初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -100ページ目

飛び込み訪問が思うように行かず悩んでいる方へ・・・これなら気軽に出来る

飛び込み訪問で苦労している方へ、

特に訪問恐怖症に陥っているあなたに、
飛び込み訪問が気軽に出来る考え方を
ご紹介したいと思います。

よく言われているのが、
訪問先を選ばないで軒並み訪問すること
と言うことですが、

実際に訪問しようと思った時に、
家の外見から人の姿が見えると
頭の中では分かっていても
身体が勝手に素通りしてしまうと言う
状況に陥ってしまうこともあります。

これが訪問恐怖症に陥っている現象です。

自分では数件だと思っているでしょうが、
今は数件だとしてもその数件が数十件になり、
そして「これ以上はダメだ、休憩しよう・・・」
となってしまうのも時間の問題だからです。

一旦、訪問出来ない理由を作ってしまうと
その後も色々な理由で、
「ここは行かなくても次があるからいいか、」
となってしまい、

挙句には訪問件数が伸びないどころか、
訪問すること自体臆病になりサボってしまう
と言う典型的なパターンに陥ってしまうのが
多くの営業マンが苦労している点です。

つまり、いかに軒並みに回れるかが重要であり、
その後の応酬話法などはその後の展開なのですから、
そこをいくら練習したとしても訪問できなければ
何の意味もありませんよね。

あなたも思っているはずです。

どうすれば
気軽に飛び込み訪問が出来るのか、
どうすればインターホンを押して
相手と話すことが出来るのか・・・

いかがですか、

そんな訪問恐怖症に陥っているあなたに
参考になる方法がこちらにありますので、
気持ちの切り替えに役立てて見ては
いかがでしょう。

お役に立てれば光栄です。

心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


テレアポで「アポを取るコツ」は、実はそんなに難しいことではありません、なぜなら・・・

新規開拓のテレアポをされている方から
「アポイントが取れるコツを教えてください、」
とよく相談されます。

それだけ
電話をしてもすぐ断わられたり、
会話も思うように続かないので、
ストレスが溜まって困ると言う方が
多いのでしょう。

でも、相手にして見れば
電話営業が毎日のように来るために、
受ける側も警戒するのは当然です。

では、今のテレアポのやり方で
アポイントを取ることは出来ないのか?
・・・と言うとそんなことはありません。

確かに以前ほどアポが取れにくい、
と言うのはあると思いますが、
工夫の仕方で精度を上げることは
可能ですので、そのやり方を
工夫すれば良いのです。

それでは、どのようにして
工夫すれば良いのかと言いますと、
まずは、電話を受ける側の心理を
理解することから始めて見ては
いかがでしょう。

相手がいかにも迷惑そうな雰囲気なら
その雰囲気に応じて伏線を張るように
して見るのです。

たとえば、
声のトーンから反応が良くないと感じたなら、
「このような電話はよくかかってくるんですか?」
と言ったように質問します。

質問することによって
会話を続けられるキッカケになりますし、
相手に「そうなんですよ、」と
答えやすいようにすることで
さらに会話を続けることが
出来るからです。

このように相手の心理に語りかける工夫は
いくらでもあります。

最初の一言で相手を引きつけるトークや
あなた自身に使えるオリジナルトークなど
その場面に応じた営業トークがあると
今まで以上に効果も違って来ますので、
どのようなトークか参考にしたいと言う方は、
こちらをご覧になって見てください。

心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


新規開拓で営業しなくてはいけないのに、緊張して困ってしまうと言う方へ

新規開拓で飛び込み営業することになったが
人前に出るとどうしても緊張してしまい、
うまく話しをすることが出来ないので
困っている・・・

このように
上がり症で思う様に話しをすることが
出来ない・・と言う方もいらっしゃいますが、
あなたの場合はいかがでしょう。

緊張すること無く、
話しをすることが出来ますか?

