ストリートファイター3の話題かと思って来訪された方には深く陳謝致します。

本日は聖剣3ToMの話題となっております。

ちなみに輪島はストリートファイター2世代です。
持ちキャラは春麗、キャミィを基本に、極々稀に気分転換的にブランカやダルシムを使います。

と言うわけで聖剣3の続きです。


アンジェラ様、聖剣をゴボウ抜く!

やはりアンジェラ様程の美女が輝く聖剣を掲げると絵になりますね(^-^)

リース姫はリース姫で聖剣を掲げるシーンは見栄えしますが、それは神聖な儀式を思わせる雰囲気になるところ、アンジェラ様ですと華やかさが勝るように感じます。

光里
「いや、毎回端折りすぎでしょ。この前、風のマナストーンの前だったわよ?」

ベリーハードともなると難易度は中々の歯応えですが、ストーリー的、ゲーム進行的な部分は特に変わりませんので、この様なものかと。

強いて何か挙げるとするなら


このタイミングで、フラミーちゃん呼び出しアイテムである風の太鼓を頂けるのですが、生半可にグラフィックが向上している為に、マナの女神様からでんでん太鼓を賜ると言う、何ともシュールな絵面が展開されるのがアレなくらいでしょうかw


しかしアンジェラ様を操作キャラにすると、プレイフィールはかなり変わりますね。

ロッテちゃんやリース姫だと、やはり近接攻撃がアクションの中核を占めることになるので、バトル中も

弱強(吹き飛ばし)→ダッシュ→弱弱強

みたいなコンボの繰り返しになるのですが、アンジェラ様だと魔法攻撃が主体になってきますね。

始めの頃は開幕から波動拳連打よろしく魔法連打していたのですが、これは飽きるのと同時に、戦術としてもあまり良くないようですね。

アンジェラ様を操作していると言うことは、アンジェラ様が先頭切って敵陣に突っ込むので、イの一番に敵からターゲッティングされてしまい、開幕魔法ブッパすると大体1〜2発殴られてしまいます(T-T)

なので


弱強(キャンセル)メガスプラッシュ等→ダッシュ→弱弱弱弱強

みたいなコンボになってきました。

ただ近接でのダメージが寂しいので、あまりDPSは高くないでしょうか。

前衛陣が前に出て壁になり始めると魔法連打に切り替えたりしますが、魔法は魔法で演出が長く、やはりそこまでDPSが良いイメージはありません。

近接攻撃を絡めるとSPゲージも溜まるので、時折締めに必殺技を挟んだりしますが、それでも魅せ技の範疇は出ない印象です。

こうしてみると、聖剣3ToMは格闘ゲームみたいですねw


ロッテちゃんもホーリーボールがあるので、アンジェラ様風のコンボでも戦えそうで、セイバー魔法も絡めると近接でもそこそこダメージを稼げるので、戦術の幅は最も広くなるのでしょうか。

多分使っていて楽しいと申しますか、飽きがこないキャラではないかと思います。


リース姫は飛び道具(?)が無いので、近接コンボに終始することになりますが、戦果自体は最も高く、何だかんだ撃破効率は最も高いと感じます。

なのでボス戦では操作キャラをリース姫に変える場面も多々有ったり(@_@)

CPU制御に任せておくと、思ったよりダメージ稼いでくれないので、バトルが長引いてキツいですw

この辺りはコマンド式RPGには無い楽しみですね。

それではまた。
今日はたんプリ25話ですね。

今回でエクレールの正体が判明するとあって、全世界が固唾を呑んで注目していた回でもありましたが、肝心なエクレールに先んじてウソノワールの正体も暴露されましたΣ(@_@)



ファントム団は全員妖精だ、とはかなり初期に明かされていましたが、ウソノワールのこの形態は想像の外でしたねw


鎧部分は脳波コントロールだったようです。
ガンダムF91は1991年の公開でしたが、それも少し意識されているでしょうか。

鉄仮面は兎も角として、正当なマコトジュエルでは無かった⋯と申しますか、マコトジュエルに残ったエクレールの残留思念により、ウソノワールは恐怖の大王に成りきれず暴走する羽目になり、アルカナシャドウが寝返り3人編成になったプリキュアチームでも抑えきれない暴れぶりでした。


