花に関する花に関する情報は 私の花散策 https://plaza.rakuten.co.jp/tatuko01d/   を参照ください。

食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

        中年夫婦の外食3 も参照ください

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コスタビスタ沖縄①     098-935-1500

 

 

沖縄旅行シリーズ③ 
                     
    ホテルコスタビスタ沖縄「朝食バイキング」


沖縄最初の朝食は散々。ホテルはオーガニックをうたい文句としたおしゃれな雰囲気。しかし、実情はカッコだけというのが素直な印象。従業員の対応もしかりだった。極めつけは朝食6時30分から可能というが、早朝に行けば長蛇の列。我々同様のツアー客も多いようで、早朝からの朝食を望んでいる。しからば、時差をもうけて望むが、状況は変わっていない。

200席あるというが稼働しているのは、100席程度。従業員はフロアーなんと3人。これではさばけるはずはない。25分待ちどうにか着席可能。料理を見に行けば、見かけ倒し。洋食12品程度、和食に至っては6食程度。まずは、ご飯がない・味噌汁がない・パンがない。厨房も対応がとれていない。

通常こういう場合、従業員の調整をするものだが、全くその気配がない。ツアー客目当ての空き客室減らしなのであろう。とにかくあるものをさらに乗せて食べ始める。穀類がないので、スパゲッティ・コーンフレークをとる。どうも主食がないと、落ち着かない。

妻はぎりぎりでパンを確保していたらしい。後はスクランブルエッグとサラダ。何とも粗食。何せ、珈琲もかすがたまって使用不能状態。ジュース・牛乳を代用品。私は、ご飯は出来たようなので、和食に切り替える。出されている和食に合う食材も2/3程度。かなり限定(節約している)。
妻は出発の時間が気になり(あと15分)先に席を立つが、やはり珈琲ぐらいは飲んでおきたい。状況を見ると珈琲メーカーも回復した模様。全館禁煙は非常に歓迎するが、オーガニック・健康をうたうのであれば、客の精神面にも配慮を願いたいものだ。
20120423

 

 

20120424
沖縄県中頭郡北中城村喜舎場
ホテルコスタビスタ沖縄  

沖縄最初の朝食は散々。ホテルはオーガニックをうたい文句としたおしゃれな雰囲気。しかし、実情はカッコだけというのが素直な印象。従業員の対応もしかりだった。極めつけは朝食6時30分から可能というが、早朝に行けば長蛇の列。我々同様のツアー客も多いようで、早朝からの朝食を望んでいる。しからば、時差をもうけて望むが、状況は変わっていない。
  200席あるというが稼働しているのは、100席程度。従業員はフロアーなんと3人。これではさばけるはずはない。25分待ちどうにか着席可能。料理を見に行けば、見かけ倒し。洋食12品程度、和食に至っては6食程度。まずは、ご飯がない・味噌汁がない・パンがない。厨房も対応がとれていない。

 

 

 

沖縄旅行シリーズ③ ホテルコスタビスタ沖縄「朝食バイキング」

 
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沖縄最初の朝食は散々。ホテルはオーガニックをうたい文句としたおしゃれな雰囲気。しかし、実情はカッコだけというのが素直な印象。従業員の対応もしかりだった。極めつけは朝食6時30分から可能というが、早朝に行けば長蛇の列。我々同様のツアー客も多いようで、早朝からの朝食を望んでいる。しからば、時差をもうけて望むが、状況は変わっていない。
 
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200席あるというが稼働しているのは、100席程度。従業員はフロアーなんと3人。これではさばけるはずはない。25分待ちどうにか着席可能。料理を見に行けば、見かけ倒し。洋食12品程度、和食に至っては6食程度。まずは、ご飯がない・味噌汁がない・パンがない。厨房も対応がとれていない。
 
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通常こういう場合、従業員の調整をするものだが、全くその気配がない。ツアー客目当ての空き客室減らしなのであろう。とにかくあるものをさらに乗せて食べ始める。穀類がないので、スパゲッティ・コーンフレークをとる。どうも主食がないと、落ち着かない。
 
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妻はぎりぎりでパンを確保していたらしい。後はスクランブルエッグとサラダ。何とも粗食。何せ、珈琲もかすがたまって使用不能状態。ジュース・牛乳を代用品。私は、ご飯は出来たようなので、和食に切り替える。出されている和食に合う食材も2/3程度。かなり限定(節約している)。
 