電話すると声がうわずって困るし、
訪問すると顔が赤くなってしまい
思うように商談をすることが出来ない・・・

このように悩んでいる方もいますが
このままでは成績にも影響するだけに
なんとかしたいものですよね。

そこで、たとえ初対面であっても、
堂々と会話出来る方法がありますので、
そのコツをご紹介したいと思います。

たとえば、大勢の前で
3分間スピーチや挨拶の言葉を
述べなくてはいけない時ってありますよね。

そのような時に使える方法として、
まずはその場の雰囲気を体全体でつかみます。

そして全体を見回しながら、
遠くの一点に目印になるようなものを見つけ、
そこに意識を集中させます。

たとえば、
一番後方に立っている方のしぐさや
表情を観察して見て下さい。

「あの人の服装はけっこう派手だな、
  もっとバランスで合わせればいいのに・・・」

と、このような感じで、
心の緊張感をやわらげるようにします。

これを2、3回繰り返すことで
自然と場の雰囲気に慣れますから、
緊張感もすっかり取れるようになるからです。

この方法の特徴は、
今まで緊張する羽目になっていた
「その場に呑まれる」と言つたマイナスイメージを
なくすために行う方法です。

呑まれるんじゃなくて、
「自分がその場を呑み込む」と言った感じです。

その場の全体を見回すことで
隅々まで観察することが出来ますから、
心にも余裕が生まれますし、
落ち着いて会話をすることも
出来るようになると言う訳です。

今までのように心臓がドキドキして
緊張すると言う感覚も無くなりますから、
もし、あなたも上がり症で困っているのならば、
このような方法で試して見てはいかがでしょう。

きっと、
こんな簡単な方法で落ち着くことが
出来る自分にビックリすると思いますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

誰でも苦労する「テレアポ」に対して、アポイントが取れる電話の仕方をご覧下さい。

あなたはアポイントを取るために
1日何件電話をしていますか?

100件、それとも150件?
いや、200件以上はかけているよと
おっしゃる方もいるでしょう。

では、その中からアポイントは
実際のところ何件取れているでしょうか?

1日電話しても1件しかアポが取れないとか、
あるいはまったく1件も取れないと言う方も
いらっしゃるでしょう。

その理由としては、

電話しても断られてしまいアポが取れない・・・
社名を名乗った時点で電話を切られてしまう・・・
用件を出したら「必要ない、間に合っているので、」
とあっさり断わられてしまう・・・

これでは電話する気力も無くなりますし、
もうやってられないとなってしまいますよね。

そこで、そんな苦労するテレアポの対策です。

よく見られるのが、
ありきたりなトークで電話してしまうために、
「ああ、また営業の電話か・・・」
となってしまうことです。

たとえばよくあるパターンで、

「お忙しいところ恐れ入りますが、」
と入ってしまうことです。

これでは相手側にして見れば
「忙しいと思うなら電話しないでくれ、」
と言いたくなりますし、

そんな入り方をするのは
ほとんどが「営業電話のパターン」ですから、
自分から「営業の電話です」と、
教えているようなものです。

これでは
「そう言った電話はけっこうです!」
となるのは当然ですよね。

そして、次に多いのが、

「(  )会社の(  )と申しますが、
 社長さんいらっしゃいますか?」

と用件を出さずに取り次いでもらおうとする
パターンです。

これも「何の用件ですか、」と言わせてしまい、
あとは断わり文句で終わってしまうだけです。

では、どのようにしたら良いのかと言うことで、
このような入り方はいかがでしょう。
……………………………………………………………

営業「こんにちは、
  (   )会社の(   )と申しますが、
   ××××で×××をしたい社長様に
   ×××が出来る×××をご紹介しておりましたので、
   社長さんお願い致します。 」

……………………………………………………………
と言ったような感じで、

相手側にメリットある話しだと思わせることで
社長に取り次いで貰うと言うのもひとつの方法です。

お願いします、と言い切るのもポイントですよね。

テレアポで大事な点は、
最初の段階でメリットを分かりやすく、
そして、この電話は社長に判断を仰ぐためにも
電話をまわさなくてはいけない・・・
と思わせることです。

けっして、事務員で終わるような流れでは
いけません。

それが出来るかどうかで
アポが取れるかどうかも変わって来るのですから、
ここはトーク内容を工夫して見ては如何でしょう。

そうすれば、今まで以上に
アポイントが取れる件数も増えますよ。

どうぞお試しください。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

営業する上で「自分に自信が持てない」と言う方へ・・・この考えで気持ちを強く持てます!

今回の内容はコンプレックスで悩んでいる方に
心を強く持てる方法をご紹介したいと思います。

コンプレックスには人それぞれの悩みがあり、
それが仕事にも影響してしまうと思うように行かず
悩んでしまう方もいらっしゃると思いますが、
そう思っているのはあなただけではありません。

他の誰もが人には言えない、
何かしらのコンプレックスを持っているのですから、
皆さんも同じように悩んでいるのです。

そもそもコンプレックスと言うのは、
他人に対して劣っていると言う思い込みがあるために
思い悩んでしまう傾向になることです。

ですが、
その他人に対して劣っていると言うことは、
誰が決めたことなのでしょう?

