今回は柴田淳の紹介。

タイトルでも書いたけど、このアルバムは文字通り「シングルコレクション」なんで、

オリジナルアルバムではないんだけど、どうしても紹介したくて…。


実は僕、柴田淳って名前だけは知ってたんだけど、このベストが出た昨年の秋まで、曲はほとんど聴いたことがなくて、「綺麗な人だなぁ。だけど暗い歌が多いのかな?」くらいの認識しかなかった。


でも、いつもよくいく音楽サイトで全シングルの試聴をしてみて、その詞の人間臭さにすごく共感してしまった。誰しも大人になるにつれて、幼い頃に描いていた夢の難しさに立ち止まったり、あきらめてしまったりすることもあると思います。彼女はそんな立ち止まってしまった人を優しく強く包んでくれるような、凛とした声が魅力。このアルバムで彼女のファンになりました


あと、詞に物語性があるのですごく情景が目に浮かびやすいんです。

たとえば、「コーヒーに月と星を浮かべて『おいしいね』と笑って 夜空を全部飲み干したら あなたも消えた」(「月光浴」)などはその最たるもので、彼女のエモーショナルなボーカルとあいまって、

ドラマの一場面がぱーんと浮かぶような。


曲調的には、ピアノをメインにしたバラードが主体。辛島美登里風?そんな感じが好きな人にはドンピシャですけども。

でも、今の時代、なぜかこういうオーソドックスな女性ボーカルってそんなに大売れはしないんですよね

彼女自身はオリジナルアルバムでトップ10付近までいける人気はあるんだけど、もっとたくさん売れて欲しい。売れることがすべてじゃないけど、彼女を知って欲しい。今流行ってるどの女性ボーカルとも

タイプは違うとは思いますけど、最近の流行に飽きた人は聴いてみるのもいいかも。

大人の鑑賞にも堪えうる音楽です。


このシングルベストは残念ながらオリジナルアルバムよりも売れなかったみたいだけど、ちょっとでも興味のある人はいい取っ掛かりになると思うので。ぜひ。


オススメは「月光浴」「それでも来た道」「ため息」。


柴田淳, 澤近泰輔, 坂本昌之
Single Collection




このアルバムはビギンが生まれ育った沖縄の音楽・島唄を歌ったオリジナルアルバムです。

僕は沖縄が大好きで毎年行ってるんですが、このアルバムの曲を聴くと

また沖縄に行きたいなぁ」という気分になってきます。


沖縄っていったことある人はわかると思うけど、本当に住んでいる人がおおらかで、

いい人が多い。そして何より海が綺麗。最近はオニヒトデの大量発生だったり、開発で

海も汚れてきていますが、それでも本州の海に比べたらまだまだ別格です。


ただ、ご存知のとおり、沖縄は戦時中、最後の激戦地として悲しい歴史も背負っているのですが、

それを跳ね返して、立ち上がってきたパワーがいまも街の人の中に受け継がれている気がします。


このアルバムではそんな陽性の沖縄のパワーと、

悲しい歴史を超えて生きていく人たちの強さに溢れた島唄がいっぱいです。

聴いてるだけで体が自然に動いてくるから!まじで楽しいです。


オススメは「オジー自慢のオリオンビール」「オバー自慢の爆弾鍋」「島人ぬ宝」。

8曲入りのミニアルバムサイズなんで「は、島唄?興味ねぇよ!」って人も

ぜひ聴いてみて。


で、このアルバムで沖縄に興味持ったら、ぜひ沖縄に足を運んでみてください。

さらに、BEGINの別のアルバムも聴いてみてください。島唄だけでなく、ブルースや

普通のポップスも歌ってますし、彼らが作ったオリジナル楽器「一五一会(いちごいちえ)」で

録音された楽曲が聴けるアルバムなど、非常に幅広い音楽性を持ったバンドです。


BEGIN
ビギンの島唄~オモトタケオ2

今回紹介するギャヴィン・デグロウは現在27歳。

これは彼が25歳のときにリリースしたデビューアルバムです。

先日紹介した、ジョシュ・ケリーやジェイムス・ブラントにしてもそうなんですけど、

僕は男性ソロボーカルはどっちかというと、渋くて味のある声がすきかもしれない。


この人の声も渋くて、深い味わいがありますね。

決して派手じゃないんですけど、すぅっと心に入ってくるような歌声です。


あと、詞がとても謙虚なのが印象的。

たとえば<僕はなりたくない 等身大以上の存在には/僕がするべきなのは 心の平和を手に入れること>(「I DON'T WANT TO BE」)など、若いのに(といっても25だけど)で、すでに大人というか

