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おはようございます!
hidekunです。
この難病に合った仕事がないかを探していると、厚生労働省のホームページに難病の方を対象とした各種雇用支援窓口が職業安定所にある。
この間就職相談に行ったときに相談員は一言もそんなこと言わなかった!
いったいどうなってる⁉ おちょくられているのか?職業安定所に働いていて知らないわけがないはずだ!
また、イライラしてきた!! めんどくさい手続きか何かあるのか?
初めてハローワークに行くものにとってすべてが初めてでネットで調べて初めて知りえることが多いのに・・・これが役所の仕事なのか?
おまけにマニュアルまで存在している。
”難病のある人の雇用管理マニュアル”
-難病のある職業人の採用から継続支援まで-という見出しで始まっている。
活用のポイント
- ・障害者雇用率の対象とならない障害者手帳のない難病のある者の雇用状況等の分析等から、「病気や障害があっても無理なく活躍できる」個人と事業主の雇用関係の構築を主眼とした雇用管理マニュアルを開発しました。
- ・近年の社会的動向を踏まえ、障害者雇用率制度の対象とならなくても、活用が可能な支援制度や一定の配慮のもとで活躍している事例を多数紹介しています。
- ・これまでの難病のある人の雇用管理で課題となっていた「事業主の難病についての誤解・先入観の払拭/正しいイメージの普及」「具体的な募集採用時の課題の解決」「職場での良好なコミュニケーション/理解・配慮の促進」「休職や復職の支援」「障害進行への対応」等について、事業主の目線で整理し、具体的に取り組みやすいようにしています。
- ・「障害者手帳がないと就労支援ができない」といった就労支援の現場からの声に対して、「難病のある者と雇用する事業主の双方に有益な雇用関係」の具体的支援方法を示しているため、支援の参考として活用できます。
- ※上記・下記は厚労省のホームページから抜粋したものである。
- マニュアルはPDFでダウンロードするようになっていて、マニュアル本の在庫も”あり”になっている。(72ページはさすがに印刷できない)
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『すぐにでも就職したい』『具体的な就職先を紹介して欲しい』方
ハローワークにおける職業相談・職業紹介
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こんな見出しもあり難病や障碍者などに手厚い支援が受けられるようになっているはずだが、田舎はそんなことは関係ないのか?
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今すぐ文句を言いに行きたいとこだが、火曜日になりそうだ!ハローワークのクレームは直接電話するしかないし厚労省のホームページでも労働局になるようだがここも直接電話しかない。
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- そうなると、相談員の名前は憶えておかなくてはいけない。ハローワーク名就職相談員名これを伝えてクレーム内容を言うことになる。
なので、次回相談時はやりたい仕事ではなく、難病でもできる仕事を探すように伝えるべきである。
じゃないと仕事が全く決まらない!これが職業安定所の実態か?まったくあきれるばかりである。
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