私のお目当てのポケモンも、残すところハカドッグ(ボチ)だけとなりました。

キタカミに行けばキタカミの。
ブルベリ学園に行けはブルベリ学園の。

それはそれでまたお迎えしたいポケモンもいますので、完全に私の手持ちが確定するのは、まだまだ先になるかと思いますが、当座は前回ご紹介したメンバーになるでしょう。

なので、そろそろストーリーも進行していきましょう。


まずはカエデさんにご挨拶に伺わなければなりません。

やはりカエデさんとビビヨンは夜に映えますね(^-^)

この少し高い位置を飛ぶビビヨンを見上げる格好になるカエデさんが、また神々しく美しいですね。



カエデさんは手持ち3名体制なので、こちらも戦力過多にならないよう、調整しております。

4名ですが、ラルトスちゃんは見学(経験値)目的ですので、頭数は同等と考えています。

光里
「これって舐めプになるんじゃないの?」

違います。
カエデさんとは誠実に向き合いたかっただけです。


私も虫ポケモン多めの編成なので、虫タイプのジム戦に恥じない陣立てでしたが、ミツハニーちゃんもビビヨンも飛行タイプを兼務しており、飛行技も完備していました。

またオドリドリは当然飛行タイプなので、勝負としては有利過ぎましたね。

特にビビヨンがいけないw
出会い頭に複眼からの眠り粉をばら撒くので、ビビヨンだけでも大丈夫だったかもしれません。

カエデさんの秘蔵っ子ヒメグマもこの有様です。


ですがこれでカエデさんに、私が虫ポケモンを使いこなしていることを示せたのではないでしょうか。


実はカエデさん戦は開始タイミングをかなり厳密に計りまして、夜の内に開戦し、決着する頃には日が昇るようにしていました。

カエデさん自身は穏やかで朗らかな人柄なので、本来は陽光の下が良く似合う方です。

そのカエデさんとのツーショットは日中に撮るのが最も美しい。
そう思ってこだわらせて頂きました。

雨が降らなくて良かったですw 

カエデさんのカップケーキを堪能し、東の甘味王も満足です(^-^)

それではまた。



まだジム戦すらしていないのに、封印の杭を抜いている今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

こちらはプラトタウンすぐ南の丘にあるチオンジェンの杭になります。


ボウルタウンに向かう道中でも1本。
着実に封印は弱まっていますね。


こちらはダッシュで助走すれば飛び越せるようになるでしょうか。
今はまだ届きません(T-T)

大ジャンプがあれば確実ですが、ブログの神であるチオンジェンは早めに解放してあげたいですね。

レヴィア
「おじちゃんも突撃晩ごはんするの?」

ベルガ
「⋯私のときは⋯散々意地悪言ったくせに」



さて、ジム戦やら何やら全て放り投げてアイテム回収やポケモン図鑑報酬を確保してきた甲斐あって、ボールも各種揃って参りました。

これだけあれば、私のお目当てなポケモンもゲットしていけそうです。


既に紹介済のポケモンは、ビビヨン、ミツハニー、オドリドリですね。

ラルトスちゃんはネストボールにしました。
フレンドボールの方がより似合うのですが、こうして開幕直後からのお付き合いになるなら、レベルの低いポケモンを長く見守る為のネストボールも悪くない選択でしょう。

ネストボールとフレンドボールで迷ったのも理由ありまして、ボールのデザインが上側が緑、下側が白と言うことでラルトスちゃん、ひいてはさなちゃんが収まっていることが、視覚的に分かるのではないかと思いました。

フレンドボールは赤いアクセントがあるので、よりサーナイト系の雰囲気をよく再現しているので、ネストボールの使用は迷いました。


イーブイはきちんと女の子ちゃんを厳選しております(^-^)
ミツハニー同様、女性比率が1/8なので、中々苦労したものですw

こちらのイーブイはニンフィアちゃんに進化させるので、その体色に合わせてヒールボールを選ばせて頂いております。


サブメンバーのココガラは最終的にアーマーガアになるので、ゴージャスボールでも良かったのですが、レギュラーメンバーになる予定のハカドッグがダークボールだとイメージ的に解釈違いになってしまうので、やはりゴージャスボールはハカドッグに使いたいと思いスーパーボールです。

