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今日のHINAMI

スタッフが、ローテーションでアップします。

ひなみ塾 「こくごとさんすう」クラス担当の伊藤です。


ひなみ塾は、自分でゴールを決めて、仲間とともに楽しく工夫しながらやり抜き、感動を生む人になる場所です。
「こくごとさんすう」クラスでは、個としての「自発性」が既に身につきつつある小学校高学年だからこそ、 国語ではコミュニケーションのルールである「文法」を学び、スペシャルでは自分たちでチームとして「実践⇒振り返り⇒改善」とい う経験を積み重ねます。これらを通して学ぶ楽しさ、達成する喜びを知り、楽しく工夫しながら仲間とともにやり抜く力を育てます。

 

今週の「こくごとさんすう」クラス。

約2か月間取り組んできた「映画づくり」の最終回。

今週のお題は、「逆転」。

 

こちらのチームでは、「腕相撲大会」での逆転を作品に。

 

 

 

途中何度もおやびんチェックに足を運び、アドバイスをもらいながら工夫と改善を繰り返します。

どんどん面白くなっていく作品。

演じている塾生、カメラ担当のけいたさんもとても楽しまれていました。

 

 

最後は、映像チェック。

 

終始笑い声の絶えないプレビュータイム。

 

毎回、自分たちでお話を考え、作品を作り上げていく過程で、チームで協力しながら工夫と改善を繰り返すことを学びました。

時には意見が分かれて、なかなか先に進まないチームがあったり、時間内に撮り終わることができないチームもありましたが、約2か月間、チームで協力することの楽しさ、演じることの楽しさを十分実感しながら、映画づくりに取り組むことができました。

 

ひなみ塾では、1分間のサイレント映画プロジェクト「Project_1」の撮影を月2回のペースで実施しています。

今回の「映画づくり」を体験して、まだまだ映画づくりを楽しみたいという塾生も多いようです。

是非この機会に「Project_1」へのご参加もお待ちしております。

下記要項をご確認の上、お申し込みください。

 

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 熊本から世界へ発信する1分間のサイレント映画プロジェクト Project_1

「1」は、言葉(台詞)のない映画が国際交流をもたらし、最終的には普遍性と多様性が等しく尊重される世界平和に貢献することを願って発足した、サイレント映画プロジェクトです。インターネットと高速輸送機関によって世界がひとつになりつつある今日、それを阻む最後の壁は言語です。そこで、このプロジェクトの発起人であるHINAMIは、言葉(台詞)のないサイレント映画を、日本の地方都市・熊本から世界に向け、定期的に発信します。

・作品の長さは1分。映像のみでつくられ、字幕や音は一切つきません。

・セリフがなく、「目で見て分かる」ように工夫して撮るので、演技の経験がなくても全く心配いりません。

・出演者が決まってからひとりひとりの個性に合わせた台本を書くので、自然に演じることができます。

・撮影は1時間程度で終わります。ぜひご出演ください。

【要 項】

撮影日: 10月11日 10月25日   11月8日 11月22日  12月6日 12月20日 (いずれも日曜日)

※ Aグループ 8:30集合 9時撮影スタート 

      Bグループ 10:30集合 11:00撮影スタート

連絡先: 電話090-1515-7605 メールminmax355@gmail.com(担当コバサ

HP: https://eiga.hinami.org/one.html(これまでの作品を観ることができます)     

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「ひなみ食堂「武道クラス」キッズシアター」「しごとの学校」「広報」担当の三浦千晶です。

・・・・・・・・・「武道クラス如水」・・・・・・・・・・

第42回「昇段級審査会」が行われました。
初挑戦の3名。

どなたからも、緊張の様子がうかがえます。




2級挑戦のけいたさんの「突きの形」



6級挑戦のしゅんさんの「突きの形」
審査会ですが、師範(塾長)より丁寧に直していただきました。


3級挑戦のりゅうとさんの「背負い投げ」
このあと、きれいに決まりました。



けいたさんの「背負い投げ」
師範が受け身を取るところです。



【寝技、関節技のいろいろ】
終了後は、師範からさまざまな「技」を見せてもらいました。
最近入ったみなさまは、初めて体験する技ばかりでした。



強くなりたいから、と「如水」に入った、みささん。
三角締めに、びっくり。



りゅうとさんは、師範に三角締めを掛けてみました。
三角締めは、大きな筋肉を使うので、すぐにかからない場合は、掛けるほうも体力を消耗します。



りゅうとさん、今週もお疲れ様でした。

・・・・・・・Project_1・・・・・・・

【最新作】二本。
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次の撮影は、10月11日(日)です。

A枠 8:30集合 残り1名
B枠 10:30集合 残り2名
※キャスト希望の方は、お早めにお申し込みください。
 以後撮影日程は、10月25日 11月8日 11月22日 12月6日 12月20日 
 2021年 1月17日
 プレミア上映:2021年1月31日(日) 17:00~18:00(予定)森都心プラザホールにて ※入場無料/要事前申し込み

