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食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

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山翠 (さんすい)   水戸  3.49  029-221-3617
住所 茨城県水戸市泉町2-2-40   水戸駅から1,438m
交通手段 水戸駅(北口)からJRバス関東
営業時間 月・水・木・金・土・日 11:30 - 14:30
L.O. 14:00 17:00 - 21:00L.O. 20:00  火 定休日
席数180席( カウンター席 テーブル席 座敷 ) 個室有  貸切可     全席禁煙
冬の贅沢。水戸駅で味わう極上あんこう鍋 水戸駅周辺で本格的なあんこう鍋を食べられるお店として評判の「山翠」へ訪問。冬の茨城名物といえばやはりあんこう鍋。駅近でこのクオリティが味わえるのはありがたいです。看板メニューのあんこう鍋は、肝をたっぷり使った味噌仕立て。火にかける前から濃厚さが伝わり、煮立つにつれてコクと旨味がぐっと深まります。ぷるぷるの皮、弾力ある身、濃厚な肝など、それぞれの部位の食感と味わいが楽しめるのも魅力。いわゆる「あんこうの七つ道具」をしっかり堪能できます。スープは見た目以上に上品で、しつこさはなく、最後まで飽きずに食べ進められる完成度。野菜にも旨味が染み込み、締めの雑炊まで抜かりなし。むしろここからが本番と言いたくなる美味しさでした。観光利用にも、地元の会食にも使いやすい落ち着いた雰囲気。水戸駅近であんこう鍋を味わうなら間違いない一軒です。
絶品のアンコウを食べたくて。色々調べてたら元祖あんこう鍋のお店という事で人気のお店。予約の電話をしたところ1名なら予約しなくて直接来てもらえれば入れると思いますって事で開店時間に行きました。3組くらい並んでましたが無事入店。本当はどぶ汁を食べたかったのですが2人以上で予約必要との事で断念しあんこう鍋とあん肝とあん肝ステーキを注文。あん肝がとにかくおいしい。あん肝ステーキもめちゃくちゃ濃厚でおいしい!もうこれだけで満足です。あんこう鍋は作り方を教わって自分でお鍋に具材を入れていくシステム。

 

 

20110323 和食・鮟鱇
茨城県水戸市泉町
            山翠
  偶然JR2パンフレットを見て訪れた店。店頭に「元祖アンコウ鍋」の幟。本格的な鍋を食べるべく入店。案内されるまま2階へ通される。失礼であるが、外観からは想像できないモダンな建物。4人程度の机が並ぶ。ちなみに1階は、一人客用のカウンターと厨房らしい。
  窓際の広めのスペースにあんないされた。ランチもなかなかの種類が準備されている。しかし、今日は目当ての「アンコウ鍋」を食べるためにきている。節約する気持ちを抑えて、季節のコース(アンコウ鍋がついている)を注文。

 

 

水戸の元祖アンコウ鍋の店「山翠」

  偶然JR2パンフレットを見て訪れた店。店頭に「元祖アンコウ鍋」の幟。本格的な鍋を食べるべく入店。案内されるまま2階へ通される。失礼であるが、外観からは想像できないモダンな建物。4人程度の机が並ぶ。ちなみに1階は、一人客用のカウンターと厨房らしい。

窓際の広めのスペースにあんないされた。ランチもなかなかの種類が準備されている。しかし、今日は目当ての「アンコウ鍋」を食べるためにきている。節約する気持ちを抑えて、季節のコース(アンコウ鍋がついている)を注文。

 アラカルトで鍋を頼んでも3900円程度。コースにしても4600円だからお得である。セットには①突き出し(こんにゃく・酢味噌和え)②イカのなめ楼③納豆の天ぷらがつく。十分なもの。JRのパンフレットについていたクーポンを出せば、グラスビールが提供された。

