初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -127ページ目

▼暑い夏場の営業が・・・”涼しく出来る方法”あります!

30度を超える暑さは営業マンにとって厳しいものですが
何より影響してくるのが、やる気を失せることです。


これだけ尋常じゃない暑さが続くとどうしようも無い、
と言う感じですよね。


そこで、そんな苦労している営業マンのために、
暑さに負けない効果的な営業方法をご紹介しましょう。


その方法が、「ギブ&テーク」作戦です。


ギブ&テークとは、
相手に利益を与え自分も相手から利益を得ることです。


では、具体的な方法を説明しましょう。

たとえば、あなたが保険の営業をしていて、
店舗関係に営業したいと思っています。


そして、相手の店舗は来店客が少ないために、
来店客を増やすためのイベントをしたいと思っています。

しかし、自分らの力では思うように行かないために
今まで通りの結果しか望めないのが現状です。


そこで、お互いの利益になるように協力し合うのが、
今回の「ギブ&テーク」作戦です。


では、実際にどうするのかと言いますと、
あなたが企業訪問したあとに、“ついでに”お店の
宣伝をしてあげればいいのです。


たとえば、
飲食店ならば割引クーポン券やチラシ類などを
会社廻りをしながら置いて行くと言ったように、
あなたが飲食店の代わりにお店の宣伝をしてあげれば
そんなお店があったのかと知る機会にもなりますから、
お店側も助かりますし、なによりも
自分の話しのネタにも使えますから、
一石二鳥ですよね。


そして飲食店には、
あなたが勧めたい保険のパンフレットや小冊子などを
レジの近くやテーブルに置いてもらうことで、
来店客が手に取りやすいように工夫するだけです。


これなら自分が営業する訳ではありませんから、
冷たく断られると言った嫌な思いをしなくても済みますし、
来店客から問い合わせが入れば・・・
それで「見込み客」の出来上がりです。


このようにお互い自分の利益になる話しですから、
「ギブ&テーク」になると言う訳です。


もし、相手が困っていることに着眼出来れば、
新たな営業方法が見つかるかも知れませんし、
暑い夏でも涼しく営業出来るかも知れませんよ。


どうぞ、お試しください。


その他、営業についてお困りになっている、あるいは
新規開拓に役立つ「営業ノウハウ」を知りたい方は、
こちらにも参考になる方法が掲載されておりますので、
興味ある方はご覧下さい。

             ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

            


▼口ベタな営業マンでも、この方法なら「新規契約」が取れる!

相手が興味を持ってくれるようにと
営業トークを駆使する方もいらっしゃいますが、
その前に、もっと重要なポイントがあると言うことを
あなたはご存知でしょうか?


確かに、一般的なトークで入るよりは
相手が興味を持ってくれる営業トークがあれば、
もっと見込み客を見つけられると思うところですが、
実際は違うところにあったのです。


その関係を示す実験データがありますので、
ご紹介しましょう。


それは、まったく知らない者同士で、
10分間、短い会話のみでおこなった実験です。


それも、“笑顔で”相手の目を見ながら
気持ちを込めて話すだけ・・・と言う条件で
相手に語りかける実験をしました。


このような感じです、

「明日の天気はどうですか?」ヽ(^。^)丿
・・・あしたは雨みたいですね。(^▽^)

「寝る時間は決まっているんですか?」ヽ(^。^)丿
・・・夜の11時頃ですね。(^▽^)

「朝はパンですか、ごはんですか?」ヽ(^。^)丿
・・・私はパンです。(^▽^)

いかがですか、
たったこのような短い会話であっても、
驚きの結果が出たんです。


なんと、会話の中身はたいした内容でもないのに
お互い良好な印象を持つことが出来たんですね。


何でもない会話なのに・・・なぜでしょう?


それは、会話の中身と言うよりも、
あなたが語りかける時の“しぐさや雰囲気”、
これが相手に与えていた印象を大きく影響していたからです。


もう一度、思い返してください。


短い会話ながらも、
笑顔で相手の目を見ながら感情を込めて話すだけで、
たとえ10分と言う短い時間であっても
相手の信頼をつかむことが出来たのです。


これで、見えて来たのがありますよね。


営業する時は、
営業トークの中身で悩むよりも、
いかに相手の気持ちの中に入って伝える事が出来るかで
結果も違って来ると言う訳です。


つまり、営業のコツは、
営業トークを駆使して売ることではないんですね。


あなたの“笑顔と感情”を込めて、
相手の心に響くように語るだけでいいのです。


そうすれば、
相手の心を動かすことも出来るようになるのです。


どうぞ、お試しください。


その他、効果的営業方法を知りたい・・・あるいは
テレアポトークや飛び込み訪問についてお困りの時は、
こちらにも参考になる「営業ノウハウ」がありますので、
どうぞご覧下になって下さい。

             ↓↓↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

            



▼売れるセールスと売れないセールスの違いは、ここにある!