そこで満を持して答え合わせになるのですが、エクレールの正体が明かされるまでの表現は秀逸でしたね。


本当に確定するまで、誰が⋯と申しますか、れいちゃんとくれあさんのどちらがエクレールになるのか、予断を許さない構成でした。

ここまでの内容でまず間違いなくくれあさんなのですが、そうと分かっていても引き込まれました。


暴走したウソノワールの下にはプリキュアが、あんなちゃんとみくるちゃんが居て、候補者の皆様が参じようとする道程が、正にエクレールダービーでした。

エリザさんは道中で足を挫いてしまい離脱、しるくさんは撮影現場に居合わせた共演者の幼女を励ます為にその場から離れず。

このお二人に関してはエクレールの可能性が極めて低かったので、早々に脱落となりましたが、ここからが本当に視聴者を何度も惑わせましたね。

くれあさんは百合の香水の件で「百合の香りを嗅いでもこれまで特に何とも無かった」と発言しエクレールでは無さそうな振る舞いをし出したので、れいちゃんにもまだ希望があるように見せかけてくるとは思いもしませんでした。


各人にスポットを当てたあの4話で、唯一フィールドの内側を認識出来たくれあさん。
それはプリキュアとして戦う資格、フィールド内部に介入出来る資格を持っている事の証でした。

香水を持ったポチタンと出会う、最後のデッドヒート。
ここでの表現はあまりにも残酷だったのではないでしょうか。


エクレールとしての記憶の鍵となる香水を追ったくれあさんと、あくまでもポチタンの安否を気遣い続けたれいちゃん。

やはりプリキュアとしての心構えはれいちゃんに軍配を上げざるを得ないのですが、それでもプリキュア足り得ませんでした。

もし何か懸念点があるとするなら、れいちゃんの「守る対象」がポチタンに限定されすぎてしまった事なのかもしれません。


結局くれあさんは閉ざされた記憶を取り戻しましたが、れいちゃんにも何か救いではありませんが、たんプリの舞台に上がる演者として、役割が欲しいです(T-T)

そうでなければ余りにもあんまりではないでしょうか(T-T)


こうして見るとたんプリは、プリキュアとしては異質なタイトルだと感じますね。

これまでのシリーズでは「誰でもプリキュアになれる」と掲げたものが散見され、特にハグプリでは老若男女問わず全人類がプリキュアになった事すらありましたが、たんプリではプリキュアになれる人材は限られていると明示したことになります。



さて次回はウソノワールとの決戦ですね。

恐らくファントム団はここで決着となり、後半戦はまた別の勢力が敵対してきそうです。

決着の先に何があるのか、またエクレールの変身バンクもあるので、次回も見逃せませんね。

それではまた。
赤ずきんチャチャを思い出された方とは良い酒を酌み交わせるかもしれません。

ですが赤ずきんチャチャはアニメ版と漫画版で話が全く違うので、そこは注意が必要ですね。


3周目。
もうタイムアタックも全てクリアしてしまったので、消化試合のような雰囲気になってきました。

この周はアンジェラ様ベリーハードで行きます。

とは申しても、時は既に風のマナストーン、つまり最初のクラスチェンジポイントですw

アンジェラ様は魔法王国の姫君。
マジカルプリンセスです。

魔法王国と言えば、私もこれまでアバロン魔法帝国(ロマサガ2)、アウスバッハ魔法運用術(ロマサガ3)と、物理攻撃禁止の魔法縛りプレイしてきましたが、それだけ私は魔法が大好きです。

当然魔法王国アルテナは聖剣3において最も好きな国ですので、そのプリンセスであるアンジェラ様は聖剣3で最も好きなキャラでもあります。

特にアルテナは水のマナストーン、引いてはウンディーネちゃんの加護を受けた国。

つまりウンディーネちゃんで水魔法をぶっ放すにあたり、アンジェラ様より適任はいないと言うことでもあります。

リース姫はバフデバフで補助したら物理攻撃しないといけませんし、ロッテちゃんも闇ルートに入って頑張れば魔法縛り出来なくもないですが、やはり魔法と言えばアンジェラ様に勝るものはありません。

