▼マンションの飛び込み訪問で、オートロックを攻略する方法 | 初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。

▼マンションの飛び込み訪問で、オートロックを攻略する方法


ご存じのように、ほとんどのマンションでは、「オートロック機能」が付いてますので、来訪者は1階のエントランスで部屋番号を押してから、モニター画面を通して相手と話しをする事になります。

そして、相手側の部屋では、誰が訪ねて来たのかモニターを見て、関係ないと判断すれば、「応答しない」と言う行動に出ます。

つまり、本当は部屋に居るのに、返事をしないと言う「居留守」を
使う方も増えているんですが、ここで「問題」です。

【Q】まだ、自分が誰だと言う説明もしていないのに、
   なぜ、最初から「居留守」を使うのでしょう?

まだ、一度も会っていないのに、話しをするだけなのに、なぜ「居留守」を使うの?
今までのあなたでしたら、「おもしろくない、」と思ってたかも知れませんが、
しかし、ご安心ください。

この居留守を使うと言う行為は、あなたに対してだけでは無いのです。

他の営業マンに対しても、同じように「居留守」を使って対抗しているんですね。


ですから、100戸まとまっているマンションでさえ、10戸しか話しが出来なかったと言う例もたくさんあります。

では、どのようして「居留守」を使う相手に立ち向かえば良いのでしょう?

話しさえ出来れば何とかなるのに・・・、と思っているあなたに、この問題を解決出来る「ヒント」を与えましょう。

それは、オートロックの部屋番号を押した後で、「あるモノ」をモニター画面に見せると、今まで居留守を使っていた住人と、いとも簡単に話しをする事が出来るようになるんです。

詳しいヒントは、
【マンション住人を、簡単に攻略できる方法】  
 に、まとめてますので、こちらを【クリック】してご覧下さい