 まずは「こんにゃく」。自家製らしく、素朴な仕上がり、腰もあり弾力性も十分。おいしい。これだけでも十分にビールが飲めた。続いて鍋の素材が出される。手元には能書きも渡されるが、係の人が説明を加えてくれるのでそれに従えばよい。

 「イカのなめろう」。あまり聞いた事のない料理。イカを本当にたたいてなめろう状態になっている。イカの風味が十分合わさったものになっている。刻まれたイカの食感も残っていて美味しい。どうやら、ここの鍋は味噌仕立てらしい。それもアンコウの肝と味噌をあえた特別な味噌で最終的に仕上げるらしい。それを最初に入れられた、知ると調合すれば戦闘開始。

 まずは煮えにくい白菜・ネギから投入し、こんにゃく・水菜と加えていくようである。 それに味を加えるのは、アンコウの骨の部分。野菜と煮込み味をこしらえていく。煮えだしたところに、アンコウの身をいれて仕上げるらしい。野菜が煮え出せば食べ頃という指示に基づき食べ始める。まずはコラーゲンたっぷりの骨の部分。こりこりしていておいしい。

 しかし、奥さんの顔色が変。あんなに、コラーゲンとアンコウを楽しみにしていた人には味が合わなかったらしい。最初に真っ黒なえらの部分・内臓部分をみたあたりから怪しかったが、だめなようである。これより、身を専門に食べ始めていた。

 意外とおいしい味付けのつゆ。煮込むほど味がそれぞれに素材にしみこみおいしくなる。特に、コラーゲンとの調和が見事でした。野菜は半分に分けて入れるように指示があったので、2度楽しめる。タケノコにも味がしみこめば最高。色合いに対するほど辛くはない。

 そのうちに鍋の中が少なくなってきた。お腹も満たされているが、「雑炊」か「うどん」を迷うが、うどんを注文。聞けば量はあるという一人前を試してみた。腰のあるうどんなかなかしめとしてあう。十分に味が落ち着いたスープと合っていた。
4,200円 郷土料理 梅コース
あんこう鍋・奥久慈ちぎりこんにゃく・イカなめろう・納豆天婦羅
20110223

 

 

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とんかつ美乃家  0280-22-0505
 

住所    
茨城県古河市横山町1-4-27
交通手段 古河駅から600m
営業時間 11:30~21:00頃

 


 

 

久々の外食、栗橋まで足を伸ばし、栗橋宿。500円(ワンコイン)定食、とんかつ定食。なかなかのものでした。

 

 今日は、妻が東京にショッピング。昼は一人だけとなった。通常いれば、私が何か作り食べるのであるが、一人だと意欲が全くなくなる。古河散策をかねて古河の寿司屋でも行ってみようかと向かう。古河駅西側は、古い建物。史跡なども多いが、今回は東口側を歩いてみた。

 

 当然良さそうな飲食店は物色していたが、チェーン店が多く。そそられる店舗はない。やはり西口側かと思い移動、歴史道(古河宿)に移動してみた。当初目当てにしていた寿司屋はこの通り、ランチはやっていたが何か今日はそそられない。散策を続けていると、古めの飲食店から「おいしかった」と声を出してでで来る客。

 

 確認すれは、とんかつや。昼は定食で3種程度の定食を出している。屋号は「美乃家」。とんかつの文字を前面に出している。店内は、食べ終わった食器が数カ所に残されたまま。テレビが鳴る場所には、壮年の女性、お聞きしたわけではないが、80前後かと思う。動きは遅いが丁寧な行動、やはりとんかつや、「とんかつ定食」を注文した。

 

 厨房は娘らしい女性(50~60台)が、切り盛りしているらしい。時々顔を出していた。家庭的な雰囲気が十分に伝わる飲食店。ランチは500円。かなり安い設定である。小鉢3①ひじきの煮物②みず菜のおひたし③香の物(たくわん・蕪菁の漬け物)④とんかつキャベツ・レタス添え)+⑤味噌汁⑥ご飯がついての価格。ありがたい。

 

