まのっちゃお! season3 -507ページ目

まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

7/6に愛知県津島市にある津島神社に行ってきました




鳥居と楼門をくぐって行くと拝殿があります



全国にある津島神社・天王社の総本社


ここの御祭神は、建速須佐之男命(タケハヤスサノオノミコト)


相殿に、大穴牟遅命(オオナムチノミコト)




建速須佐之男命は、伊邪那岐命(イザナギノミコト)が禊池で鼻を洗った時に生まれた神様


大穴牟遅命は、のちに大国主(オオクニヌシ)と呼ばれる神様



津島神社は境内社の数が凄く多く、本殿も入れると37社もある∑(゚Д゚)



この中に、建速須佐之男命の荒御魂・和御魂・奇御魂・幸御魂が祀られてる摂社があります







万物は、宇宙の元霊神の霊を受けており、これを直霊というそうで、古来より人々はこの直霊を4つ(荒御魂・和御魂・奇御魂・幸御魂)に分け、4つを調和統一した直霊の動きの他に、4つそれぞれが独立して人格的に働くことがあると思われてきたそうです



その他の境内社












多分、全部撮ってきてると思うんだけど…





拝殿や回廊の朱色がすごく綺麗な色でしたキラキラキラキラ



津島神社の御朱印


昨日は、8/27に発売された真野ちゃん写真集『ZERO』の発売記念握手会に行ってきましたアップアップ




前回の握手会は整理番号に関係なく中に入れたんだけど、今回は番号順でした


中に入ると、いつも真野ちゃんの隣にいるはずのマネティがいない


なので、テーブルの向こう側には真野ちゃん1人



俺「こんにちわ」


真「ひでこんさーん」


俺「お久しぶりです」


真「お久しぶりです」


俺「ロンドンどうでした?」


真「楽しかったです。あと街がすごく綺麗でした」


俺「1人で怖くなかったですか?」


真「大丈夫でした」



こんな感じの会話


真野ちゃんと握手すると、必ず名前を呼んでくれるんですよねー


満面の笑みで「ひでこんさーん」なんて言われたら…ヤバイっすあせる


頭の中が真っ白になっちゃう~ヽ(;´Д`)ノ


握手した感覚が全然ないです汗


半年も会ってないのに、ちゃんと顔と名前が一致してるってすごい記憶力



ニヤニヤしながら受け取った写真集



東京と山口で撮影したそうです


中は…ウヒョーアップアップ


浴衣姿の真野ちゃんがキャワキャワです音譜



握手会の次は、真野ちゃん主演の映画『パトレイバー第四章』を観に行ってきました(写真は第5章のパネル)



この日の7時からの回は、真野ちゃんの舞台挨拶がありました


いつもは共演者や監督さんと一緒に舞台挨拶に出るらしいんですけど、この日は真野ちゃん1人


トークの時間を真野ちゃん1人全部使えるという、マノフレ大喜びな舞台挨拶\(^_^)/


トークの内容は、監督さんはどんな方?とか、明を演じて性格が明るくなった、とか…


そして、10/5に名古屋でデッキアップが行われるという大発表がありましたーアップアップ


詳しくはコチラ


栄でデッキアップするみたいです


大阪でも見ましたけど、これも見に行かないと(^ε^)♪



映画は初めて見ましたけど、面白かったです音譜


1話完結な感じの話なので、前回までの映画を観てなくても話の内容についていけました(o^-')b


エピソード7の『大怪獣現る 後編』で、大きな地球儀みたいなのが出てくるんですけど、あれを見てふと『世界は サマー・パーティ』のMVを思い出したのは俺だけ?



昨日はまのまのした1日で楽しかった(・∀・)ノ

岩屋神社の次は、恵比寿神社に行ってきました



鳥居をくぐって真っすぐ歩くと本殿



ここの御祭神は、蛭子命(エビスノミコト)、事代主命(コトシロヌシノミコト)


蛭子命は、伊弉諾尊(イザナギノミコト)、伊弉冉尊(イザナミノミコト)から生まれた最初の子供だったのですが、体が不自由だった為に葦船に乗せられて海に流されてしまいました


その船がここから流されたと云われてるそうで、その後、摂津国(現在の大阪と兵庫辺り)に流れ着いて、漁師に拾われ戎三郎と名乗っていたそうです


事代主命は、大国主命(オオクニヌシノミコト)の子供で、武甕槌(タケミカヅチ)が国譲りを迫った時に、大国主命に代わって国を譲る事を了承しました


その後、事代主命は恵比寿と同一視されるようになったそうです


千奈美に、恵比寿様が釣り竿と鯛を持っているのは、国譲りの時に事代主命が釣りをしていたからだそうです


勉強になりますねー



そして、この恵比寿神社の裏には、岩樟神社というのがあります



鳥居の向こうに見える洞窟の奥に祠があります



ここの御祭神は、伊弉諾尊(イザナギノミコト)、伊弉冉尊(イザナミノミコト、蛭子命(ヒルコノミコト)



蛭子と書いて、ヒルコと読んだりエビスと読んだり…難しいですね( ̄_ ̄ i)



この洞窟は、伊弉諾尊の幽宮とも云われてるそうです



隣には境内社がありました



あと、この神社の向かい側に、絵島という島がありまして…



この絵島がおのころ島なのではないか?という説もあるそうです




テレビで見た事あるけど、ここにあったんですねひらめき電球


綺麗な島だーアップアップ


島のふもとまで橋があり、近くまで行く事ができます


ちょっと触ってきたけど、ちょっともろい感じの土でできてる感じ


昔は陸続きだったそうですけど、波に削られて島になったそうです



ここで淡路島レポートは終了音譜


午前中は天気が悪かったけど、午後からは天気が良くなってよかった(´∀`)


淡路島って神秘的な所が多くて、すごーーーく楽しかったです(・∀・)ノ