めぐりズム蒸気でホットアイマスク
今日は朝からなんだか目の調子が悪くて、まぶたが時々痙攣していました。
昨夜も夜更かししてPCに向かっていたため、疲れていたのだろうと思うのですが、気になって落ち着きませんでした。
GIGAZINEを見ていると、「めぐりズム 蒸気でホットアイマスク」は思わず爆睡するほど気持ちいい という記事が。ちょうどいいので試してみました。
袋を開けるとほんのり暖かくなり始め、5~10分間暖かさが続くと書いてあります。
いやーホントに気持ちいいです。GIGAZINEの記事のタイトルのように、15分くらいのつもりではじめたのですが、気づいたら30分以上経っていました。どうやら少し寝てしまったらしいです。
痙攣していたまぶたもすっきりしました。
これははまりそうです。
- めぐりズム 蒸気でホットアイマスク 14枚入★税込3150円以上で送料無料★
- ¥1,278
- 爽快ドラッグ
W54S
auから2007年秋冬モデルが発表されましたね。
プレスリリースによると…
しかもRev.A対応ということでテレビ電話もできるようです。
そして、有機EL。これぞハイエンドって感じの仕様ですね。しかも
また、SonyなのにメモリはマイクロSDのようです。ドコモの機種だとMSとの両対応だったりしますが、ついにSDのみになったのでしょうか。
au one ガシェットも気になります。どんなんなんでしょ。
そろそろ、携帯を変えようと思っていたので気になります。
EZナビウォークは電子コンパスついてないのかなぁ…
プレスリリースによると…
プレスリリース | 会社情報 | Sony Ericssonふーむ、ワンセグ対応なのですね。
CDMA 1X WIN(EV-DO Rev.A)に対応した『W54S』は、ワンセグやデジタルラジオなど最先端で多様な AVマルチメディア機能に対応し、エレガントで上質なデザインが特長です。フロント面には光沢感のある処理を施し、美しく浮かび上がる 7×7ドットのイルミネーションを備えています。新たに機能拡張した LISMO(*1)サービスに対応し、パソコンやオーディオ機器との連携が深まり、楽曲を持ち運べる範囲が広がりました。また、Bluetooth®機能搭載で、ワイヤレスで音楽やワンセグ音声をお楽しみいただけます。約 2.8インチの 26万色有機ELディスプレイを搭載し、ワンセグ、LISMOビデオやデジタルラジオの映像を美しい画面でお楽しみいただけます。その他、画面を分割して 2つの機能を同時に表示できる 2画面表示、待受画面に表示するコンテンツをお好みで設定できる「au one ガジェットに対応しています。
しかもRev.A対応ということでテレビ電話もできるようです。
そして、有機EL。これぞハイエンドって感じの仕様ですね。しかも
また、SonyなのにメモリはマイクロSDのようです。ドコモの機種だとMSとの両対応だったりしますが、ついにSDのみになったのでしょうか。
au one ガシェットも気になります。どんなんなんでしょ。
そろそろ、携帯を変えようと思っていたので気になります。
EZナビウォークは電子コンパスついてないのかなぁ…
ほぼ日手帳2008
さて、10月になりました。
文具店などに行くともう来年のカレンダーや手帳がならび始めましたね。
ここ数年、ほぼ日手帳を使ってきたのですが、来年はやめようと思っていました。
仕事のスケジュールの組み立てが1週間単位なので、見開きで1週間分の予定が確認できるタイプに変えようと思っていたのです。
ほぼ日からメールでお知らせが来たので一応、来年のはどんなかなと確認してみると、今度は週間手帳もあるとのこと。
おおっ!ほぼ日は僕のことわかってくれてる!
とすぐに注文してしまいました。
今日手元に届きました。
来年は紺とグレーのツートンカバーです。
というわけで来年もほぼ日手帳です。
週間手帳で今年よりもちょっとぶ厚めです。
文具店などに行くともう来年のカレンダーや手帳がならび始めましたね。
ここ数年、ほぼ日手帳を使ってきたのですが、来年はやめようと思っていました。
仕事のスケジュールの組み立てが1週間単位なので、見開きで1週間分の予定が確認できるタイプに変えようと思っていたのです。
ほぼ日からメールでお知らせが来たので一応、来年のはどんなかなと確認してみると、今度は週間手帳もあるとのこと。
おおっ!ほぼ日は僕のことわかってくれてる!