他人である第三者でしょうか?
それとも身近にいる知り合いの方でしょうか?

いいえ、そう決めたのはあなた自身です。

その証拠に、
他の人はあなたのことを見ているようで
誰も見ていないからです。

あなたがコンプレックスだと思っていることは
他の人にして見ればどうでもいいことであって、
誰も興味は無いのです。

つまり、
あなたが気にしているであろうコンプレックスとは
他の人から見ればコンプレックスでも何でも無い・・・
と言うことなんですね。

気にしていたのは自分だけ・・・と言うことです。

とくに外見(容姿)を気にする方も多いようですが、
そんなことは他の人からすればあなたの容姿など
誰も注意深く見ている人はいないのです。

仮に、あなたの容姿をけなす人がいたら、
その人はかわいそうな人だと悲しんであげましょう。

なぜなら、人を思いやる気持ちが無ければ
仮にその人に困ったことがあった場合でも
誰も手助けする人が寄ってこないからです。

さあ、これで
誰もあなたたのことを見ていないのですから、
コンプレックスに悩まなくてもいいですよね。

自分が勝手に思い込んでいるだけで
他の人は誰も思ってないのですから・・・。

さあ、これで気にせず
どんどん営業しに行きましょう、
あなたの笑顔があれば、もう大丈夫です。

その他、
営業方法についてお困りになっている方は、
こちらにも参考になる方法がありますので
どうぞご覧下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

新規開拓で困った時は、この方法で結果を出すことが出来る!

新規開拓をするにはどうしたらいいのか?
と悩む保険の営業マンもいらっしゃいますが、
あなたの場合はいかがでしょう?

色々やっても思うように結果が出ない・・・
他の人はきちんと結果が出ているのに
自分は出ていない・・・

これでは今の仕事を続けていく自信も無い、
・・・と悩む方もいらっしゃいます。

そこで、
結果が出ない時にどうすればいいのか?
今の現状を変えられるコツとなるものを
ご紹介したいと思います。

まずは、新規が取れない原因を
もう一度考えて見ましょう。

あなたの新規獲得が少ないと思われる理由は?
………………………………………………………
1)訪問件数が少ない・・・
2)電話する件数が少ない・・・
3)自分には営業センスが無い・・・
………………………………………………………

いやいや
自分は電話や訪問営業を多くやっているが、
断わられる件数が多いので結果が出ないんです、
と、おっしゃる方もいるでしょう。

と言うことは・・・
それだけやっても結果が出ないのであれば、
出ない理由は他の部分にあると言うことに
なりますよね。

そのひとつとしてあげられるのが、
コミュニケーション不足です。

営業はコミュニケーションだと言われますが、
でも、相手とどう接すればいいのかわからない?
と言うのもあると思います。

そこで、打開する手段として
相手の心理を予測してそれを利用することが出来れば・・・
結果も変わってくると思いませんか?

相手の心理と言っても難しいことではありません。

相手が何を考えているのか?
と言うことが分かれば苦労しないからです。

たとえば、
こう言った話しを出すと相手は興味を示すとか、
相手がこう言って来たら切り返すと良い方向に
話しを持って行くことが出来る、と言ったように
スムーズに話しを運ぶための予測を準備して
それを実行すれば良いのです。

これが「行動心理学の予測」です。

この予測を意識してコントロールすると
自分に有利な話しに持って行くことも可能ですし、
今までのように簡単に断わられる事も無くなりますから、
思い通りに話しを進めて行くことも出来ることで
新規獲得のチャンスも増えるようになるからです。

いかがですか、
自分で相手をコントロール出来るようになれば、
楽に営業できるようになりますよね。

それが「行動心理学を予測する」ことで
可能になるのです。

そこで、
その行動心理学を知りたいと言う方や、
効果的営業方法を知りたい、あるいは
テレアポトークや飛び込み訪問について
参考になる営業方法を知りたい方は
こちらにをご覧になってください。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