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妻は出発の時間が気になり(あと15分)先に席を立つが、やはり珈琲ぐらいは飲んでおきたい。状況を見ると珈琲メーカーも回復した模様。全館禁煙は非常に歓迎するが、オーガニック・健康をうたうのであれば、客の精神面にも配慮を願いたいものだ。
 
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天丼てんや 羽田空港第1ターミナル店 3.25  03-5757-9046
空港店限定や期間限定メニューも好評でコスパも良い美味しい天丼チェーン店
チェーン展開されてる天丼屋さん。空港で食事をすると意外と高くついてしまったり、時間がかかってしまったりしますが、ここは天丼500円と安く提供も早くボリュームもしっかりあります。羽田空港店限定や期間限定のメニューもあり、迷ってしまいます。

 

 

沖縄旅行① まずは羽田空港で「天ぷら」。
       庶民的なてんやでお腹を満たしフライト。


 天丼を食べたいと言うので、レストラン街へ向かおうとすると、妻がてんやに興味を持つ。旅の門出にてんや(失礼)と思ったが、なかなか混んでいる。空港レストランでも極端に価格は高くない。まして「羽田空港店限定」メニューもある。当然地物の穴子を加えた「羽田天丼」。当然価格も750円とてんやとは思えぬ価格。

季節を感じる「桜エビ満開天丼740円」などという物もある。さすがてんや、天丼には固執しているらしい。なかに入るとセットメニューもあり迷う。妻が、特製天丼を選択(羽田天丼を頼む物と思っていた)したので、限定にも気持ちが動いたが、「桜エビ満開天丼」に最終決定。季節限定に軍配が上がる。当然セットとした。

特製天丼から提供される。エビが2尾。野菜も豊富な天丼。いつも並しかてんやで食べない私には、豪華に見える。味噌汁も付く。てんやは味噌汁付いたかなと思うが・・?記憶は定かではない。ボリューミー。おいしそうである。

続いて私の「桜エビ満開天丼セット」が出される。桜エビはかき揚げになっている。当然味付けはいつもの。私には多少油が気になるが、冷たいうどんが和らげてくれた。稲庭風となっていたが、細身のうどんもなかなかおいしい。桜エビのかき揚げは風味が良い。満腹となり搭乗手続きとなりました。
20120423

 


 

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サムズ マウイ 国際通り店  那覇 美栄橋(沖縄) 3.33 098-861-9595

トロピカルな色彩溢れるリゾートスタイル!シェフのパフォーマンスが光る鉄板焼き♪
那覇国際通りのど真ん中にあり、木彫りの守り神Tiki(ティキ)がお出迎え!各テーブルで行う調理パフォーマンスは、沖縄で最も歴史ある人気スタイル!イセエビなどの新鮮なシーフード、さらにサーロイン・テンダーロインと最上質ステーキ。対面式で焼き上がりを楽しめるメニューが絶品!また自慢のオリジナルスープや、お持ち帰りいただける人気のドリンクカップなどお食事以外にも楽しみたっぷり♪住所 沖縄県那覇市牧志1-3-53   美栄橋駅から459m
交通 ゆいレール美栄橋駅より徒歩5分
営業 17:00 - 23:00   席数70席 個室無 貸切不可
沖縄行ったら、ステーキ食べないとって、探していたらこのお店につきました〜勿論はじめてで、下調べもしてないから、どーなることやらと思ってましたが、とんでもない、ここ、シェフが目の前のテーブルで焼いてくれるんですね〜嬉しい〜感動〜しかも、肉もかなりおいしくて、ニンニクバターと相性がすごく良い。その他のソースは自分には合わなかったですけど、お客さんを楽しませてくれる良いお店でした。ご馳走様でした。 目の前の鉄板で焼いてくださるパフォーマンスが気に入って3回目の利用です。店員さんの接客もよく、グループの全員が満足してお店から出ました。旅のいい思い出のひとつになったと思います。また沖縄に行く機会があればぜひ利用させていただきます。ありがとうございました。

 

 

 

 

沖縄旅行シリーズ② 
最初に食べたのは「ステーキハウス」・「サムズ・マウイ」


今回の旅行は、完全なパック旅行。沖縄を5日間のんびり回るもの。従って出発ものんびり。初日は、午後発の航空便、沖縄には夕刻付き食事をしてホテルに入る行程。このような行程の方がよいよいになったのも年のせいであろうか。

