日本暴走 -7ページ目

ミズノCUPフィールドXレース

ミズノCUPフィールドXレース LFX6kmに出場してきました。


きつかったー!

そして楽しかった!

雑木林の斜面を駆け回るなんて、小学校以来じゃなかろうか。


日本暴走


コースは手が込んでいて、危険ではないけどキツイ、程よいかんじ。

走っているときは、なんで6kmにしちゃったんだろう自分・・・

とか思っていたけど、終わってみると早くも来年が待ち遠しい!



日本暴走


プロレスのような実況中継の入るSFX(200mスプリント)の観戦もまた楽し。

全力疾走する人々を見てたら、スプリントにも挑戦したくなってしまった。


規模はこぢんまりとしてるけど、内容も構成もすごく充実してると思います。

無駄にかっこいい障害物の名称など、突っ込みどころも満載!


そのうち体験記を書きたいと思います。



ミズノフィールドX

ミズノフィールドXに参りました。
トレイル+大障害物競走といった風味です。
私はまたしてもほんのり二日酔い。
いつになくお腹くだしてるのが心配です。
人としての尊厳だけは死守して完走したいと思います。

いま男子一般のレース中です。トレイルやスキーの選手が多いみたい。
安定した走りが馬みたいでカッコイイ!

いや~6キロかあ。どんなペースで走ればいいのかなあ。

いわて銀河100kmチャレンジマラソン10 大会編

0km~25km


アップがわりと割り切ってラフに足を運ぶこと1分。

早くも私は後悔していた。




鈴が


自分の熊よけの鈴が


すごくうるさい。




しゃんしゃんしゃんしゃんしゃん!!!
んもう四六時中、澄んだ音色を振りまきまくってる。


ちらっと振り向く人がいる。
ときどき声をかけられる。
「熊よけですか」とか「いい音ですね」とか(優しさ)
すみません、はい、こんなうるさいと思わなくて
もう平謝り。

遠くで誰かが笑ってる。サンタじゃんって言われてる。
ああ・・・怒ってるよりいいけど、いいけれど!


なにがどんな旅になるんだろうだ。

これじゃヤンキーの騒音ドライブだよ。

怒 羅 威 舞 で す よ!!


運動公園を出る前に公衆トイレがあったので迷わず飛び込む。

鈴を~~

鈴をなんとかしなければ~~~

しかしポーチには入らない。
振動を妨げて音を抑えてくれるようなものもない。
仕方ないので、鈴の鰐口にトイレットペーパーをかませてみた。
残念!うまく入らない。


5、6分ロスしてみたけど、まるで変化なし。

清々しいほど変わらない!

人ごみに流されて変わって行きたいのに全然変われない!


諦めてトイレからでると、既に人影はまばら。
ほんとうの最後尾なんだ・・・
迷惑かける人が少なくなったもんで、ちょっとほっとしたりして。


5km地点を通過。はじめての距離表示だ。
ここで目標タイムから17分も遅れていることが発覚。
いくらなんでもゆっくりしすぎですよ!


でも今は鈴なんだ。


タイムとか、ちょっと気にしてる場合じゃない。

手で抑えたり、走り方を変えてみたり。
鈴のために走りを変えていいのか?
いいんだよ! 非常事態なんだから!


もはや、目標が完走じゃなく静かに走るになってきた


(目標を見失ったまま、25kmまで省略します)



いわて銀河100kmチャレンジマラソン 9 大会編

6月9日 1:30

とりあえず痛み止めを飲んで準備開始。

まずは日焼け止めを全身に塗りたくる。
背中やお腹まで、ガツンと二度塗り。
よくわからんけど、14時間もあると、紫外線がそれーっと布を通り抜けて
ダメージを与えてきそうな気がする。奴らを通してなるものか!

痛いところがないか、着心地を確かめつつウェアを着る。
化粧はサボる(他の女の人はどうしてるんだろ!)

