たくさんの「お帰りなさい」が、嬉しくて
ふと、誰かと気持ちが・・・心が・・・繋がっていたくて、ブログを再開しました。幼い頃から、家族に言って欲しかった言葉「お帰りなさい」を頂いて・・・嬉しくて心が熱くなりました。ありがとうございます。昨日のブログ、今日のブログ・・・実は入院先の病室から打ってます。一昨年の、入院•手術そして一年越して今年は、腸の手術しました。29日に入院そして30日にオペでした。血小板か足りないせいで傷口の治りが遅く痛く、まだ退院できてません。痛いーです⤵︎今年も親も身内も居なく保証問題であーだ、こーだと交渉・・・高額医療費負担額6・7月分の2倍を保証金として。誰にも言わないで独りで入院しようとしてたので、連絡先は死んだクソババアの住所と電話番号で。(悪いやつです・・・俺は)お帰りって言葉・・・子供の頃から言って欲しかった言葉。いだきます、ごちそうさま、おやすみなさい・・・子供の頃の、俺は誰にも言えなかったなぁ。ランドセル背負って・・・中学生の頃はカバンと柔道着を背負って帰っても無言で横目で見られただけ。向かいの家から祖母と同居していた叔母(クソババの妹)が、窓から「帰ってきたかー、腹空いてないかー」って言葉をかけてくれたなぁ。皆さんの優しいコメントを病室のベットで横になって、病気のせい?歳のせい?ちょこっと涙腺壊れました。本当にありがとうございますこれからもよろしくお願いします。あと数日で出たら・・・まだまだ紫陽花見たいなぁ好きな曲を今日も・・・ いい曲なんですーおかえり・・・なんて良い言葉なんだろ。