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不思議に思うこと

今日、大元店の目の前にある「中国料理 洋明」というお店で昼飯を食べました。


以前から気になっていた店でやっと行くことが出来ました。


ここは、某有名ホテルの元料理長がやっているお店だそうです。


駐車場も数台しかなく、郊外という立地です。


僕が行ったときは、ほぼ満席でした。


坦々冷麺を頂きましたが、「うまい」の一言です。


是非、一度行ってみて下さい。そして大元店に遊びに来て下さい。



さて、今日は「不思議に思うこと」です。


洋明さんのように個人でされている飲食店のマスターは本当に記憶力と段取力があると思います。


お昼時に注文が殺到する中で、その注文内容を何かにメモするわけでもなく、


段取り良く料理を作っているその姿を見て尊敬せずにはいられません。


仕事の形態は全く違いますが、料理人の方の段取り力は学ぶべきものだと思います。


注文が入った瞬間に何品もの商品をどのような順番で作っていけば良いのか


判断しなければなりません。


常に全体を冷静に見渡し、どこから手を付けていけば良いのか?


それが判断できるようになれば今の何倍もの仕事がこなせるようになると思います。


他業種から学ぶことはたくさんあります。


普段の何気ない一こま一こまから何を感じ、行動に移せるか。


人生を楽しみましょう!!











お世話になっている方々への気遣い

昨日は、ベクトルの第2回フットサル大会&懇親会でした。


フットサル大会では、近藤チームが2大会連続の優勝でした。


流石です。


懇親会では、恒例?の3分間スピーチが行われ、みんな熱い思いを語っていました。


倉ちゃん一緒にがんばろう!!


仕事は当然本気でなければなりませんが、遊びも本気でないと良い仕事は出来ないと思っています。


全力で遊びましょう。



さて、今日は「お世話になている方々への気遣い」というテーマです。


僕らは地域No1を掲げていますが、本当にそのような行動が出来ているのか?


いやできていない。


そのことを木原さんは気付かせてくれました。


懇親会は非常に盛り上がって、お店の閉店時間も忘れて熱くなっていた。


地域No1を掲げている会社がそれで良いのか?


僕らは、「お店で懇親会をさせて頂いている。」という意識が強かったのかもしれない。


木原さん以外、お店の閉店時間を気にしていたものはいなかった。


気にしていたとしても口に出すものはいなかった。


店を出た後で歩道でたむろしていた。


歩道を歩いていた方が僕らを避けて歩いていた。


本来なら僕らが他の歩行者の迷惑にならないように配慮しなければならなかったはずだ。


このことも木原さん以外気付かない。



僕は本気で地域に愛される会社へと成長していきたいと思っている。


仕事でもプライベートでも常にお世話になっている方々への気遣いを忘れてはいけない。


自分自身、「楽しければそれで良い」と思っていた。周りへの気遣いが全く欠けていた。


「地域No1」とはどういうことなのか?


「地域No1」の会社で働いているスタッフはどういう人なのか?


もう一度自分自身の行動を見つめなおし、みんなで成長していこう。





出る杭は打たれる 出すぎた杭は打たれない

県庁通り店の下を片付けました。

直人さん、近藤店長、のぶくん、妙子さん、神高さん、奥山さん、山下さん、廣納店長(順不同)

ありがとうございます。

特に事務所のスタッフは、急なお願いにも関わらず対応してくださり感謝しています。


片付けは9割できました。

今日も会議終了後にがんばります。


さて、「出る杭は打たれる。出すぎた杭は打たれない。」について考えてみたいと思います。


少し目立つと=杭が出ると、打たれてしまうことがある。

※一般的にです。


でも、出すぎた杭は打たれなくなる。


では、出すぎた杭とは何か


それは、業界No1になること


業界No1になるためにどのような行動をすれば良いか?

会社が業界No1になるためにその会社で働くスタッフはどのような行動をすれば良いか?


良く昔の武勇伝を語る人がいる。

でも、大切なのは、過去にどのような事をやってきたかではなく、

これからどのようなことをしていくかだと思う。


未来を描けない、語れない人になりたくない。

過去の経験から学び、これからどういう行動をしていくか、

夢やビジョンを持ち行動していこう。


地域No1になるために、日本No1になるために、世界Noになるために

誰も経験したことのない、未来へ挑戦していこう。