初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -126ページ目

▼新規開拓で成功する「営業ノウハウ」とは?

新規開拓で成功する営業ノウハウを知ることが出来れば、
あなたも今までのように苦労することはありませんよね。

では、その営業ノウハウですが、
次の3つを覚えるだけで、誰でも実践できるようになりますので、
試して見てはいかがでしょう。

▼新規開拓で成功する営業ノウハウ
………………………………………………………………………………
その(1)、メリットを伝えること
………………………………………………………………………………
ここで多くの方が間違った営業をしてしまうのは、商品の良さ伝えたい
為に、延々と説明をしてしまうことです。
これでは相手からすぐ断られてしまうだけです。
確かに商品の説明は必要ですが、相手が知りたいのは商品の説明では
無く、“その商品が自分にどれだけ利益を与えてくれるのか、”と言うこと
だからです。
相手がこの商品を使うことで、どれだけメリットを得られるのか、
教えてあげましょう。

………………………………………………………………………………
その(2)、信頼を伝えること
………………………………………………………………………………
この営業マンから“この商品を購入しても大丈夫なの?”と、言う不安は
誰にでもあるものです。
それだけ”人は失敗することを避けたい、”と言う気持ちが働きますから
その不安を払拭するためにも、自分と言う人間性を知ってもらい、信頼
して頂くような工夫をすることが大事です。

………………………………………………………………………………
その(3)、価格の正当性を伝えること
………………………………………………………………………………
あなたが扱う商品にも価格は付いていますが、その値段は何を基準に
付いているのか、お分かりになりますか?
あなたが付けた値段ではありませんから、言われた価格で営業するしか
ありませんよね。
と言うことは、相手にとっても、その値段で購入しても良いのか判断する
基準が分からないと言うことになります。


そこで、その価格に正当性を与え、伝えることが大事です。
人は、たとえ値段が高くても、その商品が欲しいと思えば買いますし、
反対に安くても魅力が無ければ、誰も買おうとはしないからです。

いかがですか、

たったこの3つの点を意識するだけで、今まで以上にイメージが
しやすくなったと思います。 

さらに、このような質問をすることで会話を続けるノウハウもあります。
………………………………………………………………………………
「今までは(   )を使っていたと言うことでしたが、
 今までお使いになって困ったことはありませんでしたか? 」
………………………………………………………………………………

このトークであれば、どんな場面でも使うことが出来ますので、
自分なりにアレンジして見てはいかがでしょう。

たとえば、断られた時などに使う場合は、
…………………………………………………………………
「そうですか、今は必要ないと言うことですね。
 わかりました。
 ところで、この商品で間に合うと言うことですが、
 今までお使いになって困ったことはありませんでしたか?」
………………………………………………………………………………

これは、相手から断られた時に一旦受け止めることで、
会話を続けられるようにするのが狙いです。

相手の断りと言うのは、たいがい面倒だから断っていると言うケースが
多いですから、その意思を一旦受け止めてあげると相手も安心しますし、
以外とホンネを語ってくれるケースもありますから、次につなげることが
出来るようになると言う訳です。

簡単に使えるノウハウとして、試して見てはいかがでしょう。

その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらにも参考になるノウハウ
がありますので、ご覧ください。

               ↓↓↓

  □初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              


▼テレアポの「切り返し」をしなくても、アポが取れるコツです。

テレアポでよく相談されるのが、
相手からの切り返しに「何か良い方法はないか?」と言うことですが、
でも、切り返しをすればなるほど断られる方向に進みますので、
違う方法で考えて見てはいかがでしょう。


その方法と言うのが、
…………………………………………………………………………
《 切り返しをしなくてもアポが取れる方法 》 です。
…………………………………………………………………………


まずはテレアポの基本ですが、
「振り分けをする、」と言う意識を持つことです。


振り分けとは
こちらの話しに興味あるのか、それとも迷惑だと思っているのか、
そのどちらかに振り分けると言う考えです。


そして、相手が迷惑だと思っているようであれば、
その時点でいさぎよく受話器を置きます。


つまり、今まで切り返していた話しを「しない!」と言う
行動を取るのです。


そうすることで、反論に対する恐怖心も無くなりますし、
逆に興味を持ってくれる相手と良い感じになれば、
アポイントも簡単に取れるようになると言う訳です。


今までは、電話する相手先\全部/に対して、
「アポイントを取りたい・・・」と言う気持ちが強かったので、
たとえ反論があったとしても、必死に「切り返し」をして
いましたよね。


