那須塩原の女性起業家 -266ページ目

那須塩原の女性起業家

那須塩原市(旧黒磯市)にて34歳で起業。2人の息子を育てながら”スポーツ・フィットネスで心身ともにずっと健康”をテーマに会社経営に邁進、50歳を機に会長に就任。栃木県初の女性専用フィットネスクラブ「ビーライン那須塩原店&2号店」などを15年間経営。

明日6/14に50歳の誕生日を迎えます。

なんてこと!!

好きなことをやって
周囲に迷惑をたくさんかけてきた20代

結婚して
出産、育児、家庭、起業
と激動の30代

育児、家庭、会社経営、実母、義父との別れ
家族のために必死に生きた40代

その40代も今日が最後で
明日からはじまる50代は...

"自分を大切に生きたい"

そして

always challenging
チャレンジし続ける人生

でありたいな、て思います。

天国の母よ
私をこの世に授けてくれてありがとう😊
写真が破けてしまうほど古いですが、
母と私と年子の兄で、母のお腹の中に私がいます。
母当時22歳。

今は天国です。
雨がさほど降らなかったのにものすごく蒸し暑い一日でした。ですが、私は長時間エアコンの効いたジム内にいるのでカラダは冷え冷え。

4月後半からの約1ヵ月半の休館中にオンライン上でたくさんのご縁が繋がりました。

その中のお一人としてスポーティップの高久社長。筑波大初のベンチャー、スポーティップさん。
アシスタントAIを利用したパーソナルトレーニングアプリを提供してくださっています。今回、私のお仕事の紹介をしてくださったのでリンクさせていただきます。

今後、長年のさまざまな指導経験から得た私独自のメソッドをパーソナルトレーニングに活かしていきますが、高久社長にはそのアプリの部分で支えていただいてます。

ちなみに、アプリ内ではまずはAIによる姿勢解析をおこなうのですが、その解析結果を見てそのクライアントの痛みや弱点の部位が私にはわかります。
今のところ、クライアント5人中、的中率100%です。

https://note.com/sportip/n/n4332d8ae8b3d

 

女性の美と健康を支えるパーソナルトレーナーの実践(株式会社ハイディア様)|Sportip|note今回は、 - どのような課題に対してSportipが役立ちそうか - Sportipに期待していること を、Sportip Proをご使用中のパーソナルトレーナー様に伺います! SportipProsportip-pro.studio.design 今回は株式会社ハイディア 宮塚 博江様に伺ってきました! 株式会社ハイディア 事業概要:フィットネスジム、トライアスロンの指導の運営など ◯女性専用フィットネスビーライン那須塩原店 ◯宮塚トライアスロンアカデミー ◯宮塚博江メソッドパーソナルトレーニング ◯リラクゼーション&ストレッチングサロンMIYAZUKA ◯リンクnote(ノート) 

 


つかの間の太陽☀️午後からは雨雷の予報。

今日から7月末まで、お隣の社屋建て替え工事のため、弊社事務所部分を7月末までお隣にお貸しします。 

動画撮影なども8月以降再開します♪
片付けたら広ーい‼︎30坪弱あります。

きっかけがないとなかなか片付かないので
よかった。すっきり。

8月から、またここは違った使い方をしていこうと思っています♪
12年使っていますが、まだまだキレイです。
暑い。

今日も30度超えてましたね。

朝6:00のジョギング時はちょうど気持ちいい風、さいこう。たった15分前後ですが帰宅したら汗だく。走っているときはそうでもなかったのに止まると一気に汗が吹き出します。

朝9時までにやらねばならない仕事があったので、取り掛かり難なく完了。

愛用の折り畳み自転車BRONPTONを車に積んで、隣町の大田原市の車屋さんへ。

愛車グランデプントの車検とお化粧です。
毎回、そろそろ手放そうかと悩みますが、
大好き過ぎて手放せません!
もう1台車があるので、この2年間は2年で4千キロしか乗っていません。一台の車をメンテナンスしながらたいせつにたいせつに乗る、それもいいなと思います。今は生産中止になったグランデプント。
帰路は自転車で。
Rachepiさんへ寄り道してマスクをいろいろ購入して帰ってきました。12〜3kmというところ。
主にプレゼント用です。
↓すごい格好ですね♪
 これからは日焼けにも気を使わねばならないと自覚し、マスクとスカーフが一体化したオシャレなかぶり物を。
50歳のおばさんがふつうに自転車で12〜3kmどうってことないのは、昔取った杵柄でしょうか。

頭にはサンバイザーを被っています^ ^

ビーラインのお客様がキンセンカを持ってきてくださいました。

エントランスドアを開けたら、花瓶に生けてある可愛らしい黄色のキンセンカを手に持っている会員のK様。

花瓶に花を生けて、花瓶の中にはきちんと水まではって大切にビーラインまで持ってきてくださるそのお気持ちがとっても嬉しいです。

"オーナーに持って行ってあげよう"

と庭先のお花を見て思ってくださるその気持ちに感動します。
なんともやさしい黄色。

キンセンカ Calendula

花言葉は
"別れの悲しみ"
"悲嘆"
"寂しさ"
"失望"

あら...
悲しい花言葉。

花言葉を知るとその花への見方が変わる。
別れの悲しみかぁ、、、

それもまた、哀愁でより素敵な花に見える。
ものは考えよう。

プレゼント🎁って、
少なくともその方のことを思いながら選びます。
その過程が好きです。

この方ならこんなものが好きかな?とか
これが好きだから買って行ってあげようとか
お花好きだから持っていこうとか
その気持ち。

だれかへのプレゼント、
選んでいる時がわりと好き。