私のお目当てのポケモンも、残すところハカドッグ(ボチ)だけとなりました。
キタカミに行けばキタカミの。
ブルベリ学園に行けはブルベリ学園の。
それはそれでまたお迎えしたいポケモンもいますので、完全に私の手持ちが確定するのは、まだまだ先になるかと思いますが、当座は前回ご紹介したメンバーになるでしょう。
なので、そろそろストーリーも進行していきましょう。

まずはカエデさんにご挨拶に伺わなければなりません。
やはりカエデさんとビビヨンは夜に映えますね(^-^)
この少し高い位置を飛ぶビビヨンを見上げる格好になるカエデさんが、また神々しく美しいですね。


カエデさんは手持ち3名体制なので、こちらも戦力過多にならないよう、調整しております。
4名ですが、ラルトスちゃんは見学(経験値)目的ですので、頭数は同等と考えています。
光里
「これって舐めプになるんじゃないの?」
違います。
カエデさんとは誠実に向き合いたかっただけです。

私も虫ポケモン多めの編成なので、虫タイプのジム戦に恥じない陣立てでしたが、ミツハニーちゃんもビビヨンも飛行タイプを兼務しており、飛行技も完備していました。
またオドリドリは当然飛行タイプなので、勝負としては有利過ぎましたね。
特にビビヨンがいけないw
出会い頭に複眼からの眠り粉をばら撒くので、ビビヨンだけでも大丈夫だったかもしれません。
カエデさんの秘蔵っ子ヒメグマもこの有様です。

ですがこれでカエデさんに、私が虫ポケモンを使いこなしていることを示せたのではないでしょうか。

実はカエデさん戦は開始タイミングをかなり厳密に計りまして、夜の内に開戦し、決着する頃には日が昇るようにしていました。
カエデさん自身は穏やかで朗らかな人柄なので、本来は陽光の下が良く似合う方です。
そのカエデさんとのツーショットは日中に撮るのが最も美しい。
そう思ってこだわらせて頂きました。
雨が降らなくて良かったですw
カエデさんのカップケーキを堪能し、東の甘味王も満足です(^-^)
それではまた。