これでは切り返すだけ精神的にも辛いですし、
疲れも蓄積し、「もうこの仕事はいやだ・・・」と
悲観する方も多くいらっしゃったと思います。


▼そこで、気持ちが楽になる方法です。
………………………………………………………………………
(1)切り返しは「無理」をしない。
(2)切り返しが続くような時は、すっぱりあきらめる。
(3)ゆえに興味を持ってくれた人にだけ相手をする。
  それ以外は、次の「あなたからの電話を待っている人」に
  当たるまで電話すれば良いだけのこと。
………………………………………………………………………


いかがですか、
テレアポの基本は必要無いと思っている人に説明するよりも、
興味持っている人を“捜すための手段だ”と思えば気が楽に
なりますよね。


要はアポイントが取れれば良いのですから、
そんな辛い相手と切り返しをするよりも、
興味を持ってくれる相手を探すんだと思えば
気持ちも楽になると言うものです。


気も楽になれば
電話することも苦になりませんから、
これでアポイントが取れること間違いありませんよ。


どうぞ、お試しください。


その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらに参考になるノウハウ
がありますので、どうぞご覧下になって下さい。

               ↓↓↓

  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」
              


◆開封率100%の営業ツールで「新規開拓」が楽に出来る方法とは?

開封率100%の営業ツールで「新規開拓」が簡単に出来るとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか、


それも、自分から売り込みをしなくても、
相手から「話しを聞きたい、」と言わせることが出来る
営業ツールです。


さて、開封率100%の営業ツールとは何か、
あなたはお分かりになりましたか?


答えは「名刺」です。


でも名刺と言っても、
ありふれた名刺では相手に印象を与えることは出来ませんが、
それでも最初に目にする営業ツールですから、
相手に名刺を手渡せば必ず見てくれると言うことで、
ここが開封率100%の営業ツールになると言う訳です。


しかしながら多くの名刺は、
会社名や住所、氏名、電話番号と言った程度ですから、
相手もさほど気に留めることもありません。


ここが“もったいない”ところですよね。

せっかく「最初に見てくれる」訳ですから、
この利点を生かして相手に印象付けるような
仕掛け”をして見てはいかがでしょう。


もちろん、会社で用意している名刺も活用しますが、
それ以外に、自分だけのオリジナル名刺を用意して、
営業に役立てるようにするのです。


そこでオリジナル名刺の作り方ですが、
形式にこだわる必要は全くありません。


たとえば、通常、表面には
会社名や住所、電話番号などを記載するのが一般的ですが、
それを「裏面」に記載するとして、表面には
相手が興味を持ってくれそうな情報などを掲載すると言うのも、
ひとつの方法です。


なにせ、自分で「自由に作る名刺」ですから、
何も型にはめる必要もないからです。


そして、表面をパッと見た時に、
「あれ、何か書いてある?」と思って見てくれれば、
名刺だけでも興味を持たせる事も出来ると言う訳です。


さらに、
相手が抱えている問題点を「解決出来るような提案」を記載出来れば、
後でそれを見た時、
「もっと話しを聞きたい、」と思わせる事も出来るようになりますから、
そうなれば、名刺があなたの変わりに営業してくれると言うことも
可能になる訳です。


これが、名刺を使った開封率100%の営業方法です。


いかがですか、

自分で名刺を作るなら、
今までの型に合わせる必要はありませんし、
名刺と言う概念を捨てて、
最初に相手に読ませる営業ツールとして考えれば、
発想も広がりますよね。


どうぞ、自分だけの名刺を用意して新規開拓に役立てて下さい。
あなたの健闘をお祈りいたします。


その他「効果的営業方法」を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、参考になる“ノウハウ”を探している方は
こちらもご覧ください。

             ↓↓↓

 ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              

▼法人営業にも使える、ちょっとした「テクニック」で新規開拓が楽に出来る

法人営業でも使える、ちょっとした「コツ」をご紹介したいと思います。

キーマン相手と仲良くなるために、皆さんも色々と工夫されていると
思いますが、実際どうすればいいのか、何を話したらいいのか?と
困る時もありますよね、そんな時に使えるちょっとした「コツ」です。

それは、“第三者の声を使って”相手を誉めると言う工夫です。

でも、そんな工夫はいつもしているよ、と思っているでしょうが、
ここで言う“誉める”とは、直接、相手のことを誉めるのではなく、
わたしではなく、他の方がおっしゃっていましたよ、と「間接的」に
伝えてあげる工夫です。

