供が将来、苦労せずに生きられるようにサポートする。

 

そういう親だったら子供は親に感謝して慕うだろうね。言葉で伝えなくても・・・。

 

僕の場合は、両親も姉もクズだったので会社を辞めて再就職するときに苦労した。電気工事の会社なんてそのときは不景気の真っただ中で、今も建設業はそんなに景気が良くない。

 

小さな会社に就職すればピンハネすごいし、まぁまぁ給料くれるところだったら付き合いで朝7時~夜23時ぐらいまで一緒にいないといけないところもあるからね。

ワンマン経営で社長やその息子がYouTubeの動画を見てたら一緒に観て笑ってないといけないし、ゴルフやるってなったら一緒にやらないといけないし、ほぼ強制でやらされる(笑)

 

仲間意識と遊びを共有するの好きでしょ、建設業のそういう人たちって。まぁ元ヤクザだったり輩だからね。

会社で働いて給料もらって私生活を充実させたいと思っても、そういう状況になったら自分のプライベートなんてなくなる。

 

最初に働いたのが建設業の電気工事だったから、その仕事をやるためには建設業の電気じゃないとダメって頭がどっかにあったけど、そんな考えはすぐに捨てればよかった。

 

もっと自由に、もっと楽しく、自分が本当にやりたいことを見つけたかった。

 

進学を邪魔され、就職を邪魔され、さらにはプライベートへの干渉、口出しをしてくる親や姉は有害なゴミでしかない。

 

よく考えてもらいたい。「親だから口出ししてもいい」ってなんでそう思ってんの?

 

友達付き合い、勉強、趣味、部活、親がなんで口出しする権利があると思ってんの?

 

そんなものは誰にもないよ。

 

子供側が相談しない限りは「勝手に口出ししちゃダメ」なんだよ。

 

子供側が相談しないってことは、あなたは信用されていないってことを裏付けている。もしくはそのアドバイスを疑問視されている。

 

なんでも「子供が間違っている」「判断が悪い」と考えるのではなく、「自分自身が間違っているかもしれない」と思ったときは身を引くことを覚えておくべきだ。

 

強引に押し通れば、押し通るほど、子供に嫌われるだろうね。

 

保護者だから、飯を食わせているから、幼少期から知っているから、血縁関係が親子だから、そんなのは関係ない。

 

もし僕の親が勤勉で、よく考えて情報を精査できる人だったら・・・。

 

もし経済のことに詳しく、先見の明があったら・・・。

 

恐らく電気の仕事でも設備保全やCADなど、そういう仕事を勧めていたに違いない。

 

将来、工場がどんどんオートメーション化されるであろうと見越すか、製造業のほうが会社の利益は安定すると考えるはずだ。

 

バブルが崩壊した直後なのに建設業を勧める親は、知識や情報がアップデートされていない。

 

子供側は、それを肌感覚で見抜いている。そして、間違った選択をして間違ったまま子供にそれを勧める親に絶望を感じる。

 

「イヤだ」「それはいらない」「他の会社にする」と言えば、「親に逆らった」と逆上し始める。

 

そんなバカでクズすぎる親だったら、そりゃ捨てるよね(笑)

 

母親が言った言葉に父親が同調して、父親が言った言葉に母親が同調する。子供が異論を唱えれば「逆らった」と言い出す。

 

バカすぎて反吐が出る。

 

それは母親の作為、父親と仲良くしたくて子供をダシに使っているだけ。頭が悪いからそうなる。バレていないと思っているのは母親だけ。幼少期からそうだったからすべて見抜いているよ。

 

夫婦関係の回復に子供を巻き込む、近所からの冷たい視線を交わすために子供を使う、世間からの目を欺くために子供をダシにする。どれをとってみてもクズ親。

 

まぁいいんだけどね。

そういう親や姉のほうが絶縁しやすいから。

連絡がなくてもまったく困らない。むしろ清々する。

 

どうせ孤独を感じながら、ひとりで生きていたんだから本当にひとりになったほうが気楽。ウザ絡みされたほうがイラッと来る。

 