とすぐに注文してしまいました。
今日手元に届きました。
来年は紺とグレーのツートンカバーです。
というわけで来年もほぼ日手帳です。
週間手帳で今年よりもちょっとぶ厚めです。
2007年09月に購入した本
9月も終わってしまいました。今月は久々に潜りにもいけたし、仕事も少し落ち着いていたので購入した本も多かったです。
傾向としては脳をいかにうまく使うか系の本が多かったですかね。ライフハックス心理学もどっちかというとそちらに偏っているし。自分の中で一番気になっているテーマなんでしょうね。
脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める (生活人新書): 築山 節
脳力開発本はたくさんありますが、これはちょっと違って頭がさえた状態にするための生活習慣を指南する一冊。集中力を高める、思考力、行動力を高める、記憶力を高める、コミュニケーション力を高める、脳の健康を保つ、ひらめきや意欲を高めるそれぞれの目的に応じた習慣が15個紹介されています。最近、午後の集中力が続かない気がするので生活から改善したいと思っています。
ライフハックス心理学 みるみる「やる気」と「時間」を引き出す43の方法: 佐々木 正悟
これもちょっとブームの感があるライフハック本なのですが、ちょっと違うのはテクニックとしてのライフハックとそれに関連した心理学のコラムが1項目となっていることです。そのライフハックの心理学的な裏づけを理解しながらやると効果がより大きくなると思います。
JavaからRubyへ ―マネージャのための実践移行ガイド: Bruce A. Tate,角谷 信太郎
最近、Javaも飽きてきたなぁと思っています。確かに誕生して10余年がたちまだまだ仕様が追加され成長している言語ではありますが、以前に比べるとそれも落ち着いて成熟期に入ったといってもいいでしょう。で、最近流行のLLを仕事でも使ってみてもいいかなぁと思い始めています。JavaからRubyへの移行は比較的スムーズだと聞くのですが、文法が結構違うので本当かなぁというのが正直なところです。Rubyへの一歩を踏み出す判断基準が得られるかと思い購入しました。
Eclipse パーフェクトマニュアルベストセレクション: 小野 真樹/夷藤 勇人/米山 学/他
もともとはJavaの開発環境として開発されたEclipseですが、プラグインをインストールすることでC言語はもちろん、PHPやRubyの高機能開発環境として利用できます。しかもすでに操作には慣れています。ただ、このソフトもJavaの成熟に伴い開発の勢いが一頃ほどではないため新しい情報が減ってきているように思います。ということで情報収集のための購入です。特にAppendixのプラグインベスト300は役立ちそうです。
英語多読完全ブックガイド [改訂第2版]: 古川 昭夫/神田 みなみ
英語を勉強せねばと思っています。どうせ読むならいろんなものを読みたいのですが、自分のレベルにあったものでなければ途中で挫折してしまいます。レベル0から5までの6段階に分けて本が紹介され各本ごとに読みやすさ、CD等の有無が表示されていて初心者にもとっつきやすい本が探せそうです。また、あらすじや読者による短い感想もついていて、うっかり全然興味のない本を買ってしまわないための参考になります。
Mind パフォーマンス Hacks ―脳と心のユーザーマニュアル―: Ron Hale-Evans,夏目 大
話題となったMind Hacks―実験で知る脳と心のシステム の続編です。MIND HACKSは脳の働きを解説する内容でしたが、今回は脳をより効果的に働かせるための使い方を紹介します。記憶、情報処理、想像力、数学、意思決定、コミュニケーション、明晰さ、知性の健康といったジャンルごとにその方法が紹介されています。
決算書がスラスラわかる 財務3表一体理解法 (朝日新書 44) (朝日新書 44): 國貞 克則
決算書がわかると会社のことがわかるといわれますが、いまいち苦手で。それを克服したいと購入した1冊。
なぜあのサラリーマンは税金を払っていないのか―家・クルマ身のまわりの税金を安くする驚きの方法満載!! (かに心書): 大村 大次郎
税金を節約する方法を紹介する1冊。それが知りたくて。
21世紀少年 下 (2) (ビッグコミックス): 浦沢 直樹
ついに終わってしまいました。完結編です。
子供のころ書いたたわいもない空想物語が実行されそのために世界が危機に陥る。そんなことになったら書いた本人はとても恐ろしいでしょうね。そんな物語も、平和に終わってよかったです。最後に2人目のともだちの正体がわかりますが、あれはどうかと思いました。が、全体としてとても楽しめた漫画でした。もう一度最初から通して読もうと思います。