なんかを悟ってるような詞が多くて。この辺、若者、新人らしさという点からは少しはなれたスタンスですけど、逆に誠実で力強い感じもして、好感が持てます。


サウンドは彼の演奏するピアノやキーボードを中心としたバンドサウンドですが、彼のピアノとボーカルは

結構エモーショナルでバンドサウンドの中でもかなりインパクトあります。雰囲気的にはスティービー・ワンダーっぽい感じもちょっとします。今後もピアノをメインとした音作りをしてくれるんじゃないかな。


オススメは「CHARIOT」「CHEMICAL PARTY」「I DON'T WANT TO BE」など。

ギャヴィン・デグロウ
チャリオット
今日は特に予定もなく、夕方近くまで家にいたんですけど

昨日も雨で出かけられんかったし、ずっと家にいても体が腐ると思って

ちょっと京都駅、四条界隈まで出かけてきました。


ただ、目的がひとつあって…。

今日で通勤定期が切れるので、途中の駅で定期を購入したかった(家の最寄り駅では定期発券できないのでちょっと何駅か先の駅まで行かないといけないの)んですが…。


家を出て、歩いて最寄り駅までたどりついて、さぁ定期定期!とポケットを探ったら…

定期を家に忘れてきていました。買い物しようと街まで出かけて財布を忘れたサザエさんみたいだ

よく、財布とか定期とか忘れるんですよ。健忘症かな。

(あ、そういえば今日はサザエさん見なかった。日曜夕方のお楽しみ。)


この時点で、もう「明日出勤時にめんどいけど購入しようかな…」とも思ったんだけど、

わざわざ出かけるために着替えたし、家に戻るのも片道10分なんで、

「家に戻ってとってこよう」とてくてく戻りました。そして往復20分のロスを経て再び駅に戻り

電車に乗って、定期券が発券できる駅に着いたのですが…

「日曜日の定期券発券受付時間は終了しました」の札が。。。。。。

おいおいおいおい…。なんのために私はここまで。

京○電車さん、日曜日も18時くらいまでは窓口開けといてよ。まぁ無理か…。

行った時間が遅かったんですね、はい。


で、仕方なくそのまま京都市内にむかい、本屋さん、CD屋さんなどをぶらぶらして帰りましたよ。

ちなみに昨日ブログで書いた浅田信一のソロアルバムと、メアリー・J・ブライジのアルバム、ザ・

クークスという洋楽の新人バンドのアルバム買いました。

ま、定期に関しては無駄足だったのは間違いないんですが、せっかくの休みを

一日家で過ごすのも不健康ですからね。いい散歩になったかと思って、

よし、とします。


あ、そうそう…

皆さんって新しい年に手帳って買われますか?

僕は毎年買うんですが、業務上の必要事項は「社員用業務日誌」に書いたり、安いメモ帳に

書き込んだりして、結局手帳をあんまり活用してません。

もったいないので今年はまだ買ってないんだけど。

みんなはどうなんかな。ビジネスにしても学生にしても手帳をうまく使ってる人は

多いと思いますが…。


これはクリスタル・ケイの4枚目のオリジナルアルバムです。

僕が初めてクリスタル・ケイを聴いたのは02年の3rdアルバム「almost seventeen」から

なんですけど、初めて聴いたときは「洋楽みたいなポップスだなぁ」って思いました。


日本人がR&Bをやると、どうしても発音であったり、発声の点で、日本的な部分が

出てしまって、洋楽R&Bの模倣、だけど無理がある…みたいな部分が否めなかったんだけど、

彼女にはもともと日本人の血は流れてないこともあって、その点では非常に洋楽に近いのかなと。


あと歌い方にしても、日本人よりライトだし、バラードを歌っても重くなりすぎないところが、聴いててすごく新鮮。ただ、ずっと日本で暮らしてきてるので言葉はバッチリだし、聴く人が感情移入もしやすいので、新しいタイプのJ-POPシンガーとして認知されたんじゃないかなと思います。あと、声もほどよくスモーキーな感じで。それもよいと思います。


