初心者でも、テレアポ、飛び込み訪問、ダイレクトメールが簡単にできる「営業方法」あります。 -118ページ目

▼テレアポで苦労している方へ、最初のトークで話しを続けることが出来る工夫です


皆さんもテレアポでアポイントが取れず
苦労している方も多いと思います。


そこで今回はテレアポに使える
ちょっとしたノウハウをご紹介したいと思います。


まずは、
今話しをしても大丈夫なのか?と言う意味で、
…………………………………………………
営業「 ~の件でご案内しているんですが、
    少々お時間よろしいですか?  」
…………………………………………………
と言うフレーズを使っているケースです。


テレアポで「少々お時間よろしいですか?」
と聞いてしまうと、
「今忙しい」とか、「時間が無い、」
と断わりやすくさせるだけですので、
ひと工夫が必要です。


そこで、こちらのトークです。
…………………………………………………
営業「 ~の件でご案内しているんですが、
    1.2分で終わりますので、
    宜しくお願い致します。 」
…………………………………………………
と言い切ってすぐ終わる話だと思わせ、
話し始めるようにすることです。
    
そうすると話を聞いてくれる方も増えますし、
伝えたい本題にすぐ入ることが出来ますから
今まで以上に「結果」を出すことも
可能になると言う訳です。


今までは「お時間よろしいですか?」
と言った気づかいをして来ましたが、
相手側にして見れば、「また面倒くさい話しか?」
と思われるだけでしたから、


ちょっと言葉を変えるだけで効果も違うのでしたら、
工夫して見るのも面白いですよね。


あなたも、ひと工夫して見てはいかがでしょう。
結果も違ってきますよ。


その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい・・・
あるいは、テレアポトークや飛び込み訪問について
お困りの方は、こちらにも参考になる「ノウハウ」が
ありますので、ご覧ください。

           ↓↓↓

◆初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼営業で結果を出すには、待つ営業よりも「攻めの営業」をすること

営業マンの中には、
自分はこれだけ努力したのに
結果が出ないのは自分に能力が無いからだとか、
しょせん自分には向いていないのかも知れない・・・
と悩む方がいらっしゃいます。


はたして、本当にそうなのでしょうか?


自分はこれだけやったのだから、
・・・と言うこれだけ?とは、
どれ位のことを言っているのでしょう、


たとえば、
飛び込み訪問を100件廻ったのに結果が出ないとか、
テレアポを200件もかけたのにアポが取れなかった・・・
とおっしゃる方がいます。


しかし、その件数だけで結果を求めてもいいのか?
・・・と言うことが言えると思いますが、
あなたはどう思いますか?


ここが実際に結果を出している人と
そうでない人との考え方の違いですから、
参考になる説明をしたいと思います。


まずは結果を出している人の特徴は、
…………………………………………………………
飛び込み訪問で100件廻っても結果が出なければ、
すかさず101件目を訪問して
結果が出るまで廻ろうとします。

これは、たとえ100件廻って結果が出なくても、
次の101件目で契約をもらえるかもしれませんから
もらえるまで廻ればいいと言う感覚なのです。
…………………………………………………………


反対に結果が出ていない人の特徴は、
100件廻っても見込みが無ければ今日はここまで!
と言う感じで切り上げてしまうことです。


さらに、終了時間が来てしまえば、
訪問するのを止めてしまう方もいます。


当然、毎日の積み重ねですから、
日を追うごとに結果も違ってくるのは
目に見えてますよね。


いかがでしょう。

あなたが今までして来た行動パターンを
思い返してください。


結果が出ない時でも時間で切り上げていませんか?

営業の仕事をしている以上は
結果を出すのが最終目標なのですから、
訪問件数や時間の多い少ないではありませんよね。


ですので、
今まで訪問しても結果が出ないと言うのは
結果が出るのを“待つ営業”をしているからです。

結果がほしいと言うのであれば・・・

結果が出るまで訪問を続けると言う
「攻めの営業」が必要です。


特別に変わったことをする訳ではありません。
結果が出るまで営業を続けると言う「強い意志」を
持つことです。


そうすれば結果も付いてきますよ。

あなたの健闘をお祈りいたします。


その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいは、テレアポトークや飛び込み訪問について
こちらにも参考になるノウハウがありますので、
どうぞご覧下さい。


            ↓↓↓


初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

            


◆相手から「その話しを聞かせてほしい・・・」と言わせるテレアポトークがあります!

