「そば園佐竹」@常陸秋そば
現在仕事でほぼ毎日「常陸太田市」へ行っている。
そんな関係で大体月に3、4回「そば園佐竹」でランチをとる。
「そば園佐竹」
https://retty.me/area/PRE08/ARE55/SUB36602/100000021776/?utm_y_pc_res_title
メニューは決まって「天ざるそば」@950-
↓10/27に行った時の写真
食べ物とファッションは個人の趣味趣向ですからおいらが”イチオシ”と言っても”NO”という方がいらっしゃるので・・・。
【味】:正にこれは個人の味覚だが”野、山菜の天ぷら”が絶妙だ。
おいらは蕎麦の”うまみ”については全くの素人で分かりません。
【接客】:オーナーを除いて若い女性スタッフが多いので動きが機敏=回転が速い。
お昼時に行くと大体外で待っている方が10名前後いらっしゃるが10分程度の待ち時間で席につける。
スタッフは自分の動き(作業)が終わるたびに声掛けしている。
これら回転の良さは何と言ったらいいのかな?
トレーニングしているのかなぁ?
まっ、お客自体も長居をする方もいらっしゃらない、
観光バスがあったら、その時は待ち時間を覚悟してください。
最近、お客さんの変化が見られる
① 年齢の若い方が増えてきた
⇒ お店が流行る基本ベースですね
② 「水戸」ナンバー以外の車が増えてきた
⇒ コロナが少し収まってきたのでやっと他県の方も来られるようになったのでしょうか?
↓ 常陸太田市の「常陸秋そば」の会みたいなのがあるのでしょう、お店に小冊子が置いてあります。
ここには22店舗が掲載されています。その内おいらが行ったことがあるお店は8店舗
おいらの”イチオシ”「そば園佐竹」、是非一度行ってみてご自分の舌と感性で感じ取ってみてください。
そうそう、1、2年前に「森高千里」さんが訪れてSNSにアップしたら大反響だったようです。
お店の方は気が付かなかったそうですが・・・(爆)
それだけ仕事に集中しているということでしょう。
気づき・・・
↓に中々いいことが書いてあるブログを目にした。
https://ameblo.jp/mackey-kitano-golf/entry-12706101950.html
確かに…、と思うところがある。
子供は「気づき」なんかではなく「感性」だと思いますが、
大人は、生きてきた時間だけ脳みそに情報量がインプットされているし、身体もなかなか動かない。(固定概念、過去の経験が払拭できない)
従って、指導されてその場ではできたかも知れないが、脳がどこかで過去の蓄積と比較してしまう。
ここが解決できれば”壁”みたいなものを打ち破って次のステージに行けるのではないでしょうか?
上のブログで言われているように「気づく」が確かに大事なんでしょう。
指導されて「気づく」、ここが問題です。
脳が理解しないから「気づかない」のです。
年寄りは尚更でしょう。
練習場でボールを打つと、結果(ナイスショット、番手による飛距離、弾道の高さ、ボールのつかまり具合)で一喜一憂してしまうし、ナイスショットを追及してしまう。
アマチュアのへっぼこゴルファーですから致し方なしですけどね。
「気づかない」から進歩もない。
その「気づき」のきっかけをくれるのが対面レッスンなのでは?
おいらレベルのへっぼこゴルファーでは動画を見ても実践できるはずないし評論家、ギャラリー目線でしかないのでは?
半年、ラウンドもせず、レッスン以外にクラブも振らない。(いや、ラウンドはした方がいいといわれるかも知れません。)
そしてレッスンの頻度を大幅に増やす、(週3回くらい?)
指導者を信ずる、
違和感は変化の第一歩だと叩きこむ。
これが徹底出来たら”壁”は打ち破れると思うのですが、
アマチュアのへっぼこゴルファーにはこれができない=進歩がない
でしょうか?
動画を否定はしませんが、一方通行ですからね。
レベルの高い人には役に立つのかも知れませんが・・・。
まっ、発信している人の大多数は”ビジネス”の一手段でしょう。
(ユーザーを増やす)
一昔前の、CDやレッスン書と同種でしょうか?