 当然、できたてが提供される。カツもやや薄いが、立派な大きさ。ソースをかけて食べみる。衣も薄くおいしい。やはり肉は多少薄め、多少物足りないが、文句を言える価格ではない。辛子がそえられているのがありがたい。ご飯も炊き具合であろうか、非常においしい。味噌汁も家庭でもよく出会う、豆腐の味噌汁。ご飯が進む。

 

 ひじきも薄味に仕上げられている。おひたしは、少し醤油をかけて食べる、ゆで具合もしゃきしゃき感が感じられるもの。香の物も、蕪菁は自家製と思われる。ぬか漬け。十分おなかも満たされました。

 
久々の外食、栗橋まで足を伸ばし、栗橋宿。500円(ワンコイン)定食、とんかつ定食。なかなかのものでした。_b0142232_06071429.jpg

 

 

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和田家 茉鈴  古河 3.06   0280-22-0128

 

おすすめポイント・メニュー
細く小さなうなぎ(メソうなぎ)を使用した「メソうなぎ天丼」を始めとしたうなぎ料理の数々、匠の技が活きる季節のお料理をご用意しております。ご予算やお好みに応じたお料理をお作りすることも可能です。
住所    〒306-0033 茨城県古河市中央町1-5-26
アクセス    JR「古河駅」よりタクシーにて約5分
電話番号    0280-22-0128 FAX番号    0280-22-2215
営業時間    11:30 ~ 14:00 18:00 ~ 22:00
ランチタイム 11:30 ~ 14:00
定休日    第二第四火曜日・毎週水曜日
駐車場 30台  座席数42席 収容人数 100人


ぜひお隣の和田屋で食べてみてください
茨城県古河市にある老舗の鰻屋さんです。俳優だった、渡辺徹さんは古河市出身ですが、実家に帰るといつもここに来ていたそうです。食通の方ですから、間違いないお店です。息子の裕太君の写真も、飾ってありました!庭もきれいで、雰囲気最高です。鰻もふっくら、タレも丁度良いお値段は5,060円(税込)(ご飯大盛りは無料)と少しお高めですが、たまにはいいでしょう。写真も掲載しましたが、海鮮系もおいしそうです。せっかくですから、ここの店舗は鰻を食べて下さい。
ちなみに、朝10時に電話して、予約をしました。注文後、20分位で提供されましたので、茶碗蒸しを食べている間に来ました。また、行きます!ごちそうさまでした。ちなみにお隣の和田屋で食べると1人400円プラスになります。落ち着いた雰囲気で食べられますので、お祝い、法事など様々な場面で使えます。

 

 

 

古河は良い店が多い。割烹「和田家・茉鈴(マリン)」

私の住む幸手から、茨城・古河までは二駅。さほど遠くない位置にある。昔からの街(日光街道・宿場町)であろう。街に対する保存、整備意識が高い街である。良き物を残し、新たに作り出している。その街をのんびり散策する傍ら、おいしい店を探すのも日課となっている。

今日は、料亭・割烹をうたっている老舗。街の一角を占めている。最近、ランチを食べやすくだしてくれる店として「茉鈴(マリン)」が昨年開業した。気になっていたが、今日は珍しく休暇が取れた。行ってみることにする。鰻がおいしいと言うことなので、鰻3種を頼んでみる。

店は、小さい(椅子18席+カウンター4席)程度の家庭的な雰囲気。割烹部分を増築した形で作られている。夜は軽く飲めるようになっているようである。カウンターに多くの焼酎が並んでいた。昨日かなり飲んでしまったので、今日は我慢する。

「姫うな丼 1000円」
非常に割安感のある定食。小さめであるがしっかりとした鰻が半身のっている上に、自家製作りたての卵がたっぷりのせられている。鰻は蒲焼き同様にしっかりと焼かれている。卵は作りたての熱々、やや砂糖が強いが、注文であるが・・・。ボリュームも満点。