新規開拓の方法で行き詰った時は・・・この方法で活路を見いだすことが出来る

営業で評価されるのは、
最終的に数字が出ているかどうかで
判断されることになりますが、

結果が出ないと肩身も狭くなりますし、
仕事を続けて行くことが難しい・・・
と言うのが実態です。

それゆえ必死になって電話を増やしたり、
夜討ち朝駆けなど毎日繰り返すとなれば
精神的に追い詰められる営業マンが
出てくるのも当然かも知れません。

そんな厳しい営業ですが、
今のやり方で結果が出ないのであれば、
そこは工夫する必要があります。

たとえばよくあるパターンとして、

「今のところ間に合ってます、」
「その話しなら必要ありません!」

と言ったように、
断わり文句を決めている人が多く、
アポイントを取るどころか
話しを聞いてもらえないのが
現状ですよね。

そもそも、
「その話なら断わっているので、」
と言ったような言葉が出ると言うのは、
同じような保険の話しが毎日来るために
思わず出る言葉です。

そうなる理由として大きいのは、
会社で用意しているリストやトークの影響が
大きいと言うのがあるからです。

そもそも会社が用意しているリストの多くは
電話帳やデータ会社から取り寄せたリストであったり、
業者から仕入れた名簿リストと言ったように
他の会社でも同じリストを使っていると言うことです。

そうすると、同じような電話があちこちから
“毎日のようにかかってくる”訳ですから
相手にして見れば「もうウンザリ」と言うことで
いくら電話しても反応が悪いのは当然なのです。

そこで、そう言った問題を解決するには、
自分だけの営業リストを持つと言う方法があります。

自分だけの営業リストですから、
他の営業会社に頻繁に荒らされていませんし、
相手側の反応も違って来ます。

さらに、
冷たく切られる件数も少なくなれば、
営業するモチベーションも違って来ますよね。

では、
その営業リストをどのようにして作るのか?

・・・と言うことで、
今はインターネットで情報を集める事が出来ますから、
それを使わない手はありません。

あなたが営業する区域で検索する方法もありますし、
狙いを付けた業種だけを絞って検索すると言う
方法もあります。

多少手間はかかっても
「自分だけの営業リスト」が出来るのなら・・・
苦にはなりませんよね。

そこで、そのインターネットで検索する場合は
業績が良い会社や活発に動いている会社など、
それぞれ検索する方法がありますので、
こちらを参考にして見てはいかがでしょう。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

テレアポで困ることは、会社名を名乗った途端に断られてしまうこと、その解決策は?

テレアポで困ることと言えば、
会社名を出した途端に断られてしまうとか、
簡単に電話を切られてしまうことです。

このようにされたら
誰でもイヤになるのは当然ですよね。

特に会社関係に電話する場合は、
受付や事務員の段階で断られるケースが多いので、
先に進まず結果を出すのが難しいと言うのが現状です。

そこで、
断られずに電話出来る方法があるとしたら、
いかがでしょう?

たとえば社長と話しをしたいと思って会社に電話すると、
最初に出るのは、受付や事務員、あるいは従業員と言う
ケースが多いですよね。

そうすると、
「何の用ですか?」となり、
「(  )なんですが、社長さんお願いします、」
と伝えると、
「ああ、その話しならお断りしていますので・・・」と
社長まで電話がつながらずに終わってしまいます。

これでは思うように話しが進みませんよね。

そこで、工夫が必要です。

その工夫と言うのは、
社長まで電話をつないでもらうようにするには
受付や事務員を味方にしてしまうことです。

目的を達成するには周囲から攻めるのも必要ですから、
ここは、受付や事務員に対して攻略する手段を
考えて見てはいかがでしょう。

そのひとつとして、
「社長さんお願いします」と言う前に、
自分らにも関係する話しだと
思わせるようにすることです。

自分にも関係する話しならすぐ切ることはしませんし、
社長まで取り次いでくれることも期待出来るように
なります。

くれぐれも受付や事務員に冷たくされたとしても、
面白くないからと言ってガチャ切りをしてはいけません。

その様子は社長まですぐ伝わりますし、
自分からマイナスになるようなことをしては
誰からも相手にされないからです。

お互いに良い雰囲気で会話をすれば、
相通じるものです。

どうぞ、お試しください。
その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

テレアポで、断わられずに会話を続けられる工夫とは?

新規開拓の営業をしていると
話しの途中で断わられることが多く
先に進まない・・・

と言うケースも多いと思いますが、
あなたの場合はいかがでしょう?