直接誉めると、
「そんな見え透いたお世辞を言って、契約が欲しいだけなんだろう?」
と思われては、逆効果になるだけです。

そこで、こんな感じで言われたら、あなたも「それはうれしいね、」と
つい思ってしまう使い方をご紹介しましょう。

では、どのように誉めるのかと言いますと、直接、相手のことを誉める
のではなく、「第三者が誉めていた・・」と言うシチュエーションで話しを
持って行くことです。

▽こんな感じです。↓↓↓
……………………………………………………………………………
「そう言えばこの間、事務員さんが話しているのを聞いたんですが、

“うちの社長はみんなから慕われているので、
 社長の下で働けるのはうれしいよね、”

 て、言ってたんです。
 周りからそう想われるのは、さすが社長ですよね。」
……………………………………………………………………………
と言われると、あなたが直接誉めている訳ではありませんから、
お世辞ではなく、素直にうれしいと思いますよね。

なにしろ、周りがそう言っていたと受け止めさせることで、信ぴょう性も
あるだけに、悪い気はしないからです。

思わず、相手の“顔の頬”がゆるむのが見えて来ます。

そこから話しもはずむようになれば、商談もスムーズに行くことも
期待出来ると言う訳です。

いかがですか、

人は、誉められると悪い気はしませんが、でも面と向かって言われると
照れるものですし、ましてや、「それってお世辞でしょ、」と思われては
逆効果ですから、注意が必要です。

それには、「周りの第三者が言っていましたよ、」と話しを持って行けば
そうなんだと、信じるだけに、その場の雰囲気も良くなり話しが弾むのは
間違いありません。

ちょっとした工夫するだけで、商談がスムーズに行くなら、使わない手は
ありませんよね。

どうぞ、お試しください。

その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらにも参考になるノウハウ
がありますので、ご覧ください。

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  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

               


▼マンションの飛び込み訪問で、オートロックを攻略する方法


ご存じのように、ほとんどのマンションでは、「オートロック機能」が付いてますので、来訪者は1階のエントランスで部屋番号を押してから、モニター画面を通して相手と話しをする事になります。

そして、相手側の部屋では、誰が訪ねて来たのかモニターを見て、関係ないと判断すれば、「応答しない」と言う行動に出ます。

つまり、本当は部屋に居るのに、返事をしないと言う「居留守」を
使う方も増えているんですが、ここで「問題」です。

【Q】まだ、自分が誰だと言う説明もしていないのに、
   なぜ、最初から「居留守」を使うのでしょう?

まだ、一度も会っていないのに、話しをするだけなのに、なぜ「居留守」を使うの?
今までのあなたでしたら、「おもしろくない、」と思ってたかも知れませんが、
しかし、ご安心ください。

この居留守を使うと言う行為は、あなたに対してだけでは無いのです。

他の営業マンに対しても、同じように「居留守」を使って対抗しているんですね。


ですから、100戸まとまっているマンションでさえ、10戸しか話しが出来なかったと言う例もたくさんあります。

では、どのようして「居留守」を使う相手に立ち向かえば良いのでしょう?

話しさえ出来れば何とかなるのに・・・、と思っているあなたに、この問題を解決出来る「ヒント」を与えましょう。

それは、オートロックの部屋番号を押した後で、「あるモノ」をモニター画面に見せると、今まで居留守を使っていた住人と、いとも簡単に話しをする事が出来るようになるんです。

詳しいヒントは、
【マンション住人を、簡単に攻略できる方法】  
 に、まとめてますので、こちらを【クリック】してご覧下さい    

                 


▼リフォーム営業で成功する秘訣は、今までの入り方を変えること

リフォームの営業で必要なのは、
相手側の信頼を得ることが大事なのですが、
これだけ悪質な訪問営業が横行していると
真面目に営業していても同じ扱いをされ、
すぐ断られてしまうのが現状です。


それだけリフォームの営業が嫌われているのでしょうが、
リフォームに限らず、他の訪問販売も同じ状況ですよね。


そこで、リフォーム営業で成功する秘訣です。


まずは、従来の入り方を工夫することが大事です。
今までのリフォーム営業と言えば、営業マンらしさを消す意味で
いかにも職人さん、と言う格好で訪問している例も多い訳ですが、
でも、これだけ作業服姿で営業していると、さすがに誰でも
あやしい・・・と思うのは当然ですよね。


