ああぁぁあ!
ウンディーネちゃん可愛いよ!
泣き顔も笑顔も普通にしていても最高です!(^-^)

特に弱点突けるわけでもなくても、アイスセイバー連打するからね!

やはりウンディーネちゃんこそ至高。

光里
「いや連打するなら、アイススマッシュとかメガスプラッシュにしなさいよ」



他にもルナちゃん、ドリアードちゃんと可愛い精霊はいますが、ウンディーネちゃんの前では霞んでしまいますね(^-^)

ルナちゃんやドリアードちゃんは、今の編成だと魔法として使うことも出来ないので、その点でもウンディーネちゃんに一歩譲ってしまいます。

ToMでは周回要素として、習得したパッシブスキルの持ち越しもあるので、SFC版では使った事の無かった男組も1回くらいは使っても良いでしょうか。

ケヴィン、ホークアイならルナちゃんやドリアードちゃんも活躍させられるかもしれません。

精霊ちゃんの為に仕方無く使うんだからね!
パッシブスキルを吸い上げるだけなんだから、勘違いしないでよね!

光里
「貴方がツンデレみたいなこと言っても、可愛くないわよ」


と言うわけで聖剣を引っこ抜くところまで来ました。

光里
「途中のバトルとかは?」

大して苦戦することも無かったので、あまり印象に残るところも無く(T-T)

パッシブスキルにより遊び易くなりましたが、少し便利になり過ぎたのかもしれません。

MP供給手段が増えて、アンジェラ様が魔法を使い渋る必要も無くなったのは、大きな変化と言えるでしょう。

そう言えばSFC版は敵が魔法等に対してカウンターアクションで反撃を受けるので、アンジェラ様は活躍の機会が無く不遇だったと、良く耳にするのですが、私は敵がカウンターしてくる印象がほぼ無く、何故だろうと思い返してみると、MP温存でアンジェラ様は道中でほとんど魔法使ってなかったことを思い出しましたw

仕方無いじゃないっすか!(T-T)

あのころはMPの上限が99で魔法7〜8発で空になってしまいますし、いちいち魔法のクルミを補充するのも面倒臭いから、仕方無かったのです(T-T)

光里
「それじゃアンジェラさん、連れてる意味無いじゃない。それこそケヴィンでも連れてた方が楽でしょ」

男なんて要らないんだよ!(@_@)


そんなことより聖剣を引っこ抜いたならマナの女神様です。
マナの女神様はやはり美しいですね(^-^)

リメイクに当たりグラフィックが刷新された恩恵をこれでもか!と感じております。


ウンディーネちゃんはドット絵時代から好きでしたが、皆様可愛くなられて、輪島は目移りしてしまいそうです。

精霊も全員集まり、ストーリーもターニングポイントを迎えました。

ここからは神獣戦、クラス3への進化と展開も派手になりますね。

それではまた。


本日はエレイン様が実装されましたね(^-^)

これで長きに渡ったモルガナさんチームも勢揃いとなりました。

通例メメモリでは関連性のある魔女さんは矢継ぎ早に続けて実装されるのですが、モルガナさんチームはかなり長いスパンでゆっくりとした実装でした。

それだけにストーリーも連作の形式で、メメモリの世界観の根幹となる重要な部分を担っているようです。


と言うわけで待望のエレイン様ですが、冥のクリファでした(T-T)

天でしたらLR5間違い無しのビジュアルだったので、残念でなりません。

サイドが編み上げになったサイハイブーツが輪島の心を!魂を!惑わせますが、冥では輪島は動きません(T-T)

ではスキルを見て行きましょう。



専用武器はやはりLv2効果の為に存在していますね。

後にパッシブ2で詳細は確認しましょう。



スキル1はサポート用ですね。

威力は専用武器でフォローされますが、微々たるもので、デバフを阻害する為のものでしょう。

ただメメモリのデバフは基本必中なので、これによる命中低減だけでは心許ないところでしょうか。

エレイン様のスピードも2800程度なので、デバフを妨害したいなら、かなり重点的にスピードルーンで底上げしないといけませんが、先述の通り確実なものではないので、エレイン様にとって1ターン目は捨てターンと言わざるを得ないでしょう。



