相手から「その話しを聞かせてほしい、」と言わせるテレアポトークはこれです!
「断わられることが多くてアポが取れない、
どうしたらいいのか教えてほしい・・・ 」
と相談されることも多いのですが、
あなたの場合はいかがでしょう。
今までのテレアポと言えば、
……………………………………………
「 ~についてメリットある内容です。
一度話しを聞いてください、 」
……………………………………………
と相手にお願いするテレアポでしたが、
その流れではアポが取れないのが現状です。
その理由としては、
相手に一方的に話しを押し付けているために
最初から聞く姿勢にしていないからです。
このような感じです。
…………………………………
「また営業の電話か、
どう言って断わろうか・・・ 」
…………………………………
と、相手の中ではすでに
断わりモードになっていますから、
何を話してもアポは取れません。
そこで、相手から
「その話しを聞かせてほしい、」
と言わせるトークがあれば、
あなたも楽にアポイントが取れるように
なると思いますが、いかがでしょう。
そのトークの組み手はこうです。
………………………………………………………………
(1)この話し(商品)だが興味あるか?
(2)それにはこれだけの条件が必要だが、
それをクリア出来るか?
(3)こちらも選ぶ基準あるが、あなたは選ばれたいか?
………………………………………………………………
この組み立てで話しをすると、
相手から「その話しを聞かせてくれ!」と、
お願いされるようにすることも可能になります。
今まではこちらからお願いをして来ましたが、
これからは違います。
相手から
「その話しを詳しく聞かせて欲しい。」と
言わせることが出来るようになるからです。
いかがですか、
あなたも思うようにアポイントが取れず、
毎日苦労していると言うのでしたら、
このようにトークの組み立てを
工夫して見たらいかがでしょう。
きっとコンスタントに
アポが取れるようになりますよ。
そんなテレアポで苦労している方に
その効果的なテレアポトークを知りたい、
あるいは新しい手法や飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレアポで社名や用件を言ってすぐ断わられる時は、ここを工夫すると話しを聞いて貰える
社名や用件を言った途端に、
「あっ、そう言った話しは間に合ってますから、」
と終わってしまうことです。
このようなことが続いてしまうと、
さすがに落ち込んでしまいますよね。
そこで解決策です。
すぐ断わられるのは、
最初の入り方にあると言うことは
みなさんもご承知の通りです。
投資の例で言えば、
「資産運用の・・・」と言った時点で、
「その話しなら間に合ってますから、」
と断わられることです。
「資産運用の」と言っただけで
断わられるありさま・・・
これでは先に進みませんよね。
なにしろ、
「資産運用」と言うキーワードを聞くと、
「投資」と言う言葉が連想してしまうからです。
つまり、
投資の話しを聞いてしまうと
お金を取られてしまう?・・・
と言うように警戒されてしまうので
誰も話しを聞きたがらないのです。
と言うことは、
そのイメージを変えることが出来れば、
話しを聞いてくれる人が増える・・・
と言うことになりますよね。
ここに解決策のヒントがあります。
同じ投資の話しでも
言葉のイメージを変えることで
相手に聴く耳を持たせる事も可能になりますので、
そこを工夫すれば良いと言う訳です。
今まではどのように工夫しても
まったくアポイントが取れなかった方でも、
入り方を工夫するだけで結果を変えることが
出来るようになりますから、あなたも
試して見てはいかがでしょう。
その投資用に使えるテレアポトークが知りたい、
あるいは新規開拓の方法を知りたいと言う方は
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧下になって見てください。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレビショッピングから営業で使えるヒントが見つかる
皆さんもテレビショッピングが始まると
何気なく見てしまう方もいると思いますが、
普段、買い物する時は、
品定めしてからようやく決心して買い物をするのに、
なぜかテレビショッピングでは思わず
注文してしまうと言う経験・・・
あなたもありませんか?
テレビショッピングにはその気にさせ、
注文をさせると言う計算された仕組みがあるからです。
ご存知のように商品の性質や特徴については
皆さんもある程度知っていると思いますので、
今決めなくてもいいのについ買ってしまうと言う心理は
そうなるだけのストーリーがあるからです。
それは、
商品の内容を単に説明するのでは無くて、
その商品を使うとこれだけの事が出来ますよ、と
使い勝手を説明しているからなんですね。
つまり、
その商品を使うことによって、
これだけの事が出来ますから便利ですよ、と
視聴者に分かりやすく説明しているからなんです。
たとえその商品の性能が他よりも劣っていても、
それを使って出来ることを分かりやすく伝えると
興味を示す方も出てくる、と言うことなんですね。
要は、相手にどのように説明すれば
「なるほど、」と思ってもらえるのか?
