

皆様は虫取りの経験は御座いますでしょうか。
女性の方は人によるところもありそうですが、男なら大多数が嗜んだことと推察します。
虫と言うものは不思議なもので、大人になるにつれ嫌悪感が増すのですが、子供心には興味深い存在として写るもののようです。
タイプ別記事も残すところフェアリータイプだけになりましたが、その虫タイプ回でもかなり語らせて頂きました通り、ポケモンとしてはかなり好きな部類になっております。
そして今、私はキタカミの里と言う虫ポケモン天国にいます。



ヒャッハー!虫取りタイムだ!(@_@)
まるで子供の頃に戻ったかのようですねw
お気に入りの虫ポケモンの半数は、実はこのキタカミの里にしかいないポケモンでした。

クルマユは懐き進化なので、ハハコモリになるには少し時間がかかるかもしれませんが、順調ですね(^-^)

虫ポケモンが最高であることの証明は、必ずや成し遂げて魅せますΣ(@_@)
こうして並べてみると、全員複合タイプを持っていますね。
虫統一ながら、攻守に渡り柔軟な対応が出来そうな予感がします。

そう言えば、キタカミの里に来たことで、スマホロトムもアップデートされています。
お気付きでしょうか。
ポケモン図鑑の枠にミツハニーがデザインされていることに(^-^)
ちなみにベルガさんはリボン柄、ゴチムがプリントされたカバーを使っています。
ゴチルゼル推しのベルガさんにはぴったりですね。

残念ながらネオラントやケイコウオのスマホカバーはありませんでしたが、代わりにケイコウオ帽子があったので、レヴィアさんにはそちらで我慢して貰っています。
さて、もう少しキタカミの空気を堪能してから話を進めるとしましょう。
それではまた。


昔の時代劇に仕掛人藤枝梅安と言うものがあり、その中に「梅安迷い箸」と言う回がありましたが、今回も藤枝梅安とは何ら関わりの無いポケモン記事であることを陳謝致します。
光里
「よくサブタイトルまで覚えてるわね」
時代劇は暗殺系が好きで、影十八等も好んで観ていました(^-^)
ベルガ
「⋯だから毒々とか⋯陰湿なのが好きなのね」

と言うわけで、ナッペ山ジムかフェアリー組か迷っていたので


ですが、この物真似ハーブ法は違法ではないのでしょうか。
本来、ニンフィアちゃんはタマゴ技として遺伝させないと、欠伸は覚えられないのですが、ものまねハーブを持たせておくと、ピクニックで欠伸持ちのポケモンと交流するだけで即座に覚えてしまいます。
これではタマゴからポケモンを孵化させる意味と言うか、価値が全く無くなってしまうのですが、皆様はどう感じてらっしゃるのでしょうか。

レヴィア
「突撃するの!?晩ごはん!?(^-^)」

レヴィアさん待望の夕飯はハイパージャムサンドです。
レヴィア
「いえーい!やったー!(^-^)v」
これ、安上がりな割に悪タイプの捕獲パワーLv2なので、四災ポケモン用に丁度良いですね。
ベルガ
「⋯上のパン⋯落ちてる」
これは由緒正しいパルデア流調理法です。
ハイパージャムサンド、地味にカットフルーツが大きいので、乗せきれないですね。
ジムバッジの足りない分は、食事パワーで補えば好機はあると踏んでいたのですが、現実は甘く無かったですね。
HPが赤くなるまで追い込み、ニンフィアちゃんに寝かせて頂きながらボールを投げても、一瞬でボールから出てきてしまいます。
やはり伝説のポケモン。
バッジを万端揃えないと、スタートラインにも立てないようですね。
これでお迎え出来たらスーパープレイになるかと思い、挑戦してみましたが、やはりそう言う次元の話では無かったようです。
ブログの神、ゲットならず(T-T)
それではまた。