売れるセールスと売れないセールスの違いですが、
あなたはお分かりになりますか?


そんなに難しい問題ではありません。


『売れるセールス』 \(^o^)/ とは、
相手から売ってほしい、と言わせることが出来る営業であって、


「売れないセールス」 (#+_+) は、
買ってくださいと、“お願いの営業”をしていることです。


いかがでしょう、
あなたの営業スタイルは、どちらになっていますか?


今まで売れなかったのは、「買ってください、」と
“お願い”の営業をしていたからであって、
相手から
「売ってください、」と言わせることが出来れば
そんな苦労をしなくても済みますよね。


では、相手から
「売って下さい、」と言わせるにはどうしたらいいのか?
と言うことですが、そのコツをご紹介しましょう。


それは、自分が相手の立場になって、自分だったらどのように
言われると、「それは良いかも、」と思えるようになるのか?・・・
と言うことを考えて見ればいいのです。


そうすれば、色々案が出てきますから、その中からいくつか
実践して見てはいかがでしょう。


実践を繰り替えす事で、より効果のある方法が見つかれば、
その案が今まで以上の結果を出すことも可能になりますし、
相手から「売って下さい、」と言わせる事が出来るようになれば
営業している自分も”楽しい”、と思えるようになりますよね。

そうなれば、悩んでいたことが昔の出来事のように感じ、
充実した日々を過ごせると言う効果の違いに驚きますよ。


これが、売れるセールスと売れないセールスの違いです。
どうぞお試しください。


その他、効果的営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらに参考になるノウハウ
がありますので、どうぞご覧下になって下さい。

               ↓↓↓
 
  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

               


▼飛び込み訪問が気軽に出来る方法・・・それが「仕組み」です

飛び込み訪問で結果を出すには
多くのお客さんに会わないとダメだ・・・と言うのは
誰でも分かっています。


でも、分かっていても訪問件数が少ないのは、
何が何でも訪問するんだと思う自分の意志が弱いとか、
自分には実行力が無いから・・・と言うことで
逃げている自分がいるはずです。


これでは何の解決になりませんよね。


そこであなたが知りたいのは、
「そんな自分だから、
どうすれば飛び込み訪問が出来るようになるのか
その解決策を知りたい・・・」
と言うことですよね。


そんなあなたのために、
飛び込み訪問が気軽に出来る方法をご紹介しましょう。


その解決策が、「仕組み」です。


今までは計画を立てても、それを実行出来なければ
何の意味も無いと言うのは自分で実証済です。


そればらば、
飛び込み訪問が気軽に出来る「仕組み」があれば、
あなたも実践して見たいと思いますよね?


では、その「仕組み」をご覧下さい。↓↓↓
……………………………………………………………………
(1)今月中に訪問する「区域」を決め、必ず終わらせること。
……………………………………………………………………
訪問場所が分散してしまうと、そこから集中力が無くなるので、
この区域は何が何でも全部回るんだと言う「決意」を固めること。


……………………………………………………………………
(2)その区域は1件残らず全部廻る」と言う覚悟を決めること。
……………………………………………………………………
そして、訪問先(相手)を見た目で判断してはいけません。
必要かそうでないかを判断するのは、あなたではなく、
相手なのですから、それを確認する作業だと思って
どんどん訪問しましょう。 


……………………………………………………………………
(3)断られても、“今日は縁が無かっただけ・・・”と思うこと。
……………………………………………………………………
今日がダメでも次回は反応が違うと言うケースもあるからです。
たとえ断られたとしても、その時はたまたま機嫌が悪かったとか、
今は必要としないだけ、と言うこともありますから、また確認の
作業をすればいいだけのことです。


いかがですか、
このように“断られることに対するプレッシャー”を軽くすれば、
今までと違って、気軽に訪問出来るようになりますよね。


そうすれば、訪問件数も自然と増えるようになりますし、
当然、結果も付いてくるようになりますから、
今までと飛び込み訪問に対する気持ちも違って来ると
言う訳です。


今回の仕組みを参考にして、
あなたなりの「仕組み」を作って見てはいかがでしょう、


そんなあなたの健闘をお祈り致します。


その他、効果的な営業方法を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、実践的な営業方法を知りたいと言う方は、
こちらにもノウハウがありますので、ご覧下さい。

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  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              

▼断られないテレアポをするには、こんな工夫がある

テレアポで困ることと言えば、
会社名を出した途端に断られてしまうとか、
話し終わらないうちに電話を切られてしまうことです。


このようにされたら、誰でもイヤになるのは当然ですよね。


特に会社関係に電話する場合は、
受付や事務員の段階で断られるケースが多いので、
先に進まず結果を出すのが難しいと言うのが現状です。


そこで、断られずに電話出来る方法があるとしたら、
いかがでしょう?