スーパーボールの色合いならココガラの〜アオガラスの体色とマッチしますし、アーマーガアまで進化してもココガラ時代から長く付き合いがあることを示せるので、それはそれで良きと思った次第です。


オドリドリも一応理由を挙げると、ぱちぱちスタイルならクイックボールが似合うのですが、クイックボールは最終的に図鑑埋め目的で乱用するので、手持ちのポケモンには使いたくないと言う思いがあります。

世間一般でハイパーボールが舐めプ用ボールと言われているのと、似たような理由ですね。

ところで本当にこんな事、言われているのでしょうか。
そうなるとミツハニーちゃんのボールにあらぬ疑いがかけられてしまうのですが。

そこは兎も角として、他に黄色っぽいボールとなるとハイパーボールになってしまい、ミツハニーちゃんと被ってしまいます。
さりとて何かそれらしいボールも心当たりがなかったので、プレミアボールにしました。


こうして並べてみるとカラフルかつ、どのボールに誰が入っているか分かり易いので、とっさにポケモンを出す際にも誤投を防げるのではないでしょうか。

皆様はどの様にポケモンを入れるボールを決めてらっしゃるでしょうか。
コメント等で語り合えたら楽しいですね(^-^)

それではまた。

今日はたんプリ15話でしたね。


ロンドンからの手紙は引っ張った割に、るるかちゃんが言うように、あまり深くは書かれていなかったようですね。


本当にるるかちゃんの足取りを追う為の取っ掛かり程度のものでした。


それを手掛かりに訪れた湖は、あんなちゃんも訪れた事があったそうで、その際に取水塔の色が違うと仰ってましたね。


28年までは行かずとも、20年以上経過していれば、保守管理で外壁塗装の塗り直しもあるのかもしれませんが、産業用途の建造物を違う色に塗り直したりするものでしょうか。

これは何か引っかかる発言でしたね。


たんプリを観ていると、何が後に伏線として活きてくるか分からないので、視聴にも神経を使いますね。



そしてそこで拾ったもの。
あんなちゃん達はすぐにそれが写真とは気付かなかったようですね。


アイドルの追っかけをやっている方なら、すぐにチェキであることに気付いたことでしょうw

調べてみたら、このチェキ形式の写真は1998年から登場したそうで、たんプリ時代では出始めたばかりの頃だったようですね。

これではみくるちゃんやジェット先輩は知らなくても無理ないところですね。

早速取り入れていたアゲセーヌさんは、流石ギャルですね。

あんなちゃんはアイドルの追っかけをしていた経験があれば、もしかしたら気付けたかもしれませんが、そんなあんなちゃんは何かイヤですねw


肝心のチェキに写っていた蝶は、その取水塔でマコトジュエル完全体が砕かれた時のものだったようですね。

そこでるるかちゃんは何を見たのか、それはまだ伏せられたままですが、青い蝶はopだけでなく、たんプリ作中の各所でも象徴的に出てくるので、これが後にどう繋がっていくか、見守っていきましょう。


るるかちゃんがファントム団に身を寄せる理由もまだ不明ですが、この言葉もいずれ真意が明かされるでしょう。



次回はエリザさんが久しぶりの登場ですね。

世間ではエリザさんがエクレールと見る向きもあるそうですね。

可愛いですし、準レギュラーのような立ち位置ですが、果たして生徒会長を押し退けてエクレールになれるでしょうか。


また次回はミスティック小林にも新たな個人技が追加されそうですね。


アルカナシャドウが杖、アンサーは剣と来ていましたが、ミスティックは基本技でシールドを使っているので、どの様な武器を手にするか気になっていたのですが、バレーボールのスパイクの様なモーションがどうなるか、次回も見逃せないですね。


それではまた。



ミツハニーの女の子ちゃん、ゲットだぜ!
予定通りボールはハイパーです。

ハイパーボールは黒地に黄色でHの文字が刻印されたデザインですが、その色合いが蜂模様のようで、行く行くはビークインとなるミツハニーを収めるにぴったりのボールですよね。