映画も予定されているようですが、この物語をせいぜい2時間程度に押し込めてもわけのわからないものなってしまうのではないでしょうか。DEATH NOTEみたいに前後編に分かれるのかもしれませんね。キャストがまだ発表されていませんが、誰が出るのでしょうか。なんとカンナはオーディションで決めるようです(20世紀少年 カンナ役オーディション開催のお知らせ )。
パタリロ西遊記! 第2巻 (2) (白泉社文庫 ま 1-55): 魔夜 峰央
本屋を通りがかったら出ていたので、買っときました。
傾向としては脳をいかにうまく使うか系の本が多かったですかね。ライフハックス心理学もどっちかというとそちらに偏っているし。自分の中で一番気になっているテーマなんでしょうね。
脳力開発本はたくさんありますが、これはちょっと違って頭がさえた状態にするための生活習慣を指南する一冊。集中力を高める、思考力、行動力を高める、記憶力を高める、コミュニケーション力を高める、脳の健康を保つ、ひらめきや意欲を高めるそれぞれの目的に応じた習慣が15個紹介されています。最近、午後の集中力が続かない気がするので生活から改善したいと思っています。
これもちょっとブームの感があるライフハック本なのですが、ちょっと違うのはテクニックとしてのライフハックとそれに関連した心理学のコラムが1項目となっていることです。そのライフハックの心理学的な裏づけを理解しながらやると効果がより大きくなると思います。
最近、Javaも飽きてきたなぁと思っています。確かに誕生して10余年がたちまだまだ仕様が追加され成長している言語ではありますが、以前に比べるとそれも落ち着いて成熟期に入ったといってもいいでしょう。で、最近流行のLLを仕事でも使ってみてもいいかなぁと思い始めています。JavaからRubyへの移行は比較的スムーズだと聞くのですが、文法が結構違うので本当かなぁというのが正直なところです。Rubyへの一歩を踏み出す判断基準が得られるかと思い購入しました。
もともとはJavaの開発環境として開発されたEclipseですが、プラグインをインストールすることでC言語はもちろん、PHPやRubyの高機能開発環境として利用できます。しかもすでに操作には慣れています。ただ、このソフトもJavaの成熟に伴い開発の勢いが一頃ほどではないため新しい情報が減ってきているように思います。ということで情報収集のための購入です。特にAppendixのプラグインベスト300は役立ちそうです。
英語を勉強せねばと思っています。どうせ読むならいろんなものを読みたいのですが、自分のレベルにあったものでなければ途中で挫折してしまいます。レベル0から5までの6段階に分けて本が紹介され各本ごとに読みやすさ、CD等の有無が表示されていて初心者にもとっつきやすい本が探せそうです。また、あらすじや読者による短い感想もついていて、うっかり全然興味のない本を買ってしまわないための参考になります。
話題となったMind Hacks―実験で知る脳と心のシステム の続編です。MIND HACKSは脳の働きを解説する内容でしたが、今回は脳をより効果的に働かせるための使い方を紹介します。記憶、情報処理、想像力、数学、意思決定、コミュニケーション、明晰さ、知性の健康といったジャンルごとにその方法が紹介されています。
決算書がわかると会社のことがわかるといわれますが、いまいち苦手で。それを克服したいと購入した1冊。
税金を節約する方法を紹介する1冊。それが知りたくて。
ついに終わってしまいました。完結編です。
子供のころ書いたたわいもない空想物語が実行されそのために世界が危機に陥る。そんなことになったら書いた本人はとても恐ろしいでしょうね。そんな物語も、平和に終わってよかったです。最後に2人目のともだちの正体がわかりますが、あれはどうかと思いました。が、全体としてとても楽しめた漫画でした。もう一度最初から通して読もうと思います。
映画も予定されているようですが、この物語をせいぜい2時間程度に押し込めてもわけのわからないものなってしまうのではないでしょうか。DEATH NOTEみたいに前後編に分かれるのかもしれませんね。キャストがまだ発表されていませんが、誰が出るのでしょうか。なんとカンナはオーディションで決めるようです(20世紀少年 カンナ役オーディション開催のお知らせ )。
本屋を通りがかったら出ていたので、買っときました。
奄美に来ています
今年は8月忙しくて、盆休みを取れなかったので、今頃休んでいます。
で、久しぶりにダイビングをしに奄美大島にやってきました。
今日は移動のみで、朝羽田から奄美大島に飛んでレンタカーで観光していました。
9月だし、平日だしってことでどこへ行ってもすいています。(混んでいるときがどれほどかを知らないのですが…)
途中で立ち寄った奄美大島海洋展示館では、ビデオルームの上映を僕一人のためにやってくれました。(ありがとう!)