特にテレアポの場合は
思うように話しが出来ずに困っている・・・
と言う営業マンが多いのも現実です。

そこで相手の断わりを回避するには、
営業トークを工夫するのが一番です。

では、どのように変えたら良いのかと言うことで、
さわりの部分を工夫して見てはいかがでしょう。

なぜ、さわりの部分かと言いますと、
短いトークで済ませることで相手に判断させやすくなり、
考えるのも面倒だからと言う”適当な断わり”を
減らすことが出来るからです。

今までのトークと言えば、
話しを伝えたいと思う気持ちが強かっために
相手にして見れば「またその話しか・・・」と
なっていたからです。

誰も面倒な話しは聞きたくないので
すぐ断わられていたんですね。

つまり、
あなたがどこの誰で何の商品を扱っていようが、
売り込みになる話しは聞きたくないと
言うことです。

営業される側にして見れば
売り込みされる話しは聞きたくないと
思っているのですから、
断わられるのは当然です。

では、どのようにすれば話しを聞いてくれるのか?
と言うことで営業トークの工夫です。

よくありがちなのがこのようなパターンです。
……………………………………………………
「今回、皆様にご案内している商品は
(  )様にも満足して頂けるものですので、
 どれだけ効果あるのか、
 一度ご挨拶がてらご紹介したのですが
 いかがですか・・・」
……………………………………………………

こう言ったトークは聞きなれているだけに、
「またその話しか、」になってしまいます。

そこで、ちょっとした工夫です。

今までと違った入り方をご覧下さい。
………………………………………………………
営業「今回、皆様にご案内している商品ですが、
   実は・・誰にでも効果があると言う訳では
   ないんですね、
   それはなぜだかお分かりになりますか? 」
………………………………………………………
と言った感じで、
相手と会話をするような工夫を入れることで
お互いの距離を縮めて行くようにする事です。

こちらが一方的に話しをしてしまうトークでは
相手方は聞くのも面倒になり嫌になりますから、
後は断わろうと言う思考で一杯になります。

その考えを無くすには、
相手方にも会話に参加させるのが
効果的なんですね。

今まで話しを聞かずに断わられていたのは、
あなたが売り込みの話しだけ
していたからです。

それを無くすには、
相手にもしゃべらせることです。

それによって
今までと反応も変わって来ますから、
これまでと違った結果を出すことも
出来るようになりますよ。

どうぞ参考にして見てください。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

新規開拓の飛び込み訪問で、どうしてもチャイムを押すことが出来ないと悩んでいる方へ、

新規開拓のひとつとして飛び込み訪問がありますが、
その訪問が怖くてチャイムを押せないと悩んでいる
営業マンも多くいらっしゃいます。

その理由としては、
相手から冷たくされたり自分がけなされることに
もうこれ以上耐えられない・・・と言う思いから
体が動かなくなってしまうからです。

あなたも経験ありませんか?

そんな飛び込み訪問に悩んでいる営業マンに、
気軽に出来る考え方をご紹介したいと思います。

まずは、訪問しようと思っても体が動かない時は、
飛び込み訪問に対する意識を変える工夫をします。

たとえば、
飛び込み訪問がどうしても出来ないと言うのなら、
それに代わる訪問をして見てはいかがでしょう。

今まで嫌だった飛び込み訪問が違う形で出来るなら、
それに越したことはないですよね。

では、
飛び込み訪問に替わる方法とはどうすればいいのか?
・・・と言うことで、同じ訪問をするにしても、
相手と話しをしない方法で攻めて行きます。

その方法と言うのは、
自分が言いたいことを「手作りのチラシ」に書いて、
そのチラシを相手に渡して
「こちらのチラシをご覧になればわかりますので、
 宜しくお願いします・・・」と言って、
チラシに営業してもらうようにします。

これなら面と向かって相手と話しをしなくても、
あなたの代わりにチラシが営業してくれるのですから、
ひとつの方法として試すことが出来ますよね。

あなたも飛び込み訪問がどうしても出来ないと
悩んでいるのならば、違う形で営業することで
それだけ可能性が広がることになりますし、
自信が付いて来たら「自分で話しをすればいい、」
・・と言うだけのことです。

このように今までの飛び込み訪問と形は違っても
相手に対してアクションを起こすことで、
次につながる営業をすることが出来ますよね。

今まで飛び込み訪問が出来ずに悩んでいるならば、
自分が出来る工夫をして見てはいかがでしょう。

そうすれば、自分に自信が付いて、
どんどん訪問することが出来るようになりますよ。

あなたの健闘をお祈り致します。

その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいはテレアポトークや飛び込み訪問について
実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
ご覧になって見て下さい。

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」