このアルバムは02年の3rd「almost seventeen」と、去年の5thアルバム「Crystal Style(クリスタイル)」の間に発売されたアルバムなんだけど、内容も「almost~」と「Crystal~」の中間みたいな作品。

つまり比較的ポップでキラキラしてた「almost~」と、R&B色を強めた「Crystal~」の合いの子みたいな

作品です。ほどよい加減というか。ポップすぎず、黒すぎずみたいな仕上がりです。

今後彼女がキャリアを重ねても、あんまり黒くなりすぎて本格派になっちゃうよりは、このアルバムくらいのテイストのほうがJ-popリスナーにはいいんじゃないかと思うんですけど、どうでしょうか?

これが洋楽なら話はまた変わってくるんでしょうけどね。


このアルバムのオススメは「What Time Is It?」「lead me to the end」「I LIKE IT」あたり。

Crystal Kay
4REAL



今回は矢井田さんです。

これは彼女の2ndアルバム。これまで彼女は5枚のオリジナルアルバムとベスト・ライブ盤などを

出してるんですけど、僕はこのアルバムが一番好きですね。


彼女ってデビュー時、歌い回しなどが「椎名林檎的」って言われて、批判されたことも多かったと

思うんですが、確かに1st「daiya-monde」については、林檎的なことも否めないです。ただ、それよりなんか彼女が意気込みすぎ、力みすぎてて、聴くのがしんどいっぽい印象があって、聴いてなかったんですが…。


この2ndアルバムについては、ヒットが連発した時期に出たこともあって、彼女自身の歌い方にすごく自信が感じられる。ぐいぐい引き寄せられる、ものすごいのパワー。聴いてて、すごく元気になってくる。あと、曲のバリエーションも豊かでUKロックから、バラード、ラテン、スウェディッシュなど聴いてて飽きないんですよ。この辺、彼女の引き出しの多さを感じますね。


詞もすごく等身大。売れていく現状にありながら、自分を見失わない力強さがあり、すごく好感が持てますね。


ただ、最近の彼女はちょっと売り上げ的に下降気味なのが気になりますね。

このアルバムの頃の存在感が、今は消えてしまってる感じがします。

別に売れることがすべてじゃないですけど、やっぱりヤイコの元気な姿がいろんなところで

皆に広がっていって欲しいと思うし。音楽自体は大変素晴らしいと思うので今後の再飛躍に

期待しちゃいます。


オススメは「Buzzstyle」、「Look Back Again」、「手と涙」です。


矢井田瞳, Yaiko, Diamond◆Head
Candlize


今日は懐かしいバンドを紹介。SMILEです。
一枚だけ彼らのアルバムを持っているんですが、ふと聴きたくなって聴いてます。
皆さんは彼らを知ってますか?
1995年7月に「明日の行方」という曲でデビューし、これはTBS系「CDTV」のテーマになって
スマッシュヒットしたので覚えてる人もいるかも。以降、12枚のシングルと4枚のアルバムを
出しつつ、2000年を最後にバンドは活動休止、以降は、ボーカルだった浅田信一は
ソロで活動をしているようです。あと、ケミストリー、Kinki Kids等への楽曲提供で名前は見かけますね。

今回紹介するのはSMILEの2ndアルバムなんですけど、久しぶりに聴いたら

すごくいいです!このバンドのいいところは、青春の葛藤や悩みをストレートに吐き出した詞と、

まとまったライトなバンドサウンド、ボーカル浅田信一の低音でクセのある、それでいて優しいボーカルです。現在はバンドとしての活動はお休みですが、また復活して欲しいバンドですね。この記事を書くに