撮影時間は一時間。
サイレントなので、台詞もありません。
どなたでも、ご出演いただくことが出来ます。

問合: https://eiga.hinami.org/one-ja.html (コバサ)まで

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キラキラHINAMI「キッズシアター」
キラキラ 武道クラス「如水」

ひなみ塾小学校低学年主対象「こくごとさんすうJr.~小学生になったら、自分のことは、全部、自分でする~」中学生主対象「国語と数学~中学生のうちに、自分に一番合った進路を自分で選び、将来のゴールを決める~」中学生主対象「英語基礎~中学生のうちに、英語がペラペラになる~」担当、小宮です。

 

小学校低学年主対象「こくごとさんすうJr.~小学生になったら、自分のことは、全部、自分でする~」、算数で取り組んでいる「黒白パズル」も最終回を迎えました。

オセロを使う「黒白パズル」。

最後まで集中して取り組みました。

次回からは、新たなパズルに挑戦します。

 

そして「リズムワーク」も徐々に難易度を上げています。

今回はリズムに合わせながら、行進。

慣れてきたら、どんどんスピードを上げました。

 

国語では年に一度の「提案の作文」を実施。

学校は学ぶ人のためのもの。

「提案の作文」は、塾生から見て、「もっとこうなったら良い」「こういうことがあると楽しい」など、ひなみ塾を、学ぶ側(塾生)にとってもっと学びやすい場所、楽しい場所にするために、塾生から提案をしてもらうものです。

 

出していただいた提案は、即採用、もしくは採用できない理由を皆さんに回答します。

 

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◇ひなみ塾 幼稚園年中~小学生向け体験講座 「かけっこは、誰でも一日で速くなる」

 かけっこの速さは生まれつきだと思っていませんか?

 たしかに、オリンピックの100m走で金メダルを取るのは、生まれつきの素質なしには難しいかもしれません。しかし、人並みかそれ以上にかけっこが速くなることならば、誰でも、一日もあれば、できます。

 子供の頃は、かけっこが速いと英雄です。運動会でも目立ちます。逆に、かけっこが遅いと体育の授業や運動会が憂鬱です。「自分は足が遅い」と感じるのにとどまらず、「自分は運動全般が苦手」と決めつけたりしがちです。すなわち、かけっこの速さは子供の自己評価に直結し、自信や積極性に大きな影響を与えうるということです。だからこそ、「自分も人並みかそれ以上に速く走れる」と実感できるようになることには、単なる「かけっこスキル」の習得を超えた意味があります。

 ポイントを押さえた正しい方法に従い、一人一人の子供にあわせて段階を踏めば、かけっこは誰でも必ず速くなります。きっかけは、誰でも一日でつかめます。大切なのは、きちんと結果につながる「努力の仕方」を学ぶことです。これは、走ることにとどまらず、全ての運動、更には勉強に通じます。ぜひ、ご参加ください。

 

◆体験講座要項

[日時] 2020年10月18日(日)※雨天の場合10月25日(日)に順延

    ①【年中~小3 13:00~14:00】

    ②【小4~小6 15:00~16:00】

[定員] 各10名限定(先着順)

[場所] 世継公園(熊本市中央区白山3-3)

[受講料]  1,000円(税込)

[申込/問合] 090-5734-5406(コミヤ) juku@hinami.org

ひなみ塾 「こくごとさんすう」クラス担当の伊藤です。


ひなみ塾は、自分でゴールを決めて、仲間とともに楽しく工夫しながらやり抜き、感動を生む人になる場所です。
「こくごとさんすう」クラスでは、個としての「自発性」が既に身につきつつある小学校高学年だからこそ、 国語ではコミュニケーションのルールである「文法」を学び、スペシャルでは自分たちでチームとして「実践⇒振り返り⇒改善」とい う経験を積み重ねます。これらを通して学ぶ楽しさ、達成する喜びを知り、楽しく工夫しながら仲間とともにやり抜く力を育てます。

 

今週の「こくごとさんすう」クラス。

水曜クラスのけんとさん、迷路パズルをコンプリートされました!!