そして、リフォーム営業の定番と言えば、
「この近くで工事している者ですが、
こちらの外壁の亀裂や屋根の痛みが気になったので、
良かったらついでに見てあげますよ・・・ 」
と言った親切トーク や、


「この近くでアンテナの張り替え工事をするため
工事の案内で挨拶に回っている者ですが、
お宅様のアンテナも傾いているので、
このままだと台風の時倒れてしまい危険ですから
ついでに直してあげますよ・・・」
と言ったアンテナトークなどがありますよね。


どちらも、最初の段階では
リフォームの営業で回っている事を語らずに、
さも、この近くで工事をしている職人が、
亀裂や傾きが気になって親切に教えてくれた・・・
と言う形にしていることです。


どちらも、
「今すぐ処置をしないと後で大変なことになりますよ、」
と不安をあおる手口ですから、
人の弱みにつけ込んだ営業手法ですよね。


そんな手口ですから、そのやり方も知れ渡るようになると、
反応も無くなって来ますし、リフォーム営業自体に
「拒絶反応」が多く見られているのが現状です。


そこで、営業の見直しが必要になる訳ですが、
ポイントは、リフォームの契約を取るのが仕事なのですから、
そこはきちんとした営業をするのが正解だと言うことです。


正々堂々とリフォームの契約をいただく、と言う戦法です。


ではどうするのかと言いますと、
相手にリフォームしたくなるように仕掛けることです。


それも、こちらから積極的に勧めるのでは無く、
相手からリフォームについて、聞きたくなるような
仕掛けをすれば良いのです。


たとえば、外壁のリフォームを勧めたい時は、
単に亀裂があるから、家の寿命を延ばすことが出来ますよ、
と言った提案だけでは、その気にさせることは出来ません。


この場合は、その家に住んでいる“未来”をイメージさせ、
楽しく過ごしている家族の“笑顔まで見えるように”提案する
ことが大事なのです。


つまり、
こんなに素晴らしい家に住んでいる未来の自分や家族、
そして夢が手に入ると思わせることが出来れば、
それを手に入れたいと思うのは自然な行為ですから、
今すぐ動いてくれるようになるからです。


いかがですか、
従来の営業では、なかなか話しを聞いてくれる人は居ませんでしたが、
この考え方なら「その話しを聞かせてほしい、」と言わせることも
可能になりますよね。


そして、その詳しい手法を知りたい方は、こちらをご覧になって下さい。
色々な営業手法がありますので、あなたの営業方法に採り入れて見て
はいかがでしょうか、きっと参考になりますよ。

                ↓↓↓

   ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

               


▼ケーブルテレビの営業トークを「効果的営業トーク」に改良して差し上げます!

今回はケーブルテレビの契約営業をしている方に、
ご自身で使っている「営業トーク」を教えて頂ければ、
さらに効果的営業トークになるよう改良して差し上げたいと思います。


もちろん無料ですから、
この機会に自分が使っている営業トークをバージョンアップさせ、
今後の営業活動に役立てて見てはいかがでしょう、


そこで、今回の企画に参加したい方は、
あなたが普段お使いになっている営業トークを記載し、
下記メールまで送信して頂ければ
改良した営業トークとして返信して差し上げます。


参加希望の方は、
………………………………………………………………
あなたの営業トークを最初の入り方から最後の部分まで、
一連の流れを記載して下さい。
………………………………………………………………


その内容を、件名に「営業トークの件」と入れて
下記メールまで送信して下さい。


折り返し、改良した営業トークを返信致します。
                     ↓↓↓
◆営業促進ビジネス事業部 (tpo321@co.jp


なお、希望者が多い場合は返信が遅くなることもありますので、
その際は、一週間程度の日数を考慮しておいて下さい。
少々お待ちいただくことをご容赦願います。


さあ、この機会に
あなたの営業トークを\効果的営業トーク/として、
替えて見ませんか!


◆◆◆◆◆◆◆ お知らせ ◆◆◆◆◆◆◆◆
……………………………………………………………
お申込みが多数寄せられましたので、
現在、受付を一旦、終了とさせて頂きます。
お申込みされた方には、順番に返信いたしますので
少々お時間がかかることをご了承願います。
また受付出来る様になりましたらご案内申し上げます。
……………………………………………………………


その他「効果的営業方法」を知りたい、あるいは
「テレアポトーク」や飛び込み訪問についてお困りの方は、
こちらにも参考になるノウハウがありますのでご覧ください。

              ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」



             

▼テレアポでアポイントが取れる「アドバイストーク」と言う話法をご存知ですか?