愛情のある家族で育った経験がないから、自分が家族を持つなんて想像できない。

 

むしろ責任を持って子育てするとか、子供の将来に寄り添えるという自信がないから、僕はひとりのほうがいいんだろうね。

 

近年、バンバン離婚する夫婦が増えているが子供の立場や将来のことなんて微塵も考えていないんだろうね。

 

女という生物の恐ろしいところは記憶を改ざんするところ(笑)

 

都合よく、自分の立場が有利になるように仕向けるところ。

 

それで男を立てたり、褒めることができる女はイイ女。男を責めたり、愚痴る女は悪い女。

 

男の尊厳、プライドを傷つけない女しか一生寄り添えないってわからんの?

 

当たり前だけど、心で思ったことを素直に口にしていいわけがない。

 

「給料が安い」「帰るのが遅い」「会社の付き合いで飲みに行き過ぎ」とかね。

 

仕事終わって家に帰ったときに怒鳴るように愚痴られたら家に帰りたくなくなって、ますます旦那の帰宅時間は遅くなるだろうね。

 

予め夫婦でルールを作っておいて月〇回までは飲み会OKとか、旦那の稼ぎが少ない分はパートで働いてカバーするとかやらないと「子供ができてからお金がかかるようになって、夫婦間で軋轢が生まれた」なんてバカすぎるだろ。

 

その小さな軋轢は、やがて大きな男女間の価値観や優先順位の食い違いになるに違いない。

 

そこまで想定している人、そこからリカバリーできる人しか離婚せずに、夫婦で寄り添って生活を向上させるってのはムリだね。

 

一番最悪なのは「お金がかかる子供」に恩を着せたり、八つ当たりすること。

 

子供は親を選べない。

 

もし親を選べるんだったら大手企業の社長の息子とか役員の娘とか、みんなそっちを選ぶでしょ。

わざわざ庶民の子になったりしない。

 

それでも家族愛に溢れていたら問題ないけど、毒親・毒姉がいる家族だったら絶望しかないでしょ。

 

まぁいらんわな。ゴミクズどもがどうなろうと知ったことではない。

 

 

 

 

この心理カウンセラーはアダルトチルドレンのことを本当に細部までよくわかっている。

心理学って本当にスゴイね!

 

それと同時に自分の親や姉が『毒』であることが確定し、世間一般でいうとクズである。

 

何をしゃべっても親に無視され、八つ当たりされる。親がいないところでは姉が悪口を言ってくる。

 

家の中に安心できる場所など、どこにもなかった。むしろ外よりも家の中のほうが最悪だった。

 

心が休む暇もなく、家族といると緊張状態になるようになった。

 

本当に幼い頃はそんなことがなかったのに罵声を浴びせられ、からかわれ、冷笑されて、「自分の心を見せないほうがいい」と判断するようになった。

 

本音で言った言葉の揚げ足を取られ、笑われ、悩み相談なんてできるわけがない。

 

社会に出て、大人になってから思ったことは「早くこいつらから離れないと・・・」である。

 

それも幼少期からガチガチに洗脳され、逃げ場がない状態で生きていて共依存状態にあるにも関わらず、家族から離れることへの「恐怖」と「不安」よりも「離れたほうがいい」という理性が上回っていた。

 

で、距離を取って離れようとすると急に優しい態度になって近づこうとしてくる。

 

実はこれがアダルトチルドレン「共依存」の厄介なところで、その家庭環境を作り出している母親は「なぜか、その状態を維持しようとしている」のだ。

 

相手の考えを熟知している、離れる人間は引き留める、そこに留まればまた「からかい」や「罵声」「叱責」「説教」が始まる。

 

これはね、母親がとことん人をナメているんだよね。

 

自分の子供には何をやってもいいと本気で思っている。家族から離れようとしたときに「優しくすれば接すれば離れないでしょ」って、心の中でほくそ笑んでいるんだろうね。

 

