「今日という日は、明日へつながる大切な日」 -4ページ目

補強40分→朝スイム1時間40分

4:30起床。
今日も夜中に何度か起きてしまい、睡眠は浅め。

 

水曜日は強化スイム

 

昨日の右足付け根の痛みが取れないものの、ターン以外は問題なし。

 

3000m×1本 HR24
400m×1本 5'20" + 100m×1本 1'40" ×2set

3000mは37'16" HR23
400mは4'38"と4'36"

 

頑張り強度に対して、タイムをもう少し上げておきたかった。
また、100mと200mのタイム差があるとのコーチからの指摘。
 

タイムをはめ込むのが、200m過ぎてからではもったいない。
200mの時点で、タイムをはめ込めるようにしていくことが課題。

 

今日のトレーニングはスイムのみ。

 

夜に、時間をかけてストレッチ。
足の付け根の痛みも少し緩和。
明日のランに備えます。

 

朝スイム1時間30分 → バイクローラー1時間30分(補強20分)

4:50起床。
夜中、何度も起きてしまったので、睡眠は浅め。


急いで準備して出発。

 

朝スイム 1時間30分 4000m

 

メインは50×6 1'30" ハードからの100×12 1'25"ペース。

 

今日は水の感覚がスカスカで、キックとプルのタイミングが合ってくれなかった。
それでも、50mはコンスタントに28〜29"。100mは1'07〜08"。

 

水の感覚がスカスカだったのは、下半身の抵抗が少なくなっていてからかもしれない。

ダウンのとき、けのびを入れてみたところ、普段よりも若干遠くまで進んでいた。

 

昨日の投稿ではないが、「水が重い(捉えていそうな)ストローク(感覚)=効率のよいストローク」とは言い切れないと感じる。

 

「水を捉えつつ、抵抗の少ないストローク(感覚)=効率のよいストローク」だと改めて感じている今日この頃。

 

今日は、水を捉えている感覚が今一歩だったので修正していかなければ。

 

終了後、火曜ローラー。その前に20分ほど補強で臀部に刺激入れ。

本日もじっくりベーストレーニング。

 

10分毎 FTP80%→85%→90%
5分毎 95%→100%
5分 easy
5分毎 85%→90%→95%
3分 100%
2分 105%

 

トータル1時間のメニュー。

時間毎に、しっかりと設定の値にはめ込んでいく練習。

 

走り出しは悪くないものの、前半で上げ過ぎてしまい、FTP95%で撃沈。
ペース配分を間違えてしまった。
 

また、右足の付け根(腸腰筋)に痛みが出てしまい、引き足がまったくできなくなってしまい撃沈。

切り替えてラストセットを試みるものの、やはり途中で撃沈。

 

今回のようなトレーニングは、しっかりバイクのベースができていないと最後まで追い込み切れない。

特に、テンポ走上限付近のトレーニング時間が増えると顕著に現れる。
 

この時期にチームで行っているメニューは、レースで直結する閾値のメニューが多くなってきているので、そのトレーニングを行えるだけの基盤は隙間時間で補うしかない。

 

まだまだ乗り込みが足りないということ。シーズンまでにしっかり乗り込んでいく。

 

もちろん、ケアの時間は大切に。
先週とは違った時間の使い方をしていく。

 

さて、夜は黄海先生のところへ身体のケア。

 

動きの確認 走りの重さと軽さ

日中に仕事で30分。
帰宅後、クロカンコースを1時間。
計1時間30分のトレーニング。

 

どちらも、動きに気をつけながら走る。

 

最近、かなり増量してきた割に、身体の重さは感じない。

「体重=走りの重さ」というよりも「動きの重さ=走りの重さ」の方が、最近はしっくりくる。

なので、どの種目も動きを大切にしていこう。

 

桜もそろそろ満開です。

 

隙間時間トレーニング

今日は、日曜日でしたが朝からバタバタと一日が終了。

 

ひと段落した時には、外は真っ暗。

 

足のむくみも気になったので、少しだけ走りにいく。

 

30分だけ動きの確認。

 

走り出しは、身体も重く動きもギクシャクしていたものの、後半には動きも滑らかになって終了。

 

少しずつ桜も咲いてきましたね。
来週には満開になってほしいところ。

 

シーズンに向けて、自分も花開けるようにコツコツと。

 

 

鍼治療

レッスン前にスイムを30分ほど、動きの確認。

 

レッスン後、金子先生の鍼治療。
かなり腰周りが張っていた。

 

今週はリカバリー週なので、いつもより深めに刺してもらい、しっかりほぐしてもらう。

かなりスッキリしました。
ありがとうございます。

 

来週に向けて、身体を整えなければ。