もしも相手から、
「話しを聞かせてほしい・・・ 」

と言わせるテレアポトークがあるとしたら、
あなたも使って見たいと思いませんか?


全部が全部、うまく行くとは限りませんが、
でもやり方によっては今以上の効果も期待できますから、
いまあなたが使っているテレアポトークに
応用して見てはいかがでしょう。


では、ここでご紹介するテレアポトークは
店舗経営者に「売上げアップにつながる集客方法」
の提案をするトーク例です。


どうぞ、ご覧下さい。

……………………………………………………………


営業「お世話になります。
   集客のお手伝いをしている(   )と申しますが、
   お店の売上げアップにつながる集客のご案内で
   電話差し上げました、
   オーナーか店長さんいらっしゃいますか? 」


店主「はい、オーナーはわたしですが、」


営業「オーナー様でいらっしゃいますか、
   お世話になります。

   わたくし、集客のお手伝いをしている(   )と申しまして、
   売上げアップ出来る集客方法について
   (     )と言う方にだけご案内していたんですね。
   オーナー様の方ではいかがですか?」


店主「それはどんな方法なの?・・・・」


営業「はい、そうしますと
    今の集客に不満な点でもございましたか? 」


店主「そうね~、
   ちょっとお客さんが少なくてね。 」


営業「そうですか、

   そうしますと、
   そう言った問題点が解決出来るとしたら
   試して見たいというお考えはあるんですか? 」


店主「そうね~ そうなればいいけどね・・・ 」


営業「そうですか、

    実は、私どもでご案内している集客方法は
    (           )と言いまして、
    費用もかからず即効性もありますから、
    皆さんから喜ばれているんですね。


(注) ですが、出来る店と出来ないお店がありまして、
    その判断は、オーナー様とお会いしてからでないと
    お話しすることが出来ないんですね。


    もし、オーナー様のほうで知りたいと言う事であれば
    一度お会いしてお話しさせて頂きますが、
    いかがなさいますか? 」

店主「そうだね、一度話しを聞いて見ようかな、」


営業「ありがとうございます。
    それでは、今週のご予定ですが、
    木曜日でしたら午前と午後ではどちらが宜しいですか?」


………………………………………………………………………


いかがですか、


このトークのポイントは注)のように
出来る店と出来ない店があると言い切っている点です。


さらに、その判断は会ってからでないと出来ないので
どうしますか、と判断を相手に与えていることです。


こちらから「会って話しをしたい・・・」と言うのでは無く、
相手からその内容を知りたいので話しを聞かせて欲しい、
と言わせるようにするのがポイントです。


このようにちょっとした工夫で立場を逆転させることも
可能になるのですから、今使っているテレアポトークの
見直しをしてはいかがでしょう。


そうすれば結果も違って来ますよ。


どうぞ、お試しください。


その他、効果的営業方法を知りたい、
あるいは、テレアポトークや飛び込み訪問について
お困りの方は、こちらにも参考になるノウハウが
ありますので、ご覧ください。

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初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

            


▼飛び込み訪問で成功するコツは「キャッチフレーズ」をつけること

あなたは新規開拓で飛び込み訪問する時に
どの様にして入っていますか?


と言いますのも、
飛び込み訪問で成功させるコツは
最初の入り方にあるからです。


たとえば、
よくある入り方がこちらです。
………………………………………………………

営業「こんにちは、
   (  )会社の(  )と言いますが、
   今日は(  )地区にお住まいの皆様に
   ご挨拶でお伺いしました。」

………………………………………………………


このように訪問された時の相手側心境は、


相手「どっかの営業マンが来たな、
   断っても別に関係ないか・・・ 」


と思われるだけですから、


たとえ何百件訪問したとしても、
結果を残すことは期待出来ません。


なにしろ、どっかの営業マンが来たとしか
見なされないからです。


では、どのようにしたら良いのかと言うことで
相手に親しみを与えるキャッチフレーズを
与えて見てはいかがでしょう。


自分のことを分かりやすく、
そしてイメージしやすいようにしてあげると、
何の用件なのか話しを聞いてもいいかな?


