当/類/総=1/4/180回
・道場長、カイト
・剣基本素振り、一、四、五
・半身、構え、振りかぶり、振り下ろし
・股関節の柔軟、前に出る方法、下がる方法
こちらの打ち込みを、五の素振りの要領で体裁きを行い、かわしつつ打ち込みを決める稽古を実施。
右半身、右手を開いて剣を右に返す。
その際に剣が背中の正中線を捉えておくこと。
剣が残ると、打ち込まれた剣が当たってしまう。
前に出る、下がる、いずれも予備動作があってはならない。
前に出る際は、前足が動いてはならない。
後に下がる際、後ろ足が動いてはならない。