久し振りに二人の休みが二日間重なり ―
何処かに出掛けるようか?
と、前日から思案に思案を重ね。
長考に末に導き出した答えはぁ~・・・・
・・・・
・・・
・・
・
「横浜」
以前、見つけて相方さんが行きたがっていた「CAFE de la PRESSE」でランチ。
クラシカルで異国情緒溢れるインテリアに期待感が高まります。
グラスのスパークリングワインはなく、ボトルのみとの事。
残念・・・。
気を取り直してグラスの白ワインをいただきました。
サラダは、盛りも割に器が小さいゾ。
結構食べずらいかもぉ。
パスタは ―
シッカリと茹でてかる感がぁ~・・・。
柔らかい・・・。
私達夫婦的にはアルデンテ(固め)が好きなので、ちょっと残念かなぁ。
食後のコーヒーの際には ―
店員が、グラスを乱雑にテーブルへ。比較的大きめの音がしたのですが、店員はノーリアクション。
その上、伝票は投げるようにテーブルの上に。
あり得ないサービスに止めを刺された感じ、テンション下がりまくりっス。
この店への再来店は無い!!!
で、いつものコースで元町へ。
お気に入りのお店を何件か周り、定番コースの「FUFU」へ。
あれ!?
看板も何もなくなり、入り口にはチェーンが・・・。
慌てて、ネットでチェックすると ―
閉店・・・・。
ショックで言葉が出ない・・・。
思い出が沢山詰まったお店がまた一つ閉店してしまいました。
齢を重ねると、こんな寂しいこともありますよね。
私達にJAZZの素晴らしさを教えてくれたオーナとパートナーのお二人、本当にありがとうございました。
居心地の良い空間で、澤野工房の最高のJAZZを素晴らしい音響とお酒、お喋りで過ごした時間は最高でした。
う~ん。
このまま帰りたくない、帰れない。
どうする?
アッ!?
横浜まで来ているので、ジャッジョーロ銀座でお世話になった和田さんがいる由比ヶ浜の「Subrideo Restaurare (スブリデオ レストラーレ)」へ行こう!!!
と、ダメ元でTELLしてみたら ―
当日でしたが、ディナーの予約が取れましたぁ☆☆☆
②へ続く