と思わせることも出来るようになりますから、
今までと違った展開にさせることも
可能になるからです。


ですので、飛び込み訪問する時は
キャッチフレーズを加えて見てはいかがでしょう。


たとえば、
このようなフレーズなどはいかがでしょう、
……………………………………………………………

営業「家族の皆さんから頼りにされている
   置き薬で評判の(  )と言います。」


営業「地元でおなじみの“家にやさしい”
   リフォーム専門の(  )と申します。」

……………………………………………………………
と言ったように、

やわらかいイメージとして与えると
相手の警戒心を薄める効果もありますので、
今までと違った結果を残すことも
可能になります。


最初の入り方を工夫することが大事ですよね。


お試しください。。

その他、効果的営業方法を知りたい、
テレアポトークや飛び込み訪問についてお困りの方は、
こちらに参考になるノウハウがありますので、
どうぞご覧下になって下さい。

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初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼新規開拓で結果が出ないと悩んでいる方へ、新人でも解決出来る方法あります

皆さんも営業している中で
他の営業マンは毎月のように新規を獲得している、
あるいは成績を出している、そして売上げを達成している、
なのに、自分は思うように結果を残すことが出来ない・・・


と、こんな悩みを持つ方もいらっしゃいますが、
あなたの場合はいかがでしょう?


一生懸命電話しているのに・・・
一生懸命訪問しているのになぜか結果が付いてこない・・・
どうすればいいのか困っている・・・


挙げ句には運勢に頼るとか相手の相性を気にしたりと
仕事とは関係の無い次元で悩んだりする方もいますが、
それだけ何かにすがりたいと言う思いなのでしょう。

そこで、気持ちを切り替える考え方です。


結果を残すには、やはりそれだけの努力は必要です。
楽して結果が出ると言うことは無いからです。


たまたま相手とのタイミングが重なって
ラッキーな結果がでることもあるでしょうが、
そんな偶然は毎回続くことはありませんし、
期待してもほとんどが期待はずれで終わってしまいます。


それよりも、自分の力で確実に結果を出せるように
したほうがいいですよね。


それには、先ほども説明したように努力が必要です。

営業していると分かるようにほとんどが断られますが、
でも、中には話しを聞いてくれる人もいるのですから、
そう言った人に当たるには件数をこなすことです。


それが10件目で当たるのか、
それとも50件目で当たるのか、
あるいは100件目で当たるのかは分かりません。


しかし、それが分かるのは
営業を続けているから初めて分かるのであって、
途中で諦めていては分かりませんよね。


もちろん、営業経験のある方ならば
少ない件数で結果を出せるかも知れませんが、
そうならないからこそどうしたらいいのかと
悩んでいるのではありませんか、


しかし、
話しを聞きたいと思っている人に当たる確立は
新人の営業マンでも同じです。


要はそこに至るまでの営業件数をこなしているのか?
と言うことだからです。


そこで、結果が出ないと悩んでいる方こそチャンスです。


何とかしたいと思っている気持ちがあれば
今からでも十分結果を残すことは出来るからです。


あなたも分かっているはずです。
こうすれば新規獲得が出来ると言うことを・・・


ならば、その方法が分かっているのですから、
その通りに行動しましょう。


考えるのは行動してからです。

そうすれば、
今まで以上に新規件数が増えるのは
間違いありません。


どうぞ、お試しください。
あなたの健闘をお祈りいたします。


その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい・・
あるいは、テレアポトークや飛び込み訪問について
お困りの方は、こちらにも参考になる「ノウハウ」が
ありますので、ご覧ください。

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◆初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼見込み客から新規客になって貰う方法として、こんな営業ツールもあります!