最後に、だぼーっとした厚手の前開きワンピースを着て完成。
これ、更衣室が充実してなくても、隠れ蓑のようになって便利なんですよ。
あと、実力がないので、ランナーぽく見えるのが恥ずかしいのです。


着替えが済んだら、ご飯食べて、お茶飲んで、トイレ行って。
熱い焙じ茶の入った水筒とやわらかシューズを持って。
そうして出発。出発です!


北上駅2:30発のバスを狙いつつ向かうと、明らかにランナー!という格好の人々がぞろぞろ歩いてる。
私も今日おなじ大会で走るんですよ・・・
誰かの反射板が時々光って、なんだかドキドキする。
駅前には長い行列ができていたけど、大型バスが2台やってきて、次々に選手を収めていった。


会場に着くと、暗闇にきらめく競技場が浮かび上がっている。

聞こえてくる何かのアナウンス。
静かな深夜の町から、お祭り空間にどっと踊りこんだ気がする!



会場にはテーマ曲「star」がエンドレスでかかっていた。
去年大会で聴いて好きになったんだよ! 毎年変わらないんだな。よかった。
これで気分が盛り上がったので、MDプレイヤーは結局使わず。

出走手続をして、ワンピース仕舞って、トイレいって、薬飲んで・・・
そういう準備の間に持参の食べ物をちょいちょいつまむ。

雨よけのビニール袋を配布していて、どうしようか迷う。
(なんとハサミも貸してくれます!その場で合羽がつくれちゃう!)
去年はこれに救われたけど、暑くなって脱いだ後、エイドまで持って走るのが辛かった。
今日は晴れの予報だったから、貰わないことにした。
トイレも荷物預けも、混雑はそれほどでもなくて助かった。トイレは特に2Fがすいていた。


準備が完了したのは3時半すぎ。
いそいそと出走場所へ行き、一番後ろに並んでストレッチ。
アップはしません!
どうせ最初の5kmくらいはのんびり走行になるんだから、それをアップにするのです。とにかく体力温存。
まわりには仮装ランナーがたくさんいて楽しい。


こんな縁起悪いハプニングもあったりして(スタートゲートをご覧ください)

  ふしゅー・・・
日本暴走



いや、きっとこれは全ランナーの危険を身代わりに引き受けてくれたのさ。



日本暴走









はい、もとどおり


出走前のカウントダウンが始まる。
5、4、3、2、1・・・



遠くでピストルが鳴った。
BGMが大きくなる。
声援が夜明けの空を満たす。
「行くか~」 「がんばりましょう」 「ゴールで会いましょう」
声をかけあいながらまわりの選手が走り出す。


せっかくなので宮川大助さんとハイタッチする行列に並んでみた。
一分も無駄に出来ないギリギリ選手だというのに、私はほんとうに不真面目だなあ。

最後尾の一群に混じってゆっくりとアーチをくぐった。
これからの14時間、私はどんな小旅行をすることになるんだろう。

いわて銀河100kmチャレンジマラソン8 前夜祭

6月8日がやってきました。
なんと前日ですよ。あら~

前夜祭は15時から、北上市の青少年勤労ホームが会場です。
出走手続きもここで。
仕事は休みだったのに、なんとなーくモタモタして、開始20分後に到着。

まずは柔剣道場へ入って出走手続きをします。
選手の方~みたいな声をきくと嬉しくなる。
へへ~明日は私も選手なんだもんね~
誰にも選ばれてないけどな!