スキル2はしっかりとした主砲ですね。

範囲攻撃で最大1980%3体はダメージソースとしてもかなり強い部類だと思います。

また霊痕はスタックではなく、マーカーのようなもので、これ自体には特に効果はありません。



パッシブ1が霊痕に関する記述ですね。

発動条件はかなり厳しめですね。
HP30%以下で踏み止まれるだけの耐久力が求められます。

次のパッシブ2で恩恵を受けられる対象向けの効果とも言えるでしょうか。



パッシブ2はエレイン様の耐久力を担保するものですね。

効果としては、翠のユルちゃんの対魔法版とも呼べるもので、ご自身だけでなく、主力アタッカーも魔法攻撃から強力に守って下さいます。

つまり、ユルちゃんとエレイン様を並べると、主力アタッカーは物理にも魔法にも堅牢な防御力を得られることになります。

誰が挑んで来るか分からないバトリやレジェリで、アタッカーが安定した耐久力を持てるとなれば、非常に高い汎用性を持つことになり、新たな境地を拓いてくれそうですね(@_@)


総じてエレイン様はサポート向けの魔女さんですね。
デバフ抑制と魔法攻撃への防備が主な役割となり、昨今増えてきた魔法アタッカーに対する対抗策になるでしょう。

また冥属性と言うことからか、紅主軸のモルガナさんチームに組み込んでも、イマイチ感があるでしょうか。

ストーリーを追うに、エレイン様は悪魔に絡め取られ、裏切りを働いたような形になっているので、コンビネーションが乱れてしまったようにも見える辺りが悲しいですね(T-T)


オマケ。


先週のグラバト、皆様のギルドは如何だったでしょうか。

やはり1回マッチングしたギルドさんとは何度も蜂合わせるようで、Liverさんはこれまで全回でのマッチング、ティースプーンさんは2回目、Flameさんが初顔合わせと言うブロックでした。

やはり番号の小さい、所謂初期鯖は熟練度が高く、楽には勝たせて頂けませんね。

今回のグループはどこと当たっても厳しい戦いになりそうです。

それではまた。


さて発作的に始まりました聖剣3ToM、グラフィックが刷新され、キャラが皆様美麗になったことで、フェアリーちゃんの可愛さも爆発的ですね(^-^)

しかし聖剣3は典型的なJRPGを踏襲しているので、物語を追う事がお楽しみの大部分を占めていることもあり、ストーリーについて書いても今更感が強いですね。

なので、進捗だけをツラツラと並べていきながら、バトルの感想でも書いた方が良いでしょうか。


ですが残念ながら、聖剣3ToMは動画を公開すると著作権に抵触するらしく、録画したものをブログに貼ったら表示不可にされてしまいましたw


30秒とは言え、決着の瞬間をご紹介しながら感想を書きたかったのですが、叶わぬ夢となりましたw(T-T)



と言うわけで、操作に慣らしながら序盤も序盤はウィスプのお迎え。
ウィスプが回復魔法担当なので、輪島的には最もお世話になる精霊ですね。


またSwitchはきちんとしたゲーム機なので、操作し易さはスマホと比較にすらなりせんねw

これなら存分に楽しめそうです。


ウィスプをお迎えした直後にメンバー全員が揃うストーリーなので、ここでアンジェラ様まで加入となり、ここからが本番ですね。


と言うわけで、シーンは一気に飛んで、風の回路のマナストーン前。

SFC版ではこの時点でクラスチェンジはレベル要件が間に合うかどうか、際どいくらいのレベルデザインでしたが、ToMは少し経験値周りも良くしたようで、丁度良い頃合いで到達出来るように改良されていますね。


通例ロッテちゃんは闇側にしてしまうのですが、今回は光側にします。

何故よりによって闇側にするのか、と問われると、私は召喚したいからですw

私は召喚魔法が大好きなので、アンデッドを呼べるネクロマンサーか、魔族を呼べるイビルシャーマンがロッテちゃんの基本です。


ですが聖剣シリーズは全ての魔法が精霊を召喚する→使役と力の行使、と言う流れなので、広義にはどの魔法も召喚魔法になるのですよね。

私は聖剣シリーズでは特にウンディーネちゃんが大好きなので、今回はロッテちゃんで水系魔法が使いたいと思い、光側にしました。

アイスセイバー楽しみですね(^-^)


リース姫はワルキューレ、アンジェラ様はソーサレス、いずれも光側になりました。

攻略の話をすると、本来はロッテちゃんとリース姫は属性を分けた方がバフ役とデバフ役に分かれられるので、効果的なのですよね。

お二人とも光側だと、ステアップ系バフ+セイバー系のバフ重ねになります。
これはこれで無駄ではないのですが、やはり少し勿体無く感じますねw

(ピンクタイフーン イメージ図)

