花に関する花に関する情報は 私の花散策 https://plaza.rakuten.co.jp/tatuko01d/   を参照ください。

食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

        中年夫婦の外食3 も参照ください

お問い合わせは、sosamu@ya2.so-net.ne.jp までお願いします。

 

 

こんにゃくパーク  0274-60-4100

住所
群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1 
交通手段
上信越自動車富岡インターから車で約11分
上州福島駅からタクシーで約7分
上州福島駅から1,687m

営業時間
10:00~17:00(L.O.16:30)
ランチ営業、日曜営業 
定休日 無休

 

 

 

妻の念願であった蒟蒻テーマパーク、「こんにゃくパーク」で試食を堪能する。

 
以前から奥さんがどういう訳か行きたがっさていた群馬県の「こんにゃくパーク」に言ってみた。まあ目的は、試食と称する蒟蒻料理の食べ放題。どうも20種程度あるらしいが、新しいタイプのテーマパークになっているらしい。以前は、国道沿いに蒟蒻工場見学できるところがあったが、どうもその場所ではないようである。

 我が家からは、結構一般道を行くほうが便利、カーナビを駆使して行けば、2時間弱で到着することができた。着いてみればだいたいの場所は解った。小幡(甘楽)の町の近く、今をときめく富岡製糸場とは近いが、私としては、小幡の歴史的な静かな町並みの方が親近感がある。当然、その後訪れてみた。

 ちょうど。甘楽役場の後ろ側にできた施設。今でも増築をしているようであるので、人気は高いようである。当然、私が行ったのは平日。それでは多くの見学者がきていた。お目当ての試食は、食堂のような場所にバイキング形式で準備されている。よくぞここまでと言うように、いろいろな試食が準備されていた。しかし、基本は蒟蒻。ある程度食べると私には同じ物のように感じた。

 6つに分かれたトレーのような皿に、自分で盛る物。私は、まず①焼きそば②カレー③サラダ④かきあげ⑤うどん⑥煮物⑦玉蒟蒻等をとってみた。やはり煮物が一番美味しかった。妻が床から見付けたのだろう「ラーメン」を持ってきてくれた。なかなかこれはいける。美味しいものでした。味は当然ラーメン、食感が多少違うかなという感じである。

 妻は、シンプルに①サラダ②にもの③刺身(醤油・味噌)等を頑張ってみた。意外とお腹は満たされる物。しかし、まだ食べていないものもあるので、もう一回トライしてみた。①レバー風②味噌おでん③たま蒟蒻④刺しみ等を選んでみたが、やはり蒟蒻は味噌おでんが私には良さそうだった。

 妻はデザート等にも手を出していたが、どうも私は蒟蒻づくしが、飽きてしまったようである。残さないように食べるのが精一杯だった。フロアーには土産物・蒟蒻の販売をしていたが、食べ過ぎたせいか、どうも購入するという雰囲気ではなくなっていた。
 
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かつはな亭  前橋文京店 027-220-1755
住所 群馬県前橋市文京町2-24-14 
 
交通手段
JR前橋駅南口を出て徒歩10分、ケヤキウォークの南側。
お車:国道50号を市街地に向かって天川大島町の交差点を左折、新前橋方面に向かって右側
前橋駅から1,051m 

営業時間
11:00~23:30(L.O)
ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日
年中無休

 

 

 

前橋で仕事、おなかを満腹にしたく「かつはな亭」へ、食べるのは当然チキンかつ定食

 
なぜか何度か行きたくなる店があると言うことはある。前橋の仕事では、「かつはな亭」がそうなのかもしれない。私の場合には、ランチでおなか一杯になりたいという精神かもしれない。このご時世、①ごはん②味噌汁③キャベツ④香の物が食べ放題。私の好きなすれーズの食材である。

 今日はなかなか混んでいる。カウンターも混んでいたので、空き始めたところ珍しく、テーブルに座ってみた。一番奥の席、のんびりとできそうである。頼むのは、当然「チキンカツ定食680円」。でも何か違う。ごまがすり鉢ではない、ごますり記とともに提供された。システムが変わったらしい。

 キャベツはいつも同様、大盛りで出された。本日のドレッシングは、「和風ドレッシング」にしてみた。なかなかおいしい。やはり野菜は、おいしい。味噌汁は「シジミじる」という事にした。豚汁という選択もできるが、やはり最初は、シミ汁がさっぱりしていてよい。

 程なく、とんかつ・ご飯もそろい、戦闘開始となる。できたての料理は当然おいしい。私がここに来るのも、カツ類が脂っこく無いと言うことかもしれない。どうしてこのように仕上げられるのかわからないが、さっぱりとしている。チキンは、ある程度体の事を考えての選択でもある。