 

まだ小1のけんとさん、お姉さんと一緒に「こくごとさんすう」クラスを受講しながら、

こくごとさんすうジュニア」クラスのパズルにチャレンジされています。

後半の難しい問題もすらすらと解けるようになりました!

次は、「黒白パズル」にチャレンジされます。

 

 

 

こちらは、提案の作文。

 

 

毎年恒例となっている「提案の作文」では、

「ひなみ塾でやってほしいこと。やりたいこと」など自由に書いていただいています。

塾長、スタッフが、全クラス(全塾生)の提案に目を通し、検討。書面にて回答。という流れになっています。

今年は、各クラス、どんな提案がでるのでしょうか?

楽しみにしております!

 

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◇ひなみ塾 幼稚園年中~小学生向け体験講座 「かけっこは、誰でも一日で速くなる」

 かけっこの速さは生まれつきだと思っていませんか?

 たしかに、オリンピックの100m走で金メダルを取るのは、生まれつきの素質なしには難しいかもしれません。しかし、人並みかそれ以上にかけっこが速くなることならば、誰でも、一日もあれば、できます。

 子供の頃は、かけっこが速いと英雄です。運動会でも目立ちます。逆に、かけっこが遅いと体育の授業や運動会が憂鬱です。「自分は足が遅い」と感じるのにとどまらず、「自分は運動全般が苦手」と決めつけたりしがちです。すなわち、かけっこの速さは子供の自己評価に直結し、自信や積極性に大きな影響を与えうるということです。だからこそ、「自分も人並みかそれ以上に速く走れる」と実感できるようになることには、単なる「かけっこスキル」の習得を超えた意味があります。

 ポイントを押さえた正しい方法に従い、一人一人の子供にあわせて段階を踏めば、かけっこは誰でも必ず速くなります。きっかけは、誰でも一日でつかめます。大切なのは、きちんと結果につながる「努力の仕方」を学ぶことです。これは、走ることにとどまらず、全ての運動、更には勉強に通じます。ぜひ、ご参加ください。

 

基本問題よりも応用問題の方が、断然面白いです。難しくなればなるほど、面白いです。それが分かって来ると、勉強がどんどん楽しくなります。ぜひ、ご参加ください。

 

◆体験講座要項

[日時] 2020年10月18日(日)※雨天の場合10月25日(日)に順延

    ①【年中~小3 13:00~14:00】

    ②【小4~小6 15:00~16:00】

[定員] 各10名限定(先着順)

[場所] 世継公園(熊本市中央区白山3-3)

[受講料]  1,000円(税込)

[申込/問合] 090-5734-5406(コミヤ) juku@hinami.org

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「ひなみ食堂「武道クラス」キッズシアター」「しごとの学校」「広報」担当の三浦千晶です。

・・・・・・・・「武道クラス如水」・・・・・・・・・・

【威力がある蹴り】
師範の蹴りを受けるために。
防御は万全に。



お尻ごと、身体ごと相手にぶつけていくこと。
脚だけで蹴るのとは威力が違うそうです。



そうすると、軽く蹴っても、こうなります。



りゅうとさん、お疲れ様でした。


【気配を感じる】
振りかぶって、棒を落とす瞬間に転ばないと間に合いません。



実際は、なかなか難しいようですね。
りゅうとさんに尋ねたのですが、「全く感じない」そうです。



りゅうとさん、またもやお疲れ様でした。

・・・・・・・Project_1・・・・・・・

【最新作】二本。
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次の撮影は、10月11日(日)です。

A枠 8:30集合 残り1名
B枠 10:30集合 残り3名
※キャスト希望の方は、お早めにお申し込みください。
 その次の撮影は、10月15日(日)

撮影時間は一時間。
サイレントなので、台詞もありません。
どなたでも、ご出演いただくことが出来ます。

問合: https://eiga.hinami.org/one-ja.html (コバサ)まで

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キラキラHINAMI「キッズシアター」
キラキラ 武道クラス「如水」

ひなみ塾小学校低学年主対象「こくごとさんすうJr.~小学生になったら、自分のことは、全部、自分でする~」中学生主対象「国語と数学~中学生のうちに、自分に一番合った進路を自分で選び、将来のゴールを決める~」中学生主対象「英語基礎~中学生のうちに、英語がペラペラになる~」担当、小宮です。