テレアポをする方から、よく相談されるのが、
「アポイントを取るには、どうすればいいんですか?」
と言う内容です。


何百件と電話しても話しを聞いてもらえず、
断られる件数が多くて困っている・・・と言うことですが、


それだけ営業の電話やテレアポの電話が
ひっきりなしに“毎日のように”かかって来るために
電話を受ける側も警戒していると言うことなのでしょう。


そこで、このような助言を与えています。
……………………………………………………………………
「売り込みになるようなトークでは無く、
 アドバイス的なトークに変えると話しを聞いてもらえますよ。」
……………………………………………………………………
と言う助言です。


テレアポで多く見られるのが、
商品やサービスの説明を一方的にしているケースが多いと
言うことです。


もちろん、何の用件で電話したのか説明するのは当然ですが、
その説明の仕方に問題があると言うことに気付いていない方が
多いんですね。


これでは、いつまで経ってもアポイントを取ることは出来ません。


では、どのようにすれば良いのかと言うことで、
参考になる例を出したいと思います。


▼たとえば、今までの健康食品を勧めるテレアポの場合では、
……………………………………………………………………


営業「この商品は美容と健康にも良いですし、
    お肌の張りも良くなりますから
    若々しいスタイルを保つことも期待出来るんですね。
    奥様方からも評判になっている商品ですから
    もし宜しければサンプルもございますので、
    試して見ませんか? 」


……………………………………………………………………
と言ったような“売り込みトーク”をしてしまうために、
思うようなアポイントが取れなかったのが原因でした。


これでは、商品を買わせようとしている意図が見え見えですから、
「その話しならけっこうですから・・」と言われてしまうのがオチです。


そこで、相手に興味を持たせる様にしたトークがこちらです。
………………………………………………………………………


営業「皆さんから相談されることも多いんですが、
    最近、寝付きが悪く、朝起きても体がだるいので、
    疲れも取れず、元気が出ないので困っている、と言う事で
    手軽にスッキリさせる方法は無いですか?と
    相談されることも多いんですが、
    奥様の方ではいかがですか? 」


………………………………………………………………………
と言ったような、“アドバイストーク”にしたことです。


こちらから一方的に説明すると言うよりも、
相手に自分に関係する内容で問題を解決出来るかもしれない、
と思わせることで、今までのようにすぐ電話を切られると言うこと
が少なくなるからです。


つまり、
売り込みと思わられるとすぐ電話を切られてしまうのですから、
そう思わせないようにすれば良いと言う訳です。


いかがですか、
あなたの仕事内容に置き換えて参考にして見てはいかがでしょう。
売り込みでは無く、自分に関係する話しだと思わせるのが
ポイントです。


あなたの健闘をお祈り致します。


その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいはテレアポトーク
や飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらにも参考になる
ノウハウがありますので、ご覧ください。

              ↓↓↓

 ◆初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

             


▼相手の断りを違う方向に持っていく営業トークがあれば、結果も変わる

営業している中で辛いのが、
冷たく断られる・・・」と言うことですが、
あなたの場合はいかがですか?


そして、断られたと言う結果を引きずりながら
その場をあとにするケースも多いと思いますが、
いかがでしょう・・・。


断られたまま引き下がるのですから、
嫌な思いが残るのは当然ですよね。


そこで、そんな嫌な思いを引きずらないために、
相手の断りを回避して次の展開につなげることが
出来る「営業トーク」をご紹介したいと思います。


▼たとえば、会社訪問でよくある例ですが、
………………………………………………………………


営業「こんにちは、
   わたくし、(  )会社の(  )と申しますが、
   (     )について、皆様にご案内しておりまして、
   今以上にお役に立てると思いますので、
   1、2分ほど、お時間よろしいですか? 」


相手「今のところ間に合ってますので、必要ないですね。」


営業「あ、そうですか、・・・わかりました。
   それでは、何かありましたら宜しくお願いします・・・」


………………………………………………………………

と言った感じで終わることが多いと思いますが、
これでは「ああ~また断られたか・・・」と言う状態ですから、
落ち込むような終わり方ですよね。



▼そこで、相手の断りを想定したトークがこちらです。
             ↓↓↓
………………………………………………………………


相手「今のところ間に合ってますので、必要ないですね。」


営業「そうですか、
   今のところは必要ないと言うことですね、わかりました。
   (相手の断りを一旦のむことで安心させます。)