ただ僕は、家族でも友達でも”態度を急に変えて優しさを見せる奴”を信用しない。

 

その場では話を合わせたり、当たり障りのないことを言うが、心の底では「こいつはいらない」と判断している。

 

だから、徐々に距離を取って離れるか、ある日突然に連絡しなくなって関係を断つ。

 

住んでいる場所も最悪、ヤクザとヤンキーだらけ、家族も最悪。

 

幼少期から必死に生きて大人になるまで、「いらない苦労」を背負わされたんだ。親が子供より子供になって、子供が親の代わりになる逆転現象が起きていた。

 

・子供に八つ当たり ・罵声、叱責を浴びせる ・ストレス発散のはけ口 ・家族内で仲間ハズレ ・知識を与えない

 

まぁ卑怯極まりないクズって感じ。恐らく今の社会も同じだろうね。

 

両親共働き、子供をかまわない、ほったらかし、子供が何か言おうとしたり話しても無視。

 

母子家庭になって、夜職していた女がホストに夢中になって家に子供を置き去りにして、ほったらかしってニュースを見たときにゾッとしたが、僕が幼かった時代はまだマシだったのかもね。

今の時代のほうがより酷くなっているだろう。格差の拡大でね。

 

大手企業に勤めている人、役職がついている人と日雇い労働者、派遣社員と比べると年収が天地ほど開いている。

日本人はすべて中流階級だった時代から、上流階級と下流階級に分かれたんだ。

 

親世代の影響で、僕みたいに生きるだけで精一杯、生きてても辛いことのほうが多いと感じる人間からすれば「どう生きていいかわからない」「何を信じていいかわからない」となっている状態なので目標を決める、努力する、日々何かを積み上げるというのはかなり難しかった。

 

毎日、不機嫌な父親、毎日、子供の様子を見て口出しする母親、このどちらもウザ絡みしかなかった。

母親はテレビばかり見ている。父親は仕事かギャンブルである。

 

どちらも不勉強、世間一般の知識もない。子供にマウント取ることしか考えていないしウザ絡みしかしない。

 

「褒められたこと」「共感されたこと」がない。

 

幼少期、5才ぐらいだったかな。

 

冬に海釣りに連れて行かれ、よくわからない状態で魚釣りをしていたが僕があまりの寒さに「寒い」と父親に言ったら「何が寒いんじゃ!氷を袋に入れとけ」と言われ、素手で氷を袋に入れる作業をさせられた記憶が今でもある。

 

そのまま放置され、数分後に父親が戻って来たが地獄だったね。

 

物心もついていないときから「わざとやってるな」という認識があった。

 

こちらが言った言葉に反応して、こちらがもっと嫌がることをしてくる。

 

まぁそれがわかると父親に話しかけることはなくなるよね。だから、子供のころから父親に話しかけたことがない。

 

そして、母親があまりにも言葉が通じず、意見を聞かず、一方的に自分の考えを押しつけてくるので母親にも話しかけなくなった。

 

さらに姉にもね。

 

「いらない」「必要ない」と伝えても「あげる、あげる」の一点張り、千と千尋の神隠しに出てくるカオナシなんだよね。

 

嫌って離れればケーキやお菓子を出してきて「あげる」「あげる」と言ってくる。それを受け取れば姉の中で「よし、許された」と勝手に解釈してまた嫌味や嫌がらせが始まる。エンドレスループ。

 

そうなると毒親、毒姉でしかない。

 

悩みを相談できる家族、夢を一緒に語れる家族ではない。ただのゴミクズである。

 

去年、電話番号を教えていない姉から電話があって、電話に出たら姉の声だったので即切りした。携帯からの電話を切ったら固定電話から電話をかけてきて、また姉の声を聞いて即切りした。

 

誰も電話をかけていいなんて許可していないし、携帯の番号を教えていないってことは「お前は嫌いだから電話をかけてくんな」っていう意味を理解していない。

 

一方的、自分の都合だけ、相手の不快感や嫌がっているというのを理解しようとしない。

 