どの部分を強調すれば相手の興味を引き立てられるのか、
その目の付け所が視聴者に対して共感させるので
あれだけの反響を与えているのです。
あなたも自分が扱っている商品やサービスについて、
相手に興味を持たせるだけの工夫をしているでしょうか?
それも「なるほど、」とうならせるだけの説明です。
たとえどれだけ性能や品質が良くても、
その良さを引き出すトークが出来ないと
売れる物も売れなくなってしまいますよね。
そこで、どうすればもっと上手に説明できるのか?
と、悩んでいる方に参考となるノウハウがあります。
こちらをご覧になって見てください。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
新規開拓で結果を出すには売り込むのではなく、「アドバイザー」になること
新規開拓などで契約や売上げを出して
成果が表れたことに対する
評価になる訳ですが、
その新規開拓をすればするほど
相手から嫌われることも多くなり、
なかなか結果に結びつかない・・
と言うのが現実です。
その原因となっているのが、
営業=売り込みをしているからです。
ですが、営業マンですから、
契約をもらわないことには成績に
つながりませんし、
脈があると思えば
自然と売り込みになってしまうのは
当然ですよね。
なにしろ結果が欲しいと思うのは
営業マンの宿命ですから、
どうしても売りになってしまうからです。
そこで、たとえ感触が良いと思っても、
あせらず騒がず、気持ちに余裕を持って
接するようにすることが大事です。
それにはどうしたら良いのかと言いますと、
自分は営業マンと言う意識を持たずに、
カウンセリングをするアドバイザー、
と言った意識で接することです。
つまり、
相手に対して売り込む姿勢では無く、
カウンセリングで相手の現状を尋ねながら、
相手から信頼を得るようにすることです。
そのカウンセリングをする場合は、
問診形式で相手の現状を尋ねながら
その人に必要な事柄を提言してあげれば
あなたを見る目も変わってきますので、
今までと違った反応を得ることも
可能になります。
そうなれば、
相手とコミュニケーションが取れますから
いつでもあなたとの事を覚えてくれますし、
契約にも近づけることも可能になると
言う訳です。
どうぞお試しください。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
効果的なテレアポトークは、こう作ればアポイントが取れるようになる
あるいは対象先が法人か個人かでも
話す言葉は違って来ますが、
それでも、
「基本は同じところにある」
と言うことをご存知でしょうか?
その基本と言うのは、
最初の入り方が大事であると言う点です。
最初の受け答えで
「話しを聞こうか断ろうか?」
と短い中で判断する訳ですから、
良い印象を与えないと先には進みません。
そこで、ここを押さえれば
誰でも効果的なテレアポトークを作ることが出来る、
と言うコツをご紹介したいと思います。
まずは、A4サイズのコピー用紙を1枚用意します。
次に、あなたが使っているテレアポトークを書き出します。
第一声から始まり、
何の用件で電話したのか書いて見てください。
そして、次にこちらをご覧下さい。
このトークの内容は、
経費削減を提案するテレアポトークの一例です。
どうぞ、ご覧下さい。
………………………………………………………………
営業「こんにちは、
経費削減の成功事例をご紹介している
( )会社の( )と言いますが、
お世話になります。
実は、
少しでも経費を削減したいと思っている企業様に
実際に成功した事例をご紹介しているんですが、
もし、ご迷惑でなければ
どれだけ効果あったのか、
資料を差し上げることも出来るんですが、
いかがなさいますか?」
………………………………………………………………
と言った内容です。
あなたが使っているトークと
こちらで用意したトークを見比べて見て、
お気づきになった点はあったでしょうか?