でも、マーケットはアマチュアゴルファーの数だけあるのも確かだからビジネスとして捉える至極当たり前でしょう。
ところでもうこの歳で進歩はないとほぼあきらめた、偶に80台のスコアが出たらラッキー程度に考えている。
2年前から仕事多忙(聞こえはいいが、おいらの能力の無さもあってまとまらないってこと。)でゴルフレッスンに行けなくなり、当然ですが練習も行かない、
それと比例して平日にお酒飲みに出かけるのも激減、疲れて自宅でゆっくりしたい、早く寝たいという方向になってしまった。
ラウンド数は半減以下、
その仕事が一段落したころにはモチベーションが下がってしまっていた。
今年もゴルフシーズン到来のGW頃からまたまた仕事パニック(今はつかの間の一段落)、来月から3、4か月は最終段階でまた一山ありそうだし、冬の寒さで益々気乗りがしなくなるし…。
確か、今年の7~9月の間会社に行かなかったのに2日かな?(まずいか?これ書いたら、労働基準局に見つかったら・・・、まっ勝手においらが行っているのだから関係ないか?)
次の仕事も待ってるし、
この年で仕事をやっていられるって幸せなことですからね。
ある意味健康の秘訣だと思っています。
あれれっ!話はかなり脱線しましたし、下手になった言い訳がましい。
この辺もじじぃだということだ。ご勘弁を!m(__)m
さて、明日は昼間お天気も良さそうなので練習に行ってみようかな。
シード権争い、いよいよ佳境
今日から始まる「三菱電機レディース」を含めてシード権争いにいる選手は3試合しかない。
現在45-50位の選手の獲得賞金額は ↓
また、51-60位までの選手の獲得賞金額は ↓
どうでしょうか?
これを見る限りでは約3,400万円獲得の47位「イナリ」選手まではほぼ当確に感じます。
51位の「ささきしょうこ」選手がこれに追いつくには約500万円の上積みが必要。
残りの試合の賞金総額は極端に高額ではないので上記をクリアするには5位以内を1回クリアするか
10位以内を3試合ともクリアが必要となる。
いつもとは違った目線でTV観戦かな?
確か55位以内になると来シーズン前半の第1回リランキングまでは出れると思ったけど。
アマチュア資格見直し(2022/1~)
アマチュア資格見直し(2022/1~)
↓
https://news.golfdigest.co.jp/news/article/141915/1/?car=top_nw_t01
これっ、本人より親がうれしいのではないかな?
ざっくり言って10万円以上の賞金を受け取ってはいけない、
ゴルフはお金がかかるスポーツですから
1.道具、
2.練習、
3.ラウンド代
4.試合に出るための遠征費を含むもろもろ
スポンサー契約を認められるということは、かなりの費用負担を抑えることができる。
勿論、トップアマでないと中々難しいでしょうが・・・。
サリーちゃんが新体操をやっていたころ、大会のたびに新たなコスチューム、演ずるための曲代
これでも諭吉君がいっぱい飛んで行ったが、ゴルフはその比でないお金がかかりますからね。
親御さんにとってはうれしい援助となりますね。
ん?
ゴルフ場でもアマチュア選手と契約できるってことだね。
ホームのワッペンを沢山作る必要があるかな?
中古車の年式表記に頭が???
ウォーキング、または歩いてお酒飲みに行く傍らに中古車センターを何軒も見る。
長い間VWG号を乗り継ぎましたが故障が多く、やはり国産車がいいのではと今は仕事兼用で「日産ノート」
信じられないでしょうが、ドライバーを外さずにキャディーバッグが詰めるのには驚いた。
もう、新車は買う気にはならない、
いつ、免許返納するかも知れないし、「終活」で最も厄介なのが”車”だから、いつ捨ててもいい車にすることにして今のにした。
従って、今後も新車、外車は多分買わない?
3年落ちくらいで手頃なサイズのステーションワゴンが今後もおいらのターゲット
(カローラツーリングかレクサスUXが今お気に入りですが・・・)
先日、国道6号沿いのトヨタの中古車センターにカローラワゴンが展示されていた。
「27年」と表示
これが困るのである。
実はおいらのに脳みそが「令和」を境に西暦になっているのです。
今年は令和で何年?、平成と令和の切り替わりは???
各種書類に年を書く場合も今は西暦で2021/10/28とかで書いているから「27年」と表記されていると
27,28,29,30、あれ?平成は31年まで?今。令和何年?
何年落ちの車?ってことになる。
さて、わざと年式を分かりにくくしているの?って疑いたくなる。
中古車センターの頭の中が和暦表示が当たり前?
待てよ、車検証が和暦表示になっているから?
日本人だからやはり和暦表示がしっくりくる?
国内のお役所はやはり和暦?
文化としての和暦は当然認めるが、分かりやすさは西暦できないのかな?
さて?