まさにそのYouTubeの動画で先生が言っている「干渉するけど相手に無関心」の状態である。

 

だから、僕は両親と姉が嫌いなんだよね。

 

「相手に干渉するけど相手の気持ちには無関心」

 

たまにそういうヤツいるよね。同世代とか職場でもね。そういう奴は絶対に縁を切る。関わって良いことなんて何もないからね。

 

「相手に自分をわかってもらおう」とか「話せば通じる」とは思わない。

 

「相手に干渉するけど相手の気持ちに無関心」の人間って虫みたいだよね。

 

根っからのサイコパスなのか、わざとやっているのか・・・どちらにしても嫌いな人間のタイプなので絶対に付き合わない。

 

相手を変えようなんてだいそれたことは思わないよ。クズはそのままクズのまま一生を過ごしてほしいと思っている。

 

「相手に干渉するけど相手の気持ちに無関心」でいる限り、不快感をまき散らして人がどんどん離れていくからいいんじゃないの(笑)

 

本人が気づいていないほうがいいでしょ。自滅するだけだからね。

 

心理カウンセラーはそういう家庭環境や状態すらもわかるというのはスゴイね。

 

そこからの立ち直り方や解毒方法も知っている。

 

家庭環境が悪い中で苦労して育った人は、心理カウンセラーの動画を見たほうがいいよ。

 

 

 

 

宇宙の存在が有限で、しかも、今、5回目の宇宙だとしたら?

 

特異点からエネルギーが放出されて宇宙ができると今度はエントロピーが増大し続けて「終わり」がなくなるというが、それは情報として整理され、スッキリと何もない状態を維持できる・・・。

 

もしかしてブラックホールってそのために存在してるんじゃ・・・と思ってしまった。

 

この宇宙にはその星々の情報だけが残り、星自体は消滅することになる。その役目がブラックホールという仮説。

 

そうすればオタクの推し活でアイドルグッズがいっぱいになった部屋もスッキリと片付き、パソコンの中には思い出がたくさん詰まった状態で整理されるって話。マジ?(;・∀・)

 

ペーパーレス化してデジタル保存するのが一般的になってきたが紙を処分しても情報だけが残る。

 

人間が認知してやっていることを意思を持たない宇宙が同じことやってるって不思議だね。

 

ブラックホールが吸い込むという動作をしていなかったら星々は集まらず銀河は結成されない。あちこちに散らばったままとなり収集がつなかくなる。

 

真空の宇宙で太陽が燃えてるだけでも不思議すぎるのに、どんどん不思議な現象が次から次に出てくる。

 

鉄は真空で溶着するし意味がわからなさすぎる。

 

集まった水素原子が核融合を始め、それが太陽になるっていうけど、そもそもその水素はどこから出てきたんだ?

 

宇宙にある物質の多くはどこにあったの?

 

もしかして中性子性が超新星爆発を起こしたときに新しい星を生み出しているとか?

 

あり得るな。

 

この宇宙が5回目だったとして、前の宇宙は完全に消滅したのではなく、この宇宙に同化しているってこともあるかな?

 

もし前の4回の宇宙と今の宇宙の年齢を足すと600億年以上になるというとんでもない数字になるそうだ。

 

で、あと何回、宇宙が生まれる変われるかっていうとあと10回未満という答えも出ているという。

 

物理数学者ってほんとにすごいね。

 

定説や論理で、この宇宙の構造を言い当てる。

 

宇宙が何回も生まれ変わっているから生物の誕生は奇跡ではない可能性もあるかな?

 

もし情報として蓄積されているならね。

 

生物のDNAや細胞って思ったよりも複雑でまさにナノマシーンの域に達しているんだけど、長い年月をかけてそこまで作り上げられたっていうのがにわかに信じ難い。

 

生命を維持するために必要な部位が体にはたくさんあって、それぞれ機能が違うが体の設計図(DNA)がタンパク質から作りだしているんだよね?

