まるで「これはゾンビですか?」かのような記事タイトルに惑わされて来訪された方には大変申し訳ありません。


今日は日曜なのでプリキュアの記事となります。


光里

「むしろロマサガ2の記事と勘違いする人の方が多いんじゃないかしら?」


と言うわけで今回はエクレール編と大々的に銘打った21話でしたね。



今回は候補者その1としてエリザさんが取り上げられましたが、それ以上にエクレールに関するまとめの様な内容でしたね。


まとめも何も、そもエクレールの名自体が初出なのですがw



15話で拾ったチェキに写っていた光る蝶はアゲセーヌさんにより、エクレールだった事が明言されました。


これで前回の疑問点と言うか、不明瞭な部分がひとつ解消しました。


またどうやらエクレールの記憶やプリキュアとしての力は、現在遊離している扱いのようですね。


たんプリ作中で時折印象的に描かれる青い蝶。

これに選ばれた人物がエクレールになると言う仕組みのようです。


これで前回の記事で私が訝しんでいた点である、候補者全員が「エクレールらしくない」「プリキュアらしくない」と言う部分も解消したことになります。


つまり蝶に選ばれることで、エクレールとしての記憶や力を受け継ぐ、所謂ところのロマサガ2で言うところの継承法と同じ仕組みのようです。


成る程1999年が舞台ですから、ロマサガ2の要素も絡めてきたのでしょうか。


光里

「いや、1999年はサガフロ2が発売された年よ?」


またエリザさんのこの言葉を切っ掛けに、るるかちゃんと元エクレールの方も、キュアット探偵事務所で同居していた可能性に発展してきましたね。



エクレールが復活することで、同時にるるかちゃんもプリキュアサイドに寝返る可能性がありますが、キュアット探偵事務所には戻らなそうですね。


既にお二人の部屋はあんなちゃん、みくるちゃんに使われていますし、そんなに空き部屋も無さそうな雰囲気です。



エリザさんは前回登場時の猫探しでも、アクティブに推理を進めて解決の糸口を掴みましたが、ご自身の中ではやはり探偵にはなれないと言う諦観があるように感じられました。


青い蝶に選ばれて、その願いが成就するのでしょうか。



逆にエクレール側から見てみると、ビジュアルイメージでは落ち着いた大人の女性ながらも、少し茶目っ気があるような印象でしょうか。


動き出したらはっちゃける可能性もありますが、エリザさんがこの雰囲気になるのは違和感を感じるところです。


あとはキーワードとして「香り」でしょうか。
エリザさんからは香り要素が全く出てこなかったような気がします。


次回はシルキーアイスのしるくさんですね。

久しぶりの登場となりますが、果たして何を見せて下さるのか、楽しみです。

特にまだキャラとしては何の掘り下げもされていないので、これは見逃せないですね。

それではまた。



さて、改めましてフリッジタウンです。

ちなみに設定上では、当ブログの看板娘のひとりであるベルガさんは、このフリッジタウン在住と言う設定になっています。

何でも占い師や宗教家の様な神秘職は、標高が高く辺鄙なところの方が有り難みが増して、売上増に繋がるそうです。

ベルガ
「⋯苦労して辿り着いた分だけ⋯ご利益ありそうな気になるの」

確かになんたら教総本山とか、大体山の上にありますが、そう言う理由なのですね。
道理で便の良い駅前等に居を構えないわけです。

光里
「貴方達、罰当たりも大概にしなさいよ?」

では一応擁護もしておきましょう。
山と言うのは、基本的に人の手があまり入っておらず、自然が多く残っています。

それだけに良質な気に満ちた環境とも言えますので、魔力や妖力、神気等、神秘力を高めるに適しています。
なので修行の場として良い環境が整っています。

また山、とりわけ標高の高い場所はつまり天に近いと言うこともあり、より天のカミサマに近付けるとされており、カミサマへの祈りも届き易かろうと言う短絡的な考え方もあります。

光里
「何かトゲがあるのよね、貴方の言い方」

ポケモンSVにはトゲピー系列は居ないので、問題ありません。


と言うわけで、改めましてフリッジタウンです。


まずは前座ですね。

よくよく思うと、ジムテストは各地で趣向を凝らしたミニゲームが用意されていますが、ここだけナチュラルに何の捻りもないバトルですね。

ダブルバトルと言えばその時点で既に珍しいのかもしれませんが、折角ラッパーのライム師がジムリーダーを務めているのですから、音ゲー、リズムゲーみたいなものでも良かったのではないでしょうかw


私はカエデさんに誓いました。

虫ポケモンの最強を示し、カエデさんこそがパルデアジムリーダー最強であることの証を立てると!(@_@)

ゴーストポケモンも大好きですが、今は虫ポケモンこそ至上です。

ただ私はフェアリーハート隊を率いる身でもありますので、フェアリータイプのポケモンはやはり外せません。
ニンフィアちゃん可愛いよニンフィアちゃん(^-^)


