最近撮ったお気に入りの写真は?

 

先日の合同誕生会終了後の記念撮影。

中央で、頭が素敵な照明に照らされて良い感じで光っているのが、私しむしむと兄。

一歩下がって写っているのが、私で~す。

 

それぞれの隣にいるのが、当然、それぞれの妻。あ

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で、本題。
8/22は「はいチーズの日」ではなくて ―
 
「しむしむ妻の誕生日」だぁ~ッ☆☆☆
今朝は、お互いに忙しくて「おめでとう」を言えなかったので帰宅してから言いました。

、夏場に例年開催している、しむしむ家の合同誕生会。

コロナ渦を経て、数年ぶりの開催となりましたぁ~☆

 

で、今回は、数年ぶりにお世話になっていたサービスマンの大家さんのいるレストランに行こう!!!

という事で連絡をとり向かったのは「BVLGARI IL RISTORANTE 」

 

エレベーターの扉が開くと、大家さんがにこやかに出迎えてくれました。

乾杯はサービスのシャンパンをご用意しましたと持ってきてくれたのは ―

「ドンペリ☆☆☆」

 

サービスでドンペリとは度肝を抜かれましたぁ~ッ!!!

 

「スイカの食前酒」

グラスの淵に塩がまぶしてあり、「ソルティードッグ」風。

ジンの仄かな苦みと塩でスイカの甘味が際たちます。

 

フィンガーフード 3種

上の赤い物がスイカ。

シェフが食前酒から刺激を受けて作ったという一品。

 

極薄にスライスされたドライトマトですが、濃厚な味わい。

トウモロコシとキャビアの取り合わせの妙。

キャビアが主張せず、トウモロコシの甘味を引き立ててくれていました。

 

「鮪のタルタル トマトウォーター」

トマトに熱を加えた後、何度も丁寧に裏ごしすると、透明な液が残るとのこと。

濃縮されたトマトの旨味と、上に乗せられたイクラ、中トロと赤身のマグロのタルタル。食感と旨味が混ざり合い旨し!!!

 

「白エビとズッキーニ」

ズッキーニの花のフリットとピュレ、魚介の出汁のソースでスッキリと食べられます。

白エビのプリッとした食感と甘味が至福の時を演出してくれました。

 

「ウニのパスタ」

シェフのスペシャリテ。ぱり

温かいパスタに冷たいウニが載っています。

甘く濃厚な旨味タップリな生のウニとウニのソースがパスタに絡みつき、病みつきになりそうな味わい。

 

「キンキ ジャガイモのクレーマ 蛤」

キンキは、和食の技術で皮目と身の間に串を打ち、炭火で焼きあげているとの事。

ふっくらと焼きあがった身とパリパリの皮。ソースと絡めると悶絶物。

 

「赤牛のフィレ ナス」

脂身の少ない赤牛のフィレ。

私達夫婦には嬉しい品。牛肉が得意ではない相方さんも美味しいと唸っていました。

 

「メロンのデザート」

 

「桃とアーモンド ザバイオーネ」

 

 

「レモンのシャーベット」

 

でお持たせの誕生日ケーキ。

通常はショコラのケーキだそうですが、これまた大家さんの計らいでクランベリータップリのタルトに!???

1台を半分にしてもらおうと思っていたのすが、我が家と兄夫婦にそれぞれ1台づつを1台分の代金で用意してくれました。

 

更には、お店からという事でショコラもいただきました。

タルトは今日、美味しくいただきました。全てにおいてパーフェクトなスイーツに脱帽っス。

 

夢の様な時間を演出してくださったサービスマンの大家さん、そしてシェフをはじめスタッフの皆様、本当にありがとうございました。

食べ合わせって本当にあるのでしょうか?

 

私は生まれて今日まで、食べ合わせが良くないと言われる物を散々食べてきましたが ―

未だかつて、一切、体調が悪くなったことが無かったですよねぇ~。

 

天ぷら蕎麦を食べた後に、ふと、目に留まった美味しそうな宇治金時のかき氷のポスター。

暑いし、食べるしかないでしょ!!!

と、相方さんと一緒にいただきました。

 

で、帰宅の道中に相方さんが胃の調子が悪いと訴え ー

帰宅するとベットに直行。

私も、何となく胸焼けがして夕食はパス。

 

相方さんが調べたところ、食べ合わせが悪い組み合わせだったとのこと。

 

職場で、この事を話すと ―

若い頃は平気だったけど、齢を重ねてから急に

っていう人が多数(皆、40過ぎ)。

 

結果、食べ合わせではなくて老化?