「うなセイロ定食 1500円」
十分に固さを残したせいろ蒸し。鰻の焼き具合も少なくしているので柔らかくおいしい。ご飯が十分に蒸されているが、鰻は水っぽくない。適度の調理が施されているようである。錦糸卵も細身の良品。冷やし茶碗蒸しまでつくのだから大サービスである。

「うな重定食 2500円」
定食となっているので、①肝吸い②茶碗蒸し(この時期は冷やされている)③小鉢(きゃらぶき)④デザートがつく。おもしろいのは、重箱の蓋の間に紙が挟んである。どうも湯気が鰻にもどらないようにしているらしい。加えて、小さな入れ物に鰻のタレがついている(他の2品も同様)。当然鰻は、丁寧に焼かれている。蒸しが強くなく、歯ごたえも残る。ほどよい弾力感。私好みである。当然ご飯の炊き具合も良い。タレも甘すぎる手前、濃いめの仕上がりでした。

店をでれは「市内案内」の看板。街に対する協力心も強いようである。そういえば、私ども以外は、全て地元の人。出入りで相互に挨拶していたので、乗蓮の客なのであろう。まあこの立地(路地に面している)なら、宗であろう(一見の客は見つけにくい)。
20090730

 

花に関する花に関する情報は 私の花散策 https://plaza.rakuten.co.jp/tatuko01d/   を参照ください。

食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

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和食 丘里 古河店 (おかさと)  古河  3.09   050-5597-1061

 

産地直送の新鮮な素材を使用した和食の数々は五感で楽しめます。個室有無料送迎有
テレビ東京「ありえへん∞世界」 TBS「坂上&指原のつぶれない店」「がっちりマンデー」で丘里グループが紹介されました。名物「鯛のかぶと煮」や彩り豊かなお膳など、こだわりの和食をお気軽にお楽しみ頂けます。各種ご宴会や慶事・法事など、お客様の利用シーンに合わせた幅広いメニューやサービスをご用意しております。歓送迎会・慶事のご予約をお待ちしております。
住所    茨城県古河市長谷町38-18 
交通手段 古河駅西口より車で5分 古河駅から1,296m
営業時間 月・火・水・金・土・日 11:00 - 15:00L.O. 14:30
17:00 - 21:00L.O. 20:30  木 定休日     席数90席 個室有 貸切不可
仕事で市役所まで来たのでランチにお邪魔しましたー♪
お茶と一緒に3種類の美味しいお漬物が出たのでご飯が来るまでボリボリ!カツ丼はお肉のボリュームがしっかりしてて美味しい!蕎麦は暖かいのを頼んだのに…ぬるい!?お味噌汁よりカツ丼より冷めているなんて…こんなものなのかな…
いや、熱々が食べたかった!!
人気の地域密着チェーン。茨城県古河市をピンポイントにチェーン展開する和食店。メニューは釜飯、とんかつ、鰻、寿司と幅広い。他店も行った事があるが、大人数で使うお客さんが多く、結構混んでいる。天ぷら、刺身、釜飯等色んなものが付いてる御膳が多いが、個人的にランチはシンプルが良いのでロースヒレランチ(1000円)を注文。漬物二種とナムル、ご飯は一回までお代わり可能

 

 

 

 

古河に意外な和食処 「丘里」

以前から大きな看板が道路に出されていたので気になっていたが、古河市役所の食堂程度の感覚で見ていた。今日じっくり見てみれば、なかなかの雰囲気。「旨いランチ」なとどいう看板もででいる。やや高いが1000円程度の料理が準備されている。
市役所の敷地?にはあるが全く別経営らしい。和食処。駐車場(市役所)をお借りして入店。まずありがたいのは完全分煙。当然禁煙席(室)に案内される。4つほどのテーブル席(最初にテーブル席で良いかの確認もある)。小さな個室も準備されており、そこが喫煙可能としているらしい。