 

小学校低学年主対象「こくごとさんすうJr.~小学生になったら、自分のことは、全部、自分でする~」、算数で取り組んでいるのは、オセロを使った「黒白パズル」です。

できるだけ少ない石を使って、すべてのオセロをひっくり返します。

ひっくり返すオセロの数も増え、置く場所や順番を変えながら取り組んでいます。

 

盛り上がりを見せている「リズムワーク」。

リズムに合わせ、手を叩いたり、前後に動いたり。

毎回、「もっと速く!」と子供達からもリクエストの声があがっています。

 

講座開始時と終了時のあいさつの号令は希望者が行います。

自分から立候補してくれる人が増え、ジャンケンで号令をかける人を決めるのが恒例になりました。

次回の講座も楽しみです。

 

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◇ひなみ塾 幼稚園年中~小学生向け体験講座 「かけっこは、誰でも一日で速くなる」

 かけっこの速さは生まれつきだと思っていませんか?

 たしかに、オリンピックの100m走で金メダルを取るのは、生まれつきの素質なしには難しいかもしれません。しかし、人並みかそれ以上にかけっこが速くなることならば、誰でも、一日もあれば、できます。

 子供の頃は、かけっこが速いと英雄です。運動会でも目立ちます。逆に、かけっこが遅いと体育の授業や運動会が憂鬱です。「自分は足が遅い」と感じるのにとどまらず、「自分は運動全般が苦手」と決めつけたりしがちです。すなわち、かけっこの速さは子供の自己評価に直結し、自信や積極性に大きな影響を与えうるということです。だからこそ、「自分も人並みかそれ以上に速く走れる」と実感できるようになることには、単なる「かけっこスキル」の習得を超えた意味があります。

 ポイントを押さえた正しい方法に従い、一人一人の子供にあわせて段階を踏めば、かけっこは誰でも必ず速くなります。きっかけは、誰でも一日でつかめます。大切なのは、きちんと結果につながる「努力の仕方」を学ぶことです。これは、走ることにとどまらず、全ての運動、更には勉強に通じます。ぜひ、ご参加ください。

 

◆体験講座要項

[日時] 2020年10月18日(日)※雨天の場合10月25日(日)に順延

    ①【年中~小3 13:00~14:00】

    ②【小4~小6 15:00~16:00】

[定員] 各10名限定(先着順)

[場所] 世継公園(熊本市中央区白山3-3)

[受講料]  1,000円(税込)

[申込/問合] 090-5734-5406(コミヤ) juku@hinami.org

「ひなみ食堂「武道クラス」キッズシアター」「しごとの学校」「広報」担当の三浦千晶です。

・・・・・・・・「HINAMI17」撮影・・・・・・・・・・

HINAMI17「スローモーション」の撮影風景です。

この写真は、撮影直後。
達成感&高揚感。
なによりです。
お疲れさまでした。



もくもくと録音中のけいすけさん。
お疲れさまでした。



【老けメイク】

ビフォー



アフター



どうでしょう。
いつも写真を撮り忘れるのですが、今回はやっと記録することができました。

【よかったね】
こくさんのなるきさん。
セリフがある出演は「初」
そして主役。

難しい役柄。
加えて、長台詞もいくつもありましたが、短期間の稽古でやり遂げました。



保護者様も、最初から最後までずっと見守っていてくださいました。

終わってからのお二人。
見ている私も、胸がいっぱいになりました。



「次は、コメディがいいな」となるきさん。
よかったです。
また、一緒に映画を撮りましょう。

お二人は、どんな話をしながら岐路につかれたのでしょうか。



本当にお疲れさまでした。
ありがとうございました。

予告編がたのしみです。

・・・・・・・Project_1・・・・・・・

【最新作】二本。






次の撮影は、9月27日(日)です。

A枠 8:30集合 残り1名
B枠 10:30集合 残り3名
※キャスト希望の方は、お早めにお申し込みください。
 その次の撮影は、10月11日(日)

撮影時間は一時間。
サイレントなので、台詞もありません。
どなたでも、ご出演いただくことが出来ます。

問合: https://eiga.hinami.org/one-ja.html (コバサ)まで

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キラキラHINAMI「キッズシアター」
キラキラ 武道クラス「如水」

ひなみ塾 「こくごとさんすう」クラス担当の伊藤です。


ひなみ塾は、自分でゴールを決めて、仲間とともに楽しく工夫しながらやり抜き、感動を生む人になる場所です。
「こくごとさんすう」クラスでは、個としての「自発性」が既に身につきつつある小学校高学年だからこそ、 国語ではコミュニケーションのルールである「文法」を学び、スペシャルでは自分たちでチームとして「実践⇒振り返り⇒改善」とい う経験を積み重ねます。これらを通して学ぶ楽しさ、達成する喜びを知り、楽しく工夫しながら仲間とともにやり抜く力を育てます。

 

今週の「こくごとさんすう」クラス。

今週は、応用問題100問達成の塾生が3名いました。

1人目・・・月曜クラスのきよのさん、国語の「要点パズル」を全問達成!