ゼッケンだの、荷物送付用ビニール袋だの受け取って。
50kmの出場表ももらってたんで、そっちを返しに行ったりして。

大会へのメッセージという奴にも参加してみる。
90km地点に掲示してくれるんだそうな。
私は明日、そこを通過することができるんだろうか・・・
フシギな気分で書いてみる。
「ガンバレ、明日の私!」

ひととおり終わったら隣の体育館へ。
がんばるぞー!おー! ってとこだけ飛び入り参加しました。

体育館にはランナーがぎっしりひしめいて、
弁当をつついたり、再会をよろこびあったり。
そんな中にいると、私にもお祭り気分がじわじわとしみわたってきます。

ワクワクしながらひっそりと壁際に陣取り、
サービスのお弁当を広げます。ビールが嬉しいなあ・・・

しかしこの弁当はなかなか挑戦的でした。
揚げ物いっぱい、おかずいっぱい、お米ナシ
ランナーの必要とする食物とは割と真逆な気がしますが、なんかの勢いで完食しました。

前夜祭といえば宴会! 宴会なら酒! 酒には肴!
という東北らしい思考によるラインナップだったのでしょうか。
それとも、難関はすでに始まっているのだよ諸君・・・!
という岩手県からの挑戦状だったのでしょうか。
どっちにしてもいけずです。


招待選手の引き締まったボディーに感動し、ワイナイナさんの流暢な日本語に感動していたら、いつの間にか目の前に吉本チームが座っていました。


日本暴走





おわー芸人がこんな近くにー 

彼らはパフォーマンスを終えて席に帰るとき、壁にへばりついて弁当をむさぼる私の前を横切っていったのですが、それに気づいた宮川花子さんが大慌てで
「あっら選手さんの前ジャマして! ごめんなさいねえ!」
若手の人も「邪魔しちゃってえらいすみません!」とぺこり。
この位置関係じゃそれ以外のルートはないので全然悪くないと思うけど、なんか和みました。

会場では、岩手の地酒だの地ワインだのずらーっと並んでて、
明日走る選手にどんどん試飲させてくれます。大丈夫なのか!
でも調子乗って2種類もらってしまいました。
これでよく眠れるかなあ。


大会特製ラベルのついたワインもありました。

日本暴走





買おうとしたけど非売品なんですって。
売れそうなのに!

いい具合にほろ良い気分にあって、ぶらぶらと家路に着く。
お弁当が余ってるそうで、3個ももらってしまった。

ゼッケンをつけたり、番号付きビニールに荷物を振り分けたり
青がゴール会場行き、白が65.5kmエイド行きです
ビニール袋は結構でかいです。ゴール行きは100cm×90cmありました。エイド行きの白はその半分くらい。

やっぱやめたり(会場でやることにした)

