夕食までの間、鬼怒川の柔らかいお湯を大浴場と、客室露天で満喫。

で、夕食の時間だぁ!!!

 

今回は、質重視の量控え目のプラン。

 

地酒3種の飲み比べ♪

これも、食事の量控え目なので、安心して楽しめそう♪

 

ジュンサイと松茸、食用菊の椀物。

秋ですねぇ~

 

 

料理長からのサービス。

 

 

 

キノコの炊き込みご飯と浅利の赤だしは食事の〆には最高でした。

 

量が控え目だったので、最後まで美味しくいただけました。

 

食後は中秋の名月を愛でた後、お部屋から花火がぁ。

土日限定との事。

凄ぉ~く久し振りの生花火だぁ~☆☆☆

5分程度の時間でしたが、思わぬ幸運に感謝っス。

 

そして、三度の温泉を楽しんだ後は、夢の中へ♪

 

で、2日目の朝食。

 

 

 

 

腹ごしらえを終えて、いざ、寺社詣でへGO!!!

 

続く

遅い夏休みをいただいて ―

日光、鬼怒川へGO!!!

 

朝一番のリバティーに乗って、東武日光駅から一路、中禅寺湖を通り過ぎぃ~

華厳の滝は以前に訪れたことがあるため、竜頭の滝へ。

スケールは華厳の滝には及びませんが、なかなか見ごたえがある滝。

竜頭の滝に併設してあるお茶屋さんで、相方さんがお団子を所望したため、購入。

バスの時間とにらめっこしながら、食して ―

中禅寺湖クルーズへ。

 

残念ながら、男体山には雲がかかっていて全体を拝むことは出来ませんでしたぁ。

そして、ランチは中禅寺湖金谷ホテルで♪

秋のスペシャルランチをいただきました。

 

スパークリングワインで乾杯♪

 

「栃木の蓮根と戦場ヶ原のレタスのサラダ仕立て  とちぎゆめポークと猪のアスピック 宮ゆず胡椒の香り 」

野菜は瑞々しく、「とちぎゆめポークと猪のアスピック」(西洋風にこごり)は、いのししの臭みなどは一切なく爽やかな感じ。

 

「季節のポタージュ(ごぼう)」

ポタージュ好きな相方さんは大喜び☆

家では滅多に作らないからね。

 

「那須野ヶ原牛と那須三元豚のブーレット 栃木の里芋コンフィ  

 ボルドレーズソースと栃木の舞茸 農家さん直送の秋野菜添え」

赤ワインの濃厚なソースとビーツのソースが、肉汁たっぷりのミートボールに絡まり、美味し!!!

産地直送のお野菜たちも、味が濃いっス!!!

 

デザートは、「イチゴのアイスクリーム」

甘味控え目で、イチゴ感満載☆☆☆

爽やかな酸味も良いですねぇ~。

 

食事を終えて、本日のお宿のある鬼怒川へ。

最速で行けるように検索すると ― SLで行くのが一番早く着くらしい・・・。

果たして座席は取れるのか?

東部日光駅で聞いてみると、2席のみ空きがあるとの事。でも、席は別々。

早く鬼怒川に到着したいので、SLファンではないけど、とりあえず乗りました。

途中、窓を開ける乗客が居て客車内に煤は降り注ぐ事態に・・・。

誰だよぉ~、窓を開けたらどうなるか想像しなくても分かるでしょ(怒)

SLは乗るよりも、眺めるものだと思ってしまった私でした。

 

で、今回のお宿は「鬼怒川金谷ホテル」

テラスからの眺めは良いのですが・・・。

柵の代りに足元まで透明のガラスなので、怖すぎて落ち着いてシャンパンも飲めません。

写真だけ撮って、部屋の中でゆったりと味わいました。

 

続く

朝起きて ―

何時もの様にトイレに向かい、用を足す。

もう、物心ついた時からのルーティーン。

 

今朝も当然そのルーティーンにのっとり行動。

用を足し終えて水を ―

んんん

 

あれッ

 

 

水が流れないではありませんか!?

 

 

どうなってるんだ。

と、

タンクの蓋部分を開けてみても、何処が原因なのかなんて分かる訳がないのに一応開けてみる。

・・・

やっぱり何にも分かりませ~ん。

 

ってな訳で、水のトラブルに対応する業者に連絡。

部品を交換して無事にトイレは復旧。

これで無事にトイレが使えます。

 

さあ、トイレに行こう!

7月30日(土)は、私達夫婦の結婚記念日ぃ~ッ!!!ってな訳で ―

久し振りに「ジャッジョーロ銀座」へ繰り出しました。

ついでに私の51歳の誕生日のお祝いもかねてね(7月21日生まれで~す)。

 

安定のサービスとお料理の数々でしたねぇ~。

 

「枝豆の冷製ポタージュ」

スープ好きな相方さん、絶賛!!!