まずは「サムズ・マウイ」というステーキハウスに案内される。パフォーマーステーキハウスという紹介だったが、グループに分かれて着席される。添乗員の説明だと①シーフード②ステーキから選択できるというので、そこは二人連れの特権、2種頼んでおいた。

店も団体客になれているのであろう。手際がよい。どういうわけかセーラー服姿の女の子が、飲み物を確認にくる。こうなれば、沖縄第1日目。「オリオンビール」ということになる。程なく、調理人が鉄板の前に立ち挨拶、シーフードから調理師はじめる。メインディシュとなる「白身魚のウニソース」は別な場所ですでに作られたものが出された。まずくはないが、・・・。

野菜から炒め始める。ビーマン・もやし・タマネギ、どういう訳かフライトポテトも炒めている。それが添え物となるらしい。スープも出された。かなりどろどろ。コーンスープというがポテトの味が勝っていたような気がする。

このあたりから、鉄板をたたく音、コショウ・塩を振りながら調理するパフォーマンスが開始される。なかなスピーディ。当然なれている。たぶんアルバイトであろうがなかなかのもの。楽しませてくれる。シーフードは、「エビ」「ホタテ」がつく。目の前で、ミディアム状態の調理が完成。妻の方に提供された。

鉄板が2枚あるので、肉・魚介の両方に同時に対応出来ている。当然調理人は、相互に調理を順調に進める。続いて肉。サイコロ状に切られた肉を炒め始めた。やはり沖縄というとステーキのイメージ(以前は格安感があったが?)。私の印象は堅い肉というイメージが強い。

さて食べてみれば、赤身の歯ごたえのある肉。各種ソースでごまかして食べた。シーフードの方が正解だったのかもしれない。スピード感に乗せられ食事が終了。1時間とられていたが30分強で終了。ビールものんびり飲んでいる環境ではなかったが。沖縄に来ているのだという臨場感は得られたように思えた。    20100528

 

 

 

20120423
沖縄県那覇市牧志
    サムズマウイ
 今回の旅行は、完全なパック旅行。沖縄を5日間のんびり回るもの。従って出発ものんびり。初日は、午後発の航空便、沖縄には夕刻付き食事をしてホテルに入る行程。このような行程の方がよいよいになったのも年のせいであろうか。
   まずは「サムズ・マウイ」というステーキハウスに案内される。パフォーマーステーキハウスという紹介だったが、グループに分かれて着席される。添乗員の説明だと①シーフード②ステーキから選択できるというので、そこは二人連れの特権、2種頼んでおいた。

 

 

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 洋食キムラ 野毛店 (ヨウショクキムラ)   045-231-8706  3.58

 

  045-231-8706  3.58
住所    神奈川県 横浜市中区 野毛町 1-3
交通手段    
JR桜木町駅から、徒歩9分
JR関内駅から、徒歩9分
京急日ノ出町駅から、徒歩8分
桜木町駅から255m

営業時間 [火~金]11:30~14:30(L.O.14:00) 17:00~21:30(L.O.21:00) [土]11:30~21:30(L.O.21:00) [日・祝]11:30~20:30(L.O.20:00)
ランチ営業、日曜営業
定休日     月曜(祝日の場合は翌日)

席数    80席 (テーブル80席)
個室    有
貸切    可
禁煙・喫煙    完全禁煙

 

 

野毛飲兵衛ラリー 16-1

洋食の老舗「洋食ヨコハマキムラ」。

どうやら70年以上続く老舗の洋食屋のようである。ラリーでは「センターグリル」もそうであるが、野毛で大切に営業を続けている良店が含まれているのがうれしい。以前夜にも行ったのだが、ラリーではお酒がつかないとわかっていたので、ランチタイムに行ってみた。

パスポートでは「3NG(1800円)」となっているが、確認すれば「2NG」で「ハンバーグセット」となるらしい。最初に価格を言えば、1260円。つまり、消費税分得らしい。腹を空かして挑んでみる。1階(半地下)が厨房らしく、ややあがったところが店舗である。椅子が6席ほど用意されている場所がある。

小さくまとまったスペースの奥に座らせられる。横の花を見ると「70周年を祝う」もの。長い歴史が感じられた。店内中央にはエレベーターがあるので、上階にも客席があるのかもしれない。若い女性が店を切り盛りしている。ラリーを申しでても気持ちよく応対してくれる。