光里
「ちょっと待って、前の時はリースさんが一番好きって言ってたわよね?更にその前はシャルロットちゃんが一番って⋯」

聖剣3は恐ろしいですよね。
女性陣の魅力が甲乙付け難く、箱推しせざるを得ません。


今回、アンジェラ様は闇ルートにしてメイガスにしてみました。
何かHPを対価に魔法の威力が上がるとか何とか。

メメモリでも紅魔女さんが自傷しまくっていますが、そう言うのが苦手な私に使いこなせるか心配ですw


リース姫はフェンリルナイトにしてみました。
SFC版から通して初めて⋯かもしれませんΣ(@_@)

もしかしたら1回くらいはやった事があったかもしれませんが、リース姫と言えばスターランサーかドラゴンマスターなので、フェンリルナイトでプレイした記憶がありませんw

ラミアが大好きな輪島としては、ラミアンナーガが見どころですね(^-^)

ただ範囲デバフにどれだけ出番があるものか。
デバフはボス等の強力な単体に使って価値があるものなので、そこらの雑魚戦で乱発されても勿体無く感じてしまいそうです。

アンジェラ様、リース姫とも最もセクシーなクラスなので、目が幸せですね(^-^)


デュランは光ルートなら回復魔法が使えるので、光ルートです。

前周から???の種を幾らか持ち込んで、このタイミングで使ってみたのですが、ヒールライト+が使えるロード用のクラスチェンジアイテムが出なかったので、ただ一人クラス2止まりです。

パラディンでも単体回復は使えるのですが、それなら無限アイテムのパッシブを持たせてポトの油係にした方が余程良いので、泣く泣く保留せざるを得ませんでした。

だから男は嫌なのです。
役に立たないので。

前周のホークアイも正直居ても居なくても変わらないくらい、影が薄かったです。

光里
「噂のナイトブレードじゃなかったからじゃない?」

ケヴィンはよくアタッカー最強と耳にしますが、やはり役に立たないのでしょうね。
と申しますか、ただ殴るだけのキャラに用は無いのですが。

一応、アンジェラ様周が終わったらケヴィンを連れたロッテちゃん周、そして最後に女性パーティに戻って、ノーフューチャーでもう1周したら終わるつもりですが、そこまで輪島のモチベーションが持つのか!?

JRPGはゲーム内に目標が設定され過ぎてきて、それが終わったら、もう遊びどころが無いのが弱点ですね。

やはりオープンワールド。
オープンワールドしか勝ちません。
気持ちは既にOblivion、シロディールですw

8月12日が待ち遠しいですね。

それではまた。


やはりアニス様は美しいですね(^-^)
ドレッドクィーン様(出典:リベサガ)とも甲乙付け難いところです。


ハードモードとは言え、やはりレベル差で押し通せてしまいますね。
もう少し歯応えが欲しいところです。

この点につきましては、ドレッドクィーン様の方が楽しかったでしょうか。

リベサガのバトルシステムは詰将棋なので、やり方さえ分かってしまえば勝ち確なので、すぐ飽きますが。

と言うわけでタイムアタックが始まります。

前周ではノーマル6分のお題に対して、約4分半と言うタイムでしたので、以降のハードモードで4分は難しいだろうと、レベリングした上で改めて挑ませて頂きました。



ふむ。

1分42秒、まさかここまでタイムが縮まるとは思ってもみませんでした。


尚、この直後にお題目3が提示されましたが、「ハードモードで2分以内」だったので、もう1回トライしてあっさり終わりましたw



主力となったリース姫は、完全に召喚魔法スタイルでしたが、ここで肝になったのはリバースアップでしたね。


リース姫の闇ルートはデバフ魔法を使うのですが、デバフすると同じステータスに対してリース姫にバフが入ると言う便利スキルです。


つまり敵の攻撃力を下げると、同時にリース姫の攻撃力が上がりますΣ(@_@)


SFC版ではロッテちゃん(ネクロマンサー)がブラックカースして、リース姫(スターランサー)がバフをばら撒くと言う2段階が必要なところ、これがあれば一通りデバフすれば、リース姫には一通りのバフが入りますので、非常に強力でした。