このトークの特徴は、
「内容を知りたいと言う方に
資料を差し上げているが、
どうしますか?・・・」
と、相手に判断をゆだねている点です。
多くの場合は、
「( )の案内です、
メリットがあってとても良い話しなので
会って話しをしませんか? 」と
相手に押しつけるような印象を与えるために
お断りされていました。
まずは相手に興味を持たせることが
会話を続けることになるのですから、
それにはトークの内容を工夫することが
大事ですよね。
ですが、
そのトークをどう工夫すればいいのか
分らないので困っている・・・
と言う方もいるでしょう。
そこで、そんなお困りになっている方に、
テレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業ノウハウもありますので、
参考にしたい方はこちらをご覧下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
テレアポが思うようにいかず困っている方へ、これならアポも取れる。(コピー機営業例)
1日に何百件と電話してもアポが取れない、
と言うこともよくあることです。
それが毎日続いてしまうと
さすがに落ち込んでしまいますよね。
そこで、
ストレス無くアポを取る秘訣です。
まずは考え方ですが、
今までは何とかしてアポを取ろうとして
必死に電話して来ました。
ですが、ほとんど断わられる件数が多く、
まともにアポが取れません。
そうすると、
次に電話する先も断わられるんじゃないか?
と思うようになり電話することが
苦痛になって来ました。
いかがでしょう、
あなたもそう言う状態ではありませんか?
何度電話しても断わられるかもしれない・・・
話しを聞いてくれる人はいないんじゃないのか・・・・
自分の話し方が悪いからダメなのか?・・・
このように自問自答しても答えは見つかりませんし、
困っている方はたくさんいらっしゃるのです。
それだけ電話しても
断わられる件数が多いからなんですね。
そこで、考え方の工夫です。
今までは電話した全てにアポを取ろうとしていたために、
断わりに遭う度に気持ちも落胆していましたが、
これからは違います。
アポを取ると言う意識を持たないで、
電話をすればいいからです。
言い方を変えると、
「アポを取らずにアポが入る」と言う感覚です。
たとえば、コピー機のテレアポをしたとします。
相手は社長です。
社長と言えば決裁者ですから、
当然いろんな営業電話もかかって来ますし、
いちいち話しを聞いている余裕もありません。
そこへあなたが電話する訳ですから、
当然、断わられることも予測されます。
そう、今までであれば・・・
コピー機のテレアポで入る多くの場合は、
新商品が出たのでその案内で電話したとか、
カウント経費が安く出来ますと言ったように
コピー機に関わる話しが中心でした。
しかし、そう言った話しこそ、
相手(社長)は嫌がっていたのです。
嫌がる訳ですから、
話しを聞かずに断わるのは当然です。
なぜなら、コピー機の電話と言えば、
「また売り込みの話しか」としか思えないからです。
今あるコピー機が故障したとか、
年代でよっぽど使い物にならないとか、
そう何度も買い換えるものではありませんから
毎回電話されても迷惑だと思ってしまいますよね。
そこで、考え方の工夫です。
今までと違って社長に電話する時は
コピー機の売り込みをしません。
売り込みをしないで、
社長の興味を引きつける工夫をすればいいのです。
つまり、売り込みの電話では無くて、
社長にとって利益につながる話しであれば
興味を持って聞いてもらえると言うことです。
もちろん、コピー機に関連性のある内容で
社長に興味をもたせるだけのネタが必要ですが、
そのネタに関する情報は自分で工夫することで
いくらでも作ることは出来ます。
わかりやすく言えば、
言葉の組み立てを工夫することで
興味を持たせることは出来ると言うことです。
いかがですか、
あなたも自分で考え方を工夫することで
今まで苦労していたアポが楽に取れるとしたら、
この考え方を実践して見てはいかがでしょう。
そこで、
詳しい内容をご覧になりたい方や
効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問する勇気が無くなり、サボリ癖が付いてしまった営業マンの方へ
軒並み訪問だと良く言いますが、
でも、いざ訪問しようと思った時に
大きなビルで立派なフロアが見えると、
「ここは行ってもムダだろう・・・」
と、そこを飛ばして
隣の小さなビルに行ってしまった経験、
あなたもありませんか?