見込み客には色々なランクがあります。


すぐにでも契約できそうな「Aランク」から、
時間をかけないと客にならないDランクまでとすれば、
当然、Aランクには押しの一手でどんどんプッシュしますが、
反面、見込みの低い相手には手を掛けない傾向になって
しまいます。


でも、そう言った先でも
何かのキッカケで客になるかも知れませんし、
せっかく見込み(ランクは低いが)の中にいれたのですから、
何らかの接触はしておきたいですよね。


そこで、わざわざ電話や訪問をしなくても、
効果的にフォローが出来る方法をご紹介したいと思います。


この方法は顧客管理にも役立ちますので、
参考にして見てはいかがでしょう。


その方法とは・・・
ハガキ」を出すと言う方法です。


それも普通のハガキを出すのでは無くて
“効果を狙って”工夫します。


たとえば「ポストカード」があります。


これは普通のハガキと違って、
ポストカードはあまり送られて来ることは無いだけに、
相手に印象付けるには効果があるからです。


そして注意する点は、今では当たり前になっていることですが、
あえてプリンターを使わずに、“手書き”で書くと言うことです。


手書きであれば、それだけ手間を掛けていると言うのが
相手にも伝わりますから、
ハガキを出すのなら、手書きが一番なんですね。


これならば、
相手に自分のことを思い出させる事が出来ますから、
何もしないよりは効果はぜんぜん違って来ます。


さらにこの効果は、普段送られて来ないハガキを使うことで、
相手に注目させ、印象づけることが出来ると言う点もあります。


どれだけ効果が違うのか、
あなたも試して見てはいかがでしょう、


検討をお祈り致します。


その他、営業方法については、こちらにも参考になる方法が
ありますので、興味ある方はご覧下さい。

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 初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」


            

▼営業で結果が出ない時、この方法なら新規件数を増やすことが出来ます!

今回は営業で結果が出ないと悩んでいる方に、
参考になる考え方を紹介したいと思います。


あなたも、このような悩みを持ったことは
ありませんか?


営業成績が伸びないので悩んでいる・・・
新規件数が少ないので落ち込んでいる・・・
他の人よりも営業能力が劣っているかも知れない・・・


いかがですか、
このような悩みを持っている方が
解決出来る考え方があるとしたら・・・


あなたも試して見たいと思いませんか?


そもそも他の人と比べてしまうのは
自分に自信が無い時に見られる傾向ですから、
その自信を変えるようにすれば解決します。


たとえば、
営業成績が悪いと言うのは、
それだけの行動しかしていないことが多ので
もっと行動量を増やすことで解決出来ます。


新規件数が少ないと言うのも
見込み客の件数が少ないと言うのもありますので、
もっとアプローチを増やすことで解決します。


そして、
営業能力が劣っているかも知れない・・と言うのは、
今まで以上に行動量を増やすことで結果も変わりますから、
営業能力が劣っていると言うことはありません。


つまり
・営業成績が悪い、
・新規件数が少ない、
・営業能力が無いと言う悩みは、


自分が行動している件数の中だけで
自分で勝手に決めつけているだけですから、
もっと可能性はあると言うことです。


やるべきことはただひとつ、
行動量を増やすことに全力をあげることです。


そうすれば
今まで以上の結果を残すことも可能になりますし、
あれだけ悩み苦しんで来たことなど
小さなことだと思うようになるからです。


それだけのことです。


今までは
少ない件数の中で決めつけて来ました。


これだけの結果しか出ないのは
自分に能力が無いからだと・・・。


しかし、これからは違います。


やればやった分の結果は必ず付いてくるのですから、
ただひたすら行動量を増やせば良いのです。


結果は自分が動いたあとに付いて来ます。


ですので、結果が欲しいと言うのであれば、
今すぐ行動してください。


明日からではなく、今すぐです。
それが結果の出る最善の策だからです。


さらに、
新規開拓に使えるテレアポや飛び込み訪問など、
実践で使えるノウハウを知りたい方は、
こちらもご覧ください。


            ↓ ↓ ↓

◆初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼断わられても、「結果を出せる」飛び込み訪問の仕方です

テレアポや飛び込み訪問をした時に
多くの場合は断られることが多い訳ですが、


でも、その断りがあなたに対して断っているのでは無い、
と言うことをご存知でしょうか?