そして昼食は奄美大島名物の「けいはん」を食べに行きました。お店はどのガイドにも載っている2軒のうちの1軒、「ひさ倉」です。
写真は出来上がりなのですが、出てくるときにはご飯と薬味とスープばらばらで出てきます。ご飯をよそって、その上に好みの分だけ薬味をかけ、その上からスープを注いで出来上がりです。
鳥のだしが効いているのですが、あっさりしていてさらっと食べられます。おいしかったです。奄美を発つ日には「みなとや」にも行ってみようと思います。
さて、明日から潜るわけですが、奄美の南の海上にあった熱帯低気圧が台風に発達したとかで潜れるかどうか心配です。最近、晴れ男パワーにかげりを感じています。おととしくらいまで潜りに来て雨なんか降ったことなかったのに…。
Desktop Linux 選定中
最近、サーバではなくデスクトップとしてLinuxを使おうかと、いろんなディストリビューションを評価中。
仕事での開発マシンにしようと思っているのですが、なかなか決めきれず、毎日Linuxのインストールしている状態。
評価のポイントは次のとおり。
・Xenがすぐに使えること(Windows環境も捨てられないため)
・パッケージ管理が便利に出来ること
・Java系の開発環境がきちんと動くこと
・無料であること
・開発コミュニティがきちんと活動してること
・安定に動作すること
・出来れば3Dデスクトップが使えること
・あまりアップデートが激しすぎないこと
で、評価しているのは次のとおり
・CentOS 5
・Fedora 7
・openSuse 10.2
・Ubuntu 7.04
3Dデスクトップの設定がうまくいかず決めかねています。
Ubuntuはかなりいい線いったんだけどなぁ。
うーん。
仕事での開発マシンにしようと思っているのですが、なかなか決めきれず、毎日Linuxのインストールしている状態。
評価のポイントは次のとおり。
・Xenがすぐに使えること(Windows環境も捨てられないため)
・パッケージ管理が便利に出来ること
・Java系の開発環境がきちんと動くこと
・無料であること
・開発コミュニティがきちんと活動してること
・安定に動作すること
・出来れば3Dデスクトップが使えること
・あまりアップデートが激しすぎないこと
で、評価しているのは次のとおり
・CentOS 5
・Fedora 7
・openSuse 10.2
・Ubuntu 7.04
3Dデスクトップの設定がうまくいかず決めかねています。
Ubuntuはかなりいい線いったんだけどなぁ。
うーん。
2007年08月に購入した本
8月も終わってしまいました。みなさん、夏の宿題は終わりましたか。
私は…、あれもこれも遣り残したなぁ。
さて、今月買った本の紹介です。
JavaScript 第5版: David Flanagan,村上 列
ちょっと前、Web2.0以前はJavascript本というとWebのちょっとしたテクニック集的な本ばかりでプログラミング言語として捉えて解説する本は少数でした。この本はその少数派に属する本の改訂版です。Ajaxで必須のXmlHtTTPRequestの解説等が追加されたので、旧版を持っていますが買いなおしました。Javascriptを書くときに手元に置いておきたい本の1冊です。
なぜ、仕事ができる人は残業をしないのか?: 夏川 賀央
僕はかなりの残業をしています。労働基準法的にはかなりやばい状況です。やらなきゃいけないことが多いし、仕事自体が面白いのでいいと思っていたのですが、ふと振り返ると効率が悪いだけではないかと思うことも多いのです。この本のはじめに「仕事のできる人は…」で始まる分が箇条書きにしてあるのですが、ほとんど当てはまりません。著者いわく根本が違うそうです。自分を根本から問い直してみようと思います。
Ajax&JavaーJavaプログラマのためのAjaxプライマー: Steven Douglas Olson,安藤 慶一
Ajaxというとほかの言語に比べてJavaと組み合わせて語られることが少ないように思います。実際には商用システムではJavaシェアはかなりのものだと思います。Javaと組み合わせる具体的な手法を求めている人も実は多いのではないでしょうか。実際DWRを使えば既存のシステムにも手軽にAjaxを活用した機能を追加できます。それは本書でも解説されていますが、DWR以外にもStrutsやJSFとの組み合わせやGoogle Web Toolkitなども解説されており、取っ掛かりとしての情報はこの本で手に入ると思います。