   ところで、わたくし共では、
   色んな方とお取り引きさせて頂いておりますので、
   お役に立てる情報もご紹介出来ると思うんですね、
   そのような場合、ご迷惑になりませんか?」


………………………………………………………………

と、この様な形なら相手が受ける印象も変わって来ますし、
次につなげる終わり方をすることが出来ますから、
相手の興味を引きつけることも可能になりますよね。


話しを“別な方向”に、さっと替えることによって
相手の反応も変わってくることもありますので、
違った展開にさせることも出来ると言う訳です。


そして、
相手と「どれだけ話しをすることが出来るのか、」
と言うことがその後の展開に影響して来るのですから、
たとえ断られるにしても、違う話題を振ることによって
どれほどの真意で断っているのかと言うことを
知ることも出来るようになるからです。


中には・・・
「話しを聞くのが面倒だから・・」と言う理由だけで
断っている方もけっこういらっしゃいますし、
そんな断りにもならないような理由も踏まえて、
いかに相手の興味を引き出すことが出来るかで
会話を続けられるチャンスも増えるのですから、
断りは断りのままで終わらせない、と言う意識が
大事なのです。


いかがですか、

今までは、断られたら見込み無しと判断して
すぐ引き下がっていたのかも知れませんが、
その“断りの本心”が分からなければ、次回
訪問したとしても結果は変わりませんよね。


ですので、同じ断られるのであっても、
次につなげる訪問をする・・・と言うことが
結果を残すためにも必要だと言うことです。


どうぞ、お試し下さい。


その他、効果的営業方法を知りたい、あるいは
“テレアポトーク”や“飛び込み訪問”について
「実践的な営業方法」を知りたいと言う方は、
こちらにノウハウがありますので、どうぞ
ご覧下になって下さい。

            ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

             


▼コピー機の営業マンがコピー機を売ってはいけない・・・その理由とは?

コピー機の営業マンが苦労するのは、
ほとんどの事務所や店舗、工場と言った先で
すでにコピー機が設置されているために、
営業をかけても「今のところは間に合っているので・・・」
と同じような断り文句を言われることです。


でも、本当は違う理由があると言うことを
あなたはご存知でしょうか?


断られる理由と言えば、

・すでにコピー機があるから?
・今あるコピー機で十分間に合っているから?
・今すぐ換える必要性も無いから?


と言ったことが浮かぶと思いますが、
いえいえ、
本当の理由」は違うところにあるんです。


それは・・・
コピー機を売りたいと思っているから
断られていたのです。


お分かりになりますか?


コピー機を売ろうとしているから
断られていたのです。


つまり、理由を裏返すと・・・
コピー機を相手に売り込みたいと思ったら、
その商品の営業をしてはいけないと言うことです。


では、もっと分かりやすく説明しましょう。


商品やサービスを売り込みたいのなら、
 
その商品の営業“だけをしてはいけない”のです。


今まではコピー機だけの売り込みをしていたので、
相手からお断りされていました。


なぜなら、
別に壊れている訳でもないし、
今の性能で特に支障がある訳でもないし、
今すぐ換える必要性も無いから
断っていただけのことです。


では、どのようにしたら話しを聞いてくれるのか?と
言うことですが、ヒントは先ほども説明したように、
“商品の営業だけをしてはいけない、”と言ことです。


つまり、
コピー機の営業だけでは
誰も話しを聞いてくれないのですから、
ひとつの方法として
「相手にとって有益な話題を与えればいい、」
と言うのがあります。


では、相手にとって有益な話とは何でしょう?


それは、相手の仕事にプラスになる情報や
話しの中で興味を持っている事柄についての
ネタなどがあれば、誰でも興味を持ちますよね。


そう言った情報をいくつか仕込んでおいて
話題として提供することが出来れば
また違った展開にすることも可能になると言う訳です。


コピー機を売るだけが営業ではありませんから、
相手が喜んでくれる情報を常に意識していれば
今まで以上の結果を出す事も出来るようになりますよ。


どうぞ、お試し下さい。


その他、営業方法についてお困りになっている方は、
こちらにも参考になる方法が掲載されてますので、
どうぞご覧下さい。
              ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」