昨日一日、次の心構えをして仕事を進めた。
それは、頑張る→顔晴る ということである。
元ネタはおそらく齋藤一人さんのものだと思う。正確ではないが。
それを先日参加したセミナーの資料に見つけた。
講師の先生の生き様そのものが 顔晴る そのものだった。
だから自分も『顔晴る』ということを自分自身の修業として課していこうと決意した。
これはやってみるととっても良かった。
常に顔を笑顔にする努力をするのだ。
これはムダな力が入らない。
自分も楽しくなる。
笑うから楽しくなる
という原理だ。
多少の失敗があっても、顔晴ることをしていれば、はねのけていける。
昨日も大きな失敗をしたが、なんとか顔晴ることを意識した。
こうやって、学んだことを実際に行動に移すこと。
それが極めて重要なことがらなのだ。
ちなみに、今日、いつもよりも2時間ほどはやく目覚めてしまったので、本多静六の本を読み返していた。
今日の仕事はなるべく早く片付けてしまい、仕事を追いかけていくこと。
難しいところからなにくそっととりかかると面白くなってくること。
一度始めたことは最後までしっかりやり通すこと。
とことん歩いて、身体も頭も鍛えること。(働学併進)
など貴重なことを学べた。
大切なのは、学んだことを実際に行動に活かすということだ。
執筆行も、行思法もどんどんやっていこう。
それは、頑張る→顔晴る ということである。
元ネタはおそらく齋藤一人さんのものだと思う。正確ではないが。
それを先日参加したセミナーの資料に見つけた。
講師の先生の生き様そのものが 顔晴る そのものだった。
だから自分も『顔晴る』ということを自分自身の修業として課していこうと決意した。
これはやってみるととっても良かった。
常に顔を笑顔にする努力をするのだ。
これはムダな力が入らない。
自分も楽しくなる。
笑うから楽しくなる
という原理だ。
多少の失敗があっても、顔晴ることをしていれば、はねのけていける。
昨日も大きな失敗をしたが、なんとか顔晴ることを意識した。
こうやって、学んだことを実際に行動に移すこと。
それが極めて重要なことがらなのだ。
ちなみに、今日、いつもよりも2時間ほどはやく目覚めてしまったので、本多静六の本を読み返していた。
今日の仕事はなるべく早く片付けてしまい、仕事を追いかけていくこと。
難しいところからなにくそっととりかかると面白くなってくること。
一度始めたことは最後までしっかりやり通すこと。
とことん歩いて、身体も頭も鍛えること。(働学併進)
など貴重なことを学べた。
大切なのは、学んだことを実際に行動に活かすということだ。
執筆行も、行思法もどんどんやっていこう。