「難しかったけど、達成できてよかった」とご感想を。

 

 

2人目は、水曜クラスりほさん。

国語「指示語のパズル」を100問達成。

「次は、算数のパズルにチャレンジします」と宣言してくれました。

 

 

こちらも水曜クラス~けいたさん。

国語の「主語・述語の発展パズル」をコンプリート。

「解いていくうちにすらすら解けるようになった」と笑顔で話してくれました。

 

みなさん、具体的な目標(達成する日付)を設定することで、モチベーションも上がり、毎回の講座で真剣に取り組んでくださっています。

これからも、目標を設定し、楽しみながら取り組んでいきます。

 

 

 

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◇ひなみ塾 幼稚園年中~小学生向け体験講座 「かけっこは、誰でも一日で速くなる」

 かけっこの速さは生まれつきだと思っていませんか?

 たしかに、オリンピックの100m走で金メダルを取るのは、生まれつきの素質なしには難しいかもしれません。しかし、人並みかそれ以上にかけっこが速くなることならば、誰でも、一日もあれば、できます。

 子供の頃は、かけっこが速いと英雄です。運動会でも目立ちます。逆に、かけっこが遅いと体育の授業や運動会が憂鬱です。「自分は足が遅い」と感じるのにとどまらず、「自分は運動全般が苦手」と決めつけたりしがちです。すなわち、かけっこの速さは子供の自己評価に直結し、自信や積極性に大きな影響を与えうるということです。だからこそ、「自分も人並みかそれ以上に速く走れる」と実感できるようになることには、単なる「かけっこスキル」の習得を超えた意味があります。

 ポイントを押さえた正しい方法に従い、一人一人の子供にあわせて段階を踏めば、かけっこは誰でも必ず速くなります。きっかけは、誰でも一日でつかめます。大切なのは、きちんと結果につながる「努力の仕方」を学ぶことです。これは、走ることにとどまらず、全ての運動、更には勉強に通じます。ぜひ、ご参加ください。

 

基本問題よりも応用問題の方が、断然面白いです。難しくなればなるほど、面白いです。それが分かって来ると、勉強がどんどん楽しくなります。ぜひ、ご参加ください。

 

◆体験講座要項

[日時] 2020年10月18日(日)※雨天の場合10月25日(日)に順延

    ①【年中~小3 13:00~14:00】

    ②【小4~小6 15:00~16:00】

[定員] 各10名限定(先着順)

[場所] 世継公園(熊本市中央区白山3-3)

[受講料]  1,000円(税込)

[申込/問合] 090-5734-5406(コミヤ) juku@hinami.org

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「ひなみ食堂「武道クラス」キッズシアター」「しごとの学校」「広報」担当の三浦千晶です。


・・・・・・・今週の武道クラス・・・・・・・

基本トレーニングの一つ。
全力もも上げ。

全力で20秒。
休憩10秒を繰り返します。
3~4回繰り返すと、脚が全く上がらなくなりますが、そこからが勝負です。



久しぶりにマット運動をしました。
まずは、前転。



そして、後転。



先輩達は、側転や後転倒立。
さらに、もっとアクロバティックな動きに挑戦しました。

・・・・・・・・「HINAMI17」撮影・・・・・・・・・・

今週末は、HINAMI17「スローモーション」の撮影が控えています。

長編映画、初DPのえいじさん。



熱演中の熊本の芸人さん。
パプリー深川さん、星野竜馬さん。
竜馬さんは、これまでも何度もご出演いただきました。

パプリーさんは、「初」です。



パプリーさんは、「熊本ラーメン王」というユーチューブチャンネルをお持ちです。
稽古の日に、ここは「おいしいですよ」と紹介していただいたのは、健軍町の「一龍」。

たしかに、濃厚豚骨でしたが、まったく臭みがなく、女性にも食べやすい方の「豚骨ラーメン」でした。



なんと、訪れた日の前日に撮影されていたようです。



こちらが、「一龍」のレポ。



毎日のようにラーメンレポ。
お疲れ様です。

20日の撮影も、どうぞよろしくお願いいたします。

・・・・・・・Project_1・・・・・・・

【最新作】二本。






次の撮影は、9月27日(日)です。

A枠 8:30集合 残り1名
B枠 10:30集合 残り3名
※キャスト希望の方は、お早めにお申し込みください。
 その次の撮影は、10月11日(日)