たとえば、社長と話しをしたいと思って会社に電話すると、
最初に出るのは、受付や事務員、あるいは従業員と言う
ケースが多いですよね。


そうすると、
「何の用ですか?」となり、
「(  )なんですが、社長さんお願いします、」と伝えると、
「ああ、その話しならお断りしていますので・・・」と、
社長まで電話がつながらずに終わってしまうことです。


そこで、工夫が必要です。


その工夫は、
社長まで電話をつないでもらうようにするには、
受付や事務員を味方にしてしまうことです。


将を射んと欲すればまず馬を射よ
と言う“ことわざ”があるように、
大きな目的を達成するにはその周囲から攻めるのが
良いこともありますから、ここは、受付や事務員など
ここから攻略する手段を考えて見てはいかがでしょう。


それには、「社長さんお願いします、」と言う前に、
自分らにも関係する話しだと思わせるようにすることです。

そうすれば、
自分にも関係する話しならすぐ切ることはしませんし、
社長まで取り次いでくれる事も期待出来るようになるからです。


くれぐれも、受付や事務員に冷たくされたとしても、
面白くないからと言ってガチャ切りをしてはいけません。


その様子は社長まですぐ伝わりますし、自分からマイナスに
なるようなことをしては、誰からも相手にされないからです。


相手も感情ある人間ですから、お互いに良い雰囲気で
会話していれば相通じるものです。


いかがですか、
詳しい内容については、こちらにも掲載しておりますので、
参考にして見てはいかがでしょう。

              ↓↓↓

  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              

▼テレアポのコツは、商品の説明よりも「未来の姿」を見させること

テレアポしても断られるばかりでアポイントが取れないと言う方から、
「テレアポのコツを教えてほしい・・・」と相談された時の内容を
ご紹介したいと思います。


まずは、どこに電話してもすぐ切られてしまうのでアポイントが取れない、
と言うことですが、そもそも、テレアポの電話ですから、他でも同じように
電話をしている会社も多いですし、電話される側も“・・そう言った話しは
何度も聞いているので面倒くさい、”と思っている方が多いのも事実です。


でも、そう言った中でも
「結果を出している人がいる、」と言うのがポイントです。


それは、電話する声のトーンであったり、切り返しの仕方があるのかも
知れませんが、でも、一番のポイントは、相手の興味を引き出しながら
会話を続けていることです。


つまり、普通に話してもすぐ切られるのは分かっているのですから、
相手の断りを回避するには、電話を切らせない工夫が必要になると
言う訳です。


では、その断りを回避するにはどうしたら良いのかと言うことですが、
相手の興味を引きつけるだけのトークをしているのか?と言うことに
尽きると言えます。


相手が興味を持つことと言えば、自分にプラスになる話しであったり、
これからの生活が良くなる話しだと思わせることです。


つまり、自分が勧める商品やサービスの内容を説明するのでは無くて、
相手が“それを使うことによってどれだけ幸せになれるのか?”と言う
未来の姿を見させることが出来れば、その話しに興味を持ってくれる
ようになりますし、それを教えてくれるあなたにも興味を持つことで
今までのように冷たく断られることも少なくなるからです。


自分に関係する話しなら、すぐ電話を切ろうとは思いませんから、
どんな話しなのか聞いて見ようかな?と言うことになるんですね。


いかがですか、

商品やサービスの話だけなら、毎日のように聞き慣れているだけに、
その程度では誰も話しを聞いてくれません。


それならば、相手が聞きたくなるような工夫をすることです。


それが出来れば冷たく断られることもありませんし、あなたの電話を
心待ちにしてくれることさえ出来るようになるからです。


どうぞ、お試し下さい。


その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらにも参考になるノウハウ
がありますので、ご覧ください。

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    ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

                


▼テレアポで成功する秘訣は、「最初の入り方」にあったとは

1日何百件電話しても、断られることが多いテレアポ・・・


あなたもテレアポでアポイントが取れず苦労していませんか?