 

どっちなのでしょうかね。

 

今日、この日から本当なら ―

夏旅の計画を実行して、久し振りの裏磐梯高原ホテルに向かっている筈。

 

なのに、自宅の居間のテーブルでブログを書いている私・・・。

何でなのぉ~ッ!!!

実は25日の朝起床、いつもの様にルーティーンをこなそうとベッドを離れ歩き出した第一歩が以上に重い。

ん???

そして頭が痛いぞ。

念のために検温してみると ― 38.4℃

え゛!???

その数字を見た途端に脱力ぅ~。

ヘナヘナとベッドに戻り、時間を見計らって職場に連絡、その頃には38.8℃。

その後、必死の思いで病院へ ― 39.4℃

検査をするもコロナ陰性。

翌日は、その病院は休みなので「熱が下がらない様だったら違う病院で検査してもらった方が良い」と言われ帰宅。

 

で、頭痛、節々の痛み、倦怠感、悪寒に襲われ夜も寝たのか寝てないのか良く分からない感じで翌日を迎えるような有様。

当然、熱が下がる訳なく違う病院で再検査。

結果は ―

コロナ陰性、インフルエンザA型陽性

 

この時期にインフルエンザ!?

冬にしか罹った事がないし、ここ20年位罹ってなかったような・・・。

それにしても、最初に診てもらった病院でインフルエンザの検査も同時にできるキッドを使ってくれていたらなぁ~(二度とあの病院には行くまいと心に誓ったしむしむであった)

 

タミフルを処方され、服薬。

その後は順調に熱は下がはじめ昨日の午後からは平熱。今日からはベッドから完全に抜け出せました。

 

皆様、コロナも患者数が増えてきている現状があるようですし、思わぬ感染症、私の様にインフルエンザ等に罹ってしまう可能性もあります。

酷暑続きで疲れがたまり抵抗力も落ちがちなので、くれぐれもご自愛くださいね。

 

裏磐梯に行って避暑をしたかったよぉ~ッ!

インフルエンザに罹った俺のバカぁ~!!!!

そして、相方さん本当にごめんなさい。

昨日、7月21日は ―

私、しむしむの50数回目の誕生日!!!

 

相方さんと一緒に近所の行きつけのお店「KAZ」でささやかにお祝い♪

 

 

 

 

 

お店のシェフからは、サービスの誕生日のプレートをいただきましたぁ。

感謝、感激。

 

お陰様で素敵な誕生日ディナーになりました☆☆☆

 

土日も仕事なので、お酒は控えめにして帰宅。

相方さん、お祝いしてくれてありがとう。ご馳走様でした。

うだる様な暑さが続いているので、涼味のある食べ物をUPしてみました。

これは、銀座の「Le Nougat(ヌガ)」での一コマっす。(先月訪問)。

予約なしだったので、満席との事でしたが、カウンター席で、正味1時間半ほどならOKとの事だったので、ラッキー☆

 

ホタルイカ、ホワイトアスパラ、ディル(香草)、ミント、そしてドレッシング風のジュレで爽やかに仕上げた一品。

 

大好きなアスパラソバージュをあしらった、魚料理。酸味の効いたソースでさっぱりと頂けました。

「Le Nougat(ヌガ)」には、何度か行っていますが、飛び込みが多いかなぁ。

実は結婚式の翌日。新婚旅行に行く前日は予約して訪れていたんですよねぇ~。同じ銀座の「ジャッジョーロ」と同じ位に思い出のお店です。

今度は、ちゃんと予約して訪問しましょう!!!

 

で、次は、先日突然土曜休みがとれたジャッジョーロの川島シェフがメッセージをくれて、急遽決まった会食。

場所は木場の「A ta gueule (ア・タ・ゴール)」でした。

 

前菜

 

サービスのサマートリュフの冷製ポタージュ。

香りの味わいが最高☆☆☆

アクセントで中央に浮いているのは ―

何と、ジュンサイ!!!???