そもそも相手が断っているのはあなたに対してでは無く、
・何となく話しを聞くのが面倒だから・・・
・営業マンはうまいことしか言わないので信用できないから・・・
と言った程度で断るケースが多いからです。


ゆえに、あなただから断っているのでは無いと言うことを
理解しておくことが大事です。


しかし、多くの営業マンは断られたと言う現実から、
「ここは前にも断られたから行ってもムダだろう・・・」
と自分で決めつけてしまう傾向があります。


これではチャンスを自分でつぶしているようなものです。
 
確かに以前は必要無いと言ったのかも知れませんが、
今も同じだとは限らないからです。


相手の環境が変わっていることもありますし、
必要とするかしないかは今の相手に聞いて見ないと
分かりませんよね。


それに、
あなたに対して断っているのでは無いのですから、
今も必要ないかどうかと言うのは
相手に聞くことは失礼にならないからです。


ゆえに、1回断られたからと言って
その後も断られるとは限りません。


あきらめずに訪問することが大事です。


そして、訪問した際、相手から断わられた場合、
このような感じで接して見てはいかがでしょう。

……………………………………………………………


相手「その話しなら
   今のところ間にっていますので・・・」


営業「そうですか、
   今のところは間に合っていると言うことですね。
   わかりました。


   ところで、
   もし必要になった時はいつでも連絡して下さいね。
   お役に立てるように努力しますので・・・
   よろしくお願いします。


   ありがとうございました。
   失礼いたします。     」


……………………………………………………………
と言ったように、

面倒くさいと思って断わったのに、
営業マンから「ありがとうございました、」
と言われると・・・
そんな悪い気はしませんよね。


そうすると、相手はあなたのことを
しっかり覚えてくれるようになりますし、
もし必要になった時、あなたに連絡がくれば
あきらめずに訪問したことが無駄にはならなかった・・・
と言うことになりますよね。


断わった相手が見込み客になることも
あるのですから、
去りぎわを大切にすることも大事です。


このように、一度断わられても
あきらめずに訪問して見てはいかがでしょう。


あなたの営業成績に反映されるかも
知れませんよ。


どうぞお試しください。


その他、新規開拓に役立つ営業方法を知りたい・・
あるいは、テレアポトークや飛び込み訪問について
お困りの方は、こちらにも参考になる「ノウハウ」が
ありますので、ご覧ください。

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◆初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

           


▼相手から断られない「テレアポトーク」で、アポが取れるコツです!


よくかかってくるテレアポトークをご覧下さい。

         ↓↓↓
…………………………………………………………


営業「こんにちは、
    (  )証券の(  )と申しますが、
    経理担当の方はいらっしゃいますか?」

事務「どの様なご用件ですか?」

営業「はい、
   御社の資産運用でご相談したいことがありまして
   電話差し上げたのですが、
   社長さま、いらっしゃいますか?」

事務「その話しなら
   お断りするように言われておりますので
   失礼します・・・ 」 


    ガチャ・・・・・


…………………………………………………………

いかがですか、

証券営業に限らず、
他の営業職もこのような感じで断られることが
多いですよね。


中には「証券会社の・・・」と言った途端に、
けっこうです!
と断られることも珍しいことではありません。

そこで、何度電話しても断られるのであれば
最初の入り方を工夫するしかないと思いますが、
いかがでしょう。


▼たとえば、このような入り方ではいかがでしょう。

営業「お世話になります。
    (  )証券の(  )と申しますが、

    会社の業績を上げる方法がありますので
    社長様にご案内したいと思い電話差し上げました。
    社長様いらっしゃいますか?」


事務「どう言ったことですか? 」


営業
「はい、
    会社の業績を上げるには
    他社に負けない営業力が必要ですよね。

    そこで、費用もかからず
    効率良く新規開拓できる方法がありますので、
    社長様にご案内したいと思いまして
    電話差し上げました。
    社長様お願い出来ますか?」


事務「あ、はい、お待ち下さい・・・ 」

社長「電話代わりましたが・・・ 」

………………………………………………………
と言った感じで話をすることが出来れば、
今まで以上に結果を残すことも可能になりますよね。

今回の証券営業の例で言えば、
社長が興味を待つものとは何でしょうか?