テレアポでよく電話する業種例と言えば、
先物、投資マンション、オール電化、保険、マイライン、コピー機、
浄水器、リフォーム営業・・・この他に幾らでもありますよね。


そうすると、これらのテレアポが毎日のように会社や自宅に
かかってくる訳ですから、電話される側は大変です。


仕事中はもちろんこと、自宅でくつろいでいる時でさえ
お構いなしに電話がかかって来る訳ですから、
「いいかげんにしてくれ!」と、怒りたくなるのも当然です。


では、どのようにしたら良いのか?と言うことですが、

なにしろ、自分は初めて電話したのに、
「その話なら必要ないですから、」と切られることもありますし、
まだ説明していないのにガチャ切りされると、「何だよ、」と
反対に怒りたくなることさえありますよね。


でも、相手にして見れば、
売り込みの電話は迷惑以外の何ものでも無い、と思って
いますから、誰であろうと断っているのです。


つまり、断っているのはあなただからでは無くて、
“売り込みをしている営業マン”に対して断っているのです。


そこを理解しておけば、テレアポで断られると言う
“辛さ”も無くなりますし、恐怖心もありません。


相手が断るのは、
“売り込まれるのが嫌だから、”と言うことなのですから、
それならば・・・売り込みをしなければいいと言うことに
なりますよね。


売り込みをするのでは無くて、相手が興味を持つように
そして、相手の役に立つような話しであれば、
「話しを聞いて見ようかな、」と思わせることも出来ますから、
\最初の入り方/を工夫して見てはいかがでしょう、


テレアポを成功させる秘訣は「最初の入り方」にあるのですから、
まずはそこを工夫することが肝心ですよね。


その入り方は、こちらを見れば参考になります。
いつもテレアポで苦労していると言う方は、ご覧になって見て下さい。
最新の営業方法なども見ることが出来ますので、参考になりますよ。

                ↓↓↓

   ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


               

▼新規開拓は、考え方次第で「見込み客」を簡単に作ることが出来る

あなたも営業マンならば、毎日身を削る想いで新規開拓をしていると
思いますが、結果は出ているでしょうか?


そんな簡単に新規契約が取れるほど甘いものではありませんよね。


電話しても訪問しても断られ、そして挙げ句には「居留守」を使われて
しまうことも珍しくありません。 そんな中で新規契約を取らなければ
ならないのですから、営業マンも大変です。


そこで、そんな苦労しているあなたへ、
見込み客を簡単に作れるコツをご紹介したいと思います。


まずは、今までの営業と言えば、
・電話でアポイントを取り、見込み客を見つける・・・
・訪問して、反応の良い見込み客を見つける・・・
と言ったように、


見込み客になりそうな相手を捜して、そこから新規契約を取るのが
一般的ですが、ご承知の通り、その見込み客になってくれる相手が
簡単には見つかりません。


そこで、「逆転の発想」です。


見込み客になる先を探すと言うのが、今までの営業のやり方でした。
しかし、電話や訪問を繰り返しても、圧倒的に断られる件数が多い
訳ですから、その見込み客が見つかる前に気力の方が無くなって
しまいますよね。


そうです、
探すから大変なのです。


それならば、自分で作ってしまえばいいと思いませんか?
自分で見込み客を作るならそんな苦労をしなくてもいいですよね。


そこで、見込み客を探すから「作ればいい、」と言う考え方です。


では、どうすればいいのか?と言うことですが、何も難しいことでは
ありません。考え方を変えるだけで精神的に楽に出来るようになる
からです。


もっと分かりやすく言えば、今までの営業は・・・
相手にアタックした時に断られた時点で、その客は見込み無し、と
言う判定でした。


ですが、これからの営業は、たとえ相手にアタックして断られても、
そこで終わりではありません。 もちろん、その時点で見込み客には
なりませんが、そこから次回に繋がる終わり方をすれば良いのです。


たとえ断られたとしても、その時はたまたま必要なかったのかも知れ
ませんし、その後も必要ないのかと言うことは、相手でも分からない
からです。


その証拠に、あなたが断られた相手なのに、いつのまにか他社と契約
していたと言う事例がいくらでもあるはずです。


と言うことは、あなたが営業した時点では「必要無かった相手」でも、
その後に他社と契約する可能性があると言うことになりますよね。


つまり、「見込み客」は、
相手が必要と思った時に提案した営業マンが勝ち取る権利であって、
その時に提案しなかった営業マンは、その権利をつかみ損ねただけ
と言うことになります。


