ワンコ、さんざん邪魔して...
ちょっと悩む仕事でPCと長いこと見詰め合う。
仕事のときは意外とおとなしいうちのワンコ。
と、ピンポーンと宅配便が。
ワンコ、ほえながら頭を左右に振りながら玄関へゴー。
最近宅配便と郵便と、ようするに呼び鈴にやたら反応してほえるうなる、うちのワンコ。
うるさいけど無視し、荷を受け取ってさて仕事。
ワンコ興奮覚めやらぬ、一度こうなると「かまってくれー遊べー」としつこい。
やりかけの仕事は片付けたいと、一向に無視。
「かまってくれないとこうするぜー」と、ゴミ箱倒すわカーテンひっぱるわ、、、
わかった、ちょっとだけ待て、切りをつけたら遊んでやるからと、片手であやす。
そうこうしてると手応えがない。 また別部屋でいたずらしてんじゃねーだろーなーと、
様子を見に行くと、 スヤスヤ「寝てるし!」

気持ちよさそうに。。 さっきまでの興奮はどこいったんだよ・・・

と、携帯がなってしばしトークして振り返ると.....

半目開けてていびきたてて 恐いねん((゚m゚;)
以上、日常の一こまでした。。。
モダン<現代的>とはなんだろう? 池田満寿夫がみた1960-70年代のファッション。
そこそこの近所に「池田満寿夫美術館」があって、7/2から企画展ということでいってきた。

満寿夫の作品は好きで何回も行ってるので、常設の作品はよく見ている。
それでも数え切れない作品を限られたスペースで展示するわけでまだまだお目にかかっていないものがたくさんあるはずだけど、その中でもお気に入りのひとつ、
-笑って- 1970

肉眼で見ないとわかりづらいけど、背景カラーのブルーが表現しにくい色。
左右の女性は、満寿夫が当時のファッション雑誌に掲載されていた女性を、はさみでくりぬいて参考に模写したんだそうだ。
観賞ルートの最初に、当時のファッションとして代表的な映画、
グリース(1978)、Hair(1968)、俺たちに明日はない(1967)がパンフが展示されていた。
それぞれ、ロカビリーやヒッピームーブメント、フェイ・ダナウェイのボニールック、またブリジット・バルドーもボニールックで登場している当時のファッション雑誌の切り抜きがあって展示としてはほんの少しだったけど当時のカルチャーにも触れられた気がした。
あとそれまでなかったミニスカートはマリー・クワントが1960年代に発表して大流行したんだって。
それとミニとは英国大衆車「MINI」からMiniskirtsとなったんだと。
へぇ~
それにしても超レアなパンフ、おそらく借り物だと思うけど欲しいな。
無理だけどね(´・ω・`)

満寿夫の作品は好きで何回も行ってるので、常設の作品はよく見ている。
それでも数え切れない作品を限られたスペースで展示するわけでまだまだお目にかかっていないものがたくさんあるはずだけど、その中でもお気に入りのひとつ、
-笑って-

肉眼で見ないとわかりづらいけど、背景カラーのブルーが表現しにくい色。
左右の女性は、満寿夫が当時のファッション雑誌に掲載されていた女性を、はさみでくりぬいて参考に模写したんだそうだ。
観賞ルートの最初に、当時のファッションとして代表的な映画、
グリース(1978)、Hair(1968)、俺たちに明日はない(1967)がパンフが展示されていた。
それぞれ、ロカビリーやヒッピームーブメント、フェイ・ダナウェイのボニールック、またブリジット・バルドーもボニールックで登場している当時のファッション雑誌の切り抜きがあって展示としてはほんの少しだったけど当時のカルチャーにも触れられた気がした。
あとそれまでなかったミニスカートはマリー・クワントが1960年代に発表して大流行したんだって。
それとミニとは英国大衆車「MINI」からMiniskirtsとなったんだと。
へぇ~
それにしても超レアなパンフ、おそらく借り物だと思うけど欲しいな。
無理だけどね(´・ω・`)
ZAZ フレンチポップ
最近、たまたまFMで聞いて「スモーキー」っぷりの声がたまらなく
先ほどiTunesにてTouchにダウンロード。
「エディット・ピアフの再来」なんて記事もちらほら。
染み入る声がとてもいい!
モンマルトルからのラブレター /作者不明


¥2,000
iTunes
※モバイル非対応
Youtubeのストリートヴァージョンも。
そういえば「エディット・ピアフ~愛の讃歌~」、見逃したんだよね。
マリオン・コティヤールのメイクっぷりもみたかったのと、足を遠ざけたのもある。
WOWOWでやった??DVDで見るかな。
シャーリーズの「モンスター」のメイクとでっぷり役作りもすごかったけどね。
先ほどiTunesにてTouchにダウンロード。
「エディット・ピアフの再来」なんて記事もちらほら。
染み入る声がとてもいい!
モンマルトルからのラブレター /作者不明

¥2,000
iTunes
※モバイル非対応
Youtubeのストリートヴァージョンも。
そういえば「エディット・ピアフ~愛の讃歌~」、見逃したんだよね。
マリオン・コティヤールのメイクっぷりもみたかったのと、足を遠ざけたのもある。
WOWOWでやった??DVDで見るかな。
シャーリーズの「モンスター」のメイクとでっぷり役作りもすごかったけどね。