Hの文字もハイパーではなくHachi(蜂)、Honey bee(ミツバチ)、Hornet(スズメバチ)と蜂に関する単語なら大体適合するので、これ以上に相応しいボールはないでしょう。

(左下の女の子ちゃんが輪島のミツハニー)

輪島、ミツハニーを連れ回す。
テーブルシティには結構ミツハニーが暮らしていますね。

これも野生なのか、トレーナーのいないミツハニーが花壇やらそこかしこに飛んでいるので、私のミツハニーちゃんも仲良く過ごさせて頂いています。


こちらの御婦人もミツハニー仲間ですね(^-^)

女の子ちゃんが輪島のミツハニーちゃんで、オスが御婦人のものです。

他にも往来でミツハニーを連れ歩いている学生もいたりするので、注意深く探すとテーブルシティがミツハニー天国であることが見えてきます。



話かけた時に見せる笑顔も可愛いですね(^-^)


人懐こく私の回りを飛び回るのも堪らなく可愛いです(^-^)


ピクニックで身体を洗ってあげると、何か凄いことになりますね。

ここまで全身泡まみれになるポケモンも中々いないのではないでしょうかw(大体のポケモンは泡立たない部分がある)

ベルガ
「⋯この人⋯ポケモンウォッシュ中⋯ずっとにやにやしてる⋯」

仕方ないではありませんか!

可愛いのですから!!




ミツハニーちゃんはステータスは低いですし、技も少ないので戦闘向きではありませんが、バトルもガンガンにこなします。


尚、このテラレイドで出会ったミブリムちゃんは輪島が大切に保護しました。

光里
「そんなスタッフが美味しく頂いたみたいな言い方、やめなさいよ」

ミブリムちゃんは水色とピンクのパステルカラーが可愛いので、ヒールボールです。


バトルの後は蜜を受け取るのですが、やはりこの瞬間は嬉しいですね(^-^)


連れ回しすぎて疲れてしまったでしょうか。
寝顔も可愛いですね(^-^)

ミツハニーちゃんはいつもニコニコしているので、釣られて笑顔になってしまいますね。


ミツハニーちゃんも進化レベルはあまり高くないので、遠からずビークインに進化してしまうでしょう。


もうひとりミツハニーちゃんを保護して変わらずの石を持たせるか、真剣に悩んでしまいます。



そんなわけで、ミツハニーちゃんに名前を付けたいですね。

当てる漢字を蜜姫にするか蜜月にするか迷うところです。
どちらにしても「みつき」と読みます。

そう言えば初めてポケモンSVをやった時はフェアリー統一編成にして、ポケモンには◯花(中国読みで◯◯ファ)となるように名前を付けていた頃を思い出しますね。


となれは、やはり蜜月を採用したいですね。
読みは「ミーユエ」になります。

尚、蜜姫だとミージーになってしまい、可愛くありませんでしたので、却下しましたw

長い付き合いになりますが、宜しくお願いしますね(^-^)

それではまた。

皆様は岩タイプお好きでしょうか。

13回目は岩タイプの出番です。


NPCはどう言うわけか岩タイプの技を良く使ってくるイメージがあるのですが、やはり皆様の間でも人気なのでしょうか。


岩タイプのポケモンと聞いて、パッと思い付くのは



イワンコとルガルガン各種くらいでしょうか。


犬ポケモン統一の際にもルガルガンを起用しましたが、ポケモンとしてはイワンコの方が可愛くて好きですね。


あとは何かゴロッとしたゴツいものばかりで、イマイチ輪島にはピンと来ないようです。

やはり可愛いは正義だと思います。



技としても



注目しているのはステルスロックくらいでしょうか。


地面タイプの回で撒菱の話をしましたが、理由もそこにある通りです。


何か岩タイプの技は威力高いものの、命中に不安があると言うイメージなのですが、その先入観の為か、あまり使いたいと思えないのが難点ですね。


⋯⋯⋯。

⋯⋯。

⋯。


何かもう語りたいことが無くなってしまいましたw


ストーンエッジのようにグリッと私の心に刺されば良かったのですが、やはり攻撃向きなタイプのようですから、中々厳しいですね。


前回、虫タイプの熱量との温度差が酷いことになってしまいましたw


それではまた。