おしぼりのサービスとサラダが提供される。特製ドレッシングがさっぱりしていておいしい。のんびり店の雰囲気になじんでいると、ジュージューとした音共に、ハンバーグが運ばれてきた。階の鉄板に入れられた煮込み風のもの。玉子も入っている。

当然食べてみてもおいしい。デミグラスソースが特徴のある味。柔らかいハンバーグに味が相互にしみこんでいる。ライスとパンを選択できるらしいが、どちらかと言えばパンに合うのかもしれない(わたくしはご飯を選択)。

セットと言ってもその他にはつかない実に簡単なセット。持ち帰りできるらしく、家族分を注文しながら食べていた人がいた。

洋食 キムラ 野毛店
http://homepage1.nifty.com/youshokukimura

 

 

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東京庵   0299-23-5621

 

歴史ある建物が今も多く残る石岡市。
市街を通るR355沿いの中でも目を惹くのが、ここ「東京庵」さん。
 登録有形文化財なんですって(*゚O゚*)入口に近いところは建てた当時のままでしょうか。フロアの奥の方には今風ですが、入り口のすぐ脇にあるキッチンも流し場にしても変わった造りですね~。
 厨房やキッチンと呼ぶにはかなり手狭、だけど趣ある調理場から野菜を切る音が聴こえてきました。お店っぽくはないけれど、雰囲気だけじゃなく音すら懐かしさを感じる不思議な空間。。。
 雰囲気だけでなく、これまた懐かしさが漂う味のおそばは¥450~。一番高い”天そば”でも¥850-と、かなりリーズナブルです。
エビ天が鎮座する”天ぷらそば(上)”でも、¥750というから驚き!
 そばの風味は印象薄だけど、細めのスルスルっと食べれちゃうお蕎麦です。優しい味のつゆですねぇ☆最近めっきり出逢いませんが、おそばのホウレン草って好きだなぁ♪
 ”カレーなんばん”もかつおだしの汁にカレー粉を溶いて作った、これぞそば屋の「カレーなんばん!」ってお味。かしわとタマネギだけのシンプルなカレーなんばんに、心も体もあっためられちゃいした^^
 決してキレイなお店とは言えませんが、こんな建物が今も保存されている努力は素晴らしいですよね。リーズナブルなので、散策途中の小腹が空いた時などにも気軽に寄れるお店ですよ!

 

住所 茨城県 石岡市 国府 3-3-16  
交通手段
石岡駅より八軒道路前進(南へ)突き当たり国分3丁目交差点左折200m先 常用BK隣(左側)
石岡駅から541m
営業時間 11:00-19:00
ランチ営業、日曜営業
定休日 木
 

 

 

ひな祭り散策で今日は、石岡まで足を伸ばす 「きそば東京庵(重要文化財)」で蕎麦を食べ見た。

 
 どういう訳か、茨城県石岡で「東京庵」という店名。店で聞けば定かな由来は解らないという。しかし、店舗は非常に古いもの。石岡の古い町並みは、石造りが多いが、ここは木造。文化財にもなっているらしい。店内は、素朴な雰囲気、働く人も古、70前後の方である。

 


 店内は、客は私だけ。平日だからしょうがないかもしれないが、何か寂しい。今日は2度目の石岡のひな祭り見学。前回は、時間もなく町並みを散策しなかったので、のんびり歩いていたら、そば屋を発見した。「東京庵」という屋号にも惹かれたのかもしれない。


 同然、表には藍染めのそば屋の暖簾が、下げられている。店同様歴史を感じる雰囲気。木製のガラス扉を開けると、個々でも小さな者だったがおひな様が飾られていた。雰囲気はある。お湯を沸かすところから始めたらしいのでやや時間がかかる。入り口に仕切られたスペースがあり、そこが厨房らしい。


 注文は「もりそば」。価格はなんと500円、やや高い。出された物はどんぶりに入れられたもりそば。初めての経験である。通常、立ちそば屋でもこんな出し方はしない?蕎麦は食べてみればそこそこの味。きわめて美味しいと言う感じではないが、雰囲気料と考えれば良いかもしれない。


 食べ進めていたら、反省。どんぶりの下に陶器製の水切り、聞けばこの辺ではよくある器である。失礼しました。蕎麦専用の容器だったらしい。非常に素朴なもりそば、何か美味しくは感じてきました。そばつゆはやや辛め、このあたりが東京なのかもしれない。適度なときに、そば湯が出され、体も温まり昼食終了。町(おひな様)を再び散策に向かいました。

 

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