ダブルバトルと言うことで、今の手持ちを入れたままで前座をこなしていると、先程お迎えしたばかりのボチが早速進化しました。

やはりナッペ山ともなると、始めからポケモンのレベルが高いので、すぐ進化してしまいますね。

ボチやユキワラシはテラレイドでも遭遇するので、じっくりと絆を深めたいなら、序盤のテラレイドで粘る必要がありそうです。


と言うわけで前座も終わり、真打です。

カエデさんの悲願を成就する為、蜜月とビビヨンのペアから始めましたが、やはり甘い戦いではありませんでした。


ビビヨンは眠り粉でのサポートや、虫の抵抗が範囲技なので、ダブルバトル適性は高かったのですが、どうしても1ターンに2回の攻撃を受けるので、ビビヨンを下げざるを得ないところまで追い込まれてしまいした。


他に虫ポケモンが編成されていれば良かったのですが、生憎そうも行かずニンフィアちゃんを出すことに。

カエデさん申し訳ありません(T-T)
私が不甲斐ないばかにり(T-T)


最後の砦、ストリンダーは毒ダメージで露と消えました。

ストリンダーは毒タイプなので、ゴーストテラスしなければ、このような終わり方は避けられたでしょう。

こだわりが綻びを生みましたね。


次はどこに行きましょうか。

すぐ南側にはナッペ山ジムがあり、またすぐ北側にはスター団フェアリー組が居を構えています。

どちらも徒歩数分くらいの距離ですし、難易度もそう代わりません。

判断の決め手になるような理由もなく、どちらからでも構わないだけに、余計迷いますねw

それではまた。

ついにポケモンにもバトガが参入したかのようなタイトルですが、普通にバトガコラボの記事となります。

輪島、珍しくイベントをコンプする。

バトガだけは取り零さないと言う鋼の意思で臨んでいます。

調査型イベントの華、高難度マスもきちんと堪能しております。

この時はLv150が2箇所でしたね。


VWヘヴィは姉様に、ヴァルガンドはノエルちゃんで。

フランシスカ姉妹大活躍ですね(^-^)

それにしても改めて使っていると、姉様アナザーも中々強いですね。
ただ純粋に攻撃しているだけで、バフもデバフも何も無いはずなのですがw

これで一安心とホッとしていましたが、バトガコラボはそんな甘いものではありません(@_@)


明日葉さん&あんこちゃんの回がもう始まりました。

こちらも調査型なので、やはりかなりの拘束時間が予想されますので、早速取り掛からないといけませんね。

では星守との南国バカンス(?)といきましょう(@_@)

それではまた。

最近はバトガコラボであまりポケモンも出来ていませんが、久しぶりにポケモンの話題でも。


特に装備も整えずにナッペ山に挑む輪島。
一応制服は冬服(しかも新型モデル)なので大丈夫だろうとの判断からです。

ナッペ山。
ここは私にとって非常に重要な意味を含んだ土地です。


ユキワラシ、ゲットだぜ!

プレミアボールにしたのにはきちんと理由があります。


即座に目覚め石を贈与し、ユキメノコに。
やはりメノコさんには真っ白なプレミアボールが似合いますね(^-^)



ボチ、ゲットだぜ!

ナッペ山ではこの2種と出会うことを楽しみにしておりました(^-^)

犬ポケモンでもとりわけ人懐こいとされているボチ&ハカドッグは、犬好きの輪島にとって欠かすことの出来ないポケモンです。

タイプがゴーストなのでゴージャスボールです。
ゴージャスの「ゴー」はゴーストの「ゴー」です。

ゴーストタイプだとダークボールを合わせる方も多いかと思われますが、黒地に妖しく輝くゴールドのラインが不気味さを引き立てて下さるので、こちらの方が似合うのではないでしょうか。


ナッペ山の参道(?)に沿って登れば、フリッジタウンに到着です。

ここからはジム巡りも後半戦。
特にフリッジタウンはダブルバトル形式なので、蜜月ソロでは参加権すらありません。

蜜月と並び立てるポケモンは誰か、よくよく考慮しなければなりませんね。

それではまた。


皆様、神樹祭衣装は交換されているでしょうか。

私はあまり着せ替えしないタイプなので、衣装ばかり持っていても持て余してしまうのですが、取り敢えず12名に贈呈致しました。

アンバサダーアクトレスの皆様、フェアリーハート隊の主要メンバー、そして安藤さん。

安藤さんはやはり可愛らしいですよね(^-^)
プレイアブルにはもうなれない事が悔やまれてなりません。

また愛ちゃんとフランシスカ姉妹はゴ魔乙コラボに取られてしまったので、泣く泣く諦めましたが、バトガコラボはまだまだ続く事は分かったので、次回コラボの際にはゴ魔乙組35名及び、それまでに追加されるであろう未来のアクトレスにも神樹祭衣装が実装されると信じています。

さてそんなバトガコラボも順次復刻が追加されています。

今日の回ではロストクリスマスですね。

今回は少しずつ過去に立ち戻るように、新しい方から順に解放されています。

バトガコラボには調査型のイベントも幾つかあるので、ここで躓かないよう急ぎ進行しておきたいですね。

昔は調査型となると周回の必要が無いので、楽なイベント形式だと思っていたのですが、最近はこれが最も道中が長い険しい形式になってきましたΣ(@_@)

前回のゴ魔乙調査も残り5マスで断念したくらいです。

従来の周回イベントはもう報酬全取りを諦めているので、話を読んでステージを一通り済ませたら終るようになったら、途端に楽になりましたw

ですがバトガコラボに妥協はありません。

装備集めは微塵も進んでいませんが、こちらは交換所でも構わないので、今はイベント優先ですね。

それではまた。