今日の面接は個人で一時間。



とても長いですが、この面接からとてもたくさんの事を学ぶ事が出来ました汗




中でも



「10年、20年後、何をしたいですか?夢とかあれば聞きたいです」



これが僕から人事の方への質問なのですが



答えは・・・



「ない」



です(笑)



最初、え~っと思いましたが、その後の言葉にとても大きく心に響きましたしょぼん





「僕は特別にこれをしたいと思ったことは今も昔も一度も無いです。しかし、だからこそ


与えられた仕事に集中できるし、楽しめる。全然興味のない仕事でも楽しめるもん。


夢を持つことはとても素敵な事。


だけど、仕事というのは誰も希望通りの事は出来ない事だってあるし、


その夢と大きくかけ離れた仕事を任されたとき、君は納得する?


多くの人はきっと嫌な思いをするだろうね。


嫌な思いから仕事を楽しめるわけないよね?


思いっきり、打ち込めなくなる可能性もある。


夢にこだわる事は、自分の可能性の幅を狭める事だってあるんだよ。」




そっか。


確かに自分に当てはめると、自分には夢があって、それを叶えるスキルを学べたり、


生かせる環境のある企業に惹かれる。


しかし・・・



今、自分の夢が、自分の成長の可能性を狭める事になっていないか?


足かせになっていないだろうか?



ふと、そう考えてしまい、怖くなりました。




とりあえず、面接の最後に「合格」という言葉もその場で頂いたので、


良かったですが・・・




就職活動。


本当に色々な人との出会いの場ですね。


僕は純粋に楽しいですニコニコ


多くの出会いを通じて、多くの人の考えを聞け、自分との違いから沢山のことを学べる。


今日のこの考えもきっと、自分では考えれなかった意見だったでしょう。




少し成長できたと思える一日でした。


・・・とても疲れたけどショック!





皆さんは昨日、ドラマを見ましたか?



広末やマチャミが出ていた




「ママが料理をつくるわけ」・・・みたいなタイトルのドラマを(笑)




そこのタイトルの見出しに「味の素」プレゼンツと書いてあったので、


ある興味が沸いて、観ていました。



観た方は分かったと思いますが、このドラマ、CMがあまり無かったですよね。


何故か?



それは番組内で出演者がドラマのシーンとして


繋がっているように商品の紹介をしていたからです。



「ある出演者がお腹空いた~といって、三分のタイマーをセットし、


味の素のスープを食べて、商品の説明も一緒にし、美味しいと叫ぶ!!



僕の興味とは、きっと番組内でこういうCMが流れるのではないか・・・ということ。


やはりでしたね~えっ



僕は今後こういうCMが増えてくると思っています。


考えた理由を、さらっと。




①私達はCMが嫌い



簡単ですね。私達はCMが嫌いで、CMになるとチャンネルを変えるという行動をします。


そこで、ドラマのワンシーンのように面白く紹介すれば、私達はチャンネルを変えずに、


そのまま観てくれるのでは?




②出演者が商品を紹介



普通のCMと違い、商品を出演者などが使います。


そうして、美味しいとか、便利、かっこいいという言葉を使う事で


私達に親近感を与えます。


実際に食べているところを観てるわけですし、口コミではないですが


それに近い印象がありません?




③DVRの進化



ある意味、テレビ業界、そして大手広告代理店にとって


一番怖いのがこれでしょうね。



録画をする時、CMをスキップする機能を搭載したDVRが


家庭にどんどん普及されます。



私達はCMが嫌いで、きっと沢山スキップするでしょう。


特に、映画とかはCMさえなければ、集中して観る事ができます。


これからはテレビを決まった時間に見るのではなく、録画して観る時代に。


時間も大幅に節約されますしねひらめき電球



私達はCMを見なくなる。


となると、メディアや大手広告代理店は今後、新たな広告形態を探さないといけません。




そこで、色々考えた一つの形が、



番組内に広告を入れてしまうということ。



まあ、当然かもしれませんね。


これからはバラエティとかでも、番組内で商品の紹介ともやっていくのではないでしょうか?