 シジミ汁も、十分出汁が出ており、おいしい。ますは汁で胃袋を整え、食べ始める。今日は、辛めのソースをかけて食べてみた。当然香の物・キャベツも進む。まずはお代わりをお願いする。味噌汁も、豚汁に変えてみた。次第におなかも満たされ始めたが、ご飯も少量お代わり(まだカツが残っていた)。

 いつもながら、おなかは満腹。最後にお茶をお願いし、胃を落ち着かせて終了。消費税入れて740円程度。いつもながらありがとうございました。
 
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かつはな亭  前橋文京店 027-220-1755
住所 群馬県前橋市文京町2-24-14 
 
交通手段
JR前橋駅南口を出て徒歩10分、ケヤキウォークの南側。
お車:国道50号を市街地に向かって天川大島町の交差点を左折、新前橋方面に向かって右側
前橋駅から1,051m 

営業時間
11:00~23:30(L.O)
ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日
年中無休

 

 

 

 

かつはな亭(前橋)。チキンカツ定食、
  御飯・豚汁・お新香・キャベツおかわり。


 今日は前橋で仕事。どうもお腹が空く。年をとってくると運動量と空腹感が連動していない場合が多い。今日は如実。11時頃からお腹が異常に空いて居た。こう言う場合は、前橋方面へ向かい「かつはな亭」へ向かう。13時を過ぎていたので多少空いて居る。

 そう言えば、改装したらしい。微妙ではあるがレイアウト・インテリアが変わっている。一人なので、カウンターに座る。夏バージョン。お茶も冷茶に変わっていた。ありがたい。ランチでもきちんとしたおしぼりが付くので、仕事の途中ではうれしい。廻りの気配を確認し、顔までぬぐう。これが気持ちがよい。

 まずは落ち着く。この店に空腹時来るのは、当然訳がある。待つ間に「キャベツ」「香の物」が出される。最初に、あわせて出される胡麻をいりながら、つまむことができる。また、このキャベツも新鮮、オリジナルドレッシングも準備されている。

 香の物もありがたい。美味しい物である。この両者が食べ放題。そればかりでなく、③御飯④豚汁も食べ放題(おかわり自由)となっている。今日はランチタイム、チキンカツ定食を注文している。通常920円が734円。以前通常のものも食べたが、遜色は無い。お得感満載である。

 外税なので以前とは価格的には変動していない。太っ腹である。私がこの店を訪れるもう一つの理由は、「豚汁」。さすがトンカツ屋と言える具沢山の美味しい物が提供される。当然常に、おかわりを所望する。当然、米にはこだわり、美味しい物、炊き具合も良い物が準備されている。

 最初のサラダを食べ終わる頃に、チキンカツ・豚汁・御飯が提供された、キャベツのおかわりもすぐに出される。複数人で行くとその場で追加されているが、一人だと持ってきてくれる(2杯目以降はキャベツのみ)。今日の豚汁は十分煮込まれている。美味しい。

 チキンカツは、その日(部位)によって大きさが多少変わるが、今日は当たり。大きな物だった。揚げ具合も良い、衣は大きめ(パン粉)であるが、油の管理が良いのであろう、さらりとしている。胡麻に甘めのソースを入れて食べる。私は、甘めのソースが好きである。

 最近は特にランチでは、油の強い物はどうも苦手。カツもメースよりは、ひれ。豚よりは「チキン」を好むようになって来た。がつがつ食べられた時代が懐かしい。香の物もおかわりし、最後は御飯も。これではメタボもしょうがない。反省できない自分を一時諫める。

 

 

 

 

 

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食事に関しては 中年おじさんの外食・総集編(hide001dd’s diary) 

        中年夫婦の外食 

        中年夫婦の外食3 も参照ください

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かつはな亭  前橋文京店 027-220-1755
住所 群馬県前橋市文京町2-24-14 
 
交通手段
JR前橋駅南口を出て徒歩10分、ケヤキウォークの南側。
お車:国道50号を市街地に向かって天川大島町の交差点を左折、新前橋方面に向かって右側
前橋駅から1,051m 

営業時間
11:00~23:30(L.O)
ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日
年中無休

 

 

 

前橋でサービスがすばらしい「かつはな亭」。今日は娘をともないランチ。

 