なので、これからの営業は“たとえ断られたとしても”、その時点では
必要なかっただけのことですから、次回、必要になった時のために、
あなたと言う営業マンがいることを定期的に思い出させることが大事
であり、そして、いつ見込み客に発展するか分からないのですから、
その時に備える意味でも、定期的なアタックは欠かせないと言うこと
になります。


これが、見込み客を探すのではなくて「見込み客を作る、」と言う考え
方です。


どうぞ、参考にして見て下さい。
あなたのお役に立てれば光栄です。


その他、「効果的営業方法」を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらにも参考になるノウハウ
がありますので、ご覧ください。

               ↓↓↓

  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              


▼テレアポで「アポが取れない」のは、こんな理由があったから?

テレアポしているとよく言われる言葉があります。
それは、


「今ちょっと席を外しておりますので・・・」
「打ち合わせで出かけていますが・・・」
「今、会議中なので・・・・」
と言った言葉です。


さて、本当にそうなんでしょうか?


中には本当に出かけていると言うケースもあるでしょうが、
それでも、何回電話しても相手が不在です、と言われるのは
ちょっとおかしな話しですよね。


それには理由があるんです。


それは・・・あなたからの電話は、
取り次がないリスト」に入っている可能性があると言うことです。


つまり、いつ電話しても「出かけている、会議中、席を外している、」
と言った返事が続く時は、あなたの電話は「営業電話」と見なされ、
拒絶されているのかも知れません。


それを勘違いして、「ああ、忙しいのか・・・」と決めつけてしまうと
いつまで経ってもアポイントを取ることは出来ません。


そこで、こう言ったケースが続くようならば、戦略を変え、
入り方を工夫するしか方法はありません。


そこで、もしあなたが
“同じトークしか使っていない、”と言うのであれば、
別なトークで入って見てはいかがでしょう。


そうすれば、
「ああ、また営業の電話か・・・」の「また」の部分が消え、
以外と取り次いで貰えるかも知れないからです。


このように、いつ電話しても相手が出てくれないのは、
あなたからの電話が”取り次がないリスト”に入っている
可能性もありますので、おかしいと思ったらカマを掛けて
見ると言うのもひとつの方法ですよね。


どうぞ、お試しください。


その他「効果的営業方法」を知りたい、あるいはテレアポトークや
飛び込み訪問について、参考になる“ノウハウ”を探している方は
こちらにも掲載しておりますので、どうぞご覧ください。

               ↓↓↓

  □初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

              

▼費用をかけずに出来る新規開拓方法、それが(   )です!

テレアポや飛び込み訪問でもなく、ましてやDMでもなく、
手軽に出来る新規開拓の方法についてご紹介したいと
思います。


それも、1件「10円」で出来る方法です。


でも、特別変わった方法ではありません。
皆さんもご存知の方法です。


そうです。
FAX」を使った方法です。


FAXを使った営業方法と言えば「FAXDM」が一般的ですが、
FAXDMは受ける側にして見れば一方的に送られてくるために、
コピー用紙とトナーが使われるうえに、ほとんどが売り込みの
DMですから、読まずに捨てられるケースが多いですよね。


それだけ、売り込みのFAXが多いと言うことです。


そこで、今回お勧めするのが、
相手の興味を引きつける“FAXレター”です。

DMではありません。
“レター”です。


今回のFAXレターは売り込みではなく、
相手が興味を示すような内容を織り交ぜながら文章化し、
相手からアクションを起こさせるようにするのが“FAXレター”の
手法です。


もちろん、レターの内容には読ませるだけの工夫が必要なのは
言うまででもありません。


そこで、相手に読ませるFAXレターを作る際には、
いくつかパターンを変えて作ることをお勧めいたします。


そして、実際に効果あるのかどうか?これを検証するには
試験的に数件ほど実際に送信して見て、反応がどうなのか
サンプル数を出して見れば効果の違いが分かります。


実際、このDM内容がいいと思っていても、相手にして見れば
違うパターンの方が反応が良かった、と言うケースもありますから、
出来映えに関わらず、作成したDMを「試験的」に試して見ては
いかがでしょう・・・ 意外な結果に驚きますよ。


いつも送られてくる売り込みのFAXDMではなく、FAX“レター”を
相手に読ませるのがポイントです。


結果が出ることをお祈りいたします。


その他、効果的営業方法を知りたい、あるいは、テレアポトークや
飛び込み訪問についてお困りの方は、こちらに参考になるノウハウ
がありますので、どうぞご覧下になって見て下さい。


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  ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」