色々やってたら20時過ぎてしまう。
全く、どうしてこうなんでしょう。


布団に滑り込んだときには20時半過ぎに。
わー早く寝なきゃー
と焦ったせいか、眠れない。
眠れないったら眠れない。

リアルのび太と言われた私なのに・・・

などと思っているうちに、浅く眠っていたようです。
けたたましい目覚ましの音に飛び起きると、1:30。

ついに大会当日が始まりました。

いわて銀河100kmチャレンジマラソン 7

お久しぶりのウルトラ話です。



★100kmマラソン前回のお話はこちら

準備編のさいごは食事と生活サイクルの調整について。





◆生活サイクル

2週間かけて少しずつ早朝始動に慣らしていたのですが、

仕事の飲みが入ったり何だりと、
なかなか思うようにはいかず。


宴席を断る、事情を話してアルコールを飲まない、といった手段もあるのですが、私はできない・・・


いつ何時でもつきあい優先で、普通にたのしく参加してしまいます。


せいぜい二日酔いにならないように、とか手をつける肴に気をつける程度。


こういうの、どこまでマラソンに重きをおいて暮らすのか、どこまで本気でやるのか、選ぶとこだなあと思います。









◆食事

それほど大きく変えませんでした。

カーボローディングとか魅力的ですが、なにぶん体重が増える。

足と意志の弱い私には、体重を増やさないことが最重要事項なのです。

ビタミン・ミネラル・コラーゲン・アミノ酸多め & 脂少なめ

を意識しつつ、普通のバランス良い食生活を心がけました。


最後の5日間は、早寝早起のため、朝夕の食事の時間を


少しずつ早い時刻にずらすようにしていきました。


いちおう食事計画も立ててたのですが、


その割にはおなじメニューや食材が続いたりしたなあ・・・


記録漏れもありますが、こんな感じ。




4日昼 豆腐、野菜ジュース


  夜 雑穀ごはん、豆腐味噌汁、ししゃも



5日朝 卵かけごはん、納豆

  昼 雑穀ごはん、豆腐たまご味噌汁

  夜 雑穀ごはん、法連草味噌汁、パウンドケーキ



6日朝 卵かけごはん

  昼 じゃこ雑穀めし、法連草お浸し、納豆

  夜 玄米ごはん、法連草と卵みそしる、トマト鳥軟骨煮





7日朝 玄米ご飯、法連草と卵みそしる、バナナ

  昼 じゃこ玄米ご飯、納豆、トマト、バナナ

  夜 玄米ご飯、トマト鳥軟骨煮、ブロッコリー

  22時就寝


  ・・・のつもりが、家族から夜電話が来て予定が狂う。


        


8日  3時起床、ストレッチ、掃除

    5時に軽くランニング・お風呂


    …前日遅くなったので、やめて6時まで寝ました。


     翌日早寝するには。頑張って起きたほうが良かった!

  朝 玄米ご飯、卵法連草みそしる

  昼 玄米ご飯、卵焼、豚肉とアスパラとブロッコリーの茹でたの

    (前夜祭では食べ過ぎないようにする)

  夜 玄米ご飯、豆腐と小松菜味噌汁

    *結局前夜祭でたらふく食べたので、これは当日の朝食になった

    19時就寝
・・・実際は20時半になりました





9日 1時起床、フルーツジュース飲んで着替え

  朝 玄米ご飯、餅&卵入り油揚味噌汁、バナナ

  *会場へもってった食べ物

  焙じ茶、梅干、バナナ、鉱水、くるみ餡のクレープ







雑穀ゴハンと玄米ゴハンが混ざっているのは、

何かいただき物があったからだったような。



ちなみに普段から玄米と白米を半々で混ぜて食べてます。




ほうれん草も確か、買った直後に大量に頂いたりして、


具沢山の味噌汁にしてどんぶり一杯食べていました。







当日の朝は、腹持ちをよくするために油分も取り入れて、


餅と油揚げを味噌汁に追加したり、甘いクレープを焼いて持参したり。


あと、2週間前に大容量の鉱水を買ってきて、ぐびぐび飲んでました。







思い返すと、前夜~当日は食べすぎだったかも知れません。

満腹で走るのが好きなんですが、さすがに胃が重く、


最初の30kmくらいは気が散る要因の1つになりました。

また当然食べれば出るわけで、後半はトイレに行こうかなと思ったりも。

まあ結局お腹の声は無視して行かなかったのですが。





大会にはエイドもあるんだし、次はもう少し軽くしようかなと思います。








以上、ウルトラ初心者が準備にあけくれる地味な記録でした。


大会までの日々をドラマチックに語りたかったけど、地味になった・・・


(最初はあと○○日 とか書いてたのに)




次回から、ようやく本番体験記に入ります。


でも次は前夜祭です。 まだ走らない!














SDカードのデータ、復活!

microSDカードのデータ、復活しました!

DiskDiggerというフリーソフトで解決しました。
驚異の9割5分が復活。これだけ帰ってくれば文句なし!