フレンチでジュンサイには初めてお目にかかりましたが絶品でした。

 

で、涼味満点、色鮮やかなガスパチョ風の海老のカクテル

ピリッとした辛味がアクセントになっていました。

 

で、、これは相方さんがオーダーした品。

 

メイン前の口直しのミントのシャーベット。

 

メインは桜エビ、またまたアスパラソバージュの登場っス。

大満足の一皿☆☆☆

 

で、デザートはアイスの盛り合わせ。

 

こっちは相方さん。

川島シェフとは久し振りの会食。

お店にも暫く行けてなかったので、このタイミングで誘っていただけて最高に嬉しかったです。

 

そして「A ta gueule (ア・タ・ゴール)」へは約7~8年ぶり。

美味しかったです。

改めて良いお店でした。

さて、もらってみましたぁ~。

 

そうしたら ー

迷走著しいと、話題沸騰の大河ドラマ「どうする家康」で強烈なを印象を残し退場した

戦国最強の誉れ高い

「武田信玄」から、いただきましたぁ~ッ!!!

 

確かにその通り。

でもぉ~。

私、一日寝ると忘れるどころか、三歩あるくと忘れてしまうのでぇ~ ―

結果、一年経っても教訓を何一つ学んでないって事になりかねないっス(爆)。

 

信玄様、申し訳ない・・・。

 

 

 

 

エールカードをもらう

 

 

 

以前、ブロ友の方から紹介していただいた「16 Personalities」という性格診断テストに興味があったので ―

やってみた所、こんな結果がでましたぁ~。

“提唱者”型の性格

提唱者型の人達は非常に希少で、その数は全人口のわずか1%未満ですが、それにもかかわらず、世界にその足跡を残しています。外交官であることから、生まれながらに理想主義者で道徳感覚がありますが、提唱者型の人達を際立たせているのは、付随する計画型の気質です。提唱者型の人達は、無味乾燥な理想を掲げる夢想家ではなく、具体的な措置を取りながら目標を達成し、前向きで永続的な影響を与える力の持ち主なのです。

人助けを人生の目標とし、救済活動に従事したり、慈善活動を行ったりしていますが、提唱者型の人達が、こうした活動を通じて真に情熱を注いでいるのは、問題の核心に迫り、人々を救済する必要が全くない環境を築き上げることなのです。

あなたを助けるためにも私を助けて

事実、提唱者型の人達には、非常にユニークな二面性があります。話し方は穏やかですが、非常に強い意見を持っていて、自分が信じる思想のためには休むことなく闘い続けます。また、決断力と強い意志を持っていますが、その力を個人的な利益のために使うことは滅多にありません。創造力や想像力、信念、思いやりをもって、利益を生み出すためではなく、バランスを作り出すために行動します。平等主義やカルマ思想に非常に魅力を感じ、愛と思いやりをもって独裁者の心を和らげることこそが、最も世界を救うと信じています。

人間はだれでも、創造的な利他主義の光の中を歩むのか、それとも破壊的な利己主義という闇の道を歩むのか決断しなければならない。

MARTIN LUTHER KING

提唱者型の人達は難なく人と関われ、論理や事実一辺倒ではなく、暖かく思いやりのある言葉で、相手に伝わるように話すことができます。このため、友人や同僚から非常に外向的な人だと思われるのもうなずけますが、提唱者型の人達には、一人になってリラックスし、リフレッシュする時間も必要です。周りの人は、それを心に留めておき、提唱者型の人が突然姿を消しても心配しすぎないようにしましょう。提唱者型の人達は、他人の感情を非常に大切にし、その好意に対する見返りを期待していますが、時にはそれが数日間そっとしておいてあげることを意味します。

また一日くじけずに頑張る

しかし、提唱者型の人達にとって本当に最も重要なのは、自分自身を大切にすることです。自身の信念に夢中になるあまりに、自分の限界を超えることは確実にあり得ることで、その熱意が度を超えると、疲れ切って健康を損ない、ストレスを抱えます。これは、特に対立や批判に立ち向かう際に現れます。その繊細な性格から、こうした一見個人攻撃にも見える事柄を避けようと是が非でも頑張りますが、その状況が避けられなくなると、非常に理不尽かつ無益な手段で反撃します。

提唱者型の人達にとって、この世は不公平なことだらけですが、そうである必要はないのです。提唱者型の人達ほど、大小に関わりなく過ちを正すために動ける人はいません。ただ、世の中のために忙しく活動している間、自分自身も大切にすることだけは忘れないようにしましょう。

 

若干、日本語がおかしい感じがするなぁ~。

ちなみに、私は外交官ではありません。

本当に私はこんなタイプ?