このように
訪問しない箇所を作ってしまうと
後は、ここもそこもと言ったように
どんどん訪問する先を選んでしまい、
「今日は調子悪いから明日頑張ればいいか、」
と自分に都合のいいように解釈して
時間をつぶしてしまうと言う繰り返し・・
これがサボリになる典型的な流れです。
このようなことが続いてしまうと
当然、訪問件数が少なくなりますので
営業成績もますます悪くなります。
そこで、
そんなサボリ癖を何とかなくして
積極的に飛び込み訪問をしたいのであれば、
例外を作ってしまう自分の心の弱さを
克服しなくてはいけません。
自分の心の弱さとは、
他人から冷たく断わられることによって
自分が傷つくことへの恐れや、
失敗して惨めな想いをしたくないと言う
その場から逃げてしまう自分の弱さです。
これが訪問する気力を失わせていた
大きな原因です。
では、どうすれば克服できるのか?
・・・と言うことで、
そもそも外見で判断してしまうことに
問題があるのです。
しょせん、
大きな会社や門構えが立派な家だとしても、
そこに居る人までが立派だとは限りません。
たとえば、
その名の通った老舗の社長でさえ、
一歩外に出て肩書きをはずしてしまえば
いち個人です。
昨年の出来事を思い出してください。
震災が起こった時に協力し合ったのは
自分も含め周りにいた人達でした。
どこの誰と言うことではありません。
その時は対等な個人として
皆さんも接していたはずです。
それが本来の個人として
「対等な関係」なのですから、
建物の外見で判断する必要は無いのです。
さあ、これで外見に惑わされることなく
堂々と訪問出来るようになりましたね。
大きな会社だからと言って、
何もびびることはありません。
しょせん、
相手も同じ個人の人間なのですから、
どんどん訪問しに行きましょう!
あなたの頑張りを心より応援いたします。
その他、効果的な営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問で苦労するインターホン、それがちょっとした工夫で解決するとしたら・・・
辛いと思っている方もいると思いますが、
そんな飛び込み訪問でもやり方によっては
面談できる件数を増やすことが出来ます。
それもちょっとした工夫で
面談率を上げることが出来るとしたら、
いかがでしょう。
そんな工夫があったら
試して見たいと思いませんか?
そんな飛び込み訪問で苦労している方に
面談率が上がる飛び込み訪問の仕方を
ご紹介したいと思います。
まずは、
個人宅へ飛び込み訪問をすると
ほとんどインターホンで断わられます。
今はどこの家庭にも
インターホンが付いているだけに、
ボタンを押しても応答が無かったり、
あったとして簡単に断わられる件数が
多い訳ですが、
そのインターホンを逆に利用するのが
今回の飛び込み訪問で使えるワザです。
そもそもインターホンは
声だけのやりとりで済ませることが
出来るだけに、断わる側は簡単です。
「今から出かけるので、」
「今、忙しいので、」
「間に合ってますので、」
もしくは誰が来たのかを見て、
そのまま応答しない方もいます。
それが出来るのも
インターホンがあるからです。
では、そのインターホンを
逆に利用することが出来るとしたら、
いかがでしょう。
もちろん
居留守を使われる方に対しては
それ以前の話しになりますが。
では、ここからが
インターホン攻略のコツです。
たとえば、相手から
「その話しを聞かせて欲しい、」
あるいは「もっと詳しく聞きたい・・」
と思わせるようにすることで
インターホンを攻略することが
出来ると言うことです。
今までの入り方と言えば、
一般的に自分の氏名を名乗って
何の用件かを伝えるのが
精一杯だったと思います。
特定商取引法にも関係する事ですから
当然の入り方ですよね。
ですが、相手側にして見れば、
「面倒な人が来たな・・」
と言う程度しか思っていません。
なぜかと言えば、
自分にとってどうでもいい話しだと
思っているからです。
そこで、ここがポイントです。
自分にとってどうでもいい話しから、
それがあると「自分にとって
いい話しになるんじゃないの?」
と期待させるようにできれば
話しを聞いてくれると言うことです。
そんなことはすでに工夫しているよ、
そうならないから苦労しているんだよ、
とおっしゃる方もいるでしょう。
ですが、
もう一度考えて見てください。
インターホンを攻略できないのは
面倒な話しだと思われているだけであって、
本当の中身まで理解しているのでは無い、
と言うことを。
そこが分ってもらいないと言うことで
多くの営業マンが苦労する部分なのです。
ゆえに、
インターホンを攻略するコツは、
「自分にとっていい話じゃないの?」
と思わせるように、
角度を変えてトークを工夫することです。
仮に反応が薄ければ、
さらに違う角度から工夫して見ます。
もし、その工夫が分らないと言う方は
こちらを参考にして見てはいかがでしょう。
解決の糸口が見つかるかも知れませんよ。
その効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
休んでいても出来る「営業方法」で、安定した結果を出すことが出来るとしたら・・・
あなたはご存知でしょうか?