そこにロッテちゃんからセイントセイバーを貰って、ひたすらに叩いたらこのタイムでしたw


召喚魔法は使ってないので、スキルを物理アタッカー仕様にしたら、もっと短縮出来そうですね。


光里

「って言うか、何でシャルロットちゃんは物理殴りビルドなのに、リースさんは魔法ビルドなのよ。逆でしょ普通」


普段はこれが楽なのですよ。

開幕ヨルムンガンド召喚でカッ飛ばして、即終わるので。




アニス様のパッシブスキル、ゲットだぜ!


どちらも強力なのですが、特にアイテム消費無しはロッテちゃん殺しが過ぎるのではないでしょうかw


アイテムを消費無しに使えるとなれば、ロッテちゃんの魔法が全て不要になってしまいますΣ(@_@)


全体回復:ポトの油

全体状態回復:マーマポトの油

セイバー系魔法:各種爪アイテム

ブラックカース:灰の小瓶


ロッテちゃんは攻撃力に期待するキャラではないので、こうしたサポート魔法が全てアイテムで置き換える事が出来てしまうと、やる事が無くなってしまいます(T-T)


ロッテちゃんはパッシブで魔法が強化されているので効果量では圧倒しますが、これはあんまりではないでしょうか(T-T)


本来はロッテちゃんを編成しなかった場合の救済処置としてのアイテム群ですが、このパッシブスキルはやり過ぎと感じました。



これはアンジェラ様をフル強化しないと無理だろうと思っていましたが、まさかこの周でミッションも全て達成してしまい拍子抜けですね。

これならベリーハードで2分のような、もっと厳しいお題目が有っても良かったですね。

何か急に全てが終わってしまい、モチベーションも奪われた気分ですw

それではまた。


前周の神獣で最も面倒くさかった木の神獣から周り始めた今日この頃、如何お過ごしでしょうか。

神獣は後回しにした分だけ強くなっていくので、面倒臭いのは早めに倒すに限ります。

攻略の要点も分かってきたこともあり、だいぶ楽に処理出来ました。


そして次は光の神獣。

今回はリース姫が主役なので、リース姫を操作キャラにしていたのですが、チャージ攻撃を止めなければならないタイミングで、突然ダメージが通らなくなりました。

何事かと思ったら、どうやらロッテちゃんがセイントセイバーを使った模様w

何故このタイミングで、この相手にセイントセイバーしたのでしょうかw

別のセイバーで上書きさせたものの、時既に時間切れ。
光の神獣のビームで薙ぎ払われましたw

それでやられるようなダメージを貰うわけでもないので、戦況に大差はありませんでしたが。

ステータスコントロール系のバフ、デバフなら然程問題も無いのでしょうが、セイバー系を使う光ルートのロッテちゃんは、CPU任せには出来ないようですね。

ロッテちゃんを編成している時は、操作キャラをロッテちゃんにした方が良さそうです。

支援重視に設定していても回復が遅く、リース姫が回復を指示する場面が多々ありました。

SFC版は前回述べた通り、操作キャラはリース姫1択でしたが、リメイク版はロッテちゃん1択なのかもしれません。



と言うわけで2周目のリース姫、ロッテちゃんはLv99、今周からのホークアイもLv90まで来ました。

パッシブスキルの経験値3倍と、サボテン君ボーナスの相乗効果は凄まじいですね。


尚、クラス3の編成はこの様になりました。

リース姫は私が最も好きなドラゴンマスター、ロッテちゃんはビショップ、ホークアイはワンダラーにしています。

ワンダラーは月と木の魔法が豊富なので支援重視にして、ここぞとばかりに魔法を連打して貰っています。

ただリース姫が強すぎて、補助魔法が出揃うころにはバトルが終わってますがw


今回はハードモードでしたが、レベル差がありすぎましたね。

アークデーモン何するものぞ。
世界は再び救われました。

次回!
アニス様の美貌が忘れられない輪島が禁域に忍び込む!

聖剣伝説ToM第12話!
「撃滅!タイムアタック!」

それではまた。