・株でしょうか?
・資産を運用することでしょうか?

いいえ、
違います。

社長が一番知りたいのは
自社の業績がどのようにしたら上げることが出来るのか、
それが一番知りたいのです。

それならば・・・
業績の上がる情報を教えてあげることが出来れば
社長も話しを聞いてくれるようになりますよね。

自社に有益な話なら興味を持ってくれる方も増えますし、
話しを聞いてくれるようになるからです。


反対に、今まで断られていたのは
いつもかかってくる「売り込み」の電話だったからです。

売り込みの電話ほど嫌がられるものはありませんよね。

ですので、すぐ電話を切られていたのです。

ならば、これから営業をする上で、
相手に有益な情報を与えるようにして見ては
いかがでしょう。

それも、喉から手が出るほど知りたい情報です。

そこで、その情報をどうすれば与えることが出来るのか?
その方法を知りたい方は、こちらを参考にして見ては
いかがでしょう。

             ↓ ↓ ↓


 ◇初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」

            



▼新規開拓で結果が出ない時は、これを見直すと契約も増えるかも?

営業で評価されるのは
最終的に結果が出ているかどうかだ、
と言う所に行き着くのであれば・・・

結果が出ないと肩身も狭くなりますし、
仕事を続けて行くのも大変です。


それゆえに必死になって電話を増やしたり、
夜討ち朝駆けなど毎日繰り返すとなれば
精神的に追い詰められる営業マンが
出てくるのも当然なのかも知れません。


そんな厳しい会社の営業に居たとしたら、
今のやり方で結果が出ないのであれば、
そこは工夫が必要です。


多くの場合、
営業の話しをすると、

「今のところ間に合ってます、」
「その話しなら必要ありません!」
と言ったように、

断わり文句を決めている方が多く、
アポイントを取るどころか
話しを聞いてもらえないのが
現状だからです。


そもそも、
「その話なら断わっているので、」
と言った「その話しなら」が出ると言うのは、
同じような営業電話が毎日来るために
もううんざりしている心境から
出る言葉だからです。


そうなるのは
会社で用意しているリストの影響が
大きいと言うのがあるんですね。


会社が用意しているリストの多くは
データ会社から取り寄せたリストであったり、
業者から仕入れた名簿リストが多いために
当然、他の会社でも使っていれば、
一斉に電話していると言うことになるからです。


そうすると、同じような営業電話があちこちから、
“毎日のようにかかってくる”訳ですから
相手にして見れば「もうウンザリだ、」と言うことで
いくら電話しても反応が無いのは当然ですよね。


そこで、そう言った問題を解決するには、
「自分だけの営業リストを作って見る」
と言うのはいかがでしょう。


自分だけのオリジナル営業リストですから、
他の会社に荒らされていませんし、
相手側の反応も違って来るからです。


さらに、
冷たく切られる件数も少なくなれば、
営業するモチベーションも違って来ますよね。


では、
その営業リストをどのようにして作るのか?
・・・と言うことですが、

今はインターネットで情報を集める事が出来ますから、
それを使わない手はありません。


あなたが営業する区域で検索する方法もありますし、
狙いを付けた業種だけを絞って検索すると言う
方法もあります。


多少手間はかかっても
「自分だけの営業リスト」が出来るのなら
苦にはなりませんよね。


なお、インターネットで検索する場合は、
業績が良い先や活発に動いている会社など
それぞれ検索する方法がありますので、
その方法を知りたい方や、試して見たい方は
こちらを参考にして見てください。

           ↓ ↓ ↓

初心者でも、最初の1件で成功する「営業方法」