PostgreSQL完全機能リファレンス―実行例を通して「理解」を深める。: 鈴木 啓修
仕事で使うDBはここ数年PostgreSQLです。なんといっても無料で他の商用DBMS並みの機能を持つところがいいです。特にバージョン8以降はWindow版も標準サポートされ手軽に試してみることができるようになりました。PostgreSQLにとってこのバージョン8は大きな転機となっており、新しい機能が積極的に追加されています。この本は別の出版社から同じ著者で出ていたのですが、最近の追加機能の解説がないのでそれらが加筆されている本書を買いなおしました。
チームハックス 仕事のパフォーマンスを3倍に上げる技術: 大橋悦夫/佐々木正悟
結局一人できる仕事なんてたかが知れています。実際仕事の現場では2人以上のチームを組んでやることが多いわけで、私も数名のチームを率いてシステム開発をしています。それでいつも悩んでいるのはどうやったらチームのパフォーマンスを上げていくことができるかということです。この本からいくつかのヒントは得られそうです。
壁を破る言葉: 岡本 太郎
岡本 太郎というと「芸術は爆発だ!」という言葉を思い出してしまう世代なのですが、それ以外にもインパクトある言葉をたくさん残しています。本書にはそれが1ページに1つづつ収められています。特に印象に残った言葉。
「いつも危険だと思うほうに自分を賭ける。それが生き甲斐だ」
僕ももうすぐそういう一歩を踏み出します。
仕事を100倍楽しくするプロジェクト攻略米光 一成
プロジェクト=冒険と見立てでRPGのようにプロジェクトを攻略する方法を説いた一冊。切り口が新鮮で楽しいそうな上に、著者はぷよぷよなどを実際に開発していた方ということで参考になる点が多そうだと買いました。文字数が少なくいつでも読めそうだと思っていまだに読んでいない本です。
これがいけないんだな。
宝くじを買う人は、仕事ができない ~「ダラダラ残業」におさらばする10の力~: 水口 和彦
通りがかりにジャンボくじが売っているとつい買ってしまうのですが、そういう人は仕事ができないそうです。
なぜでしょう。これもまだ未読です。
いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227): 岡田斗司夫
数日前から電車の吊り広告をみて、著者のあまりにインパクトのある変わりっぷりに気になっていました。
今日ふらっ立ち寄った本屋に並んでいたので買ってしまいました。
まず、タイトルが秀逸です。著者の岡田氏というとでっぷりした体格でオタキングとして、まさにオタクを象徴していたものです。それが「いつまでもデブと思うなよ」と117kg→67kg、50kg減した写真を見せられると興味を抑えられませんでした。本書の最初にダイエット前後の写真を比較しているのですがもう別人です。
ぱらっとめくった感じは彼の提唱するのは「レコーディングダイエット」とにかく食べたものをすべて記録する方法のようです。
最近気になり始めた僕のメタボなおなかにも効くでしょうか。
レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書 ほ 2-1): 本田 直之
毎日、時間が足りません。自分だけ1日30時間だったらと思うこともあります。
でも、万人共通に1日は24時間。使い方を変えねばとは思っていました。
「いつまでもデブと思うなよ」の隣にあったのでついでに買ってしまいました。
私は…、あれもこれも遣り残したなぁ。
さて、今月買った本の紹介です。
ちょっと前、Web2.0以前はJavascript本というとWebのちょっとしたテクニック集的な本ばかりでプログラミング言語として捉えて解説する本は少数でした。この本はその少数派に属する本の改訂版です。Ajaxで必須のXmlHtTTPRequestの解説等が追加されたので、旧版を持っていますが買いなおしました。Javascriptを書くときに手元に置いておきたい本の1冊です。
僕はかなりの残業をしています。労働基準法的にはかなりやばい状況です。やらなきゃいけないことが多いし、仕事自体が面白いのでいいと思っていたのですが、ふと振り返ると効率が悪いだけではないかと思うことも多いのです。この本のはじめに「仕事のできる人は…」で始まる分が箇条書きにしてあるのですが、ほとんど当てはまりません。著者いわく根本が違うそうです。自分を根本から問い直してみようと思います。