 

で、死んだら何もなかった状態に戻ると・・・。

 

エントロピーは増大し続けない。

 

すべてがそうなのか・・・。

 

それも必要なんだね。

 

「死」は終着点ではなく、次の始まりの準備に過ぎない。

 

なぜかそう思えた。

 

 

この宇宙にはいくつかの説があって、その中で有力視されるようになったのが『この世界は仮想現実である』という説。

 

そして、それを裏付けるいくつもの証拠が見つかってしまったのだ。

 

二重スリット実験をはじめ、それ以外でも奇妙なつながりがたくさんある。量子もつれもそう。

 

量子もつれは+と-が対となっているが片方の量子が+として確定すると宇宙の端同士であっても瞬時にもう片方は-として確定するというもの。

 

光は1秒間に地球を8周半するスピードだとされているが、よく考えるとそれは人間の主観でしかない。確かに移動速度はそうかもしれないが『光は時間を感じていない』のだ。

 

この宇宙の上限の速度で移動する故に光自体は時間を感じることがない。A地点からB地点まで1光年かかったとしても光にとっては一瞬の出来事になる。

 

ただね、なんか恐ろしいことに気づいてしまった気がするよ。

 

たとえば100光年離れた場所から地球を見たときに100年前の地球と生物が観測できる。

 

じゃあ1万光年離れた場所から見ると1万年前の地球と生物を観測することになる。

 

プロジェクターで映画を観ようと思って、スクリーンに投影したときに『僕が観ている映画の物語が進む』のだ。

 

我々が感じている『今』って、もしかして『弱い力』『強い力』『電磁気力』『重力』が重なった状態を指すんじゃないか?

 

その状態こそが『今』であって、それ以外はホログラムに過ぎない・・・と。

 

1万年前の光が届いて、それを人間や宇宙人が観測したとしても、その観ているものはホログラムに過ぎない。

 

現在の姿とは異なる。1万年前の地球を観測できたとしても宇宙を構成する4つの力が交わっている『今』を見ることはできない。

 

観測者が遠ければ遠いほど対象物の過去を見ることができるというのは面白いね。

 

それってお気に入りの映画を観るのと一緒じゃないか?

 

その現象はなんのためにあるんだろうね。複雑でありながら物理法則が完璧というのがすごいね。

 

人類が最初に選んだ記憶媒体は磁気テープやレコード盤だった。しかし、最終的にはレーザーディスクやフラッシュメモリーになった。

 

これだけ文明が進んでやっと辿り着いた光を用いた記憶媒体を宇宙は最初から使っていたってオチ?

 

観測だけでいうと我々が観ている宇宙のほとんどはホログラムなんだよなw

 

『今』を観ているわけじゃない。

 

宇宙に輝く星々の過去を観ている。過去の情報を得ている。

 

つまり我々は宇宙の過去しか見れていないんだ。そして、1光年以上 離れた場所の『今』は我々にとって『未来』になる。

『過去』と『現在』と『未来』が同時に存在してしまっているんだ。

 

1光年離れた場所を望遠鏡で覗くと1年前の姿が見える。すでに星が消滅していても我々には『そこに在る』という認識になる。

 

光が順次運んでくれる情報は宇宙の過去だったんだ・・・。

 

DVDを再生させたときのように『すでに決定された未来がある』ように思える。

 

この宇宙はホログラム、記憶媒体、アカシックレコードなのか?

 

この宇宙が誕生したときから、その性質を持っていたのだからホントに神がかってるね。

 

恐らく多元宇宙の中で成功したひとつの事例なのだろう。

 

アメリカでブラックホールを作る実験に成功したってニュースあったよね?

 

あれってゲームの中でゲーム作ってるように思えたんだ。

 

宇宙の中に宇宙ができる。それも真理。

 

『ここに宇宙がある』ってことは『無』には戻れないだろうさ。

 

完全な無なんて恐らく存在しない。

 

合わせ鏡みたいに無限に宇宙は作られている。

 

もしかしたら宇宙を作れるほどの文明レベルを持った宇宙人が存在する?