あたってサイトめぐりしてたら、昨年秋ライブで1夜限りの再結成がされたらしく、そういう意味では

別に解散したわけではないんだから、いつかまた活動再開してくれる日が来るかもしれませんね。


メロディーもすごくいいんですよ。知らない人は是非聴いて欲しいな。

彼ら自体、色合い的にはサザンや、ミスチルっぽい部分もちょこっとあるとは思うんですけども、それよりも

SMILEのサウンドが今の世代の若手アーティストに与えてる影響が大きいと思いますよ。

たとえばいまだったら、バンプとかアジカンといったバンドが好きな人でも楽しんで聴けると思いますよ。今活躍しているバンドの先駆け的な存在かも。


このアルバムのオススメは「STEREO TYPE」、「ジグソーパズル」、「夢見たものは…」などなど。

あー。やっぱり名盤だわ、これ。

SMILE, 浅田信一
UNKNOWN WORLD

P.S デビュー10周年を記念して、浅田信一が、2年前ににセルフカヴァーアルバムを出したらしい。

気になる。探してみよう。↓これのようです。買いたい!聴きたい!

浅田信一, 奥野真哉, カーネーション, 宮川弾, 石井マサユキ
モアベター・スマイル


今日は暖かかった京都からこんばんは。hirocksです。

残念ながら京都は一日中雨で、どこにも出かけることが出来ませんでした。

休みの日に雨だとブルーになってしまうんですが。。

あまりにも暇だったので、掃除したり、皿洗いしたり、最近よく行く庵さんのブログ

教えてもらった全国一斉!日本語テスト で遊んだり、「積み木くずし再放送(関西のみ)」みたり。

それにしても22歳くらい?でセーラー服を違和感なく着ることの出来る安達祐実は

すごいなぁとおもった。杉田かおるもさすが演技うまかった。


今日もネットなどから拾ったニュースを幾つか。

① デーモン小暮閣下相撲中継に登場

明日のNHKの中継に生出演、解説をするみたいですね。

閣下、相撲好きなのはなんかの番組で見て知りましたが。

まぁ国技館に悪魔が登場するってのはちょっと面白いけど。

記事にあるように、閣下の出演が視聴率UPの最終兵器ってのはどうかな?

NHKも閣下が出たからといって視聴率が跳ね上がるとは

別に考えてはいないと思うんですけど…。

それよりデーモンさん、おいくつになられたのかそっちのほうが気になります。

傷害容疑:女性が刃物で切られ軽傷、男逃走 東大阪の路上

なんかさぁ、ほんと最近は誰を信じていいのかわからない世の中です。

道行く人に手招きされて、近寄ったら顔を切りつけられたなんて…。

こわすぎます。


タクシー強盗:沖縄の事件で米軍が懸賞金 情報提供求め

沖縄と米軍の問題は根が深いですよね。

僕は沖縄大好きで、毎年行ってるんですが、沖縄の現状から考えて

単純に基地を撤廃したらいい、という話にならないのが

苦しいところだと思うんですが。

一日も早く事件が解決して、

二度と事件やトラブルがないように祈るばかりです。


明日はお出かけしよう~っと。

ネタ探しネタ探し。

僕が初めて洋楽を聞いたのはビートルズやカーペンターズなんですが、

「現役」アーティストで一番最初に好きになったのはこの人、シェリル・クロウです。

今回は98年リリースの3rdアルバム「THE GLOBE SESSIONS」の紹介です。


彼女はアメリカ出身の43歳。これまでに何度かグラミー賞も受賞した実力派です。


このアルバムもギターサウンドを中心に、かっこいいロックを歌うシェリルの魅力に溢れた一枚です。

いまこそギターでジャカジャカとロックを歌う女性シンガーはいっぱいいますが、

その先駆けといえるんじゃないかな。同じようなタイプにアラニス・モリセットもいますけど

どっちかというとシェリルの方がポップで好きですね。

でも、彼女らがいなかったら、アヴリルもミシェル・ブランチもいなかっただろうし、

あと邦楽ではLOVE PHYCHEDELICOが彼女の影響をもろ受けしてることでも有名。

今回改めて、シェリルのこのアルバム聴いて「デリコのアルバムか」と思ったくらい(汗)。


彼女のサウンドはシンプルなんだけど、力強いし、

歌声も、からっとした知的な明るい女性を想像させてそこが大きな魅力です。

オススメは「MY FAVORITE MISTAKE」(←今まで聴いた洋楽の中で一番好きな曲かも)、「THERE GOES

THE NEIGHBORHOOD」「RESUSCITATION」などなど。

 