実は、データが消えたとわかったとき
思わず磁気部分を指で拭ってしまいまして。
あれがなければもっと復旧率はあがっていたのかもしれません。
実際、拭った後に読み込んだ時には認識ファイル数が少し減ってました。
分かっていたのに、つい・・・。

発端は、携帯の写真をSDに移してPCに取り込もうとしたことでした。
いざPCに入れたら、コピーしたはずの画像が一枚もない。
携帯にカードを戻してみても、3年分位ごっそり消えてる。
携帯本体にも残ってない。そもそも移動じゃなくコピーしたのに。

もう一度PCに入れてみたとき、思わず拭ってしまったのです。

やっぱり画像のフォルダは空。

で、携帯に戻してみたら、さっきより更に画像が減っていたのでした。


もうこれ以上は安易に触るまいと決め、まずは携帯ショップへ。
案の定、「データを預けていたのでない限り、復旧は守備範囲外」
というお返事でした。でしょうねえ…。
データ保障が付いているカードなら、それを売り文句にしているはずです。
T芝に訊いたっておんなじ返事がかえってくることでしょう。
諦めて自力でデータ復活を試みることにしました。
えーいもうダメもとだ!

手動でデータを抜き取るのは自分の腕じゃ不安なので、
データ抜き取りからやってくれるフリーソフトを検索。
評判の良かった「Recuva」にしてみました(日本語版あり)。

結果、9割近いファイルを認識。おおお!

でも生還したのは画像8枚。 お、おお…
サムネイルは表示されてるけどファイルが開けないのが多かったです。


で、次に試したのがDiskDigger。
動画・画像の復旧に強いという評価にぐっと来ての選択です。

これは「Recuva の評価・評判・レビュー - フリーソフト100」のページに
並んでいた「各無料ソフト復元率・使用感比較 私のケース」
という口コミからたどり着いたんですが、この人はもう、
これでもか、これでもかと他ソフトとの比較を書いてて
非常に助かりました。このソフトでダメだった場合も、
口コミ頼りに相性の良いソフトに出会えるのではないでしょうか。
頼もしい限りです。
口コミで大比較やっていいのか知らんけど。


ダウンロードしてみたらオール英語だったりしてめげつつも、
自分を執拗に励ましながらそろそろと操作すること10分あまり。

二千数百枚の画像が、ほぼ無傷で戻ってきました。 やったー
ファイルが壊れていて修復的なかったのは、ほんの5、6枚でした。

仄かに残念なのは、ファイル名になってた撮影日がフシギ文字列になってしまったことですが、そんなこと小さい小さい。

ありがとう、DiskDigger作った人と口コミの人!


*DiskDiggerの作業中、精度を選ぶ(っぽい)画面で
「もしこっちでダメだったら別の方を試そう!」
という助言が出ました。ビックリマークついてました。
なんかそういうノリで大丈夫なんだなーと凄くほっとしました。
開発者はわかってらっしゃる・・・

SDカードの中身が消えました

うそだーーー
携帯内の画像がごっそり消えたよー
なんでじゃー
嘘だよね、これ夢なんだよね きっと…

田沢湖マラソン!

初フルです。なんと…
二ヶ月って早いな。

足の爪は生え代わる途中だし、左足は腫れてるし、二日酔いだし、軽くトラブルまみれ。いやだなあ。
早く治んないかな~と思ってるうちに当日になりました。
その間やったことは、笛の練習です。

せっかくだから走ってみるけど、
痛くなったらすぐ棄権の構え。
台風が弱まりますように!

ケガった・・・(グロ注意)

突然ですが、9月のフルマラソンに申し込んでみました。

初フルです。

ついに念願のフルマラソンだ!

わーいわーい


って浮かれてたら、足をケガしたよ。



重量物をおとしまして・・・


今こんなかんじです。  




   


日本暴走

ミギャー!

ってなんか生まれるよこれ。



今のところ、骨に損傷は見られないと。

でも、角度変えたら折れてるかもとかなんとか。

角度変えられるくらい回復するまで

足を上げたまま暮らすようにとお達しです。


上げっぱなしってどうやって・・・!

って思ったけど大丈夫だった。

痛くてぜんぜん下げられない

ちょっとでも動かしたら

パツーン!と爆発しそうだよ。



あーーーー

フル申し込んだ翌日に負傷って。何やってんだ。

大会出られんのかなあ。



まあ、たぶん大丈夫なんでしょう。

私ってそういう人だよ。


ミギャー!