当/類/総=1/13/180回
・体の変更
・諸手取り呼吸法
・正面打ちの練習
・正面打ち呼吸投げ
子供たち、体の変更の体捌きと、諸手取り呼吸法の体捌きの区別がなかなかつかず、苦労している。
呼吸投げは相手と並ぶ体捌きが必要となる。
だから諸手取り呼吸法と同じ体捌きとなる。
当/類/総=1/13/180回
・体の変更
・諸手取り呼吸法
・正面打ちの練習
・正面打ち呼吸投げ
子供たち、体の変更の体捌きと、諸手取り呼吸法の体捌きの区別がなかなかつかず、苦労している。
呼吸投げは相手と並ぶ体捌きが必要となる。
だから諸手取り呼吸法と同じ体捌きとなる。
当/類/総=1/12/180回
・三十一の素振り
・体の変更
・諸手取り呼吸法
・片手取り一教 表技
・片手取り四方投げ 表技
・半身半立 片手取り四方投げ
師匠は不在で、兄弟子による稽古。
半身半立の四方投げは、楕円を描くように。
頭をぶつけて、ピヨってる状態を想像し、ヒヨコが飛んでいる軌跡に沿って導く。
なんつー教えだ・・・。
当/類/総=1/11/180回
・一般3名
・剣基本素振り、一 、二、四、五、六、七
・右の合わせ
・右の合わせ 体の理
・太刀取り呼吸投げ
道兄現る。
隣で教えている姿を見ていると、色々と気づきがある。
今日稽古に来た人はラッキーだったんじゃないかな。
回数を追及するのではなく、質を追求する稽古。
技数は少ないが、一回一回の稽古で確実に強くなる。
そんな稽古を目指している。
手作りプッチンプリンを作ってみた。
(正確には、作ってもらった)
容器と粉状の材料が入っていて、牛乳だけ自分で用意します。
必要な牛乳の量は1リットル。
通常のプリンと比べると、その巨大さがよくわかります。
(小さい方は明治ですが)
無事プッチン成功!
上には小さいプリン。
一気にテンションが上がります。
家族3人で食べましたが、うまい!
ただしお腹が冷えます。
(牛乳1リットルを冷やして食べる。
そんなシーンを想像してみて下さい。)(
こちらで買えます。
http://shop.glico.co.jp/products/make_pudding.html
容器は再利用ができて、中身だけも購入できます。
詰め替えですね。
作ってくれた妻に感謝です。
当/類/総=2/10/180回
・道場長、カイト、ゲスト1名
・体の変更
・体の変更気の流れ
・諸手取り呼吸法
・正面打ち呼吸投げ
・坐技呼吸法
遠方よりゲストが来てくれたので、股関節の使い方、骨盤の寝かせ方をじっくり稽古。
技数は少なかったが、楽しんでもらえたようだ。
稽古後軽く一杯。
楽しいひと時を過ごしてくれたのだろう、
いい笑顔で帰って行った。
当/類/総=1/9/180回
・体の変更
・諸手取り呼吸法
・片手取りの脱出
・両手取りの脱出
インフルエンザが流行っているのだろう。
参加人数は少なめ。
少ない時は脱出のみの特別稽古。
人数が少ない時の子供たちのお楽しみ。
当/類/総=1/8/180回
・道場長、カイト
・剣基本素振り、一、二、三、四、五
・右の合わせ
・左の合わせ1
・左の合わせ2
・太刀取り呼吸投げ
・太刀取り小手返し
太刀取りは、太刀の間合いから体術の間合いになるので、思い切って飛び込まないとダメ。
素振り→合わせ→太刀取りという流れは、稽古としては自然でよいと思う。
学生時代はとにかく数をこなす稽古だったけれども、道場の稽古はそれでいい。
「おかげでいい稽古させてもらったよ」
帰り際に長男に声をかける。
男の子の親の醍醐味。
当/類/総=2/7/180回
・道場長、カイト、ナオキ、ケイコさん
・体の変更
・諸手取り呼吸法
・肩取り正面打ち一教 表
・肩取り正面打ち小手返し
・肩取り正面打ち呼吸投げ
・肩取り正面打ち入り身投げ
・坐技呼吸法
20年前、塩釜で一緒に稽古していたケイコさんが参加。
見た目は全く変わっていない。
私も20年前にタイムスリップ。
気持ちよく汗をかいてもらったようで、笑顔で帰って行った。
当/類/総=1/6/180回
・体の変更
・諸手取り呼吸法
・両手取り一教 裏技
・両手取り四方投げ 裏技
・脱出
子供たちに
「はーい、よく見てー」
そう言うと、くっつかんばかりに近寄り
「大迫力~」
「3Dだ~」
などと言って楽しげに笑う子供たち。
偉そうにしかめっ面をして恐怖で子供を支配する。
子供は戦々恐々としてニコリともせず稽古する。
そんな光景、私の道場ではあり得ないな。
しかしそんな子供たちを尻目に、「ワタシは近くに寄らないわよ」と一人遠くでジッと技を見ている女の子。
まさに孤高である。
当/類/総=1/5/180回
・三十一の組杖(1~3)
・体の変更
・諸手取り呼吸法
・正面打ち三教表
・坐り技呼吸法
久々の市武道館。
気持ちよく汗を流す。
三教は手首を外側に返す。
痛みが途切れたら返されるので、痛みが途切れないように。
正面打ちは、相手がのけぞるように。
稽古後、Y師範と盛り上がる。
「『ドイツ』と『どどいつ』の違いって何ですかね?」
「『ド』が一つ多いのが『どどいつ』なんじゃない?」
Y師範とは、こんな下らない会話ができる間柄。
学生時代から20年、このノリでやってきた。
だから何だっつーのという感じだが。