そして、気になるのがデジタル放送。


デジタル放送についてjはこれらの本から一部抜粋しながら。


広告会社は変われるか―マスメディア依存体質からの脱却シナリオ/藤原 治
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ビジネスの新常識 ネット広告のすべて/紅瀬 雄太
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「放送局から家庭に送られる電波をデジタル化することで、高画質放送が


可能になるとともに、データ放送や双方向サービスなど、


アナログ放送では実現できなかったサービスを提供できるようになる」




「放送と通信の融合」。




これからの広告代理店はどうなるのでしょうか?


きっと、電通などの大手はDVRの事もあるし、ネット広告にも今まで以上にどんどん進出し


メディアミックス出来る事を強みに、シェアを伸ばしていくと思います。



では、ネット専業広告代理店は?


ネット広告は、マス広告に比べ、利益が大幅に低いのが特徴。


そして、インターネット広告には独自のノウハウがあり、大きく成長できましたが


もし今後広告がメディアミックスしていくのであれば、


他媒体にノウハウの無いネット専業代理店は勢いを失うと思います。



デジタル放送。


これによって、広告業界は大きく変わる。


そんな気がします。














今日はひな祭りですね晴れ


まあ、男の僕にはあまり関係のないことかもしれませんが・・・



しかしビックリマーク


今日の早朝、困ったことを母親から聞きました。



簡単に言うと


母親が今日の早朝に親戚のおばさんから電話着たらしく



「あのお嬢ちゃん、元気?ひな祭りとかちゃんとやっているの?」


という内容で、母親もげんきでやっているわよ~と返したわけです。



しかし・・・



「そろそろ、大学卒業じゃない?就職はどうなっているの~?」


との質問にあれ?と母親は思いました。


僕には、姉がいるので姉の話かと思って色々聞いていたら・・・



なんと、僕の話!?


どうやら、小学生のときの僕を女の子だと勘違いして、今でも女の子だと思っていたみたいですショック!


僕は幼少時代とか、男の子より女の子に思われるほうが多かったと初めてそこで聞きました汗



ショックと言うよりも、笑えましたあせる




海辺のカフカ。


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海辺のカフカ (下)/村上 春樹
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そこのあるシーンで


「昔人間は男男、男女、女女だった。それを神様が半分に割って、人間を作った」


というシーンがあり、


今でも私は男(もしくは女)なのに本来は女だと思うのは、


本来は男女で無理やり剥がされたからというのを思い出しました。




僕は勿論バリバリの男ですが(さすがに今は間違えられる事も全くありません)、


昔よく間違えられたということは、もしかして僕・・・


男女の片割れ?



まさかね得意げ




朝起きてみると、ある企業から・・・


「合格」のメールが届いていましたニコニコ




昨日の昼に第一志望の企業から次の選考に進んで下さいという



神様の御告げ並にありがたいお言葉も頂き、




どうやら僕は今のところ、六社中五社、選考が無事通過したという結果になっています。



感謝、感謝です汗






一社だけは人生初の面接で緊張&話す内容はその場で考えようという愚かな発想で望んだので


周りの発言のまとまりに圧倒(笑)


そりゃ、落ちるわなガーン




「あなたの心がけている、大切にしているモットーは?」



・・・普段から、モットーなんて考えた事がないっちゅうねんパー



と、僕は心の中で突っ込みましたが、皆さんはこんな質問にもあっさり答えていた。




終わってから、周りの学生と話していて、よくすぐにあんなの出てきたねと聞いたら、




「あの質問は定番だし、調べておくのが当然だよ~」というお返事。



これがしっかり面接前にしらべておけよという「意味」なのでしょうね得意げ



次が役員面接っていうところまできたから、惜しかったな~というのが悔やみですが、




しかし、その大失敗があるからこそ今の僕があるはずです。


もし初めての企業で何も考えずに、練習せずにぶっつけ本番で最後までいったら、


僕はどの企業も余裕をこいて何もしなかったと思う。



だって、何もしないでここまでいったなら、俺は出来る子だと勘違いします(笑)





「私達の会社に気になる点はありますか?」という質問に対し、



平気で会社のある事業の不満や懸念点をヅケヅケと指摘する僕。



正直、かなり生意気ですガーン



そんな発言をした僕に、珍しく友人から



「お前、そんなの就職活動のご法度だぞ」



と説教もされました汗



それなのに、上まであげてくれた人達(面接官)の顔、一生忘れませんしょぼん




とりあえず最後まで頑張りたいと思います。



今日は何も予定が無いので


・・・明日からひらめき電球


最近話題になっている叶姉妹。


しかし、その記事の中で一番驚いたのは・・



叶姉妹、恭子さんの、本当の年齢!!