 

そして、この宇宙がどうなるのか、生物がどうなるのかを観測しているのか?

 

だとしたら、それは我々にとっての『神』なんだろうね。

 

DVDを再生させたときにお気に入りのところだけ切り抜いて保存しているのかもよ。

 

光が運ぶ情報こそが有益だったなんて、そんなところに行きつくとは思いもしなかったぜ!

 

まぁしかし、これから核融合炉を世界が競いあってバンバン作り出すのだが、イーロン・マスクが言うようにそれはムダかもしれないね。

 

AIとロボットは電力消費が激しい。じゃあ宇宙でエネルギーを作った方が効率いいでしょってこと。

 

冷却効果も真空のほうが高いしエネルギー効率も真空の方が良い。

 

衛星からレーザーで情報だけ地上に送ればいいじゃんってこと。

 

その未来も最初から用意されてた・・・・とか?

 

だから、宇宙は真空なんじゃないかとさえ思えてきたンゴ。

 

 

郵便局の配達で100~120個を配ったら月収35万円前後いくって聞いたことがあるけど、Amazonは1日200~230個を配達員に配らせて日給2万円しか払っていない。

 

契約する会社によるけどガソリン代の負担なしとか軽自動車のレンタル料が月1万円~4万円だったりする。

 

それぐらい優遇してもぜんぜん会社のほうが儲かってるからね。1日200個なんて配達では狂ってるレベル。

 

本当だったら日給4万円でもいいぐらいだよ。

 

いくら置き配が増えたとはいえ、階段、坂道、狭い道、トイレ休憩、食事休憩など、Amazonはまったく考慮していない。

 

AIが自動でルートを組んだものを配送者に転送して「はい、配ってね」だけ。

 

人間ナメすぎやろ!

 

おい!イルミナティ、ユダヤ教のボンクラども!ええ加減にしとけよ!

 

まぁそれは置いといて、軽自動車でAmazonの商品を配るのは個人事業主たちだ。

 

それやらないほうがいいよ。自分の体が壊れたら意味ないからね。

 

あと朝8時~夜21時まで一日中を配り続けるなんてしんどいでしょ。たまにだったらいいけどそれが一週間やり続けるのムリじゃね?

 

毎日、毎日、商品を200個~230個を配るなんてやれたもんじゃないよ。

 

たとえば1週間に1日とかだったら我慢できるけどね。商品点数に関係なく日給2万円なんて奴隷契約なんだよ。

 

商品点数に関係なくっていうルールがAmazonにとって都合が良すぎる。

 

そのルールで契約すると「じゃあめいいっぱい配送者を時間ギリギリまで使ってやろう」ってなるだろうね。

 

つまり商品点数が最初は少なくてもどんどん増やして気づいたころには、常にMAXになってるさ。

 

で、さらにブラックフライデーとかキャンペーン割引なんてやるととんでもない量になってくるんだろうね。

 

それにしても個人契約の配送は奴隷契約が多すぎでしょ。

 

エグすぎて吐き気がする。

 

6月の2週目から業務委託で働いたんだけど奴隷契約だった。

マジであり得ん!(o・`Д´・o)!!


求人には朝15件、昼15件って書いておきながら実態はぜんぜん違った。

日給1万2千円に消費税1000円プラス。


契約書を書く段階になって朝8時~20時の日給と記されていた。

まぁそれでも早く帰れる日があるなら別にいいかと思ったら、そんなことはまったくなく12時間きっちり、こき使おうとしてくる始末。


おかしいのは業務委託なのに倉庫に到着したトラックの荷物の荷降ろしを手伝わないといけないこと、当日入荷した商品を1tバンに積み込んで配送すること、配送ルートを自分で組まないといけないこと、そのルートをいちいち紙に記入すること、営業所間のメール便を一緒に積み込んで運ぶこと。


朝15件って書いておきながら朝から17件あったり昼から18件ある。


「朝8時45分まで出発しないでください」と言われて、理由を尋ねたら「注文が入るかもしれないから」と言われた。

マジで呆れる。


不確定要素を優先してドライバーに営業所で待ってろと言うのか?