最近のアルバムブックレットでは、ロックなお姉ちゃんではなく、大人のイメージも

打ち出してきてますがサウンドは昔と変わらずシンプルながらステキな歌声を聴かせてくれてます。


昨年、5枚目のアルバム「ワイルドフラワー」が出たばかりですが、今年中には早くも

次のアルバムが発売されるといわれてます。精力的な40代、ますますかっこいいです。

シェリル・クロウ, ジェフ・トロット
グローブ・セッションズ

今日は久しぶりに1.5時間残業した。

普段は、どうせ残業代もつかないし効率よく仕事しているから、

残業はしても0.5時間くらいに収めてるんだけど…。


今日は些細なニュースから。

矢田亜希子:押尾学とラブラブ不機嫌帰国

矢田さんも押尾学と付き合いだしてから人気が下降気味ですね~。

去年前半までの人気ぶりはなんだったの?って感じ。

記事を読んで思うのは、「プライベートなことなのに、注目されてかわいそうだけど、

芸能人なんだから割り切って、笑って適当にごまかしてあしらっとけばいいのに。」

ってこと。押尾様も取材陣を威嚇したり、乱暴なこと言っても自分を下げることにしか

ならないんですから、てきとーにてきとーに逃げる。これですよこれ。

押尾様は昔の吉田栄作っぽい「俺様」ぶりが気になるキャラですが、

アホなワイドショーリポーターにムキになっても自分が馬鹿を見ることになるよ。

けれども、矢田さん、柱にぶつかりましたか!大丈夫でしょうか?

前を向いて前を向いて。芸能人生の壁にもぶつからないよーに。


続いては京都からミニミニニュースふたつ

手紙風船で広がる交流

これは京都府八幡市の小学校の子供たちが昨年の秋祭りで飛ばした

手紙つき風船が、なんと遠く離れた山梨や埼玉まで届いて、返事が

返ってきてるよ、という内容。夢がありますねぇ!

記事によると、風船を拾った山梨の小学校と学校同士の交流も

はじまったとか。ええ話やないですか~。

この心の廃れた社会に、優しい光がみえるような。こういうニュースに触れるのは好きですね。


③京都タワーPR???

こんなことをされている人がいます。

京都タワー全身で愛して 京都造形芸大生3人 体操考案しPR

すごいなぁ。えらいなぁ。僕にはできません。

やりたくないですけど。僕はずっと京都に住んでますが、京都タワーに上ったことないです。

でも、京都のよさをアピールしたいという心意気はマジでいいと思いますよ。

観光客の皆様も、どこかで彼女たちを見かけたら

優しく応援してあげてくださいね。


最後に…

④気になる2月のリリース(邦楽)

・KREVA「愛・自分博」。自分博って…まぁ彼、自分大好きそうですしね。1st「新人クレバ」も面白かったので買うつもり。「イッサイガッサイ」などのシングル収録。2/1発売。

KREVA
愛・自分博(初回)

・ZEEBRA「The New Beginning」安室やAIとのコラボを収録。これは注目かも。しかし、大事な時期にオフィシャルサイトはなぜか休止。どうした?2/15発売。

・ドリームズ・カム・トゥルー「THE LOVE ROCKS」…前作「DIAMOND15」が非常によい出来だったし、  今回も買いでしょう。ここんとこ全盛期のPOP感が戻ってきたし、うれしい限り。2/22発売。

DREAMS COME TRUE
THE LOVE ROCKS (初回限定盤DVD付き) [Limited Edition]

んー、今日はネタが少ないなぁ。明日はいいネタ探してみます。