 前橋の仕事の時、ランチで訪れたことがある。価格もそうであるが、①豚汁②御飯③キャベツ④漬け物の4種がおかわり自由というので、その際は今日は空腹、たらふく食べてしまい午後からの仕事がつらかった飲食店である。ただ単におかわりができると言うだけではない、おいしいのである。特に御飯がおいしいのは私の気に入る第1の条件である。

 ランチだけでも多くのメニューがあるのがもう一つの魅力かもしれない。私は「チキンカツ」と決めているが、目移りする娘は5分ぐらいかかる。しかし、最終的にはお洒落な「レディースセット」に落ち着く。牡蠣と迷っていたので、牡蠣フライも2個追加注文。そういうことも簡単にできるのがありがたい。

 私がランチは「チキンカツ」というのは、ボリュームと腹にもたれない感じが気に入っている。そしてもう一つ。あたり外れがあるのが楽しみかもしれない。自然の大きさなのであろう、毎回大きさがまちまちなのである。担当の方の問題もあるのだろうが、非常に多い場合と逆もある。何かそれが楽しみともなっている。

 まずは「キャベツ」「漬け物」が出された。定番のすり鉢とすりごま。「料理ができるまで吸っておいて欲しい」と丁寧な説明。すれば近辺に心地よい香りが漂う。2人できたのははじめだが、キャベツは最初から十分な量。キャベツが高い昨今。ありがたい事である。

 キャベツから食べ始めてみる。ドレッシングはオリジナルの物が2種準備されている。胡麻もおいしいが、特製(フレンチ)ドレッシングにしてみる。ランチはこちらのほうがサッパリしていておいしいかもしれない。

 程なく料理も提供された。レディスランチもなかなかおいしそう。いろいろな物が出されている。チーズチキンカツ・ヒレカツのセットに豆腐のような物が付いているようである。当然、御飯・豚汁(娘の好物)・漬け物は付いている。十分すったごまにソースを注いでいた。ソースも2種(甘・辛)が準備されている。

 私の「チキンカツ定食」も今回は当たり。十分すぎる量である。豚汁も肉が十分入っている。このボリュームでランチだと620円というのは驚きである。当然昼時は待つ人も多く出る。我々も10分程度待った。揚げ具合も十分、おいしい。漬け物と御飯の相性は抜群である。

 娘も気に入ったらしく、黙々と食べていた。牡蠣フライも大粒。素材のおいしさを残した揚げ具合だった。御飯こそおかわりしなかったが、娘は豚汁をおかわり、満腹になったようである。ランチであるが、これで2人で2000円強。うれしいレストランである。

 

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前橋で再び「かつはな亭」というとんかつ屋でランチ。

 

 とにかくサービス精神おおせいなとんかつや。ランチでも「キャベツ」「御飯」のおかわりが自由である。通常だとこの程度は当たり前だが加えて「豚汁」「お新香」までもが食べ放題。今日は迷ったあげく「ロースカツ定食680円」を注文。すぐにキャベツ・お新香が来る。山盛りのキャベツには彩りに人参・三つ葉(カイワレ)がのっている。

 ドレッシングは2種。特製と梅ドレッシングがある。通常あまりかけない梅味を試して見るが、酸味がほどよく利いておいしい。すぐにキャベツが無くなり、主菜が来る前におかわりを所望。漬け物をちびちび食べながら。ランチタイムを楽しむ。

 ソースは2種(甘口・辛口)が準備されるが、小鉢のすり鉢が準備され、ツブして使うのが特徴。通常白ごまが多いが、ここは黒ごま。いずれも味には変わりない。程なく「ロースカツ」が登場160gという小さい方を頼んだが、これで十分。おいしそうな物が出された。豚汁も具材が多い(おかわりができるが最初の1パイは具材が多い)。

 カツだけが、網にのせられて揚げたてが出されので、これもうれしい。さすがとんかつや、おいしそうな揚げ具合である。まずは豚汁で胃袋を整える。御飯も登場。ここはおいしい米も使っているおいしそうである。炊き具合も良い。キャベツのおかわりももらうが、やや小さな物に変化?

 カツはロースト言うが非常に脂身が少ない。やわらかい肉。食べやすい。御飯のおかわりも促されたが遠慮しておいた。十分すぎる具合満腹となる。
20130513

 

 

かつはな亭  前橋文京店 027-220-1755
住所 群馬県前橋市文京町2-24-14 
 
交通手段
JR前橋駅南口を出て徒歩10分、ケヤキウォークの南側。
お車:国道50号を市街地に向かって天川大島町の交差点を左折、新前橋方面に向かって右側
前橋駅から1,051m 

営業時間
11:00~23:30(L.O)
ランチ営業、夜10時以降入店可、日曜営業
定休日
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