その方法とはいったい何なのか?・・・
それでは正解です。
休んでいても営業活動が出来る方法とは、
ハガキを出すことです。
な~んだと思いでしょうが、
以外と実践されていない方が多いことを
あなたはご存知でしたか?
実際、あなたはハガキを出していますか?
いかがでしょう、
でも、何度かハガキを出したことはあるが
あまり効果が無いので今は出していない・・・
と言う方もいるでしょう。
そうなるのも仕方ないのかも知れません。
ありきたりなハガキを出しても
相手は「ふ~ん」と言う程度にしか
思ってはくれませんから、
普通に出しても効果が無いからです。
そこであなたに質問です。
では、どのようなハガキを出せば
相手は気に留めて見てくれるでしょうか?
お分かりになりますか?
では正解です。
それは・・・
相手が感動するような文面を書いて
定期的に出せば良いのです。
単に「・・・・ですので、お体をご自愛下さい、」
と言った程度の内容では誰も感動してくれませんし、
当たり前すぎて印象にも残りません。
そこで工夫の仕方です。
それは、
相手に関係する内容を一言でもいいので
書き入れると言うことです。
たとえば、
相手の出身が○○町と言うのが分かっていれば、
その町に関係する事柄を一言入れて書く・・
と言う工夫もあります。
今はインターネットで調べることが出来ますから、
話題には事足りませんよね。
どんどん書き入れて相手を感動してあげましょう。
そうすれば
相手も自分に関係する内容が書かれていることで
喜んで読んでくれますし、覚えてくれるものです。
このような内容のハガキを出すことで
相手との距離をぐっと近づけることが出来ますし、
冒頭で説明した休んでいても仕事が出来ると言うのは
お分かり頂けると思います。
他の営業マンと差別化する意味でも、
ハガキを使った方法を試して見てはいかがでしょう。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。
初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
飛び込み訪問で成功する秘訣は、「探す感覚」で訪問すること
不在や留守が多い上に居たと思っても
インターホンで簡単に断わられてしまい、
契約どころか見込みすら出来ずに
1日が終わってしまうことです。
訪問しても誰も出ない・・・
出たと思ったら
インターホンで断わられてしまう・・・
この繰り返しが続くと訪問する気力も無くなり、
次第にやる気も無くなってしまうんですね。
そこで、そんな辛い飛び込み訪問が
気軽に出来る方法がありますので、
その解決策をご紹介したいと思います。
まずは、今までの飛び込み訪問は、
あなたが扱っている商品を勧めるために
訪問していたはずです。
当然ですよね。
契約してくれる先を開拓するのが
営業マンの仕事なのですから。
ですが現実は、
話しも聞いて貰えずに
インターホンで断わられる件数が多い為に、
やる気も失せ、気力も無くなるのが
現実です。
それならば、
買ってくれる先を見つけると言う行為を
やめるようにして見てはいかがでしょう。
見つけるのでは無く、
「探すんだ・・・」と言う考え方で
攻めて見るのです。
見つけようと思うから
断わりが出るたびに落ち込むのであって、
それを「探すんだ」と切り替えれば
たとえ断わられたとしても、
「そうですか、
今は必要無いと言うことですね、
分かりました。
それでは次の機会がありましたら
その時は宜しくお願いします。」
・・・と言った感じで
次の訪問先へさっさと向かうことが
出来るようになります。
そこに固執しても結果が変わる訳ではないので
それならば次の相手に見込みがあるかどうか、
確認しに行った方がチャンスも広がりますよね。
訪問先はまだまだあるのですから、
話しを聞いてくれる方は必ず隠れていますし、
タイミングが合って契約になることもあります。
それが本来の飛び込み訪問の醍醐味であり、
毎日訪問出来る秘訣のひとつなのです。
どうぞ
あなたも飛び込み訪問が辛いと思うのならば、
考え方を切り替えて見てはいかがでしょう。
そうすれば結果も付いてくるようになりますよ。
あなたの健闘をお祈り致します。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。