よく年齢不詳とか言われていますが、




実は


「44歳」なんですねガーン




驚きました。



「最近の気になるニュースは?」



に対して、間違ってもこれを言わないように気をつけますあせる








最近、学生の間で



「ここ、ブラック企業だから~」



って、話題が出てきます。



どうやら、僕の第一志望のところも含まれているとはよく聞きますが・・・



正直、そんなのあてになりません。



例えば、


「○○○はブラックだから、お前なら別のとこ絶対いけるし、他にしろよ」


と、先日友人に凄く心配されて、熱く長い電話を頂きました。



でも、


「なんでブラックか分かる?」



の質問には




「・・・・・・さあ?」




・・・こら、それじゃあ駄目でしょパー


日本トップの○大だろ~?汗


心配してくれた事に本当に感謝を言いながら、軽くいつものお説教(笑)





就職活動とは、よく情報戦とも聞きます。


確かに大事でしょうが、デマや噂に騙されてはいけません




僕が就職活動をする企業は、とにかく調べる。



新聞は勿論、本、雑誌、テレビなど。四季報とかもみますね。



また、興味のない会社でも同じ業界の内容の本を読めば、


実は目的の企業の情報があったりするので、調べる。



そして、本当に興味があるのならば何度も説明会へ足を運ぶ。



そして、様々な情報から僕はここを一番と決めた。


経営も、社員も、人事制度も、激務と言われる仕事内容も理解しているつもりだ。





どんなに周りが良いと評判の会社も、僕自身




「絶対、こんな会社嫌だ」


っていうのもありましたし。



夢の話やビデオの内容は確かに良かった。


CMも良く出来ているし、流れている音楽もまた素晴らしい・・


しかし、その夢のための過程や方法については全く。


仕事内容もちゃんと話してくれていないのに、みんなは見入っていた。



この会社で何が身につく?何が出来る?どう社会に影響を与えていく?



それも理解できていないのに、どうしてこの会社は素晴らしいとか言えるのか?


説明会だけでは、本当にマインドコントロールのようにただ入りたいと思ってしまう。





大切なのは、自分自身でよく調べて、自分の目で判断する事。



また、僕自身も友人に情報を出すときは、


しっかりした情報源から得たものを教えます。



コンサル志望や金融志望。けっこう、法学部なので沢山いますが


色々聞いてたら、全然分かっていない事もある。


僕の方が詳しかったり・・・




大手はベンチャーと比べて、情報が沢山ある。


だから、色々ニュースでも話題になるし、それを見ることで満足してしまう事が多い。



京セラが第一志望という人がいた。


けど、アメーバ経営について全く理解していなかったり。



トヨタのカンバン方式も知らず、第一志望とかガーン



僕がそれについて教えてあげましたが、


ちゃんと最後に自分で本を読んで確認するんだよと、念を押しました。




・・・大丈夫かな?


最近の愛読書。



ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則/ジェームズ・C. コリンズ
¥2,039
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僕が尊敬する経営者の愛読書と言う事で、読み始めています。



その本を読んでいくと・・・



随分とこの内容に書いてある事と、経営手法が似ている事に気付きましたひらめき電球




彼の経営理念の意味、やっと理解できた気がします。





ビジョナリーとは、未来志向。





未来志向企業、先見的企業、業界で卓越した企業、同業他社の間で広く尊敬を集め、


大きなインパクトを世界に与えた企業 のことを指します。




なんだか読めば読むほど、納得・・



そして、なるほど~と思わされる内容です。



読書の途中なので、内容は割愛しますが、今日は読みふけって寝れなさそう(笑)





まさしく、僕が望んでいた、興したいと思った企業がここにあるんです。








これをしっかり読んで、そして理解したら次は



富の未来 上巻/A. トフラー
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富の未来 下巻/A. トフラー
¥1,995
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を読もうと思っています。




皆さんのお勧めはありますか?



ある有名な企業家が、


「私は、新聞は全く興味のない記事から読む」とおっしゃっていました。



何故か?


