まのっちゃお! season3 -159ページ目

まのっちゃお! season3

真野恵里菜&カントリー・ガールズ&神社巡りが大好きブログ

浜松八幡宮の次は、府八幡宮(ふはちまんぐう)に行ってきました

 

 

鳥居をくぐり、50メートルほど歩くと、

 

 

左手に楼門があります

 

 

楼門をくぐり、階段を上がると、中門があり、

 

 

中門をくぐると、拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、足仲彦命(タラシナカツヒコノミコト)・気長足姫命(オキナガタラシヒメノミコト)・誉田別命(ホンダワケノミコト)

 

 

拝殿の中で、ひな人形展をやってました

 

 

境内には、境内社があります

 

 

境内の右手にある道で、パワースポットなる文字を発見ひらめき電球

 

 

行ってみると、何やら丸く囲まれてる所が…

 

 

命の魚神事場という場所で、子宝に関するパワースポットみたいです

 

ここから、さらに道を下って行くと、御神水の井戸がありました

 

 

境内を歩いていると、ときどきという看板を目にします

 

 

例大祭の時に、何かをした場所なんですかね?

 

 

府八幡宮の御朱印

 

 

府八幡宮の御朱印は、片面仕様と両面仕様があり、基本1種類の御朱印ですけど、季節によって違うみたい

 

元城町東照宮の次は、浜松八幡宮(はままつはちまんぐう)に行ってきました

 

駐車場のような参道から歩いて行きます

 

 

100メートルほど歩くと、鳥居があります

 

 

鳥居をくぐり、真っすぐ100メートルほど歩くと、

 

 

拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、玉依比売命(タマヨリヒメノミコト)・品陀和気命(ホムダワケノミコト)・息長足姫命(オキナガタラシヒメノミコト)

 

相殿神に、伊弉諾尊(イザナギノミコト)・伊弉冉尊(イザナミノミコト)

 

 

境内には、浜松稲荷神社(はままついなりじんじゃ)と、

 

 

東照宮(とうしょうぐう)がありました

 

 

境内の中央には、大きな楠があります

 

 

根元に大きな穴があり、武田軍に敗れた徳川家康が、この洞穴に隠れ時、瑞雲が立ち上がったので、雲立の楠と呼ばれるようになったそうです

 

 

鳥居をくぐって左手に、松と石碑があったので見てみると、

 

 

濵松名稱起源颯々之松と彫られています

 

 

隣にある説明文を読んでみると、浜松という地名がついた由来が書いてあります

 

 

938年に、浜松八幡宮が現在の地に遷座した時、白狐が松の苗木を携え、その苗木が繁茂して、その後、浜の松が転じて浜松という地名になったそうです

 

勉強になります(^^♪

 

 

浜松八幡宮の御朱印

 

五社神社・諏訪神社の次は、元城町東照宮(もとしろちょうとうしょうぐう)に行ってきました

 

 

道路にポツンとある社号標

 

この左にある道を真っすぐ歩いて行きます

 

 

50メートルほど先に、東照宮があります

 

 

この場所、昔は引間(ひくま)城というお城があった場所

 

 

ブラタモリによると、このお城に徳川家康が居城したので、この地(浜松)が繁栄したらしい

 

現在の浜松城の前身にあたるお城みたいです

 

 

鳥居をくぐり、階段を上がると、拝殿と本殿があります

 

 

御祭神は、徳川家康公(トクガワイエヤス)・事代主命(コトシロヌシノミコト)・大国主命(オオクニヌシノミコト)

 

 

境内には、徳川家康公と豊臣秀吉公(トヨトミヒデヨシ)の銅像があります

 

 

銅像の中央には、足を置く場所があり、ここで写真を撮ると、出世運がうなぎのぼり!らしいです

 

 

本殿裏には、終戦直後に建てられた祠の台座がありました

 

 

境内左手には、権現道と彫られた石碑があり、

 

 

この先から、浜松城が見えます

 

 

手水舎をよく見ると、

 

 

猫と…

 

 

屋根裏には、龍がいました('Д')

 

 

拝殿横の壁を見ると、

 

 

獅子の顔だけ飛び出してて、ちょっと怖いあせる

 

 

御朱印はあるみたいですけど、数少ない決まった日にしかお出ししてないみたいです