そして、その逆もあって「昼13時30分までに戻ってきてください 」と言われ、理由を尋ねたら「メール便を持ち帰って他のドライバーに渡してください」と言われた。


はぁ?

業務委託の配送に事細かに指示出すんか?

なんでも都合よく人をこき使おうとしているのがミエミエだったよ。


前任者が夜中の1時まで配送していたらしく迷惑だったような口振りだったんだけど、カギの場所や商品の置き場がわからないケースが多く、そりゃ時間かかるわなと思った。


とくにエレベーターなしの3階とか4階は地獄。


朝8時45分に出発して別の営業所に着くのが早くて9時30分。

メール便の商品を下ろしたら今度は持ち帰り分のメール便のリストを渡してくる。

それも変な話で、リストが出てるのにドライバーに商品を探させるの?(笑)

時間のムダでしかない。


それ事務所がやるべき仕事なんじゃないの?

頭悪すぎて反吐が出る。


商品を下ろして、また積んでっていうので30分ぐらいは時間が取られる。

10時から配送を始めて、8件回ると12時30分を過ぎる。


7件残して営業所に戻らないと行けないという時間のシバリがあって、営業所に戻ったら昼からの配送件数が18件ぐらいあって驚いた。

さらにメール便だけで10件分相当の荷物の量が加算されていた。


つまり昼から25件配れと?

しかも、メール便が多すぎて絶対に荷物が載りきらなかった。


1tバンの容量を計算せずに運んでほしい商品をリストにしてるだけ(爆笑)

アホすぎる(爆笑)


時間のシバリがあるから午前の配送は2時間30分ぐらいしかなく、それも昼食抜きで。

で、午後からもクソほど荷物を運ばされる。


まぁまぁ早いペースで配っても夜の21時や22時までかかった。

20時以降の時給は1000円・・・なめとんか!


朝15件、昼15件がMAXで平均が10件ぐらいなら話はわかるけどね。

夜遅くなる日と定時で帰れる日があるなら平均するとそれほど負荷は高くないと思ったがフルストレスだった。


いやぁマジであり得んな(笑)


都合よく、こき使ってなんでもやらせようとしているのがミエミエだった。


最後は、朝16件を配り終わってから営業所に帰ってやった。15時までかかったからね。

営業所からの電話を一切ムシして配りきってから電話に出たら、事務所の人が戸惑っていた。


いくらなんでもアホすぎる。

倉庫の中もインフラ整備していないからめちゃくちゃ。おまけに佐川やクロネコの箱を開けてもいない。


入荷処理どうなってんの?

商品の確認せずに受け入れやっちゃってるじゃん。混載してる中に配送する分があってもわからんよ。そんなもん誰が気づくねん!


時間の制約、シバリを完全にムシして配送を終えて営業所に帰ったら、営業マンがピッキングを手伝ってくれた。

顔色を伺ってご機嫌とりながら作業してたけど、そういう問題じゃない。


最低限の倉庫の整理もせずに仕事を全部丸投げするのはあり得ない。


都市伝説だと思ってた奴隷契約が本当にあって驚いたよ。


そりゃ誰も続かんわな。

それなら営業所から遠いエリアになれぼなるほど不利だよね。


営業所間のメール便も余計な仕事すぎる。

商品点数が3点までなら容認できるけど20点越えてたら、それ配送の商品と同じぐらいの量だろ!ってなるよね。


朝8時~夜20時で契約したから、とことん使ってやろう、帰らせないぞっていう会社の在り方は違うと思う。


まぁそういう意地の悪さを見せられたら、契約は無効だね!って言って、そりゃ辞めるよね。


明らかにルール違反。

マジでムカつくクソ企業。

潰れたらいいのにね。






ブラジル 対 日本なんだけど、塩貝選手の発言が問題視されていたようだ。
「昔のブラジルは強かった。ネイマールも昔とは違う」

スポーツマンに表現力を求めるのはムリな話で、彼らが言っている言葉をそのまま真に受けるのはやめたほうがいい。

取材した記者も面白くしたい、煽りたいから、より誇張するだろう。

僕が思ったのは、塩貝選手が"勝ちたい"という意思の現れだったのでは?