毎回、どんなポタージュの味わいになるのか楽しみにしている様子です。

特にマメ類、そして枝豆をこよなく愛しているので言うことなしだったみたい。

 

「15種類のハーブサラダ、ハムの盛り合わせ、白桃とブリアサヴァランのマリネ」

相方さんは、「サラミ」と「白桃とブリアサヴァランのマリネ」に感激してましたぁ。

 

「エビと青唐辛子のパスタ」

カラスミも散りばめられていて味わいUP。そして唐辛子の辛味が効いていて夏に良い☆☆☆
 

「サマートリュフのパスタ」

もう、これは香りをそのまま頂く感じぃ~。

口腔から鼻腔に抜けるその香りがたまらん!!!至福の時。

 

「豚のグリル」

 

お祝いのプレートも♪

こんな感じで素敵なひと時を過ごせたのですがぁ~ッ ―

何と!?

途中から、兄夫妻が兄の誕生日祝い(8月8日)で出現!!!

全く知らなかったので、驚く事この上なし・・・。

恐ろしい偶然。

やっぱり、このお店は特別なお店なのだと実感しました。

 

 

牛肉の一番好きな部位はどこ?

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昔は、タンやサーロイン、カルビが好きでしたが ー
齢を重ねると共に、油が・・・
って言うか、牛肉そのものが・・・。
 
良く、グルメ番組で上質な和牛の油は云々とコメントしているのを耳にしますが、私には無理!
とは言ったものの ― 未だ上質な和牛を食べた事がないのかなぁ~。この齢でも、美味しいと思えるタンやサーロイン、カルビと出会えるのでしょうかねぇ?
 
って事で、現段階では ―
食べるなら、「フィレ」が一番っス!

最終日の朝食は ―

和食!!!

デザートもね☆☆☆

 

食後は強羅公園のバラ園を散策ぅ~♪

 

 

 

そしてぇ~ ―

アジサイ祭りも開催してましたよ。

 

 

このアジサイがお気に入り↓

 

 

色とりどりのアジサイを存分に堪能してー

公園内のカフェでサンドウィッチをいただきましたぁ。

キャロットラペとアボカドで~す。

一休みした後は、帰宅の途につきました。

楽しい時間はアッという間に過ぎてしまうなぁ~。

 

コロナ感染者が爆発的に増えてきましたね。

次はいつ旅行にいけるのやら・・・。

 

さて、お待ちかねの夕食は ―

予約していた段階から期待していた「鉄板焼き」

 

前菜

 

「ヤングコーン」は相方さんの大好物。

粉末醤油と合わせていただきました。

鉄板で焼かれている最中から、良い香りが鼻をくすぐります。

 

「ガスパチョ」(冷製スープ)

スイカベースで目新しい感じですが、奇を狙ってお味は?って感じには一切なっておらず ―

季節感を上手く演出している感じでGOOD☆☆☆
 

「鮎」をペーパーライスで包み焼いた逸品!!!

鮎を三枚におろし、骨を丁寧に除いた後、元に戻してから焼き上げるという手間暇がかかっています。

カリッとペーパーライスをかじると、香魚と言われる鮎の香りが鼻腔をくすぐってくれました。身はふっくら♪

 

 

 

 

「国産牛のフィレ」

 

 

 

スイーツは ― スイカ尽くし

シャンパンの三種飲み比べも豪勢にオーダーして、食事とともに満喫☆☆☆

細かな食事の内容は失念してしまっているので、全てについて書けなかったのが心残りな位に最高な夕食になりました。

この後は、部屋の露天風呂に入って、夢の中へ♪

 

つづく

 

 

朝は、相方さんが小鳥のさえずりで早朝に起床!?

露天風呂、大浴場を堪能した後は ―

朝食ぅ~ッ。(早起きしていた相方さんは、お腹がすいてご機嫌が悪い(?))

 

トマトジュース&スムージー。

サラダ、プレーンヨーグルト、フルーツ。

 

私はガレット

 

相方さんはスクランブルエッグ。

大変美味しゅうございました。

昼食後は、湯本まで登山列車で下ってお土産や昼食。そしてコーヒーブレイクの予定だったのですがぁ~ ―

湯本に立ち寄った際は、足をは運ぶことにしているカフェ「ティムニー」に行くと、思わずビール(ハートランド)を発見して注文しちゃいました。

旅に行くとアルコールの誘惑に直ぐに負けちゃう意思の弱い私達・・・(笑)。

カフェで一休みした後は ―

「ちもと」の「湯餅」や相方さんがこよなく愛する「藤屋」の「梅干し」のお土産は必須。

その他、お互いに職場などに「箱根ラスク」を購入。

 

昼時も近くなり「蕎麦を食べよう!!!」って事で「暁庵」を目指して歩き出したのは良いのですがぁ~・・・。

容赦なく照り付ける太陽が暑い!

暑過ぎるぅ~ッ!!!

お店にたどり着く前に溶けてしまいそうで、ヨレヨレになりながら何とか到着。

 

「板わさ」は二人で分けて、私は「鴨せいろ」。相方さんは「ざる蕎麦」をいただきました。

 

うん!

やっぱり美味しいっス。

 

昼ごはんの後は、また灼熱地獄の道をトボトボと・・・

湯本の駅にたどり着いた頃には、もう何をする気力もなくなり ―

少し早めにお宿に戻り、私は一寝入りし復活した後は温泉を堪能。

相方さんは、エステを堪能。

 

さて、二日目の夕食は鉄板焼きぃ~♪

楽しみ、楽しみ♪♪♪

 

つづく