人は興味ある記事は、勿論読むが他は見落としがち。


それでは、知識も偏るし、それによって人間性も同時に狭まってしまう。





人は、興味ないものこそ、興味を持たなくてはいけない。





当たり前ですが、難しいですよね。



なので、僕が全く興味なさそうな本を特に募集です(笑)


よろしくお願いします~


本日、面接があったのですがまたまた運命の出会いが(笑)



そう、運命の出会いとは・・・



僕が接客した事のあるお客様がいたのです汗


同じ面接を受ける学生の中に!!



「あれ・・君って、○○○(ブランド名)で働いてる?」



と聞かれて、まさかと思い



「お客様ですか?」とつい敬語で返してしまい、



「うん、前君からジャケット買った」と言われたので、



「いつもご利用いただきありがとうございます」と深いお辞儀をしてしまいました(笑)



いや~、びっくりしましたね。


でも、実はこういう事って凄く多いんですよ。



同じ大学で、帰りのバスで、レストランで、バーで色々なところで。


そして、第一志望の会社の人事だったりとニコニコ



「○○○で働いてませんか?」と聞かれますあせる



全国にもあり、多くの方が知っている、または買ったことがあるブランドです。




よく、「あそこって学生働けるの?」て聞かれますが基本的には働けません。


学生は全国でも、僕だけなのですから得意げ



何故働けてるのか・・・


真相は分からないですが、とりあえず面接が通ったからですアップ(学生不可なのに)



帰り、同じ列車だったので


色々服について、アパレル業界について聞かれた事を答えていたのですが、



別れ際に



「○○君の接客は本当に丁寧で気持ちよかったよ!!笑顔でニコニコしながらさ。


あの時、鞄も勧められてて凄い困ったけど。


上手に売るよね~」



と言われた事、本当に、本当に嬉しかったですしょぼん


最後の売り方については置いといてですが・・・




服が大好きで始めた販売員。


でも、気付けば服の知識とかなんかじゃなくて、接客について調べるようになった。


そう、全てはこういう言葉のために。


僕はこういう言葉が嬉しくて、頑張ったのです。



全ては「ありがとう」のために。



そう言ってくれたお客様の感謝の言葉として。


こんな僕の言葉を聞いてくれたお礼の言葉として。


僕の接客から買ってくれた喜びの言葉として。



僕も商品を渡して



「どうも、ありがとうございました。」



と返すのです。




ふう、余韻にまだひたっています・・




あ~、今日は本当に良い日だったなべーっだ!








今日、ある企業の選考がありました。


その企業の名前は・・・秘密ですパー



が、かなり皆さんにとって、とても馴染み深い会社だと思います。


特に、このブログを見に来てくださった皆さんは得意げ



結果は、無事合格!!


一日も経たないうちにすぐ返事をいただけて、本当に嬉しかったです音譜



この企業は僕にとって、超、超、超志望度が高いところなので、このまま順調にいってくれれば・・


なと思います(笑)



人生、そんなに甘くないとは思う。


けれど、この三ヶ月くらいは誰よりも甘い人生を歩んでいたいですニコニコあせる




さて、そんなしょうもない僕の日常の話から変えて。


僕のブログの読者の皆さんは、様々な職業の人がいらっしゃいます。



これから受験を控える学生。


僕と同じ大学生。


会社員。


経営者。


アパレル業界の人。


主婦。



今の自分がいる環境。


どうして皆さんはそこを選んだのですか?


例えば、学校や会社。


それって、受験なりして、選んで入ったわけですよね?


どうしてその環境、場を選んだのですか?



そして、満足していますか?


今の現状、環境、仕事、勉強内容とか全て。






僕は、これから歩む人生で何を望んでいるのだろう。


不安なんですね。全く、先が見えない未来が。


今、僕は人生を大きく変えるかもしれない地点に立っている。


学生という甘い時間が過ぎて、社会人になるということ。


あれほど、早く働きたいと思っていたけど・・・


それって、ただ法律の勉強しているより、そうしている方が楽しく思えたからじゃないか?