Ajaxというとほかの言語に比べてJavaと組み合わせて語られることが少ないように思います。実際には商用システムではJavaシェアはかなりのものだと思います。Javaと組み合わせる具体的な手法を求めている人も実は多いのではないでしょうか。実際DWRを使えば既存のシステムにも手軽にAjaxを活用した機能を追加できます。それは本書でも解説されていますが、DWR以外にもStrutsやJSFとの組み合わせやGoogle Web Toolkitなども解説されており、取っ掛かりとしての情報はこの本で手に入ると思います。
仕事で使うDBはここ数年PostgreSQLです。なんといっても無料で他の商用DBMS並みの機能を持つところがいいです。特にバージョン8以降はWindow版も標準サポートされ手軽に試してみることができるようになりました。PostgreSQLにとってこのバージョン8は大きな転機となっており、新しい機能が積極的に追加されています。この本は別の出版社から同じ著者で出ていたのですが、最近の追加機能の解説がないのでそれらが加筆されている本書を買いなおしました。
結局一人できる仕事なんてたかが知れています。実際仕事の現場では2人以上のチームを組んでやることが多いわけで、私も数名のチームを率いてシステム開発をしています。それでいつも悩んでいるのはどうやったらチームのパフォーマンスを上げていくことができるかということです。この本からいくつかのヒントは得られそうです。
岡本 太郎というと「芸術は爆発だ!」という言葉を思い出してしまう世代なのですが、それ以外にもインパクトある言葉をたくさん残しています。本書にはそれが1ページに1つづつ収められています。特に印象に残った言葉。
「いつも危険だと思うほうに自分を賭ける。それが生き甲斐だ」
僕ももうすぐそういう一歩を踏み出します。
プロジェクト=冒険と見立てでRPGのようにプロジェクトを攻略する方法を説いた一冊。切り口が新鮮で楽しいそうな上に、著者はぷよぷよなどを実際に開発していた方ということで参考になる点が多そうだと買いました。文字数が少なくいつでも読めそうだと思っていまだに読んでいない本です。
これがいけないんだな。
通りがかりにジャンボくじが売っているとつい買ってしまうのですが、そういう人は仕事ができないそうです。
なぜでしょう。これもまだ未読です。
数日前から電車の吊り広告をみて、著者のあまりにインパクトのある変わりっぷりに気になっていました。
今日ふらっ立ち寄った本屋に並んでいたので買ってしまいました。
まず、タイトルが秀逸です。著者の岡田氏というとでっぷりした体格でオタキングとして、まさにオタクを象徴していたものです。それが「いつまでもデブと思うなよ」と117kg→67kg、50kg減した写真を見せられると興味を抑えられませんでした。本書の最初にダイエット前後の写真を比較しているのですがもう別人です。
ぱらっとめくった感じは彼の提唱するのは「レコーディングダイエット」とにかく食べたものをすべて記録する方法のようです。
最近気になり始めた僕のメタボなおなかにも効くでしょうか。
毎日、時間が足りません。自分だけ1日30時間だったらと思うこともあります。
でも、万人共通に1日は24時間。使い方を変えねばとは思っていました。
「いつまでもデブと思うなよ」の隣にあったのでついでに買ってしまいました。
中国の美人コンテストにいってきた
在日中国人の美人コンテストに行ってきました。これまでの予選を勝ち残ってきた出場者による決勝大会でした。
チャイナドレスでの登場から水着審査、特技の披露などがあり、グランプリが選ばれました。
写真は水着審査の様子です。予選を勝ち残った10人なので皆さんすばらしいプロポーションです。
一応司会者は日本語でも説明してしてくれるのですが、観客もほとんどが在日中国人名なのでほとんどが中国語で進行され意味がわからず取り残された感をたっぷり味わってきました。
途中で漫才やら、歌手が出てきて歌ったりしたのですが、さっぱりわかりませんでした。
ただ、张靓颖という実力派アイドルらしい歌手がかなり人気があるということは会場の盛り上がりぶりからわかりました。
僕的に一番気になったのは男性司会者でした。彼は中国語しか放さなかったので何を言っているのかわかりませんでしたが、彼の言葉はかなり会場に受けていました。
さて、結果ですがこの3人がベスト3 です。グランプリは中央の彼女。