ネガティブになったら、その時点でスポーツは勝負にならない。
いつでも自分が有利、勝てる、ポジティブなマインドが必要なんだ。

相手を認めてる、称えてる、尊敬しているのはもちろんだけど、それは今から勝負する相手に言えないよね。

虚勢を張ってでも「対等です」と言わないと戦えないよ。

W杯予選を突破して決勝に進めるようになっただけいいじゃん。
昔は予選敗退がざらだったからね。

いつでもオレがやってやるっていう強気なマインドを持ってないとスポーツはムリだね。
それが下手くそであってもね。

ただ感情論と別に技術も必要なんだ。
アドレナリンも出てないとダメだし技術もいる。周りとの連携やコミュニケーションもいる。
サッカーってかなり難しいスポーツだと思うよ。

野球や格闘技よりも複雑なスポーツ。
そこに身を置けるだけでも尊敬に値するよ。

仲間を裏切らないとダメな場面もあるだろうしPKで権利を奪い取らないとダメなときもある。

ただ素直に真面目では務まらないスポーツ。

王者ブラジルが怒ったのはよかったかもね。
それは塩貝選手を敵と見なしてくれたってことだからね。
Wカップ5度制した王者が敵認定してくれたんだ、誇れよ!

昔の日本だったら「ああ、そうなの?そんなこと言ってたの?がんばってね」ぐらいだっただろうよ。

大人と子供はケンカにならない。
相手と同じ土俵に上がれたから敵視してもらえたんだよ。

それは日本にとって、次の目標がWカップ出場じゃなくブラジル撃破に変わったことを意味する。

もうWカップ出場は当たり前の権利になったんだ。

ブラジル撃破、イングランド撃破、スウェーデン撃破、フランス撃破が次の目標だよ。

そう考えると塩貝選手の発言は生意気でもなんでもなく、そういうマインドじゃないと勝てないことを意味している。

日本人特有の気遣いや優しさはスポーツでは足かせでしかない。

みんなはそれに気づいているかい?
教育ママみたいに「そんなことは言っちゃダメ!」みたいなアホな思考になっていないよね?

日本に勝ってほしいんだったら選手のことは温かい目で見守れ!口出しすんな!

ただそれだけだよ。










これがリアルな犯人像で前のブログに載せた画像はどうやら生成AIだったようだ。
それにしても最近のAIはスゴいね。
違和感なかったよ。

どっちにしても無期懲役で30年~40年確定だから、どうでもいいか。
実行犯の高校生たちも近年の厳罰化の影響で無期になる可能性あるんだって。

つまり30年以上、刑務所生活になるよ。
もし出てこれたとしても46才か56才になってからだね。
もし有期懲役だったら20年かな。
出てくるのが36才で最短。

人生詰んでるね。
生まれたときは、みんな同じスタートラインに立っているはずなんだけどね。
親と環境次第で人の一生は左右される。

理不尽にもランダムに不都合な試練はやってくる。
頭が良い、悪いを抜きにして普通に生きられたら幸せじゃないか?

誰かを押し退けて、誰かより上に立ってっていう歪んだ欲求はいらない。

その考えだと永遠に幸せにはならない。
むしろ自分で劣等感と不幸を生み出している。

誰も上じゃないし誰も下じゃない。

人間の一生なんて100年足らず。
どれだけスゴい人でも人生の終わりは来る。

我々は生まれ変わる生物。
次に生まれてくるときは僕は鳥がいいかな。

ラッコでもいいよ。
夫婦で手をつないで寝るラッコ、可愛いよね。

トクリュウの事件って、やることが派手でめちゃくちゃだけど成功した試しがない。
強盗ってリスクしかないと思うのは僕だけでしょうか?

それとも何か他に意図する意味があったりするのかな?