なんて、青春っぽい事を考えていたここ最近でした。


多分、テスト前になると似たような現象になるので、これもただの現実逃避(笑)




でもなんだかんだ考えているうちに


僕は、僕自身の答えに少したどり着く事が出来た気がします。


遠回りな言い方ばかりして分かり難いと思いますのでストレートに言いましょう。



アルバイト。


小学、中学、高校、大学。



思い出の全てに、いつも誰か近くにいます。


家族、友達、先輩や後輩、そして彼女だったり・・・



どの時代も楽しい事や、はまった事はあった。



最近ではアパレルの販売員。


服が何よりも好きだった。


好きで好きでしょうがないから、どうせ働くなら好きな事をして働きたい。


好きな事をしてお金を稼ぎたい。


だから始めました。



でも・・・


好きなスポーツも、仕事も何もかも・・・



結局、それは誰とやってきたかで満足かどうか決まるのではないかと。



オチがしょぼくて、申し訳ないんですが、でも絶対そうだと思うんです。



販売員も大好きな先輩が去って、本当につまらなくなった。


ぽっかり穴が開いたような状態で過ごす、仕事の時間。


孤独。


ガクッと落ちた個人売り上げ。


勿論、店長にも怒られるわけで・・・


モチベーションは一向に上がらない。



仕事が好きなだけじゃ僕は楽しめないんです。


好きな仲間として、初めてその瞬間を楽しめる。




だから


好きで始めた事も何もかも・・・


学生生活、アルバイトも・・・




何をしてきたという思い出じゃなくて、


誰とどう過ごしてきた思い出しか頭に残っていないんです。



これが、自分のたどり着いた答え。


自分のやる気と努力に応えてくれる人事制度があるか?


仕事内容は自分に合うか?


自分の夢をかなえるための能力や、スキルを身につけれるか?


独立したときのプラスになるのか?



とか、これまで様々な志望理由を考えてきました。


でも、自分にとって一番大切な事に気付きました。



それは


「一緒にこの人たちと成長していきたいか」


と思えるかと言うこと。



一番は「人」にあるんです。




自分よりも優秀な人。


尊敬できる人。


楽しい人。


明るい人。


一生懸命な人。


前向きな人。



そんな人たちとなら、僕はどこにいようが一番大きく成長できる気がする。



その意味で、一番初めに書いた会社が志望度高いんですね。



事業としての展開に関しては、正直見通し不明・・


けれど、優秀な社員が本当に多く、そして鬼のような残業を繰り返す・・・


必ず、これからも成長してくれると自分は信じている。


そして、その場の一員として、自分も参加したいな。



自分の夢に挑戦するその日まで。




おっと、もうこんな時間だあせる


そろそろ寝る事にします。


眠い、眠い・・・


























今日、少し気になる記事を発見!!



小物をジャラジャラつけている人いますよね?



特に若い人が多いかな?(自分も十分若いが・・・)


有名人だと、ジョニーデップや、堂本剛が挙げられます。



そんな彼らも含めて、アクセを沢山付ける人は



心理学曰く、


「自分に自信がない人」


だそうです。



当たっていましたか?


自分を少しでも良く見せたいとか、目立たせたいから付ける。


その深層心理は自分に対して自信の無さからということでしょう。(多分)



因みに僕はシンプル万歳派なので、アクセはあんまりしません。


と言う事は自信家なのでしょうか?


まあ、僕をよく知っている人はそれについて高笑いしていましたが汗



そして、その記事にはだから若い人が沢山アクセサリーを付けるのだと書いてました。



正直、確かに言いたい事は間違っているとは思えない。


しかし、それでも一概に決め付けるのはよくないですよね得意げ



あるゲーム風に言いますと・・・



「意義ありっパー」 です。




例えば、宝石。


デカイ宝石を着けていれば、目立つ事は間違いない。


だから、その心理学者は小心者だと言いたいのでしょうが・・・


はたして、そうでしょうか?


僕は宝石を着けている自分に自信があるから見に付けているのでは?


もし、本当に自分に自信がないならそんな目立つものつけず


コソコソしていると思うのです(笑)





「自信がないから付けるのでなく、自信があるから付ける。


僕はこっち派ですね




皆さんはどう思いますか?




最後に関係ない話。



僕は何でも物事を疑いを持って見てしまう。


世の中では当たり前のことも疑ってしまうんですよね。


これは僕の悪い癖だと思っていました。


だって、何か人を信じていないみたいじゃないですか?ガーン




でも、最近それを褒めてくれる人がいました。


自分しか気付かなかった自分のこと。


それを見つけてくれて、理解してくれる。



それって嬉しい事ですねニコニコ



感謝、感謝です。




明日は早起きしなくては・・・


そろそろ寝ます~流れ星