数種のランチが広い価格帯に入っている。1000円程度から3000円程度まである。毎日食べるには多少負担かもしれないが・・・?「海鮮丼」と「天丼」を頼む。どうやら釜飯がメインの店らしいが、どうも釜飯という感じではなかった(食欲)。
まず驚くのが最初に出される香の物。3種提供される。①キャベツの浅漬け②キュウリのぬか漬け③大根のぬか漬けが十分な量。美味しいお茶でどんどん食べられる。そういえばメニューに「漬けもの・ご飯のおかわり自由」と書かれてあった。このあたりで丼としたことを悔やむ。

丼が出てきたが、トレイにもう一つの器。冷えた蕎麦が入っている。そういえば「・・・定食」となっていた。加えて小鉢。不思議な形。従業員に確認すれば、「六角豆」と言うらしい。そういえば六角形をしている。味は何か微妙。奥様は気に入っていた。
天丼は当然揚げたて、このあたりからではあろう「鰻の天プラ」も入っている。あげ具合・衣・亜ぶ゛らが良いらしい。6種程度のラインナップ。海鮮丼は、ご飯は温かいが酢飯。その上に、①玉子②海老③いくら④帆立⑤いか⑥サーモン⑦たこ⑧鮪⑨カツオ等がハイツ手いる。これが鮮度も室も十分。美味しい。

小さめに見える丼であるが、深みがあり十分な量のご飯が入っている。満腹。市役所に隣接する料理店がこのように良店とは気がつかなかった。そういえば、古河の公共施設には良い食堂が誘致されている。街を考えている市側の姿勢が理解できる。
最後は5種ほどの飲み物から選択できる。「コーヒー」と「紅茶」を所望。外の幟には、生産農家の写真?と思えばなんと「菅原文太」さん。走りには、菅原文太さんが育てた野菜を提供していると夏手いる。何か興味のわく店だった。  20241004

 

 

201010  和食
茨城県古河市
        丘里
  以前から大きな看板が道路に出されていたので気になっていたが、古河市役所の食堂程度の感覚で見ていた。今日じっくり見てみれば、なかなかの雰囲気。「旨いランチ」なとどいう看板もででいる。やや高いが1000円程度の料理が準備されている

 

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食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

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都寿司      茨城県古河市中央町1-5-13

 

 

 

古河の寿司屋「都寿司」

 今年は、古河の「もも」を見ておきたいと思い。開花時期を見計らい行ってみる。まずは腹ごしらえ。栗橋に行く機会が多いので、ある程度の立地は把握している。しかし、駅近くの寿司屋が何度行っても把握出来なかった。今日は車であるが、ゆっくり走ってみる。

間口の小さな店舗。発見。これでは失礼であるが素通りしてしまう。車一台が止まれる程度の広さ。店頭が空いていたので止めさせてもらう。少し遅いせいもあるが、店内には人の気配がない、声を上げれば若手の方がで出来た。営業中ではあるが、休憩中のようであった。

カウンター6席程度の店。雑誌・新聞なども椅子等に置かれ雑然としている。多少気が消沈。外にランチの掲示がででいてので、それを頼む。しばらく時間がかかるが、小鉢・茶碗蒸し・サラダが提供される。寿司以外に数種のものがつく。小鉢は歓迎であるが、どうしてサラダ?と言うことが良くある。茶碗蒸しは小量ではあるが、具も数種入っており美味しい。

カウンターでしごとをはじめれば、早い。①トロ②中トロ③ハマチ④卵⑤イカ⑥ボイルエビ⑦シンコ⑧赤貝⑨サザエ⑩鰻⑫太巻き(2)。なかなかのレパートリー.特に鮪は美味しいものだった。赤貝・サザエなどもありうれしい。大盛りがにぎり10貫。美味しいものでした。

寿司としては、舎利の具合も上々。ネタの状態もなかなか。満腹になるランチだった。味噌汁は通常の
油揚げが入ったもの。一つづつくっているのであろう美味しい。             20100418