撮影時間は一時間。
サイレントなので、台詞もありません。
どなたでも、ご出演いただくことが出来ます。

問合: https://eiga.hinami.org/one-ja.html (コバサ)まで

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キラキラHINAMI「キッズシアター」
キラキラ 武道クラス「如水」

ひなみ塾小学校低学年主対象「こくごとさんすうJr.~小学生になったら、自分のことは、全部、自分でする~」中学生主対象「国語と数学~中学生のうちに、自分に一番合った進路を自分で選び、将来のゴールを決める~」中学生主対象「英語基礎~中学生のうちに、英語がペラペラになる~」担当、小宮です。

 

今週も講座の様子をお伝えします。

中学生主対象「国語と数学~中学生のうちに、自分に一番合った進路を自分で選び、将来のゴールを決める~」では、年に8回スペシャルコンテンツとしてキャリア教育に取り組んでいます。

今回は「目標設定」に取り組みました。

 

「未来」や「過去」は「頭の中」にしかありません。

人間は「現在」しか生きることができないのです。

そのため、今がよければいいと思い、つい怠けてしまったり、「未来」のことを考えすぎてしまい、本当は「現在」やっておいた方がよいことを後回しにしてしまったり。

「未来」と「現在」のバランスを上手に取ることが生きていくうえで重要になります。

そのために効果を発揮するのが「目標設定」です。

例えば、「レンガを積む」という作業もただレンガを積み続けていると辛いですが、「家を建てる」「街を作る」という「目標」があると楽になります。

 

自分にとってどんな「目標」が一番ワクワクするか、まずは列挙してもらいました。

「1兆円貯める」「海外に別荘を建てる」「ドラえもんの道具を1つ発明する」「47都道府県、全部行く」など様々な「目標」が出ました。

魅力的な「目標」が決まったら、「そのために何をするのか」を考え、最終的には「今、何をするのか」まで落とし込みます。

皆さん、自然と表情が明るくなっていました。

次回のキャリア教育も楽しみです。

 

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◇ひなみ塾 幼稚園年中~小学生向け体験講座 「かけっこは、誰でも一日で速くなる」

 かけっこの速さは生まれつきだと思っていませんか?

 たしかに、オリンピックの100m走で金メダルを取るのは、生まれつきの素質なしには難しいかもしれません。しかし、人並みかそれ以上にかけっこが速くなることならば、誰でも、一日もあれば、できます。

 子供の頃は、かけっこが速いと英雄です。運動会でも目立ちます。逆に、かけっこが遅いと体育の授業や運動会が憂鬱です。「自分は足が遅い」と感じるのにとどまらず、「自分は運動全般が苦手」と決めつけたりしがちです。すなわち、かけっこの速さは子供の自己評価に直結し、自信や積極性に大きな影響を与えうるということです。だからこそ、「自分も人並みかそれ以上に速く走れる」と実感できるようになることには、単なる「かけっこスキル」の習得を超えた意味があります。

 ポイントを押さえた正しい方法に従い、一人一人の子供にあわせて段階を踏めば、かけっこは誰でも必ず速くなります。きっかけは、誰でも一日でつかめます。大切なのは、きちんと結果につながる「努力の仕方」を学ぶことです。これは、走ることにとどまらず、全ての運動、更には勉強に通じます。ぜひ、ご参加ください。

 

基本問題よりも応用問題の方が、断然面白いです。難しくなればなるほど、面白いです。それが分かって来ると、勉強がどんどん楽しくなります。ぜひ、ご参加ください。

 

◆体験講座要項

[日時] 2020年10月18日(日)※雨天の場合10月25日(日)に順延

    ①【年中~小3 13:00~14:00】

    ②【小4~小6 15:00~16:00】

[定員] 各10名限定(先着順)

[場所] 世継公園(熊本市中央区白山3-3)

[受講料]  1,000円(税込)

[申込/問合] 090-5734-5406(コミヤ) juku@hinami.org