アンジェラ様は光側にすると、必殺技がピンクタイフーンになるので、基本光側です。

光里
「ヘンタイ」

では今回はこれで進めて行きましょう。
それではまた。


キュアエクレールの事情が小出しされている今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

たんプリ22話はしるくさん回でしたね。

今回はしるくさんが大事にするイヤリングがターゲットとして、ストーリーが展開していきますが、最も注目すべきはエクレールが記憶喪失である点でしたね。

先週まではエクレールの力と記憶は遊離しており、新たなエクレール候補者に継承される⋯つまりエクレール2世として顕現すると言う状況でしたが、これでまた話が変わってきました。

この流れだと、候補者4人の誰かが過去にエクレールとして活動していたことになります。

またエクレールはアルカナシャドウとコンビでキュアット探偵事務所を運営していたので、るるかちゃんとも旧知の仲と言うことになります。


今回はしるくさんのイヤリングを奪う為にるるかちゃん自身があんなちゃんに化けて接触してきました。

それにしてもるるかちゃんの変装、今回は雑だったような気がします。

出会い頭でしるくさんを呼び捨てにした時点で、皆様も看破出来たのではないでしょうか。


ですがそれもしるくさんを試していたのかもしれません。

またエクレールの記憶を失っているとしても、しるくさん自身の人と成りが変わっていないか、そこを見極めたかったのではないか、と感じるところでもありました。


そしてしるくさんによる、記憶や思い出に関するスタンスも描かれましたね。

しるくさん自身はどちらかと言うと未来志向が強いでしょうか。

古い思い出が詰まった大切なイヤリングを敢えて手放しても、舞台とそこから紡がれる新しい思い出を優先することが明示されたことになります。

これはもし仮にしるくさんがエクレールだったとしても、それよりも今〜未来の方を優先すると言うことに繋がってしまうので、エクレール候補としては、少し後退でしょうか。

またしるくさんがエクレールだと、キュアット探偵事務所に常駐まで行かずとも、頻繁に顔出しするようになった時に、ジェット先輩が大変なことになりそうなので、その観点からもしるくさんの線は薄いかと考えていますw


尚、私個人としては候補者の中ではれいちゃんが一番好きなので、れいちゃんであって欲しいと言う気持ちはありますw


次回はくれあさんの回ですね。

世間ではくれあさんこそがエクレールとする向きが強いですが、果たして何が語られるのか。

また新しいエクレール情報が飛び出すのか、次回も見逃せませんね(^-^)

それではまた。

♪時には何故か、大空に〜

♪旅してみたく、なるものさ〜

♪フラミーに乗って、どこまで行こ〜?



と言うわけで、誠に唐突ながら聖剣3ToMを再開してみました。


光里

「ほんっ⋯とうに、何の脈絡もなく始まったわね」


私は聖剣シリーズが大好きなのです(T-T)

発作的に聖剣したくなってしまうのです(T-T)


ベルガ

「⋯精神疾患?」


サガシリーズも大好きなので精神疾患ではありません。

ロマサガ3リメイク、楽しみですね。



と言うわけで、かつてスマホ版の同タイトルに手を出してみましたが、あまりにも操作性が悪すぎてまともに動けなかったので、一旦断念していましたが、Switch版もあるなら、折角手元にSwitch2まであるわけですから、やらない手は無いでしょう。



パーティ編成はそのままに再開です。


ロッテちゃんを主役にして⋯。


⋯そう言えば皆様「シャルロット」と言われたら、どの様な愛称で呼ばれるでしょうか。


どうも日本の皆様は「シャル」と呼ばれている方が多いような気がするのですが、私は「ロッテ」か「シャーリー」です。



シャーリーだとアリスギアやスト魔女のシャーリーさんズを想起してしまうので、ロッテちゃんです。


ただロッテちゃんも成長したら、シャーリーさんズに負けない存在感を獲得するかもしれませんので、その時はシャーリーさんトリオになります。



光里

「貴方って、本当にどんなシーンでもマイノリティよね」


SFC版は特に周回要素は無く、ただクリアしてはやり直しの連続でしたが、ToMは引き継ぎ要素と高難度があるようなので、長く遊びたいですね。


それではまた。