腰痛に 効き目ありと 信じられ

腰抜け地蔵

昔は神仏に祈り頼るしかなかった

「地元の村の人の話では、腰痛にたいそう効き目があるとか…」と書かれていました

祈り縋ることで痛みが和らいだのでしょう(*^^*)

ゴルフ練習場(休業中)の横に鎮座しています

霊山寺境内からしか行けないようです

薬師の湯

万灯会 佛の教えに 導かれ

松原山正願寺・松原住職のご挨拶

立派な御堂です

19:00分、点灯完了

何度見ても感動

シンセサイザー&フルート演奏

金蔵学校の目的:この法人は、奥能登の資源を考察し発展させ、奥能登の真の魅力を広く発信する事業を行う

また、事業を持続的に行うため、そこに暮らす人々の生活の安定、食と農業と環境の重要性を追求する

そして、将来のため、人々の交流を促進し、新しい知見を積極的に受け入れる

とちぎボランティアネットワークは町野・南志見の4か所の仮設を順番に回り、夕方5時から7時まで「夕暮れ酒場」を開いています

一杯100円の栃木の地酒(値段で量が違う)、ビール200円、おでん3コ200円、おつまみなど売っています

周辺にはカラオケ屋も居酒屋もパチンコ店もありません。みんなふーっと気を抜く場所も無いのです

そこで夕暮れ酒場をやることになりました

「待ってたよ~」と声がかかり、おでんを売りながら、片手に5勺(1合の半分)のお酒 

今回は南志見第一仮設です。40世帯の内30人以上の参加者、おでんも全て売り切れ、暑いのにおでん?でも良いんです、みんな喜んでお代わりしながら真っ赤な顔でしゃべりあっていました! 500円でかなり酔います

若き日の 高田好胤師 思い浮かぶ 

薬師寺「萩」

萩は唐招提寺のイメージですが薬師寺にも咲いています

與樂門

仏教用語 “抜苦与楽(ばっくよらく)” に由来すると考えられています

“抜苦与楽” は「苦しみを取り去り、楽を与える」という意味

玄奘三蔵院 大門

地蔵院

高田好胤師もお若い頃、こちらで起居なされていたそうです

大乗院前パンパスグラス

東塔

東塔・西塔

金堂